石上三登志 画像 最新情報まとめ
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これが1968年2月に書かれた石上三登志の「ゴジラ」論「未熟怪獣の白昼夢」の一部。本邦では最初期の長編ゴジラ映画評である。 これを読むと、現代のゴジラ映画ファンは怒り狂うだろうが「歴史」として受け止めたい。 「ゴジラ」が映画作品として高い評価を得るには、まだ約十年の歳月が必要だった。 pic.x.com/uIlzhBZ95u
「季刊映画宝庫」は私が中2の時、創刊された。 最強なのが6号「SF少年の夢」。 そして9号「日本映画が好き!」。 共に石上三登志が編集した超マニアックな映画誌だった。 後の「映画秘宝」は、これを目指したんだよ。 pic.x.com/JWa9xit33W
さらば映画の友よ・インディアン・サマー/原田眞人★★★★★ 主演の川谷拓三が映画評論家でヤクザな兄貴を怪演。はっきり言ってタランティーノの『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』の100倍は凄い作品。あの石上三登志が特別出演を果たしている。虚構と現実を往来する物語。 pic.x.com/a9pTVbRjE7
“特撮本” って意味で買うことはないんで的外れかもだけど 故・石上三登志『吸血だらけの宇宙船』 そういうジャンルの作品を論じようって意識を具体性を伴って広めた点では大きな一冊だったよう思うよ pic.x.com/dRwpg2BTKA
「燃えよドラゴン」がまだオリエンタルアクションと呼ばれていたブーム最初期の記事”嵐を呼ぶ男ブルース・リーの謎”で石上三登志先生が1957年の米コメディ映画「バラの肌着」に言及。ブルース・リーを見て同作のモダンバレエ振付師のアクションを想起したとのこと。どんな動きか興味があり店長もDVDを pic.x.com/qlZpIiNB3y
山根貞男著『日本映画時評集成2011-2022』(国書刊行会)ご恵投賜る。山根さんは評論家として映画小僧の時分から尊敬の対象であり、おつきあいも数十年に及び、ご一緒に審査のお仕事をしたり、また私の著作活動を無条件に応援して下さった。しかも会社の上司が石上三登志だったから、私は幸運にも映画評… pic.x.com/77qa0u2jjf
『007は殺しの番号』(『007/Dr.ノオ』1962 ) 石上三登志氏によると公開当時の日本のマスコミはマンガじみたB級アクション映画としてまるで興味を示さず、監督のテレンス・ヤングをドラキュラ映画のテレンス・フィッシャーと間違えて評論したものもあったとか。……それはちょっと読んでみたくもある。
手塚治虫についての批評を いち早く取り上げたのは 石上三登志なのか? とか 今や立派な映画監督でもある キャメロン・クロウも気になるが 何と言っても 内田裕也の大風呂敷を広げた インタビュー内容が気になる🤭 ところで 日本語ロック論争って どうなったのかしら??(笑)
『はじめて話すけど……』、石上三登志氏のお話に感動する。評論に関して「小林秀雄さんかな。批評というのは、他人の作品を通して己を語ると言ったという、そのことを知ったくらいですかね」、そしてご自身の家族、またフロイトからの影響について、初めて知り、心打たれました。
小森収『はじめて話すけど……』(創元推理文庫) 小森収さんのインタビュー集です。 インタビューの相手は、各務三郎・皆川博子・三谷幸喜・法月綸太郎・石上三登志・松岡和子・和田誠+北村薫!
[本日発売] 『はじめて話すけど…… 小森収インタビュー集』 小森収/各務三郎/皆川博子/三谷幸喜/法月綸太郎/石上三登志/松岡和子/和田誠/北村薫 他に類を見ないインタビュー集が待望の文庫化! tsogen.co.jp/np/isbn/978448…
【2F/文庫】創元推理文庫『はじめて話すけど…… 小森収インタビュー集』(小森収/聞き手 各務三郎/皆川博子/三谷幸喜/法月綸太郎/石上三登志/松岡和子/和田誠/北村薫/述)本日発売日です。
@Tori_Corleone石上三登志さんらが編集していた『季刊映画宝庫 日本映画が好き!!!』は今も学びがある名著ですが、海外の複数の映画雑誌の日本映画評を紹介していて黒澤作品や市川崑の『東京オリンピック』は高評価ですが、国内では名作扱いの小林正樹『切腹』は酷評が並びます。ケイルはどう見たんでしょう。
ジョルジュ・シムノンの本を脚色した映画『メグレと若い女の死』を観たので、本棚から1994年の映画雑誌『FLIX DELUXE』の特集「ミステリーの映像世界」を引き抜く。この手の映画で右に出る者のいない石上三登志と都筑道夫の対談〈G.シムノンとフランス・ミステリー〉を読むため。やはり凄い密度の対話
・・・筈見有弘氏といえば、増淵健氏や石上三登志氏と責任編集していた「季刊 映画宝庫」に文字通り熱狂していたな。80年代以降のビデオソフト隆盛時代直前に、かくもマニアックな趣味性全開なムックがあったことはやはり凄いと思います。
@nzm @videobird 中学生の時にリアタイで読み、今も読み返す学びの多い石上三登志さん編集の『映画宝庫 日本映画が好き』。79年当時、既に映画においては時代劇はオワコンで、東映が深作欣二監督による久々の大型時代劇『柳生一族の陰謀』がヒットしてニュースになったくらい。
『映画宝庫』の中で光瀬龍氏が
ロジャー・コーマン/ジム・ジェローム(石上三登志訳)『私はいかにハリウッドで100本の映画をつくり、しかも10セント損をしなかったか』(早川書房)読了。1992年に出て、何度となく繰り返し読んだ面白すぎる映画本。
スティーブン・スピルバーグ監督作品「1941」新宿ミラノ座。劇場でいちばんウケていたのは三船敏郎さんでした!どこか「独立愚連隊」の狂気の大隊長を思わせると、石上三登志さん。僕は大好きな映画です!…でも岡本喜八監督も、父も、観てちょっと怒ってたかな😂🎶
ある時、石上三登志(みつとし)こと今村昭さんが、僕に「和田誠は小田桐さんの目の上のたんこぶでしょう」と言うのです。「石上三登志」は、今村さんの映画評論家としてのペンネームで、今村さんはレナウン……◆◆◆棚主メンター著書、在荷。神保町 アンドレ・マルロー広場5&6 大王グループ
鈴木清順「悪太郎伝 悪い星の下でも」について、石上三登志が1973年出版の「日本映画作品全集」に書いた短評と1977年に田山力哉が書いた同作品の短評を読み比べると面白いぞ。
※2本の傑作のもう1本は勿論これ。現在のヒーロー映画の隆盛もこの作品の成功がなければ実現しなかったはず。
当時、スーパーマンの映画が一流のエンタメになり得ると確信した人はあまり多くなかったはず。
SF映画に造詣の深い評論家石上三登志氏ですら最初は「いくらなんでも…」と思ったそうです。 https://t.co/OYirkooJ30
#映画の本
石上三登志さんによるSFと怪奇映画の評論集。
発刊当時、SFやホラー映画はゲテモノ扱いされていて、ちゃんとした評論など皆無。「スクリーン」に連載されていた双葉十三郎さんの「ぼくの採点表」くらいしか扱っていないジャンルでした。
#石上三登志 「吸血鬼だらけの宇宙船」1977年 https://t.co/uqEdaPPZn5
再読。
石上三登志師匠、ベスト評論集。
前半は20世紀のアメリカ男性の変遷を考察。映画、小説、コミック、アニメ、演劇。縦横無尽の情報量で繰り広げられる思索は有無を言わせぬ論理構成。
後半のサム・ペキンパー映画の考察は日本に於ける最高峰だと思います。
絶版が返す返すも無念 https://t.co/JTHh8BvthL
季刊「映画宝庫」第6号<1978年 春>SF少年の夢(2)
SF映画大河リレー座談「月世界旅行」から「スターウォーズ」まで(石上三登志、手塚治虫、ほか)
作家論としての「未知との遭遇」論(大林宣彦)
ふたたび手塚治虫登場「ミクロの決死圏」「2001年宇宙の旅」事件🛸🚀 https://t.co/TKXdksVFUu
昔のファイルを整理していて見つけた2002年位のメンズノンノ。HFとムラジュンがNIKEのマーク・パーカー邸を訪問した際のスナップ。「地球が静止した日」の異星ロボット(撮影に使用されたオリジナル)や「禁断の惑星」のロビー等が並ぶ様に感激した。まさに「SF少年の夢」(by石上三登志)だ。 https://t.co/6M0DoGZ1SF
ネットで見た。
日本の脚本は最低限の「ト書き」と「台詞」で構成されている。ハリウッドの脚本は「演出」がメインで構成されている。
云々からはじまる、脚本と演技と演出との関係と問題は、すでに昭和54年に映画評論家石上三登志と脚本家倉本聰 両氏が語りあっている。
季刊 映画宝庫No.9 より https://t.co/vguRto2Ls5













