芦川いづみ 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
【昭和100年 映画の中の東京】~東京都中央区「白木屋日本橋本店」~。1928年竣工、1932年日本初の高層建築物火災、戦後は乗っ取り事件で東急百貨店に、1999年に336年の歴史に幕で「コレド室町」に。戦前から映画のロケ地、銀幕の中で堤眞佐子が、芦川いづみが、中原ひとみなどが白木屋の歴史を彩る。 pic.x.com/kDIqnOfkT7
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【昭和100年 映画の中の東京】~東京都中央区「白木屋日本橋本店」~。1928年竣工、1932年日本初の高層建築物火災、戦後は乗っ取り事件で東急百貨店に、1999年に336年の歴史に幕で「コレド室町」に。戦前から映画のロケ地、銀幕の中で堤眞佐子が、芦川いづみが、中原ひとみなどが白木屋の歴史を彩る。 pic.x.com/MnZeYCAJdP
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「無鉄砲大将」1961年4月公開 日活 監督鈴木清順 高校の空手部、英次(和田浩治)がバーを営む母と音楽喫茶のウエイトレス雪代(芦川いづみ)を守るため、地元のヤクザ新界組に立ち向かう。 16歳の和田が、ヤクザ相手に得意の空手で大暴れするアクション映画。面白い👊 pic.x.com/QvuPgdT6aF
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【昭和100年 映画の中の東京】~東京都大田区「田園調布」~。1965年の中平康監督映画『結婚相談』、表向きは結婚相談所に入会も、裏のコールガール斡旋所に巻込まれた女性の男性遍歴を描く。異彩を放つコケテッシュな芦川いづみ、沢村貞子の底知れぬ恐ろしさ。細川ちか子邸への通り道のロケ地の今昔。 pic.x.com/FA3zhSjXRn
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1963年の中平康監督映画『光る海』(日活)。石坂洋次郎原作。豪華出演陣。大学英文科を卒業した学生たち、作家の卵の吉永小百合を中心に描く青春群像劇。卒業証書を渡す学長は山本嘉次郎監督。高峰三枝子のお土産は「泉屋」のクッキー。『東京の孤独』の芦川いづみの陣中見舞いも、”いづみ”繋がりか? pic.x.com/iVefPFbhqb
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68年前の日本映画「佳人」をアマプラで観ました。昭和18年、学徒動員で故郷の豊岡から離れる学生と、小児麻痺で歩くことができない幼馴染(芦川いづみさん)のものすごく悲しい話。映像が古くて痛んでいる状態でも十分に面白かったです。 pic.x.com/o9fmHkoEcZ
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【昭和100年 映画の中の横浜】~横浜市西区老松町~。芦川いづみの住む洋館は、横浜開港で財を成した旧横浜渡辺銀行頭取の渡辺福三郎氏の邸宅。昭和金融恐慌で第一銀行に吸収合併。戦後は外国人の邸宅、撮影直後に解体、ゴルフ練習場や集合住宅を経て現在は更地。洋館の向いの門と塀は撮影当時で現存。 pic.x.com/Qb5SJHp4nU
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【昭和100年 映画の中の東京】~中央区銀座六丁目「マヤ片岡美容院」~。1960年の映画『あじさいの歌』(日活)、芦川いづみが翌年の『アラブの嵐』のロケで楽な髪型と、独断でロングヘアーからショートヘアーに、映画の脚本も変更に。マヤ片岡は、メイ牛山とともに戦前からの電気パーマの先駆的存在。 pic.x.com/Dl8fP5zI0C
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【昭和100年 映画の中の東京】~中央区銀座六丁目「マヤ片岡美容院」~。1960年の映画『あじさいの歌』(日活)、芦川いづみが翌年の『アラブの嵐』のロケで楽な髪型と、独断でロングヘアーからショートヘアーに、映画の脚本も変更に。マヤ片岡は、メイ牛山とともに戦前からの電気パーマの先駆的存在。 pic.x.com/kM1nbMcxgG
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【昭和100年 映画の中の東京】~中央区銀座六丁目「マヤ片岡美容院」~。1960年の映画『あじさいの歌』(日活)、芦川いづみが翌年の『アラブの嵐』のロケで楽なな髪型と、独断でロングヘアーからショートヘアーに、映画も脚本変更に。マヤ片岡は、メイ牛山とともに戦前からの電気パーマの先駆的存在。 pic.x.com/Kg1C8SpVB4
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『孤島の太陽』1968年に製作された日本映画。製作制作配給日活、監督吉田憲二、脚本千葉茂樹、原作・原案伊藤桂一。上映時間106分。1968年9月封切。この映画は芦川いづみの引退作品。宇野重吉寺尾聡の親子出演。保健婦として島を支えた荒木初子のドラマ樫山文枝主演。結婚しておれば別の人生だったけど
1950年代の日活映画を今めちゃくちゃ観ているが、太陽族と石原御兄弟が苦手なので、そこを避けて摂取している。すると、芦川いづみさんを数多見逃すことになってしまい、大変口惜しい。
【昭和100年「映画に観る百貨店の歴史」】~日本橋「白木屋百貨店」~。戦前編❶1931年竣工外観、❷家庭教師の藤原釜足は生徒の堤眞佐子の付添いで「白木屋」に。戦後編❸芦川いづみはエレベータガールの白木屋社員、❹中原早苗はおしゃれをして白木屋で買物、❺屋上芦川いづみと石原裕次郎とが逢引。 pic.x.com/G2APzZYk75
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芦川いづみ
もうあじさいの季節。あじさいといえば日活映画「あじさいの歌」で洋館から駆け出て、庭のあじさいの前に立つ芦川いづみ。他の誰もできなさそうな深窓の令嬢役がよかった。町に出て長い髪を切る「ローマの休日」のような場面もよかった。
@theatre_ginkgoラストシーンでそれまで目立たなかった芦川いづみさんが、全部持っていった映画、そんな印象です。国会議事堂をバックに、毅然と前を向いて歩く芦川さん…痺れました😙
映画『あいつと私』★★★3.8点。 芦川いづみ度が高い作品。表情豊かで、語りまで、裕次郎以上の存在感。当時の男女の言葉遣いが強烈。 filmarks.com/movies/9515/re…
【石原裕次郎と芦川いづみ共演映画 ロケ地巡り】1961年の映画『街から街へつむじ風』(日活)、ドイツ留学帰りの青年医師の石原裕次郎は、父は旧友が経営する田村医院に勤めも、病院経営は不振を極め再建に乗り出す。芦川いづみが石原裕次郎を故郷に迎える橋(現存)付近。下記は2014年との定点比較。 pic.x.com/1O0ehTkhqP
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芦川いづみ
この爽やかさ、いま観ると、本当にすごすぎる。芦川いづみの誕生日パーティーのシーンとか、映画館で見てたら泣いてたと思う。(別に傑作映画だからとかではなく、時代の光輝が眩しすぎて) あと、専務・千田是也があまりに適役すぎて、むしろ、浮いている。
【映画鑑賞’25👀 file.096】 『美しい庵主さん(日活 1958)』 原作:有吉佐和子 監督:西河克巳 出演:芦川いづみ、小林旭、浅丘ルリ子、東山千栄子、小沢昭一 頭を丸めても尚、芦川いづみの美しさ・可愛さよ‼️ そして有吉佐和子原作に驚き こういうオハナシも書いていたのね🤔 pic.x.com/Cx3PgVnNVI
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芦川いづみ
日本映画専門chの5月の「蔵出し名画座」は、1955年の山村聰監督映画『沙羅の花の峠』。研修医の南田洋子や芦川いづみらは、ハイキングで無医村で病気の子供に。山村聰の手術で一命を取り留めるが、獣医師で医師法違反に問われる。判決は鑑賞者に委ねられる、ユーモラスの中に”法”の意義を社会に問う。 pic.x.com/WRPiTYPY1i
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芦川いづみ
映画『孤島の太陽』★★★3.6点。 テンポよく進み、子役や地元民の演技も自然。港から密集して建つ家々が印象的。芦川いづみ、前田吟、下條正巳の出番も見… filmarks.com/movies/6292/re…
"Good morning!" 芦川いづみ 日活「硝子のジョニー 野獣のように見えて」1962 (いづみちゃん、宍戸錠、アイ・ジョージ等、出演者はオール半袖姿。つまり、季節はそういう事なのだろうけど、全編に亘って「ヒョー、ヒョー」とうすら肌寒い風が吹き抜けているような空気感のある映画だった) pic.x.com/XeYnErSaOE
@tnkak1966忘れてました☺️ 長女・恵子:北原三枝 次女・直子:芦川いづみ 三女・千加子:清水まゆみ いきなりマヒナの歌。 芦川いづみの映画は最後はどこかへ行くのが多い感じ。
主人公洪作(島村徹)の曽祖父の妾で洪作の育ての親でもあるおぬい婆さんを演じた北林谷栄の映画といっていいかもしれない。日活映画なので洪作の叔母さき子を演じた芦川いづみがポスターになっているが
@George2HelloGeorgeさん いつも楽しませて頂いております🙇 先日、押入れから発見された「近代映画1960年10月号」です。 芦川いづみさんが美し過ぎて✨ 「これはGeorgeさんに!」と思いました😅 pic.x.com/URnVPeh3z7
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芦川いづみ
アイ・ジョージさん ご冥福をお祈り致します。 素晴らしい歌唱力で音楽業界に 数々の業績を残されました。 1962年 映画 「硝子のジョニー 野獣のように見えて」 秋本孝二役を演じられました。 共演は みふね役の芦川いづみさん ジョー役の宍戸錠さん pic.x.com/wTnsHfR0iD
日本映画を代表する女優、高峰秀子だ原節子だ田中絹代だというオーソドックスな流派からいや若尾文子だという過激派までいるがツイッターで見るのは芦川いづみ派ばかりである なお劇場にいるのはサユリストである
「一匹狼」60年日活。監督牛原陽一。「その壁を砕け」の小高雄二と芦川いづみコンビのサスペンス映画。話は平凡だが画面が落ちついていてしっかりと撮られ味わい深さもある。誠実に映画を撮っている印象。拳銃の名手ぶりを見せるシーンも魅力的に撮られている。フィルムノワール感溢れる秀作だ pic.x.com/wTGt6MDSBA
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芦川いづみ
特集でおもしろかったのは?う~ん、多すぎる。宝田昭、黒澤明、川島雄三、増村保蔵、溝口健二、小津安二郎、岩下志麻とか確かに。勿論、石原裕次郎、吉田輝雄、芦川いづみ、クレイジーキャッツ、小林旭と松原千恵子、浜田光男と吉永小百合とか。戦後から60年代位迄の映画は面白いね。
【嵐を呼ぶ男】 12/28(土) 07:35〜 1957年 監督:井上梅次 出演:石原裕次郎 北原三枝 芦川いづみ 白木マリ 岡田眞澄 金子信雄 青山恭二 笈田敏夫 小夜福子 tvguide.myjcom.jp/program/164039…
貞子と村尾先生 1963年 主題歌『美しい暦』 吉永小百合さん 1963年 映画 「美しい暦」 吉永小百合さん 芦川いづみさん pic.x.com/19bKh4tt5S
クリスマス映画といえば何度もあげてる『成熟する季節』(64日活)。和泉雅子&浜田光夫主演による学園コメディの傑作。後半暴徒化した男子学生達を制圧する和泉雅子率いる女子学生グループがかっこいい。浜田光夫の「仕事に楽な仕事なんかないよ」が沁みる。芦川いづみも出ていて大好きな一本です。 pic.x.com/gkPA5SZdow
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芦川いづみ
「青春を返せ」63年日活。監督井田探。死刑を宣告された兄の無実を明かすため七年間必死の努力を続ける妹の愛を通じて兄妹の失われた青春への憤りを描く。冤罪を扱った「その壁を砕け」より更に深刻な内容と救いのない終わり方で辛い映画。井田監督は手堅い演出。芦川いづみの時折見せる笑顔だけか救い pic.x.com/5Xg1yIaAYV
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芦川いづみ
【日本映画ロケ地データベースより】~エスカレーターガール~❶1958年『完全な遊戯』、白木屋での芦川いづみ。❷1934年『只野凡児 人生勉強』、戦前の白木屋は両側に、制服はベルト以外❶と同じか、和服の多い女性店員の中でも洋装。❸浅丘ルリ子も函館「棒二森屋」で。1970年代以降は合理化で消滅。 pic.x.com/mdwOm5Awge
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【日本映画ロケ地データベースより】~赤坂、西ヶ原、皇居外苑~。今年3月で森永乳業は瓶牛乳の生産中止。学校給食、金属椀の脱脂粉乳⇒瓶牛乳で「戦後は終わった」と。石原裕次郎と芦川いづみは宴後の早朝に、山内賢と和泉雅子は仲直り手段で、小沢昭一らはデモの後の虚脱感で。連帯感を生む瓶牛乳。 pic.x.com/y3hStswkHs
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江口寿史先生も大ファンです。 僕はアニメ好きの長女から教えて貰いました。 芦川いづみ様を知らないのにこの絵は有名と言ってました。 pic.x.com/yjwhHwn2Mj
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【日本映画ロケ地データベースより】~東京都新宿区「マヤ片岡美容院」~。1960年の映画『あじさいの歌』(日活)、事業家東野英次郎の箱入り娘芦川いづみ、ロングヘアーからショートヘアーに「マヤ片岡美容院」で変身。マヤ片岡は戦前からの電気パーマの先駆者。1940年の映画『女の街』でも原節子が。 pic.x.com/5Ew3b6eUVv
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【日本映画ロケ地データベースより】~エスカレーターガール~❶1958年『完全な遊戯』、白木屋での芦川いづみ。❷1934年『只野凡児 人生勉強』、戦前の白木屋は両側、制服は❶ベルト以外は同じか、和服の多い女性店員の中で洋装。❸浅丘ルリ子も函館「棒二森屋」で。970年代まで存在も合理化で消滅。 pic.x.com/OMFyhjcGfp
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【日本映画ロケ地データベースより】~エスカレーターガール~❶1958年『完全な遊戯』、白木屋での芦川いづみ。❷1934年『只野凡児 人生勉強』、戦前の白木屋は両側、制服は❶ベルト以外は同じか、和服の多い女性店員の中で洋装。❸浅丘ルリ子も函館「棒二森屋」で。970年代まで存在も合理化で消滅。 pic.x.com/XbUKrlYT5C
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【日本映画ロケ地データベースより】~❶1958年の映画『完全な遊戯』、白木屋でエスカレーターガールの芦川いづみ。❷1934年の映画『只野凡児 人生勉強』、戦前の白木屋のエスカレーターガールは両側、制服は❶と小幅変更のみか。❸浅丘ルリ子も函館「棒二森屋」で。1970年代まで存在も効率化で消滅。 pic.x.com/3w1kv1sHB1
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『若い川の流れ』。日活でデビューした田坂具隆監督が、戦後日活に最後に残した愛らしい置き土産。受話器にむかう北原三枝。三面鏡の前の芦川いづみ。脇役陣も適材適所の素晴らしさ。1959年作品は第4期ニューフェイスの宝庫ゆえ、パーティ客の久木登紀子や赤木圭一郎(こちらはノンクレ)もよろしく。
【日本映画ロケ地データベースより】~新潟市「新潟駅」~。新潟駅駅舎を背にする女優たち。★1958年に供用開始の三代目駅舎、❶1959年(日活)、芦川いづみ。★1961年に駅舎部分を増築(4階建て)、❷1967年(松竹)、馬淵晴子、❸1968年(東映)、佐久間良子。★❹2024年、万代口広場の整備工事中。 pic.x.com/6d7wQG4BvY
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【日本映画ロケ地データベースより】~新潟市「新潟駅」~。新潟駅駅舎を背に降立つ女優たち。★1958年に供用開始の三代目駅舎、❶1959年(日活)、芦川いづみ。★1961年に駅舎部分増築(4階建て)、❷1967年(松竹)、馬淵晴子、❸1968年(東映)、佐久間良子。★❹2024年の万代口広場の整備工事中。 pic.x.com/k0r8eClzHK
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国立映画アーカイブ田坂具隆「陽のあたる坂道」 マスターピース。勿論、様々な偶然も重なっての結果でもあろうが、何より監督の人間を見つめる姿勢がもたらしたかと… 嫌味なくセクハラ出来る稀有なスター、裕次郎(まあ相手が奥さんだからだが)。可憐さの頂点、芦川いづみ。主題は「雪割草」の発展形?
国立映画アーカイブ田坂具隆「長崎の歌は忘れじ」 自らも広島で被爆した監督が長崎の戦後を描く。「ひろしま」のような描写は一切無いが、戦争と原爆が人間の身体と心に刻んだ傷と平和を望む意志は深く強く伝わる。芦川いづみが「穏やかで優しいが緊張感のある」と表した監督の人間性が作品に出てる。
「硝子のジョニー 野獣のように見えて」 芦川いづみは、従来のイメージを覆す、変顔もいとわない熱演ぶり。役が、知恵遅れの障害を持つ女性の役で、宍戸との関係は、伊映画”道”ジュリエッタ・マシーナとA・クインを思い出した。序盤の函館で宍戸に、邪険にされながらも、懸命について行く場面が好き。
一代とニ美子と三也子と志奈子 〜美しき四姉妹〜 1965年 主題歌『春の乙女』 吉永小百合さん 1965年 映画 「四つの恋の物語」 芦川いづみさん 十朱幸代さん 吉永小百合さん 和泉雅子さん 浜田光夫さん 笠智衆さん pic.x.com/9ChCbTCKMt
まり子とふき子と力三 〜美しき二人〜 1966年 主題歌 『哀愁のアムステルダム』 吉永小百合さん 1966年 映画 「風車のある街」 吉永小百合さん 芦川いづみさん 浜田光夫さん 日活俳優の皆さん pic.x.com/lEfoBvAg5o
一代とニ美子と三也子と志奈子 〜美しき四姉妹〜 1965年 主題歌『春の乙女』 吉永小百合さん 1965年 映画 「四つの恋の物語」 芦川いづみさん 十朱幸代さん 吉永小百合さん 和泉雅子さん 笠智衆さん 浜田光夫さん pic.x.com/5wmyIJBo5j
@yu4ki9rin8りんりんさん、笹森さんのお母様は、ロシア系統の日本人離れしたお顔立ちなんですヨ🌹YouTubeでロシアの映画やドラマを観ますが、笹森さん風の女優さんが良く出てきます😁芦川いづみさんはテレビドラマが苦手だった事も、完全引退された要因のひとつだった?と思います。