芦川いづみ 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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パレード2
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@FurunagaS8836現役の岡田茉莉子、中引退の岸恵子、山本富士子、現役の若尾文子、冨士眞奈美、浅丘ルリ子、引退されたけどお元気な石原まき子、芦川いづみ、笹森礼子。舞台現役の白木まり、草笛光子さん。劇団出身では本山可久子、村松英子、戦前生まれ昭和20年代末〜30年代前半デビュー存命女優。
1956年に公開された井上梅次監督の『お転婆三人姉妹 踊る太陽』(日活)は夫を亡くし苦労して自分たちを育ててきた洋装店経営者の母親(轟夕起子)を楽にするため、仲良し三姉妹(長女・ペギー葉山、次女・芦川いづみ、三女・浅丘ルリ子)が母の再婚相手を捜し始めるミュージカルコメディ
『裏町のお転婆娘』 江利チエミ主演のミュージカル風作品。 芦川いづみちゃんの貴重なバレエダンスが可愛い!けど映画としては面白みがなかったなあ〜😌 ameblo.jp/eiga-cinema-fa…
「裏町のお転婆娘」。この頃の日本のミュージカルは誉めにくい物が多いけど、これは結構よく出来てる。やはり江利チエミの存在が大きくて歌でちゃんと聞かせる力がある。ラストは孤児の家を建てるためのショーとアメリカ映画にあるような展開だけど、このショーもまずまず。芦川いづみももちろん踊る
井上梅次『裏町のお転婆娘』観た。 芦川いづみ目的で見たが主演はあくまで江利チエミ。ミュージカル映画としてはだいぶイマイチなのだが、菅井一郎によるスピーチの場面が良い。 日本映画にしては珍しいスピーチ映画。
ジャズオンパレード1956年 裏町のお転婆娘、観終わった。楽しいジャズミュージカルでした。江利チエミさん、歌が上手いと聞いていたが、英語の歌もスラスラ歌うのね。 芦川いづみさんは大人しいお嬢さん役だけど、もしかしたらと疑った通りの展開でした。人情ものでも有りましたな。
@yu4ki9rin8りんりんさん。朝早く失礼致します。「殺るかやられるか」注目なのは、芦川いづみさんがメインヒロインで横浜か舞台の純粋なアクション映画としては、恐らく最後?の作品かと思います。芦川さんは当時はテレビドラマの仕事が中心で、映画では日活の後輩女優さんの脇に回っていた頃ですので貴重です。
尚ちゃんが芦川いづみさんと舞台で共演するというので見に行き、なぜか私は芦川いづみさん(若い頃の姿)と知り合いで、尚ちゃんの楽屋に連れて行ってもらい。
尚ちゃんに「今時間ないから連絡先教えてくれますか?」と携帯の番号を教えた夢をみました。
かかってきますように😇
「ジャズ·オン·パレード1956年 裏町のお転婆娘」@シネマヴェーラ渋谷。歌うのが好きで上京した江利チエミは、ミュージカルの主役に抜擢され...。興行をめぐるドタバタも良いけど、新珠三千代·月丘夢路·芦川いづみ·南田洋子·浅丘ルリ子などのスターが勢揃いで歌って踊る最後のショーが圧巻😁。
『ジャズ・オン・パレード1956年 裏町のお転婆娘』四幕のミュージカルシーンでも、二幕の『セ・シ・ボン』と四幕の『下町のお転婆娘』で熱唱を聞くことができる。一幕にはハワイアンを踊る南田洋子と日本娘役として芦川いづみが登場。水夫役でフランキー堺。
小林旭と芦川いづみ
日活「完全な遊戯」1958
(舞台となるのは吉祥寺エリア。このデパートと思しき場所がどこなのか、日活公式さんにもロケ場所記載なし。井の頭線か国鉄で渋谷か新宿へ移動して撮ったのかな?女性ストッキングのシームに時代を感じる)
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芦川いづみ
深窓の令嬢芦川いづみは出だしがミュージカルのヒロインみたい。終盤は轟夕起子の独壇場。演技と体型で他を圧倒する。知的な計算のよく効いた脚本は池田一朗。




