芦川いづみ 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
"芦川いづみ 作品(映画/ドラマ)"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"芦川いづみ"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
その③『赤木圭一郎は生きている 激流に生きる男』(67日活)。赤木圭一郎と芦川いづみ。問答無用のかっこよさ。67年公開の映画だが赤木出演シーンは61年の撮影。62年公開『激流に生きる男』は主演が高橋英樹で芦川いづみは出演していない(代役は吉永小百合)。
画像をもっと見る:
芦川いづみ
【日本映画ロケ地データベースより】~中央区「明石堀」~。「明石橋 東詰」、1960年の『あした晴れるか』(日活)、石原裕次郎と芦川いづみが乗る自動車の衝突現場。「明石橋 西詰」、同年の『俺は銀座の騎兵隊』(日活)、和田浩治と清水まゆみの乱闘現場、戦後は貯炭場。明石堀は1970年に埋立て。
画像をもっと見る:
芦川いづみ
森永健次郎監督 '63年 吉永小百合 芦川いづみ 浜田光夫 長門裕之 先に公開された『青い山脈』の姉妹作品。二谷英明(校医)の役どころを長門裕之(理科の先生)に変えただけに思える。全体のストーリーは異なるのだがエンディングが『青い山脈』と同じ感じになっている
阿部豊監督 '61年 芦川いづみ 宇野重吉 高野由美 宇野と芦川が親子を演じるのは『乳母車』('56年)以来かも。『佳人』('59年)でも一応親子だがこの映画は子役パートが非常に長く芦川が登場する頃には宇野は病死する設定なので
【日本映画ロケ地データベースより】~新橋(汐留川)~。1956年の映画『東京の人』(日活)、戦後の高度成長への過渡期を東京の風景と人で対比。高級住宅街の邸宅と隅田公園のバラック小屋、事業失敗と宝石店成功、羽田空港の飛行場の別離と竹芝桟橋の船の再出発。混沌とした東京を芦川いづみ視点で。
画像をもっと見る:
芦川いづみ
【日本映画ロケ地データベースより】~長野県岡谷市「釜口水門」~。1958年の映画『知と愛の出発』(日活)。従来の価値観の親世代、アプレや太陽族を真似る若者と煽るマスメディア、周囲の期待の重圧の高校生の男女が翻弄される姿を描く。川地民夫と芦川いづみが散策する諏訪湖から天竜川への水門。
画像をもっと見る:
芦川いづみ
【日本映画ロケ地データベースより】~1961年の映画『無鉄砲大将』(日活)~。和田浩治が、医者の菅井一郎のカバンを芦川いづみに手渡す橋は、世田谷区北沢川に架橋の「鶴ヶ丘橋」。北沢川、流域氾濫で昭和20年代に護岸工事、灌漑用水から40年代に下水化が進行し、暗渠化され現在は「北沢川緑道」に。
画像をもっと見る:
芦川いづみ
【日本映画ロケ地データベースより】~。1961年の中平康監督映画『あいつと私』(日活)~。大学の同級生の芦川いづみと特異な家庭と出生の秘密を抱えた石原裕次郎の恋愛を、学生生活や安保闘争などの当時の時代背景を交えて描く。ロケ地、石原裕次郎邸、世田谷区尾山台(田園調布雙葉学園近く)など。
画像をもっと見る:
芦川いづみ
芦川いづみ-若い川の流れ-男なら夢を見ろ(映画レビュー) 若い川の流れは、王道恋愛物。 男なら夢を見ろはかわいいいづみとスッキリした後味。 ginkamui.com/%e8%8a%a6%e5%b…
早苗と由紀としずかとチエコ 〜美しい四姉妹〜 1965年 主題歌『若草物語』 吉永小百合さん 1964年 映画 「若草物語」 芦川いづみさん 浅丘ルリ子さん 吉永小百合さん 和泉雅子さん 和田浩治さん 杉山俊夫さん 田代みどりさん 清水将夫さん 高野由美さん 日活俳優の皆さん
芦川いづみ-成熟する季節-結婚相談(映画レビュー) 今回は二本共素晴らしかった。特に結婚相談はこれまでの芦川いづみ像を覆す濃い内容 ginkamui.com/%e8%8a%a6%e5%b…
今日も鼻炎治らず アマプラで十代の吉永さんの映画観てる。 小百合さんもさることながら芦川いづみさんの なんと美しいこと!
『真白き富士の嶺』 監督:森永健次郎 出演:吉永小百合 浜田光夫 芦川いづみ マジンガー、キカイダー、戦隊以前の 渡辺宙明先生による音楽作品 今月から来月、衛星劇場で放映してる eigeki.com/series/S76840
画像をもっと見る:
芦川いづみ
@syouwa_otome向かって左から 長門裕之 芦川いづみ 津川雅彦 浅丘ルリ子 (敬称略) 芦川と浅丘は吉永小百合、中原早苗らと日活パールラインと呼ばれました。 芦川は藤竜也との結婚を機に引退。スタジジブリ作品の女性像のモチーフともいわれます。
いい並びです この時代の映画も大好きで、尚且つ最近は日活の青春ものにハマりつつある僕としては、これはたまらない顔ぶれ 右から浅丘ルリ子、津川雅彦、芦川いづみ、桑田佳祐
三也子と一代と二美子と志奈子 〜美しき四姉妹〜 1966年 主題歌『春の乙女』 吉永小百合さん 1965年 映画「四つの恋の物語」 吉永小百合さん 芦川いづみさん 和泉雅子さん 十朱幸代さん 浜田光夫さん 日活俳優の皆さん
貞子と村尾先生 〜美しい二人〜 1963年 主題歌『美しい暦』 吉永小百合さん 1963年 映画 「美しい暦」 吉永小百合さん 芦川いづみさん 浜田光夫さん 内藤武敏さん 奈良岡朋子さん 日活俳優の皆さん
@riku_og_sun73いい作品でしたね。 芦川いづみさんが二谷さんを張り倒す場面がありましたよね。😍😍😍
神保町シアターにて「青い山脈」を鑑賞。西河克己監督の日活映画。芦川いづみはすっごく綺麗に撮れているし、ほぼ主役といっていいほど出ずっぱりなんだけど映画はいまいち高揚しなかった。 高橋英樹は全くわからず。 登場人物たちが議論しそうになるあたり石坂映画みてるなあと感慨にふける。
@4zcsWpmXM537V3b正解です。左上は「風船」ですね。芦川いづみがいとおしく感じる映画です。
1941年8月27日中国北京生横浜育82歳173㎝ 68女優:芦川いづみ結婚 76愛のコリーダ/報知主演男優賞 04アカルイミライ/高崎最優秀助演男優賞 05村の写真集/上海最優秀男優賞 16龍三と七人の子分たち/東京スポーツ主演男優賞 21朝ドラ/おかえりモネ 23大いなる不在/サンセバスティアン最優秀主演賞
@DigitalMixComp当時の日活四姉妹と言えば 長女…芦川いづみさん 次女…浅丘ルリ子さん 三女…吉永小百合さん 四女…和泉雅子さん 芦川いづみさんの初主演映画は 松竹映画【東京マダムと大阪夫人】 その後直ぐに日活に移りましたが!
画像をもっと見る:
芦川いづみ
【映画の中の隠れた東京名所】~中央区「佃の渡し」~。佃島と対岸の湊町を結ぶ。①1937年、映画『禍福』、入江たか子のアパート近くに湊町の佃島渡船場。②1961年、映画『少女』、笹森礼子は佃島へ。③映画『あした晴れるか』、石原裕次郎と芦川いづみは佃島で東京探索。1964年に佃大橋の完成で廃止。
画像をもっと見る:
芦川いづみ
中平康「あした晴れるか」 この作品の「芦川いづみ」の魅力に抗うことなど出来ようか。
直子と甚吉と千加子と光介 1959年 主題歌『風のある道』 和田弘とマヒナスターズ 1959年 映画 「風のある道」 芦川いづみさん 葉山良二さん 清水まゆみさん 小高雄二さん 岡田眞澄さん 細川ちか子さん 日活俳優の皆さん
さぁ、お待ちどう様です。 皆さんも、赤木さんも大好きな芦川いづみさんです。 この作品は初共演です。 二人とも可愛いですね。
@bansho_akane他1人ちなみに、この時の負債を抱えて借金生活に突入したものの、奥様の南田洋子さんの『どうせ借金するなら、夢のある借金でないと…』の一言で、長門さん楽になったとか。日活製作の映画で浅丘ルリ子さん吉永小百合さんら女優陣共演の映画を、芦川いづみさんはそのままに新配役でドラマ化した「若草物語」
画像をもっと見る:
芦川いづみ
@StephanieSays75わたくしは、この作品は芦川いづみさんの最高傑作だと思います🍀
@xNhLqbkEnk3ppYa大川恵子でしたね。彼女は忠臣蔵映画で内匠頭の奥方を数度演じていました。東映映画の女優さんN01だった。 日活の芦川いづみさんに匹敵
川島雄三監督 1918年 2月4日 ご生誕日 最高に美しい名シーン 春樹と珠子とるい子と達次郎 1956年 映画「風船」 森雅之さん 芦川いづみさん 左幸子さん 牧眞介さん 日活俳優の皆さん
🎦映画 『洲崎パラダイス赤信号』(1956年) 落ちるところまで落ちたふたり(新珠三千代と三橋達也)の波乱万丈の日々と、色街で働く女たちとそこに通う男達の悲喜劇を描く。 まじめに働いたら幸せになるとは限らない… 小沢昭一、河津清三郎、轟夕起子、芦川いづみと脇役も豪華。
「青年の椅子」を見た。「喧嘩太郎」や「堂堂たる人生」などに連なる熱血サラリーマン石原裕次郎のかっこよさと芦川いづみとの笑えるかけあいを眺める映画だと思うが、前二者に比べると裕次郎の超人ぶりばかり目立って、芦川いづみとのお約束のかけあいやもう一人のヒロイン水谷良重の出番が少ない。
関連で、 源氏物語1966年 意外に参考になる。光源氏が、藤壺(芦川いづみ)に出会うところから始まり、紫の上(浅丘ルリ子)が亡くなるところまで。30年くらいの話。玉鬘(西崎みどり)や明石の姫君(山本陽子)は、源氏物語で後半重要な役割。
何気なく芦川いづみの映画観よ~となった時に観る映画ですごく悩む。『硝子のジョニー 野獣のように見えて』『陽のあたる坂道』『あいつと私』『あじさいの歌』『風のある道』『堂堂たる人生』『喧嘩太郎』あたりでめちゃめちゃ悩みます。で、悩んだ末なんでか『しろばんば』になったりするという😅。
画像をもっと見る:
芦川いづみ
@M_takaminatoまぁ映画にもなった位の超有名作品ですから、お母様も原作読んで見たくなったのかも知れないですね…、私は芦川いづみ(旦那さんは藤竜也)さんが結構可愛いかったです。😄
画像をもっと見る:
芦川いづみ
親がテレビが面白くないようで、プライムビデオで 『芦川いづみ』の映画を正月みているが、超かわいいではないか。吉永小百合より精錬な感じがする。
@nikkatsu100大好きな映画です♬ 裕次郎さんの素の魅力満載ですね。 芦川いづみさんが可愛くて服もキュート。 新珠三千代さんも綺麗、まだお若い宇野重吉さんや山根寿子さんも品があって素敵でした。
芦川いづみは唯一無二。こんな女優二度と出てこないだろうと思う。気品、所作、声、女優としてのプロ意識、少女性と母性、全てが芦川いづみという存在以外にありえない。どの映画を観ても弱々しい外見とは裏腹に芯の強さを感じる。私の中で最も胸が高鳴る女優として今後も出演作を繰り返し観るだろう。
画像をもっと見る:
芦川いづみ
「あした晴れるか」を見ている。1960年の東京の様子が色々と見れて楽しい。主演の3人共好きな俳優ではあるが、芦川いづみの良さがいまいち分からない。youtubeの映画生活でも取り上げられ、宮崎駿もファンだったとか。SNSでも彼女のファンが多い。
画像をもっと見る:
芦川いづみ
何度か映画化されている作品 主題歌も有名 1963年版を観た コメディタッチな青春映画 当時18歳の吉永小百合の神がかり的な可愛さ そして芦川いづみの美しさ この二人のレベルが違いすぎる 観といてよかったと思った 映画のポスターの新子はセーラー服だが 劇中ではブレザー・・なぜ??
画像をもっと見る:
芦川いづみ
吉永小百合さん 21歳の素敵な歌声 小百合さんのイヤイヤが 可愛い🩷 梓と梢と裕☺️ 1966年『小百合の花詩集』 1963年 映画「真白き富士の嶺」 名シーンから 吉永小百合さん 芦川いづみさん 小高雄二さん
映画『裏町のお転婆娘』★★2.5点。 芦川いづみ目的で見たが主演はあくまで江利チエミ。ミュージカル映画としてはだいぶイマイチなのだが、菅井一郎によ… filmarks.com/movies/23242/r…
芦川いづみ映画祭@シネ・ヌーヴォで『硝子のジョニー 野獣のように見えて』(1962)をふたたび。この作品がフェリーニの『道』の影響下にあるとしても傑作に間違い無い。これまでの淑やかで理知的で清楚なイメージを覆す感情の振り幅の大きな演技に挑戦しても芦川いづみは見事に芦川いづみだった。
画像をもっと見る:
芦川いづみ