緒形拳×砂の器 最新情報まとめ
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砂の器で久々に見た緒形拳さんやはりカッコいい 耕史君とはミラクルバナナって映画で共演しててこの映画、若くて普通の青年演じてて大好きなんだけど 現場に入る度、緒形拳さんが「耕史はどこだ耕史はどこだ」て探すので「耕史はここです!」と返事してたって話も好き もっと共演見たかったな
【1月25日(日)映画】 13:00~シネマ「砂の器(1974)」BS1 松本清張 野村芳太郎 橋本忍·山田洋次 芥川也寸志 丹波哲郎,加藤剛,森田健作,島田陽子,加藤嘉,緒形拳 BS日 18:55~「劇場版 鬼平犯科帳(1995)」 中村吉右衛門 小野田嘉幹 21:00~『ワイルド・スピード(2001)』 ヴィン·ディーゼル ロブ·コーエン
先日紹介しました強度性あふれる3つの日本劇映画の「砂の器」と「復讐するは我にあり」のどちらにも、緒形拳さんと加藤嘉さん、ご出演されています。 「Love Letter」には出られていません。「Love Letter」が特にいいのは、50代の若さで亡くなられた篠田昇撮影監督による撮影です。 pic.x.com/mKIpftqHvK
先日紹介しました強度性あふれる日本映画の「砂の器」と「復讐するは我にあり」のどちらにも、緒形拳さんと加藤嘉さん、ご出演されています。「Love Letter」には出ていません。「Love Letter」が特にいいのは、50代の若さで亡くなられた篠田昇撮影監督による撮影です。 pic.x.com/KYLt1lMFY9
「砂の器」 午前十時の映画祭で鑑賞。50年以上前に死んだ親父に連れて行ってもらった唯一の映画。やっぱり良い、最後40分の加藤剛の演奏と丹波哲郎の謎解き。緒形拳に助けられた親子の回想。松本清張原作の中で小説を超えた映画はこれだけなんだろうなと染々。と言いながら小説は読んでいないだけど。
帰宅する前に親戚宅から何キロか足を伸ばして安来市は広瀬へ。 大好きな映画「砂の器」で巡査三木謙一を演じた緒形拳さんが約30年前に大河ドラマで武将尼子経久を演じてはったん思い出したんで、今回初めて銅像見に行った次第。 pic.x.com/wKL63cRza9
先々週に続いて「午前十時の映画祭」で「砂の器」を観て来ました。 今回もまた涙腺をやられてしまいました。(>_<) 出番は少ないですが、加藤嘉、緒形拳が上手いですね。 何度観ても良い映画です。(^^) pic.x.com/CP1yxj3jg5
映画「砂の器」 京成イースト 7/10 午前10時の映画祭枠 「砂の器」は観たつもりでいたが殆ど憶えていなかったので観ていなかったのかも知れない。 世界で活躍する天才作曲家ピアニスト指揮者を加藤剛。 蒲田での殺人事件を追う刑事に丹波哲郎と森田健作。 被害者に緒形拳。 pic.x.com/Mq96xYb1t3
「砂の器」 亀嵩で親子が別れる場面もなんだけど、最後の緒形拳が語りかける場面でいつも爆烈に泣いてしまう。 そして観る度に加藤嘉の凄さに唸る。 前半の捜査パートで旅情も感じられて良い。 いつか砂の器聖地巡礼してみたいな。 pic.x.com/F6gzVbsm28
午前十時の映画祭で『砂の器』。父子放浪シーンの緒形拳登場から一気に涙腺刺激モード突入(毎回ここで涙腺スイッチ入ります)。今作の緒形拳は至高。丹羽哲郎は究極。日本史上最高の旅情映画。この映画観ると旅に出たくなるんだよねぇ〜。 ※劇中画面に映る国鉄ディスカバー・ジャパンの広告が最高。 pic.x.com/dDx909KFDx
「砂の器」 1974年度作品。ある殺人事件を追う刑事、丹波哲郎。「親子の宿命」と言う題材の中で、優れた脚本、豪華なキャストで犯人像に迫ります。それにしても、俳優としての緒形拳のなんたる素晴らしさ!ただ、もうちょっとだけ犯人からの説明が欲しかった気も。 pic.x.com/Qfy85QKEqy
「砂の器」 監督 野村芳太郎 脚本 橋本忍 山田洋次 撮影 川又昻 出演 丹波哲郎 加藤剛 森田健作 加藤嘉 緒形拳、他 捜査会議での丹波哲郎(今西警部補)。 熱のこもった丹波哲郎独演会です。 pic.x.com/Phe7vW1agO
そう、映画『砂の器』(1974)の緒形拳さんは山奥の巡査。白い制服姿が眩しい気の優しい正義の人です 巡査役で浜村淳さんも出演。 野心のピアニスト和賀英良(加藤剛さん)の子供時代は「わが子は他人」(1974.4〜)の一郎、春田和秀さん。砂の器撮影時と放送期間が重なっててビックリ😯アワー役者さん多数
BS-TBSで再放送してる『赤い激流』(1977年)。出てくる人物(俳優)が、これでもかとハイテンションかつ濃いいなか、抑えぎみの芝居を見せるのが小沢栄太郎の音楽大学の学長。ちゃんと周りの芝居との調和をはかっているのは、さすが新劇のベテラン。『砂の器』の如き壮大なテーマ曲(緒形拳も出てるし)。 pic.x.com/oAxffs0HJy
『砂の器』再見&春田和秀さん、樋口尚文さんのトークショー。野村芳太郎監督のご子息、芳樹さんも急遽ご登壇!秀夫少年が50年の時を超えて目の前に…!寒いロケ地で加藤嘉さんに暖を取るためよく抱かれていた話、丸坊主になる場面で緒形拳さんの✂️が痛くて堪えた…等、現場でのお話を沢山伺えました☺️ pic.x.com/pM0Viwy4n5
@ddg175myoukou88名優。「ふるさと」海外の映画祭で本当に死んだと思われたとか。「砂の器」は加藤嘉さん無しでは語れません。その後、緒形拳さんが梅安の「必殺仕掛人」(再放送)を見て凄い役者だと再認識しました。
「砂の器」はTVで拝見し忘れられない映画になりました。親子で放浪する場面で号泣、巡査役緒形拳さんの笑顔で救われました。こんなに悲しい映画ってあるでしょうか? rp
『砂の器』 野村芳太郎 中盤までは話がややこしくてぽか~んとしていたけれど、終盤に入り回想シーンが始まってからは涙が止まらず。 これは卑怯すぎるだろ!と、キレ気味で号泣。 内容は言えない。 けれど、娘を死ぬほど可愛がりたい気持ちになった。 最後に、若い緒形拳、男前すぎ。 pic.x.com/cx7zyRlHtR
@ANa7dJTmeeveAYX緒形拳さんの「砂の器」、、泣けますよ! あれは日本映画の最高傑作、、丹波哲郎さん、加藤剛さんが出演していて。おすすめです。
@tokyotower3326『砂の器』新聞連載中に城戸社長は既にラインナップにあった本作の撮影を先にしなさいと圧力をかけてました。当初は父役を渥美清さんでしたが。緒形拳さんになる過程で、緒形拳さんは舞台に戻りたかったらしい、新国劇に。岩下志麻さんが激怒されて出ることに。やはり60年前後に公開すべきだった。
去年10月に、 BSでやった『砂の器』 今頃見た。 ワタシが10代の頃、 何度も映画館で見た大好きな映画☺️ でも全然忘れてて、 このマジなシーンで、そうそう!😂 緒形拳の息子役、松山省二さん、 『ワシは、 養子じゃから、 昔の事は、 ようしらんです』 これ知ってる人、います?😂 pic.x.com/rYUx2csK2a
(映画寸評) 鬼畜/野村芳太郎★★★☆ 緒形拳と岩下志麻が鬼畜同然の親を演じて子供を虐待する松本清張原作の暗い情念の迸る野村芳太郎らしいメソメソした雰囲気の作品。虐待される子供が無表情で全員機械的なのが特徴。芥川也寸志の劇伴がメロメロで、やはり『砂の器』を想起させる出来栄え。 pic.x.com/rqXbqlehm1
映画「砂の器」 松竹 野村芳太郎監督 親子との別れに緒形拳さんが泣く シーン pic.x.com/XgogYuEEGF
『砂の器』の最大の問題点は、善良極まる緒形拳の殺害をどう見るかという点に尽きると思う(いや、まあ作品全体の大仰さとか他にもあるんだろうが)。あの善良極まる巡査のキャラクターが、観るごとに変わってきて、なんとなーく、加藤剛のやっちまったことも仕方ないな、と思えるまで観ないと判らない。
野村芳太郎監督作『砂の器』(74)では放浪中の加藤嘉を救い命の恩人でもある緒形拳が、その4年後の今村昌平監督作『復讐するは我にあり』(78)では…😅😱🙀 あと補足を言うとドラマ『必殺仕掛人』(72)も…🤭🤭
奥川投手の「宿命」つながりで映画「砂の器」の「宿命」をヘビロテしてたら→加藤嘉さんの名演と名シーンの数々を思い出して、もう午前中から感極まってしまってます。警官役の緒形拳さんのくったくのない笑顔も思い出されて😭
MXTV必殺からくり人第3話。 坊主のカッコをした古川ロックがRGそっくり。 今気づいたが、主役チームの緒形拳&森田健作は、どちらも「砂の器」の主要キャラだ。
BS松竹松本清張と野村芳太郎特集最終話『鬼畜』の子殺し地獄すぎる... 緒形拳の『砂の器』の善良な巡査からの終始目の泳いだ気の小さな男のギャップ。昔の川越と新宿の光景が新鮮。
「砂の器」 1975年2月3日建国記念の日に今は無き、奈良観光地下劇場で観る。多分死んだ親父と一緒に最後に観た映画かも。今思えばこの作品をリアルタイムで劇場で観れたことがすごい。緒形拳も丹波哲郎も森田健作もみんな若かったなあ。自分も歳をとったはず。この年は映画史に残る話題作が多かった。
映画 「砂の器」 何度も観ました。 今も観ています。 監督 野村芳太郎 脚本 橋本忍 山田洋次 製作 橋本忍 佐藤正之 三嶋与四治 川鍋兼男 出演 丹波哲郎 加藤剛 森田健作 島田陽子 山口果林 加藤嘉 春田和秀 佐分利信 緒形拳 渥美清 笠智衆 音楽 芥川也寸志 菅野光亮 撮影 川又昂 編集 太田和夫
『砂の器』と木次線 amzn.asia/d/fKL0QLX 発売日に買いました! 飲食店には当時の緒形拳さんのサインがあったり、こちらでは今もって人気の「砂の器」ですが、木次線を使ったロケ地めぐりも楽しそうですね。
@chiyukiasami他1人木次コンサート広島から駆け付けました。とても素晴らしく客席との一体感が非常に、素晴らしかったですね。妻が木次出身です。天野館以前砂の器で緒形拳さん達も、撮影の間宿泊されてましたよ。願い橋ヒットしますよ。帰り際声かけた者です。
緒形拳
長い散歩
必殺仕掛人
砂の器
ナニワ金融道
ドラマで出てて親が騒いでる、見てみたら周りから浮いてる見たことの無い風貌から、妖怪かと。後から後から、この人だったのかと驚愕。なのに初見映画の筋の邪魔をしない
木次線出雲八代駅なうです。
亀嵩から三成経由でコミュニティバスで来ました。
ここも雰囲気のある木造駅舎で来たかった所。
ここは映画「砂の器」の撮影で「亀嵩駅」として使われました。
誰もいない待合室で列車を待っていると、白い制服を着た巡査役の緒形拳さんがひょっこり現れそうです。
ちょっとイメージ違いかもだけど、太田忠司先生の
「刑事失格」しか思いつかない。
さらにカテエラ、主人公じゃないけど、映画の「砂の器」の緒形拳のお巡りさん、白い制服かっこいい。
1978年の松本清張原作、そして監督は八つ墓村や砂の器など70年代から80年代を代表する。日本映画を代表する野村芳太郎、緒形拳と岩下志麻主演の正に昭和ならではの空気感漂う今に通じる凄まじい虐待モチーフの作品です。とにかく岩下志麻は素晴らしい。
「鬼畜」(1978年)
緒形拳さん演じる主人公のクズっぷりがヤバい!岩下志麻さんが、赤ちゃんの口にご飯を押し込む虐待の様なんぞ、情け無用の鬼畜っぷり。
その時代の風景を俯瞰気味に撮る川又昴さんのカメラワークが素敵。気になって調べたら砂の器(丹波哲郎・加藤剛主演 74年)も川又さんだそうな。
砂の器の映像化はDVDとかで見た松竹配給の野村監督版が一番いいですミャ🦝📽今は亡き丹波哲郎、加藤剛、緒形拳さんらがいい味出してましたミャ🎹🚊🚔🎶✨
今回の目的地、亀嵩周辺を周る。
「砂の器」のロケ地の一つ、やっと湯野神社へ来られた😢
この階段を50年程前に三木謙一役の緒形拳さんが駆け上がったと思うと感慨深い…
@neko_kichi06 @YouTube 高1で「砂の器」って凄いですねw
僕は作品の存在すら知りませんでしたw 後半のあの流れは凄かったです!
あの少年の顔がまた良いんですよね〜☺️ お父さんのこと大好きだったんだな、お父さんも息子のために会わなかったんでしょうね🥲
緒形拳の気持ちも分かるし、みんな辛いですね😭
ロケ地で砂の器ごっこ🎥
そうにゃん→駅員さん
キイロイトリ→復員兵
ぶるぶる→本浦親子
社長→三木巡査
「わ、私が緒形拳さんの役ですか?!」
昭和50年代の初め頃、松竹系の映画館が『鬼畜』と『砂の器』を二本立て上映した。『砂の器』で人情深くて正義感溢れる田舎の巡査を演じた緒形拳が『鬼畜』ではだらしがなくて妻の言いなりに実子を捨てに行くオヤジを演じているのを観て、ずいぶん頭が混乱してしまった。ああいう興行はちょっとねえ。
@lemon83665858 「砂の器」と二本立てで観ました。そっちでは緒形拳が天使みたいでした。
松竹映画って東宝より東映よりウエットだなあと思った二本立てでした。
「砂の器」1974年製作。松本清張原作の映画の中でも、特に傑作として高く評価される日本映画の金字塔的作品。若き日の丹波哲郎、森田健作、緒形拳らの熱演が見られ、ハンセン病を物語の背景としたことでも知られる。
@e3ynVbM7r5ukqVS 関西さんがあげている
砂の器を観に行き思い出したのが
復讐するは我にありです
昔夜中に
この映画をTVで私は観て
緒形拳さんがとても怖かった…
でも私も含めて
人の性は主人公のような
部分があるのではないでしょうか?
緒形さんは
何かと上手に表す方ですよね
関西さんの意見が知りたいです。














