芦川いづみ 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
石原裕次郎7 葉山良二6 浅丘ルリ子4 和泉雅子3 宇野重吉3 東野英治郎3 野添ひとみ3 吉永小百合2 山根寿子2 新珠三千代2 月丘夢路2 浜田光夫2 清水将夫2 芦田伸介2 若尾文子2 藤竜也2 フランキー堺1 三國連太郎1 三橋達也1 上野山功一1 中原ひとみ1 中原早苗1 二本柳寛1 二谷英明1 倍賞千恵子1 入江たか子1 北林谷栄1 南田洋子1 名和宏1 大坂志郎1 宍戸錠1 小高雄二1 山村聰1 山田吾一1 岡田眞澄1 左幸子1 星由里子1 東山千栄子1 松原智恵子1 柳瀬志郎1 江利チエミ1 江波杏子1 稲垣美穂子1 笠智衆1 筑波雪子1 細川ちか子1 美空ひばり1 轟夕起子1 長門裕之1 関口宏1 青山恭二1 高峰三枝子1 高田純次1 高野由美1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『風船』10位でした🎈←マイベストオブ芦川いづみ作品🎬 x.com/nikkatsu100/st…
【ホームページ更新しました】 「芦川いづみ総選挙2026」の結果と「恋する女優・芦川いづみ2026」上映作品リストを掲載しました! shogakukan.co.jp/jinbocho-theat… x.com/nikkatsu100/st…
テレ朝の森英恵が題材のドラマ『森英恵 Butterfly beyond』が予想以上に良かった。若きKenzo(高田賢三)やコシノジュンコらも登場したが、ハイライトは川島雄三監督との出会い。映画『風船』での衣装デザイン担当。北原三枝、新珠三千代、芦川いづみの3人を衣装でキャラクターの描き分をサポート。 pic.x.com/9s1LuKPDRj
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芦川いづみ
吉田憲二『私は泣かない』1966 芦川いづみ目当てだったけれど、和泉雅子が眩しくて私は泣いた。難病ものかと思いきや意外に社会派ドラマで、フランク キャプラみたいな雰囲気。昔はよかったね。 pic.x.com/D4TGao07QJ
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芦川いづみ
@George2Hello① 若尾文子「美貌に罪あり」 ② 浅丘ルリ子 ③ 倍賞千恵子 ④ 松原智恵子 ⑤ 芦川いづみ様「風車のある街」 ⑥ 野添ひとみ ⑦ 和泉雅子 ⑧ 江波杏子 ⑨ 星由里子「南太平洋の若大将」 うーむ、作品は未見が多いかも🤔
『火の鳥』井上梅次 (1956) ※仲代達也さんの本格デビュー作品。 ◼️特別出演 三橋達也 ◼️友情出演 北原三枝/長門裕之/芦川いづみ ◼️ノンクレジット出演 葉山良二/浅丘ルリ子/岡田眞澄/二本柳寛/東谷映子/高友子/名和宏/堀恭子/島秋子/フランキー堺/稲垣美穂子/柳瀬志郎/上野山功一/三國連太郎 ほか pic.x.com/ToczQdSWa4
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芦川いづみ
@mikmik24598683その通りです。 可愛いを超えていますね。 ちなみに宮崎駿監督も大ファンでアニメのヒロインは芦川いづみさんがモデルです。容姿もそうですが作品で演じた色々なキャラがそのままアニメでも出ています。 芦川さんの作品と宮崎駿監督の作品を観ると面白いですよ。😁😁 pic.x.com/4Pl4JfIr5b
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『しろばんば』滝沢英輔 ※ロケ地:静岡県伊豆市(湯ヶ島温泉/天城山/大渕/国士峠)など。 原作:井上靖 脚色:木下惠介 出演:芦川いづみ/島村徹/北林谷栄/芦田伸介/渡辺美佐子/宇野重吉/高野由美/細川ちか子/清水将夫/山田吾一 音楽:斎藤高順 配給:日活 公開:1962年 ジャンル:文芸ドラマ pic.x.com/nkgS1i684W
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芦川いづみ
また既にメジャー五社外のピンク映画の興隆も始まっている 。 『結婚相談』も内容は元は日活のスター女優だった筈の芦川いづみに「婚期を逸したハイミスが成り行きで売春組織に引き摺り込まれる」というキワドイ話を演じさせるもの、、芦川も65年当時は日活映画でも脇が多くなっていた様だしな、、
芦川いづみさん出演作品のの特集上映🎥5月に小学館が運営する神保町シアターで開催🤗相変わらず人気企画なんですね。日活作品以外にも、映画デビューされた松竹時代の作品も上映して欲しいですね🐈️写真は今は無き松竹大船撮影所にて、松竹歌劇団同期の野添ひとみ👀さんといづみさん😍 pic.x.com/4ndenrJZJy
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【映画鑑賞’26👀 file.042】 『沙羅の花の峠(日活 1955)』 監督:山村聰 出演:山村聰、南田洋子、宍戸錠、東山千栄子、清水将夫、芦川いづみ 僻地の医療事情という重いテーマだがユーモラスで牧歌的で、結論も曖昧な人を喰ったような展開が楽しい pic.x.com/ZsygCgqSZA
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芦川いづみ
見てない芦川いづみ作品2本補えるな pic.x.com/hXfseMeSJF
「喧嘩太郎」60年日活監督舛田利雄。石原裕次郎と芦川いづみを楽しむ良くも悪くもスター映画。映画そのものの出来栄えはと言うとかなりの大味。同じ源氏鶏太原作の牛原陽一監督「堂堂たる人生」や「天下を取る」のような快作には至っていない。舛田利雄監督としては珍しくまとまりに欠ける映画だと思う pic.x.com/pbeSLHAdNK
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芦川いづみ
@yu4ki9rin8野添ひとみさんは芦川いづみさんとSKD同期ながら、舞台に立つ前に松竹からスカウト、しかし旦那さんの川口浩さんが無理やり😁大映入りさせてしまいました。左幸子さんは最初からフリーの方だったそうですね。高友子さん、可愛い女優さんさんですが日活作品では助演メイン扱いが残念です🥺
高田純次さんが、ジューキミシンが副業で作っていた「ジューキバン」(日活映画にも登場してます)を食べた事があると以前コメントしてましたね。写真はお借りしました。ジューキミシンの広告、裕次郎さんと芦川いづみさん🤩 pic.x.com/5jJhQXn7Ps x.com/nikkatsu100/st…
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芦川いづみ
この『美しい庵主さん』が、マイトガイ映画、ルリルリ映画、そして芦川いづみ映画としてグンバツ❗因みに西河克己映画としても絶好調❗(DVDが出ていた事を知ってぶっ飛んでます) 芦川いづみさんは髪の毛が1本もない役です❗私が「これが最高」と言ったら「ヘンタイか?」と言われたコトがある(笑) pic.x.com/Zik56YtkR5 x.com/Kei_Takehara/s…
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芦川いづみ
『コリントゲーム史』発刊記念番外編 昭和32(1957)年7月公開の日活映画『白い夏』(斎藤武市監督)は、裕次郎やアキラ登場以前のスター、青山恭二の主演作で、中原早苗と芦川いづみが相手役である。青山には、母性本能をくすぐる魅力があった。この映画にはスマートボールらしきものが登場する。① pic.x.com/ulwzh8XUDn
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【昭和101年 映画の中の東京】1960年の中平康監督映画『あした晴れるか』(日活)、”東京探訪"を主題にカメラマンの石原裕次郎と反目する助手の芦川いづみが、活気ある1960年頃の東京を駆け巡る、東野英治郎の花屋台と衝突ロケ地は?、戦前のPCL(東宝)映画でも同地でロケ。戦前~現代のロケ地の変遷は。 pic.x.com/GpoWkTaPyF x.com/syowa40stvdram…
青い山脈の映画(1963年版)観た 吉永小百合さんが出演しているやつ! 芦川いづみさんが演じる島崎先生がとても美人すぎて、気が強くて惹き込まれた☺️ ちょろっと青い山脈の歌歌聴いてただけなのに、1時間半全部観てしまったわ😅
【昭和100年 映画の中の東京】~豊島区池袋「西武百貨店池袋本店」~。㊧㊦1960年の映画『あじさいの歌』、芦川いづみが買物をするロケ地の変遷。①1952年竣工。㊨1955年、②1956年竣工、中央-北4~7F(工事中)、③1954年竣工、北1~3F。㊧㊤1960年、④1956年竣工、中央-北4~7F。⑤東京丸物(パルコ)。 pic.x.com/bx1L7Aovu6
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芦川いづみ
映画『若草物語(日活1964年)』 監督森永健次郎。オルコットの小説とは無関係。 youtube.com/watch?v=k37vUN… 長女芦川いづみ、次女浅丘ルリ子、三女吉永小百合、四女和泉雅子という破壊力抜群!日活四姉妹による青春ラブコメ。 pic.x.com/r8nhmOR89Q
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芦川いづみ
井上梅次『お転婆三人姉妹 踊る太陽』57。ペギー葉山・芦川いづみ・浅丘ルリ子の三姉妹に轟夕起子のお母さん。本番アメリカのミュージカルに比べると学芸会レベルではあるんだけど、映画は歌と踊りがあると幸せだな。浅丘ルリ子は天才的こまっしゃくれ。月丘夢路と新珠三千代の踊りがゴージャス。
出演者としてどこにも表示がないのだが、マリヤ・フェレーロ(パトリシア・コンデ)の吹き替えは、芦川いづみだろうか?声が似ている。 メキシコ無宿 | 映画 | 日活 nikkatsu.com/movie/20613.ht…
【昭和100年 映画の中の東京】~中央区日本橋「白木屋百貨店」~。1958年頃の白木屋の包装紙、映画『娘十八 御意見無用』(東映)、美空ひばりの友人宅に届く洋服の包装紙は白木屋。映画『完全な遊戯』(日活)、芦川いづみがエスカレータガールとして働く百貨店のロケ地の決め手は、客の手の包装紙。 pic.x.com/wYIXFx2n86
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芦川いづみ
【昭和100年 映画の中の東京】~大田区「馬込インター」~。1959年の西河克己監督映画『風のある道』(日活)。人生の選択を迫られる芦川いづみ、小高雄二の待つ羽田空港か、葉山良二の待つ横浜港か。馬込インターで横浜港への決意を固め、環七から第二京浜で横浜へ。インター(松原橋)は1940年開通。 pic.x.com/Hh2v2IrERg
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芦川いづみ
【昭和100年 映画の中の東京】~中央区日本橋室町~。三越日本橋本店や旧三井財閥本社ビルなど三井関連施設集積地。戦前から映画ロケ地、”三越”、筑波雪子、若尾文子、江利チエミが働き、入江たか子はモデルで。芦川いづみは新宿移転前”小西六本社”で。中原ひとみは”三井銀行本店”に。詳細情報はHPに。 pic.x.com/RU1JQF1Bzc
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芦川いづみ
この映画公開の5年くらい後に、芦川いづみの妹(玲子・麗子さん)が葉山良二の弟と結婚するのだが、嫁ぎ先はロケ地の近く、旧安房郡の鴨川町だったようだ。x.com/HijiriUmemoto/…
芦川いづみと電話といえば、この映画も感慨深い。背景のビルは私の元勤務先。 x.com/HijiriUmemoto/…
@kantokuflash奥様は、宮崎アニメのヒロインのモデルになっている とてもチャーミングなお方 芦川いづみさん 世の男性を悔しがらせた御仁 藤竜也さん
【昭和100年 映画の中の風景】1956年の西河克己監督映画『しあわせはどこに』(日活)、芦川いづみが母の山根寿子と再会の鳥取、鳥取駅は撮影当時に国府津区の蒸気機関車"D5270"が牽引で「御殿場駅」、鳥取砂丘は西河克己監督著「西河克己映画修行」に経費節約で、浜松市(中田島海岸)で撮影と記載。 pic.x.com/7Sa7Ka2jlM
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芦川いづみ
【昭和100年 映画の中の風景】1956年の西河克己監督映画『しあわせはどこに』(日活)、寄添う夢に背中を向ける戦争孤児の芦川いづみ、葉山良二との出会いで明るい表情で、”しあわせはここに”。母との再会の鳥取、鳥取駅は"D5270"で御殿場線「御殿場駅」、鳥取砂丘は経費節約で浜松市「中田島海岸」。 pic.x.com/yIKaPkWgO5
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芦川いづみ
PrimeVideoで映画「青年の樹」(舛田利雄-監督、山田信夫-脚本、石原慎太郎-原作、主演-石原裕次郎、共演: 芦川いづみ、芦田伸介、大坂志郎-他、1960年 日活)を見る。1960年の作品ながら随所で後の全共闘を予感させる、観ていてとても気持ちの良い、爽々しいストーリーテリングの映画。観てよかった👍 pic.x.com/RZMqI0Px1n
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芦川いづみ
しかし 高崎俊夫・朝倉史明編『芦川いづみ 愁いをふくんで、ほのかに甘く』(2019 文藝春秋)を読んで、芦川いづみと滝沢英輔が組んだ映画を見とかないと……と宿題にしたのは数年前 それでやっと今ですから 映画ライターでいちばんのノロマが僕なのは、やはりまちがいないのです pic.x.com/qgTQslHBPn
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芦川いづみ
【昭和100年 映画の中の風景】1961年の映画『街から街へつむじ風』(日活)、ドイツ留学帰りの青年医師の石原裕次郎は、父宇野重吉の旧友東野英治郎が経営する田村医院に勤めも、病院経営は不振を極め再建に乗り出す。芦川いづみが石原裕次郎を故郷に迎える橋(現存)付近。下記は2014年と定点比較。 pic.x.com/b0gLaP5Mj6
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【昭和100年 映画の中の日本】1961年の映画『街から街へつむじ風』(日活)、ドイツ留学帰りの青年医師の石原裕次郎は、父宇野重吉の旧友東野英治郎が経営する田村医院に勤めも、病院経営は不振を極め再建に乗り出す。芦川いづみが石原裕次郎を故郷に迎える橋(現存)付近。下記は2014年と定点比較。 pic.x.com/91pcD5F1jU
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映画レビュー 硝子のジョニー 野獣のように見えて(62年日活)アイジョージの歌謡映画と侮る勿れ、ATGや欧州映画の味にも満ちた、どうしようもない男女たちのララバイ。前半までは大傑作、終盤は好み分かれるか。連絡船時代の活気と猥雑さ漂う函館ロケも秀逸。芦川いづみのベストワーク評も納得 pic.x.com/tmkyovPaZ7
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暁子と吉枝 〜美しき二人〜 1948年『誰に恋せん』 高峰三枝子さん 1959年 映画「祈るひと」 芦川いづみさん 月丘夢路さん pic.x.com/lWSNrAGRQS
所持するスチール写真のうち、おそらくその1/3が日活だと思う。日活映画から旧作邦画にハマったからですが、ざっと一部を並べてみるとなかなか素敵な画像になりました。実際はこの3倍以上ありますがあまり多いと一つ一つが小さくなり過ぎるのでこれが限界。芦川いづみは何枚に写ってるかわかりますか? pic.x.com/QnC8Gh9MfJ
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@yu4ki9rin8なんともほのぼのとした青春恋愛ドラマ。ひとつの事件もなく126分。しかして飽きさせない、すばらしい技術。 北原三枝と芦川いづみのダンスするシーンも。
@yu4ki9rin8りんりんさん☀返信ありがとうこざいます😀芦川いづみさん主演のテレビドラマ日活ドラマ部製作の「志都という女」等、フィルム撮影のテレビ映画は今もありますが、テレビ局製作のスタジオ収録はビデオ撮影なので重ね撮りしてしまい無いのが惜しすぎます😢世界初の家庭用ビデオはソニーから⇒
芦川いづみ様の嫉妬。 ※『嵐を呼ぶ男』より 1957年12月28日公開の正月映画 日活はこの一作品で黒字に転じたという伝説の映画。 ちなみに12月28日は石原裕次郎の誕生日。 pic.x.com/fvWFcbNVEK
淳子と文代 美しき二人 1956年 主題歌 『しあわせはどこに』 初代コロムビア・ローズさん 1956年 映画 「しあわせはどこに」 芦川いづみさん 山根寿子さん 葉山良二さん 山田禅ニさん 日活俳優の皆さん pic.x.com/EUnmDQtaA7
『その壁を砕け』1959年の日活作品。新藤兼人の脚本がまず素晴らしく、中平康監督が撮りたい画面をクレーンやパンフォーカスを駆使して画にしていく姫田真佐久キャメラマンの腕前に驚く。小高を恋人のいない設定にしてもサスペンスは成り立つが、芦川いづみの美しい真摯な表情が愛の物語を盛り上げる。
【昭和100年 映画の中の横浜】~横浜市中区弁天通”みなと大通り”「東京電力パワーグリッド神奈川総支社」前付近~。横浜港開港で建設された日本人居住区域。1962年の竣工間もないビルの前での二谷英明と芦川いづみの今昔(vs2023年)。背後に横浜市開港記念会館 「ジャックの塔」。ビルは同地で現存。 pic.x.com/l7Yupf92tX
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芦川いづみ
ラピュタ阿佐ヶ谷で「君は恋人」鑑賞。日活スタアが大挙して友情出演するなかに含まれてる芦川いづみがお目当て。なので全く期待してなかったけど、現実の浜田光夫と主演作「君は恋人」が同時進行するメタ映画!これは面白い!!売れっ子の歌がたっぷり入るのも二重丸。
「四つの恋の物語」 吉永が活発なのと、笠智衆と映画初出演の関口宏の出番が多いのが意外。明朗なホームドラマかと思いきや、思いのほかドロドロしている。そこの大部分を、長女役の綺麗な芦川いづみが演じるのは残念でもあるが、不幸な役柄の作品も多いのも事実。 他には、浜田光夫、藤竜也、横山道代