石上三登志 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@AkiyaNakajima 石上三登志は嫌う人も多いですが、私は凄く影響を受けてるんですよ。
ああいう独特な映画の見方ができる人になりたいな〜っていうのがありました。
@31104423 石上三登志は大嫌いですけど、彼が国産怪獣映画の中で「ラドン」と「バラン」を特に誉めていたのは、筋が通っているように思います。日本的な怪獣映画じゃなく、巨大生物映画が好きだったんだなと。
石上三登志さんが1983年の日本版スターログに書いてたように、15本で30万円(一本あたり2万円)でも安いって思うラインナップが映画好きな人なら誰もがある。その個人の名画座、枕もとに並べて寝たい映画群。その人にとってそれだけの価値がある映画。
#映画の本
石上三登志さんによるSFと怪奇映画の評論集。
発刊当時、SFやホラー映画はゲテモノ扱いされていて、ちゃんとした評論など皆無。「スクリーン」に連載されていた双葉十三郎さんの「ぼくの採点表」くらいしか扱っていないジャンルでした。
#石上三登志 「吸血鬼だらけの宇宙船」1977年 https://t.co/uqEdaPPZn5
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石上三登志
『ストーカー』が公開された頃は、タルコフスキーは今ほど「巨匠」という扱いではなくて、映画評論家の石上三登志や作家の清水義範などは、あまり褒めていなかったんですよね。もっと論理的に語るべきだと。
清水義範は「星新一先生が、ああいう感覚的な作品を褒めるのは意外」と書いていた。
@eigaoh2 すみません。僕の早とちりかも知れません。かつて、キネ旬のフロントページにて石上三登志さんが地方のみの公開作品として本作の試写をご覧になられた事を書いていらっしゃったので、すっかり公開されたものと思い込んでおりました。
日本では試写だけで一般上映はされなかったのかも知れません🙇
再読。
石上三登志師匠、ベスト評論集。
前半は20世紀のアメリカ男性の変遷を考察。映画、小説、コミック、アニメ、演劇。縦横無尽の情報量で繰り広げられる思索は有無を言わせぬ論理構成。
後半のサム・ペキンパー映画の考察は日本に於ける最高峰だと思います。
絶版が返す返すも無念 https://t.co/JTHh8BvthL
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石上三登志
@noriyosasa EPIVの評は、パンフレットに載ってた石上三登志のものが刷り込まれています。チャンバラ、空戦、西部劇、ターザンまで娯楽アクション映画の要素が全部入ってるってヤツ。
極私的映画評論家ベスト5が限界か。
(順不同)
双葉十三郎
石上三登志
川本三郎
森卓也
ロジャー・イーバート
季刊「映画宝庫」第6号<1978年 春>SF少年の夢(2)
SF映画大河リレー座談「月世界旅行」から「スターウォーズ」まで(石上三登志、手塚治虫、ほか)
作家論としての「未知との遭遇」論(大林宣彦)
ふたたび手塚治虫登場「ミクロの決死圏」「2001年宇宙の旅」事件🛸🚀 https://t.co/TKXdksVFUu
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石上三登志
昔のファイルを整理していて見つけた2002年位のメンズノンノ。HFとムラジュンがNIKEのマーク・パーカー邸を訪問した際のスナップ。「地球が静止した日」の異星ロボット(撮影に使用されたオリジナル)や「禁断の惑星」のロビー等が並ぶ様に感激した。まさに「SF少年の夢」(by石上三登志)だ。 https://t.co/6M0DoGZ1SF
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石上三登志
クリストファー・ノーランの「『ブレードランナー』の最高のバージョンは『劇場公開版』」というのは、映画評論家の石上三登志と映画監督の金子修介も同じ意見であった。
私も、劇場公開版が最も好きだ。 https://t.co/aOVTmSyvII
故・石上三登志らが不定期で刊行していた『映画宝庫』。その影響を受け映画マニアとなった連中がそれを目指して創刊したのが『映画秘宝』。当初の別冊版のサイズが正に宝庫と同じだった。
映画マニアを育てた功績は認めるが唯我独尊で他を認めない姿勢となったのは許せない。石上らも残念がるだろう。
@eigaoh2 「先輩、一昨日、部室で言っていたSF映画の話、古本屋で買った石上三登志先生の本に出ていたし、昨日のアニメの話は図書館で借りた森卓也先生の本に出てました」(笑)
@ko_iti30 この石上三登志さん責任編集による「映画宝庫No.9」は大傑作ムック本ですよね。繰り返し読み過ぎて本がバラバラになってしまいました。
映画秘宝系では、スターリング・シリファントが、晩年の失敗作等だけを取り上げられて、揶揄されているのが、前から不満だった。
作家の都築道夫や田中光二がその技術を称賛し、石上三登志が「脚本家の名前だけで映画を観たくなる数少ない一人」と呼んだ、玄人好みの技巧派の脚本家だったのだ。 https://t.co/ztgp1Ck078
考えたらそれが無かったのが不思議ですね。石上三登志さんによればレスターはヒーロー映画にこだわった人であり、『ロビンとマリアン』『さらばキューバ』とコネリーと仕事してますし。傑作『ジャガーノート』もあるのに。 https://t.co/XacIFCRzlV
@isopie_ 陰気臭いのは007映画らしくないですし、重要キャラを酷い目に逢わせるのは安直・手抜き😣
当時、片輪走行のシーンを当時、石上三登志氏が「こんなの007じゃない」と言うてましたがw
(黄金銃の縦回転カースタントは…😅)
@isopie_ 陰気臭いのは007映画らしくないですし、重要キャラを酷い目に逢わせるのは安直・手抜き😣
特有片輪走行のシーンを当時、石上三登志氏が「こんなの007じゃない」と言うてましたがw
(黄金銃のカースタントは…😅)
このお二人のデータベース化が実現したら、次は迷うところですが、私の希望としては石上三登志の映画批評を。
ネットで見た。
日本の脚本は最低限の「ト書き」と「台詞」で構成されている。ハリウッドの脚本は「演出」がメインで構成されている。
云々からはじまる、脚本と演技と演出との関係と問題は、すでに昭和54年に映画評論家石上三登志と脚本家倉本聰 両氏が語りあっている。
季刊 映画宝庫No.9 より https://t.co/vguRto2Ls5
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