芦川いづみ 動画 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
石原裕次郎10 葉山良二9 宇野重吉6 浅丘ルリ子4 若尾文子4 中原ひとみ3 大坂志郎3 山根寿子3 藤竜也3 中原早苗2 入江たか子2 和泉雅子2 小林旭2 東野英治郎2 江利チエミ2 浜田光夫2 笠智衆2 筑波雪子2 芦田伸介2 西村晃2 長門裕之2 関口宏2 二本柳寛1 二谷英明1 井上昭文1 佐野浅夫1 内田良平1 冨士眞奈美1 加藤武1 北林谷栄1 十朱幸代1 南田洋子1 吉永小百合1 宮口精二1 小夜福子1 小池朝雄1 小高雄二1 山岡久乃1 山本富士子1 岡田茉莉子1 川地民夫1 月丘夢路1 本山可久子1 杉幸彦1 村松英子1 村瀬幸子1 河野秋武1 波多伸二1 清水将夫1 畑中蓼坡1 笹森礼子1 細川ちか子1 織田政雄1 草笛光子1 轟夕起子1 金子信雄1 青山恭二1 高品格1 高峰三枝子1 高野由美1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
【昭和100年 映画の中の東京】~中央区日本橋室町~。三越日本橋本店や旧三井財閥本社ビルなど三井関連施設集積地。戦前から映画ロケ地、”三越”、筑波雪子、若尾文子、江利チエミが働き、入江たか子はモデルで。芦川いづみは新宿移転前”小西六本社”で。中原ひとみは”三井銀行本店”に。詳細情報はHPに。 pic.x.com/2b9GLQzg7A
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芦川いづみ
【昭和100年 映画の中の東京】~中央区日本橋室町~。三越日本橋本店や旧三井財閥本社ビルなど三井関連施設集積地。戦前から映画ロケ地、”三越”、筑波雪子、若尾文子、江利チエミが働き、入江たか子はモデルで。芦川いづみは新宿移転前”小西六本社”で。中原ひとみは”三井銀行本店”に。詳細情報はHPに。 pic.x.com/RU1JQF1Bzc
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芦川いづみ
芦川いづみの役名が妹と同じ「麗子」。この映画公開の5年くらい後に、妹の玲子さん(芸名が麗子なのか?)が葉山良二の弟と結婚するのだが、嫁ぎ先はロケ地の近く、旧安房郡の鴨川町だったようだ。 x.com/HijiriUmemoto/…
この映画公開の5年くらい後に、芦川いづみの妹(玲子・麗子さん)が葉山良二の弟と結婚するのだが、嫁ぎ先はロケ地の近く、旧安房郡の鴨川町だったようだ。x.com/HijiriUmemoto/…
芦川いづみと電話といえば、この映画も感慨深い。背景のビルは私の元勤務先。 x.com/HijiriUmemoto/…
『しろばんば』滝沢英輔 ※ロケ地:静岡県伊豆市(湯ヶ島温泉/天城山/大渕/国士峠)など。 原作:井上靖 脚色:木下惠介 出演:芦川いづみ/島村徹/北林谷栄/芦田伸介/渡辺美佐子/宇野重吉/高野由美/細川ちか子/初井言栄/清水将夫 音楽:斎藤高順 配給:日活 公開:1962年 ジャンル:ドラマ/文芸 pic.x.com/M2KfFAYfks
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芦川いづみ
『男と男の生きる街』舛田利雄 ※ロケ地:大阪市(西成警察署/ジャンジャン横丁/道頓堀)、阪神甲子園球場(西宮市)、東福寺(京都市)など。 脚本:熊井啓/舛田利雄 出演:石原裕次郎/芦川いづみ/渡辺美佐子/加藤武/南田洋子/大坂志郎/平田大三郎/井上昭文 音楽:伊部晴美 配給:日活 公開:1962年 pic.x.com/nAAjvMFKc5
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芦川いづみ
@kantokuflash奥様は、宮崎アニメのヒロインのモデルになっている とてもチャーミングなお方 芦川いづみさん 世の男性を悔しがらせた御仁 藤竜也さん
『憎いあンちくしょう』蔵原惟繕 ※ロケ地:鴨川(京都市)、国鉄大阪駅前・梅田(大阪市)、兵庫県(明石フェリポート/淡路島)など。 脚本:山田信夫 出演:石原裕次郎/浅丘ルリ子/芦川いづみ/小池朝雄/長門裕之/川地民夫/高品格/佐野浅夫 音楽:黛敏郎 主題歌:石原裕次郎 配給:日活 公開:1962年 pic.x.com/eQze4PISwR
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芦川いづみ
@yu4ki9rin8石原裕次郎さん芦川いづみさん、中原早苗さんが赤いトヨタ車で清洲橋を日本橋方面に走っていました。反対方向からバイク集団か来ました。このロケ地の現在をグーグルマップで編集しました。当時はビルもマンションもない広々とした清須通りでした。 pic.x.com/WULAOiI7pl
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【昭和100年 映画の中の風景】1956年の西河克己監督映画『しあわせはどこに』(日活)、芦川いづみが母の山根寿子と再会の鳥取、鳥取駅は撮影当時に国府津区の蒸気機関車"D5270"が牽引で「御殿場駅」、鳥取砂丘は西河克己監督著「西河克己映画修行」に経費節約で、浜松市(中田島海岸)で撮影と記載。 pic.x.com/7Sa7Ka2jlM
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【昭和100年 映画の中の東京】1956年の西河克己監督映画『しあわせはどこに』(日活)、叔父の家の生活で不幸な事件の連続で、寄添う夢に背中を向ける戦争孤児の芦川いづみ、葉山良二との出会いで見つけた”しあわせはここに”。東京周辺のロケ地の詳細情報(第8版)、最新版と東京以外のロケ地はHPに。 pic.x.com/nfqg2FPshZ
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芦川いづみ
『佳人』滝沢英輔 ※ロケ地:兵庫県豊岡市(城崎温泉/城崎大橋/国鉄山陰本線豊岡駅)、出石町(富田区) など。 原作:藤井重夫 脚色:棚田吾郎 出演:葉山良二/芦川いづみ/金子信雄/渡辺美佐子/下絛正巳/村瀬幸子/小夜福子/宇野重吉/山岡久乃/立石文雄 音楽:斎藤一郎 配給:日活 公開:1958年 pic.x.com/1D9d8ZoOVY
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【昭和100年 映画の中の東京】1956年の西河克己監督映画『しあわせはどこに』(日活)、寄添う夢に背中を向ける戦争孤児の芦川いづみ、葉山良二との出会いで、”しあわせはここに”までを描く。映画『しあわせはどこに』(第18版)のロケ地情報【東京編】、最新版及び東京以外のロケの詳細情報はHPに。 pic.x.com/nsP1NqQkTy
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【昭和100年 映画の中の風景】1956年の西河克己監督映画『しあわせはどこに』(日活)、寄添う夢に背中を向ける戦争孤児の芦川いづみ、葉山良二との出会いで明るい表情で、”しあわせはここに”。母との再会の鳥取、鳥取駅は"D5270"で御殿場線「御殿場駅」、鳥取砂丘は経費節約で浜松市「中田島海岸」。 pic.x.com/yIKaPkWgO5
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芦川いづみ
PrimeVideoで映画「青年の樹」(舛田利雄-監督、山田信夫-脚本、石原慎太郎-原作、主演-石原裕次郎、共演: 芦川いづみ、芦田伸介、大坂志郎-他、1960年 日活)を見る。1960年の作品ながら随所で後の全共闘を予感させる、観ていてとても気持ちの良い、爽々しいストーリーテリングの映画。観てよかった👍 pic.x.com/RZMqI0Px1n
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芦川いづみ
芦川いづみ主演・日活「風のある道」(1959)。華道矢田流の「矢田会館」のロケ地は、神奈川県立音楽堂(1954年竣工)だと思うのだが、外構の様子が今とだいぶ違う。いま歩道になっている場所は、もとは車寄せだったのだろうか。後ろに見える階段は今と同じ。 pic.x.com/re0h41DdVQ
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芦川いづみ
しかし 高崎俊夫・朝倉史明編『芦川いづみ 愁いをふくんで、ほのかに甘く』(2019 文藝春秋)を読んで、芦川いづみと滝沢英輔が組んだ映画を見とかないと……と宿題にしたのは数年前 それでやっと今ですから 映画ライターでいちばんのノロマが僕なのは、やはりまちがいないのです pic.x.com/qgTQslHBPn
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芦川いづみ
@FurunagaS8836現役の岡田茉莉子、中引退の岸恵子、山本富士子、現役の若尾文子、冨士眞奈美、浅丘ルリ子、引退されたけどお元気な石原まき子、芦川いづみ、笹森礼子。舞台現役の白木まり、草笛光子さん。劇団出身では本山可久子、村松英子、戦前生まれ昭和20年代末〜30年代前半デビュー存命女優。
【昭和100年 映画の中の風景】1961年の映画『街から街へつむじ風』(日活)、ドイツ留学帰りの青年医師の石原裕次郎は、父宇野重吉の旧友東野英治郎が経営する田村医院に勤めも、病院経営は不振を極め再建に乗り出す。芦川いづみが石原裕次郎を故郷に迎える橋(現存)付近。下記は2014年と定点比較。 pic.x.com/b0gLaP5Mj6
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芦川いづみ
【昭和100年 映画の中の日本】1961年の映画『街から街へつむじ風』(日活)、ドイツ留学帰りの青年医師の石原裕次郎は、父宇野重吉の旧友東野英治郎が経営する田村医院に勤めも、病院経営は不振を極め再建に乗り出す。芦川いづみが石原裕次郎を故郷に迎える橋(現存)付近。下記は2014年と定点比較。 pic.x.com/91pcD5F1jU
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映画レビュー 硝子のジョニー 野獣のように見えて(62年日活)アイジョージの歌謡映画と侮る勿れ、ATGや欧州映画の味にも満ちた、どうしようもない男女たちのララバイ。前半までは大傑作、終盤は好み分かれるか。連絡船時代の活気と猥雑さ漂う函館ロケも秀逸。芦川いづみのベストワーク評も納得 pic.x.com/tmkyovPaZ7
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芦川いづみ
暁子と吉枝 〜美しき二人〜 1948年『誰に恋せん』 高峰三枝子さん 1959年 映画「祈るひと」 芦川いづみさん 月丘夢路さん pic.x.com/lWSNrAGRQS
所持するスチール写真のうち、おそらくその1/3が日活だと思う。日活映画から旧作邦画にハマったからですが、ざっと一部を並べてみるとなかなか素敵な画像になりました。実際はこの3倍以上ありますがあまり多いと一つ一つが小さくなり過ぎるのでこれが限界。芦川いづみは何枚に写ってるかわかりますか? pic.x.com/QnC8Gh9MfJ
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芦川いづみ
@yu4ki9rin8なんともほのぼのとした青春恋愛ドラマ。ひとつの事件もなく126分。しかして飽きさせない、すばらしい技術。 北原三枝と芦川いづみのダンスするシーンも。
@yu4ki9rin8りんりんさん☀返信ありがとうこざいます😀芦川いづみさん主演のテレビドラマ日活ドラマ部製作の「志都という女」等、フィルム撮影のテレビ映画は今もありますが、テレビ局製作のスタジオ収録はビデオ撮影なので重ね撮りしてしまい無いのが惜しすぎます😢世界初の家庭用ビデオはソニーから⇒
芦川いづみ様の嫉妬。 ※『嵐を呼ぶ男』より 1957年12月28日公開の正月映画 日活はこの一作品で黒字に転じたという伝説の映画。 ちなみに12月28日は石原裕次郎の誕生日。 pic.x.com/fvWFcbNVEK
淳子と文代 美しき二人 1956年 主題歌 『しあわせはどこに』 初代コロムビア・ローズさん 1956年 映画 「しあわせはどこに」 芦川いづみさん 山根寿子さん 葉山良二さん 山田禅ニさん 日活俳優の皆さん pic.x.com/EUnmDQtaA7
『その壁を砕け』1959年の日活作品。新藤兼人の脚本がまず素晴らしく、中平康監督が撮りたい画面をクレーンやパンフォーカスを駆使して画にしていく姫田真佐久キャメラマンの腕前に驚く。小高を恋人のいない設定にしてもサスペンスは成り立つが、芦川いづみの美しい真摯な表情が愛の物語を盛り上げる。
【昭和100年 映画の中の東京】~東京都中央区「白木屋日本橋本店」~。1931年震災後の全館竣工、翌年日本初の高層建築物火災、戦後は乗っ取り事件で東急百貨店、1999年に336年の歴史に幕で「コレド室町」。戦前から映画ロケ地、銀幕で堤眞佐子が、芦川いづみが、中原ひとみなどが白木屋の歴史を彩る。 pic.x.com/klSWnBZ8sI
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芦川いづみ
一度もちゃんと観たことないけど、割と面白そう。これはリマスター映像?あと芦川いづみさんって不勉強にも知らなかったけどお奇麗な方だな。今度観てみよっと。>RT
『あいつと私』、家のセット使いが面白い。手前に電気スタンドと電話、真ん中で動き回る轟夕起子と宮口精二、奥の高窓から覗く石原裕次郎と芦川いづみ。夜中に真実を聞いてしまうとこも、空間の使い方が面白い。 あと芦川いづみをカラーで観たの初めてかもと思ったけど、『あじさいの歌』があった。
九品仏の浄真寺は田坂具隆監督「乳母車」のロケ地でもある。石原裕次郎が昼寝してるすきに乳母車をさらう芦川いづみ…裕次郎が寝てるこの大きな石を探したのだが、見つけられず。 pic.x.com/IeXIdQwVvb
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芦川いづみ
【昭和100年 映画の中の横浜】~横浜市中区弁天通”みなと大通り”「東京電力パワーグリッド神奈川総支社」前付近~。横浜港開港で建設された日本人居住区域。1962年の竣工間もないビルの前での二谷英明と芦川いづみの今昔(vs2023年)。背後に横浜市開港記念会館 「ジャックの塔」。ビルは同地で現存。 pic.x.com/l7Yupf92tX
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芦川いづみ
【昭和100年 映画の中の東京】~武蔵野市「井の頭線吉祥寺駅」~。多数の方の協力で、”昭和の日本映画ロケ地”を作品別・地域別に製作中。東映、脱獄した波多伸二と河野秋武が登場。大映、若尾文子の自宅最寄り駅。日活、浅丘ルリ子がスバル360を運転して小林旭を【画像】、芦川いづみも自宅最寄り駅。 pic.x.com/A37aygBaqZ
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芦川いづみ
ラピュタ阿佐ヶ谷で「君は恋人」鑑賞。日活スタアが大挙して友情出演するなかに含まれてる芦川いづみがお目当て。なので全く期待してなかったけど、現実の浜田光夫と主演作「君は恋人」が同時進行するメタ映画!これは面白い!!売れっ子の歌がたっぷり入るのも二重丸。
「四つの恋の物語」 吉永が活発なのと、笠智衆と映画初出演の関口宏の出番が多いのが意外。明朗なホームドラマかと思いきや、思いのほかドロドロしている。そこの大部分を、長女役の綺麗な芦川いづみが演じるのは残念でもあるが、不幸な役柄の作品も多いのも事実。 他には、浜田光夫、藤竜也、横山道代
「乳母車」 1956年、110分、配給日活、モノクロ 監督田坂具隆、脚色沢村勉、原作石坂洋次郎、製作高木雅行、撮影伊佐山三郎、音楽斎藤一郎、出演宇野重吉/山根寿子/芦川いづみ/新珠三千/石原裕次郎/森京子/杉幸彦/青山恭二/中原早苗/中原啓七/佐川明子/清水千代子/畑中蓼坡/土方弘/織田政雄/小泉郁之助 pic.x.com/mPHrS8HaBV
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芦川いづみ
@Story57388425芦川いづみさんは本当に清楚と言う言葉がピッタリな方のように思われます。 芦川さんの現役時代の映画かなり見てます、ファンではなかったですが大好きでした🤗
シネ・ヌーヴォの特集〝日本の戦争映画史〟から『硫黄島』(1959)を。監督は俳優・宇野重吉。大坂志郎演ずる、大戦末期の硫黄島の激戦からの敗残兵の過酷な末路を記者役の小高雄二が追う。所謂、兵士のPTSD問題。ミステリー仕立ての展開が面白い。大坂を慕う女性役で芦川いづみがやはりお美しい。 pic.x.com/peIYXKvzLq
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芦川いづみ
【昭和100年 映画の中のエスカレーターガール】昭和とともに登場。❶1958年、白木屋での芦川いづみ。❷1934年、戦前の白木屋は両側に女性配置、和服の多い女性店員の中で洋装。❸1963年、浅丘ルリ子も函館「棒二森屋」で。百貨店の花形職業も存在も、安全性の向上、人手不足と合理化で昭和終焉で消滅。 pic.x.com/bEZGPjucC3
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芦川いづみ
映画『霧笛が俺を呼んでいる』 ロケ地巡り 東水堤灯台 突端にあったが 現在は氷川丸横に モーターボートで乗り付けた 赤木圭一郎と 待っていた芦川いづみが 会話して 刑事の西村晃が探っているシーン pic.x.com/DZzKypIoez
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芦川いづみ
【昭和100年 映画の中の東京】~八王子市八王子駅北口「京王バス八王子営業所」。~和泉雅子と芦川いづみらの勤務する新港バスの営業所ロケ地。京王線の国鉄八王子駅乗り入れ構想で確保も、1960年に計画団断念で京王バス営業所に。1992年に現在の八王子長沼町に移転。跡地「京王プラザホテル八王子」。 pic.x.com/hPk79r3aWx
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芦川いづみ
「霧笛が俺を呼んでいる」(1960年,日活,78)山崎徳次郎監督、熊井啓脚本、姫田真佐久撮影。赤木圭一郎、葉山良二、芦川いづみ、吉永小百合、二本柳寛、内田良平、西村晃。 久しぶりに再観。赤木圭一郎と葉山良二が同僚だって。よくある話かな。吉永小百合が新人で。芦川いづみが唄を歌って。 pic.x.com/25e3ConPSi
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【昭和100年 映画の中の東京】~中野区新井「中野刑務所」~。1963年の井田探監督映画『青春を返せ』(日活)、主要ロケ地の特定が完了。兄の長門裕之の冤罪を証明するために妹の芦川いづみが奔走し、命と引換えに無罪を勝ち取る姿を描く。長門裕之が収監されていたのは「中野刑務所」、1983年に閉鎖。 pic.x.com/uilRzcfc3A
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日活映画『不敵なあいつ』(1966) 小林旭さん 芦川いづみさん 2人は同じ日活のスターだったが、共演作は、やや少ない印象。 芦川さんは青春スターだったが、60年代半ばになると、影のある大人な女性を演じる事も増えてきた。 pic.x.com/mMiDCZLx85
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【四つの恋の物語】 前年の若草物語の続編的作品。 長女:芦川いづみ 次女:十朱幸代 三女:小百合様❤️ 四女:和泉雅子 俳優としての関口宏、後に芦川と結婚した藤竜也が出演。 父親役は笠智衆。 駄作だが小百合様を拝めたから、ええんじゃ。