白石雅彦×ウルトラマン 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@takegamira他1人白石雅彦さんの「ウルトラマンタロウの青春」の中に記されていたインタビューによると オール テリトリー で合ってますね
“「ウルトラマンタロウ」の青春”(白石雅彦 著)読了。 タイトル通りの爽やかを感じる読後感で、やはり篠田三郎さんへのインタビューが要所で挟まれるのが良い。 以降のシリーズに客演しない事を肯定的に捉えている派としては最良の書。 次はラストのレオを読む番だ! a.co/0wW5Zkx pic.x.com/awhdnsvZmM
白石雅彦「『ウルトラマンレオ』の出発」(双葉社)読了。再放送だろうが、多分レオは初めて観た、というか連続して観たウルトラマンだったと思う。第二期の野暮ったさの極み、だからセブンが洗練されていたので驚いた記憶だけは確かにある。このシリーズは円谷作品のそれぞれを追体験させてくれて→
あと10日! まだまだ受け付けてます。 10月12日(土) 君は、そんな『レオ』が好きか!? 『「ウルトラマンレオ」の出発』 刊行記念トークショー ●出演 白石雅彦(著者) 氷川竜介(アニメ・特撮研究家) ●司会 切通理作 14時30分開場/15時00分開演 予約1500円/当日2000円… pic.x.com/h9bP1qQeHH
白石雅彦『ウルトラマンレオの出発(たびだち)』(双葉社)を読んでいたら、本編を観直したくなり(もう何周もしているにもかかわらず)、今日はレオをブルーレイで観直していた。 こんな休日の過ごし方だから独りなんだよなあ……。
「ウルトラマンレオの出発」(白石雅彦)。 ウルトラQ に始まる渾身のドキュメントシリーズ、完結巻。緻密な取材と膨大なインタビューから浮かび上がるウルトラマン制作の真実。正直、ここまで続けて下さるとは思っていなかった。2期シリーズに光を当ててくれたのも嬉しい。素晴らしい内容。ありがとう! pic.x.com/vp6prnx9dj
白石雅彦「『ウルトラマンレオ』の出発 (たびだち) 」を読んでいます。 個人的にも思い入れの深い作品なので、初期の特訓路線について準備稿から完成作品の変遷を考察するくだりなど、興味深い記述が満載でページをめくる手が止まりませんね…! pic.x.com/2wnlxixdau
@namerukarada『わが子は他人』の件は白石雅彦『飯島敏宏「ウルトラマン」から「金曜日の妻たちへ」』で読みました。最終回の終盤の展開で揉めたとか。
「ウルトラマンタロウの青春」 白石雅彦・著 第二期ウルトラシリーズ屈指の人気を誇る本作品。 主演の篠田三郎氏をはじめとした関係者のインタビューを交えながら、徹底したファミリー路線を貫いたヒーロー番組を著者独自の視点で考察した紙上ドキュメンタリー。
白石雅彦『「ウルトラマンタロウ」の青春』(双葉社 2023)によると、東野さんは撮影の合間が長引くと、ZAT隊員たちを誘ってリフレッシュさせたという。 朝日奈隊長役の名古屋章が不在の間も、ZATのチームワークを保つ “アニキ” の役割を、撮影外でもこなしていたわけだ。
白石雅彦『「ウルトラマンタロウ」の青春』を読了。 タロウの最終回ってそんな話だったっけ……ぜんぜん覚えてないや。子供の頃は馬鹿にしてちゃんと観ていなかったんですよね。 やっぱりエースとタロウは一度しっかり全話見返さないと。
白石雅彦「『ウルトラマンタロウ』の青春」(双葉社)読了。おそらく初めて観たウルトラシリーズがタロウなんだが、後々再放送で観る他作が金城のセブン、上原の帰マン、市川のAが作家性に溢れ(てゆーか、この3作のおかげで私は幼稚園前に作家性という概念を手に入れた)、タロウの作家性の無さに→
白石雅彦『「ウルトラマンタロウ」の青春』(双葉社)、読了。 個人的には昭和ウルトラのなかでもっとも思い入れのない作品だったが、にもかかわらず大変おもしろく読めた。
白石雅彦「『ウルトラマンタロウ』の青春」読み終わりました。 同じく第2期ウルトラシリーズを扱った前作、前々作では番組が試行錯誤を重ねるやや重苦しい部分もあったのに対し、「タロウ」の作風どおりの爽やかな読後感が良いですね。 作品への想いが伝わる篠田三郎さんインタビューも嬉しいです!
吉行由美監督作品の常連出演者、白石雅彦氏てっきり俳優かと。しかし前から読んでいる双葉社から刊行のウルトラマンシリーズ研究本の著者と同一人物だった。白石氏の著作全編活字のみで関係者インタビューや資料も豊富、まさに特撮物研究の第一人者。新刊は『「ウルトラマンタロウ」の青春』
『「ウルトラマンタロウ」の青春』白石雅彦著(双葉社)を読み進めているが、未映像化作品「昇る朝日に跪く」については、マンガ少年増刊のいたはししゅうほうのコミカライズについてはふれてないのだな。
空いてる時間で白石雅彦『ウルトラマンタロウの青春』読んでる。同著者のシリーズは全部読んでて新たな視点に唸ってる。特撮番組くわしくない自分には、日本映画史、俳優史との連なりを重視した構成が嬉しい。ZAT隊員で大河とか時代劇の常連だった津村鷹志って、映画評論家の津村秀夫の子息なんだな。
歴代ウルトラ作品を誕生からルポしてきた白石雅彦さんが、放映開始50年を迎えた『ウルトラマンタロウ』に着手。シリーズ集大成として、第二期で唯一、路線変更なく最終回まで子どもたちに支持され続けた作品群はどのように生み出されたのか? 会場ネオ書房神保町アットワンダー 予約kirira@nifty.com
白石雅彦さん著・双葉社『ウルトラマンタロウの青春』に、 篠田三郎のインタビューが収録されます。 篠田の談話を含めウルトラマンタロウを深く掘り下げた1冊、ぜひお手にとってみてください。
好きな作品の本しか読んでいないのであれだけど、白石雅彦氏による『「帰ってきたウルトラマン」の復活』と並んで、ここ数年出た特撮関連の書籍の中でとてもお気に入り。
同じ1971年でライバル関係の2作品だったこともあり、話がオーバーラップするところもあって面白い。
@KANmk @BM5jfVi7ukUieHm 今外出していて確認できないのですが、確か白石雅彦『飯島敏宏 「ウルトラマン」から「金曜日の妻たちへ」』収録の飯島敏宏インタビューでの発言だったと思います。
白石雅彦『「ウルトラマンA」の葛藤』を読了。相変わらず勉強になります。
でもエースはもう20年以上観返していないので、細かいところ覚えてないなあ。ついにブルーレイ・ボックスを開封する時が来たか。
@LOUMOGU 白石雅彦さんの「ウルトラセブンの帰還」によればウルトラマンの後番組として円谷がはじめに出した企画は、ウルトラマンとは全く世界観が違う作品でした。(むしろ「キャプテン~」に近い)



