芦川いづみ 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
トニーがライスカレー食うと旨そう。
「先輩暴れてもいいですか?」と言う、トニー。渋すぎる。
【#大学の暴れん坊 】1959 #古川卓巳
#赤木圭一郎 #トニー #葉山良二 #芦川いづみ #稲垣美穂子 #二本柳寛 #内田良平 #野呂圭介 #日活 #日活映画 #映画 #邦画 #昭和 #アマプラ https://t.co/QJbQfo1IoV
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芦川いづみ
田園調布って仕事じゃないと来ない所だけど裕次郎✕北原三枝✕芦川いづみ[陽のあたる坂道]とか裕次郎✕芦川いづみ[あいつと私]とかのロケ地で有るので、それだけでアガる。
七つ下の弟がいるが家族四人で映画館へ行った記憶はない。少くとも記憶ではそういうことになっている。共働きの両親と私の三人で観た唯一の映画は「喜びも悲しみも幾年月」、母が私を映画に連れて行ってくれたのは裕次郎と芦川いづみ共演の「あいつと私」。母の没後裕次郎のCD全集があり納得した。
「哀愁の園」芦川いづみ(可愛い牧場娘)目当てで鑑賞。南田洋子が犯されメソメソする。自殺しようとするところを助けたストリッパーが婚約者を愛してるなら打ち明けろと励まし、葛藤が始まる…んだが「え…」という驚愕のラスト。観客のモヤモヤはどうしてくれる。出番は僅かだが天本英世が存在感ある
哀愁の園 https://t.co/PcYl9wvm0t
#南田洋子 さん #葉山良二 さん #芦川いづみ さんがメイン。葉山さん演じる「達也」がモテモテなメロドラマ。芦川さんの出番は少なめ。#筑波久子 さんがチョイ役で登場。現在も現役な #渡辺美佐子 さんが可愛い。
この映画では南田洋子さんの超絶美貌ぶりに悶絶! https://t.co/mu5GyyJb2S
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芦川いづみ
リクエストしていた赤木圭一郎さんと芦川いづみさんが共演している「大学の暴れん坊」もレンタルに。他にもたくさん気になっていた作品がレンタルで登場している。どれから見ようかな☺️ https://t.co/oigL7sYEXo
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芦川いづみ
陽のあたる坂道(58🇯🇵) 2回目
監督 田坂具隆
主演 石原裕次郎、芦川いづみ
原作の石坂洋次郎って映画化された作品が多く人気作家
なんだな
「乳母車」と似ている重いテーマで妾の子を育てる特殊 家庭を描く
2部構成で第1部130分、第2部80分の大作
長さは感じない階級闘争ものの秀作
評価A https://t.co/Bp8ybZt9BD
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芦川いづみ
乳母車(56🇯🇵) 3回目
監督 田坂具隆
主演 芦川いづみ, 石原裕次郎
男社会の悪しき習慣の妾問題
嫁と愛人の対立を描くのではなく女性の自立を描く
富裕層の娘の目線と妾の弟の目線で描かれる
理想論に近い話だがドラマの演出も良く脚本も優れている
あどけなさが残る21才のいづみ様可愛い
評価B https://t.co/Ruw2FOyOWE
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芦川いづみ
@tnkak1966 「風船」大好きです。この映画の芦川いづみは天使みたいですね💕
1968年の樋口弘美監督映画『娘の季節』。和泉雅子さんの出演映画では、明朗青春映画も楽しいが、社会性を持たせた芦川いづみさんと共演の『私は泣かない』(1966年)や杉良太郎さん共演の『朝霧』(1968年)も印象的。共演者の冷静さで問題を炙り出しさり気なく主人公を諭し、成長させていく姿を描く。 https://t.co/E2LFLcuUhA
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芦川いづみ
久しぶりに劇場で『流れる』を観る機会を逸した。まぁ、仕方ない。
本作が表紙に使用された川本三郎氏の御本は昔の日本映画を観るきっかけになった本のひとつ。改めて大変貴重で素晴らしいインタビュー集。単行本も持ってる。数年前のキネ旬での芦川いづみさんとの対談も加筆して増補改訂版を! https://t.co/2ECWCncXe3
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芦川いづみ
深窓の令嬢芦川いづみは出だしがミュージカルのヒロインみたい。終盤は轟夕起子の独壇場。演技と体型で他を圧倒する。知的な計算のよく効いた脚本は池田一朗。
釜石・錦館で「美しい暦」「マタンゴ」を公開(昭和38年9月11日)
吉永小百合や芦川いづみが共演!
https://t.co/Pv6S8Svy2f #いわて昭和史 https://t.co/SnwyXP4nBJ
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芦川いづみ
芦川いづみは、和製オードリー・ヘップバーンと言われた人だが、このシーンなどまさに的を得ている。映画マイ・フェア・レディの中でヘップバーン扮するイライザが英語の発音を習得した喜びで踊り明かそうを歌うシーンを彷彿とさせるが、この芦川いづみの映画の方が数年早い。 https://t.co/JfLz4aVna3
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芦川いづみ
「男と男の生きる街」女優トップに芦川いづみが出てたんで期待して見たけど、渡辺美佐子の方が役が大きい。そして裕次郎よりも加藤武の方が存在感があるという変な映画。でも二人とも好きだからいいけど
#黒板の日
「黒板の日」というと、「青い山脈」での英語教師島崎雪子(原節子)が、黒板に「恋愛」と書いて、戦後恋愛は自由にできると説き、個人主義を評価し、国家主義を批判している姿を想起する。民主主義を説く学園ドラマの先駆けとなった映画。字がきれいですね。芦川いづみは字はイマイチか。 https://t.co/oizJJypgDS
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芦川いづみ
@Colette89677107 この作品は全く観たことないんですが、芦川いづみさん好きです。ルリ子よりも小百合サマよりも。ちょっと複雑な個性の人だと思います。可愛いだけじゃなくて、しっかり者や可哀想な役も出来るし、コミカルなものも案外イケると思うんですが…
Amazon prime videoで1961年の鈴木清順監督映画『散弾銃の男』。冒頭で主演の二谷英明さんと芦川いづみさんが出会う車内は、現在の中津川市を走り1962年に廃線となった「付知森林鉄道」。1936年に開通、下付知で北恵那鉄道線と接続。付知川の橋を渡る貴重な映像。また、「高樽の滝」の格闘場面は見物。 https://t.co/jse3NseccI
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芦川いづみ
Amazon prime videoで1961年の鈴木清順監督映画『散弾銃の男』。冒頭で主演の二谷英明さんと芦川いづみさんが出会う車内は、現在の中津川市を走り1962年に廃線となった「付知森林鉄道」。1936年に開通、下付知で北恵那鉄道線と接続。付知川の橋を渡る貴重な映像。また、「高樽の滝」の格闘場面は見物。 https://t.co/XjXiBclhFy
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芦川いづみ
Amazon prime videoで1961年の鈴木清順監督映画『散弾銃の男』。アクション映画。冒頭で主演の二谷英明さんと芦川いづみさんの出会い、現在の中津川市を走っていた「付知森林鉄道」の車内。本線の下付知~渡合は1936年に開通、下付知で北恵那鉄道線と接続、1962年に廃線。付知川の橋を渡る貴重な映像。 https://t.co/1mOFLuEiWN
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芦川いづみ
Amazon prime videoで1961年の鈴木清順監督映画『散弾銃の男』。冒頭の主演は二谷英明さんと芦川いづみさんの出会いは、現在の中津川市を走っていた「付知森林鉄道」の車内。本線の下付知~渡合は1936年に開通、下付知で北恵那鉄道線と接続、1962年に廃線。付知川本流の「高樽橋」?を走る貴重な映像。 https://t.co/TmB1rEuq2t
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芦川いづみ
こんなのもあったAmazon Prime Video 鈴木清順監督『散弾銃(ショットガン)の男』。二谷英明、芦川いづみ、主演の日活無国籍アクション。不自然で不連続なカットの応酬。芦川いづみは常に力んでてとにかく走る。ラスト近く、やっと表情が緩んだすぐ後に驚愕wのラストシーン。 https://t.co/0ZxW9B6Ygt
マイ午後ローは日活のポリティカルサスペンス[日本列島]戦後の下山事件等に繋がる国家規模の犯罪をドキュメンタリータッチでドライに描いて行く中でラスト近く、芦川いづみの悲痛の叫びが作品の感情を一点に絞る見事で重厚な作劇。こう言うの見るの久しぶりだな。 https://t.co/deugJR6SOW
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芦川いづみ
「男が命を賭ける時」
裕次郎、芦川いづみ、南田洋子、二谷英明、と豪華メンバーだけどストーリーは見どころなかったかなあ〜
#今日観た映画 #映画 https://t.co/FVqkMgB0fU
俳優の山本圭さんが3月31日に81歳で逝去。父は建築家の山本勝巳さん、亡き父の経営の杉並の店のお得さんで兄の山本學さんとともに来店。昭和10年代に移住、熊谷久虎監督宅も直線距離で約500㍍、戦後、芦川いづみさんも近くに転居。叔父は映画監督の山本薩夫さん、弟亘さんも俳優。妹さんも一時女優。 https://t.co/RP45FjPkY6
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芦川いづみ
連日芦川いづみ様の映画観ててどれこれも最高なんすが今日観た『風のある道/西川克己』もむちゃくちゃえがっだぁぁぁ!!!
映画『あじさいの歌』
石原裕次郎さんと芦川いづみさんが主演の映画です。『あいつと私』を好きな人にもお勧めです。
芦川いづみさんの、明るさに、日頃の陰鬱とした気分も晴れていきました。
たぶん、昔の千駄ヶ谷駅だと思いますが出てきます。 https://t.co/mr0VPyBvS6
『結婚相談/中平康』。映画会社のロゴをバックに流れる結婚行進曲→盛り上がり手前で一旦停止→芦川いづみがため息混じりに「わたしも30になってしまった…」→オープニングクレジットに切り替わりifの世界の結婚式後の集合写真をバックに結婚行進曲が再開。OPからしんどすぎる、、アラサー殺す気か? https://t.co/EjNzxASK9E
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芦川いづみ
「君は恋人」怪我をした浜田光夫の復帰作という事で、退院した浜田光夫がスタジオ入りして映画を撮る…というややこしい映画。日活スター総出演たが、芦川いづみは看護婦さん役でほんのちょっと。茶髪で水色のミニスカートスーツの浅丘ルリ子が綺麗
先輩宅の150インチホームシアターで昭和の映画と令和の音楽動画を鑑賞する会でした。芦川いづみ今見ても驚異的にかわいいですね https://t.co/pkETA1U1Pl
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芦川いづみ
芦川いづみ拝観映画“いのちの朝”1時間ほどの短い作品。主人公のお父さんが画家で絵が多く出る作品なので、カラー作品なら良かったな思って観ました。いつも思うのが芦川さんの作品の多くは白黒作品なのが勿体ないなと。カラーで芦川さんを観たかった。あ、いい映画でしたよ。
https://t.co/d3Sg2vpMQt
この映画、芦川いづみを脇役に添えるという贅沢さ。わずか数シーンだが印象に残る。蔵原惟繕監督は、俯瞰で撮るショットが多い。個人的な好みもあるが、「憎いあンちくしょう」(1962年)、「硝子のジョニー 野獣のように見えて」(1962年)、「夜明けのうた」(1965年)の3作は多くの人に観てほしい傑作。
中平 康監督の『結婚相談』を観た。弟(中尾彬)がかっこ良かった。バンドのシーンもすごく良い。原作は円地文子。こんなに可愛い島子(芦川いづみ)が何度お見合いをしても結婚できないってだけで怖くて震えたけど、この結婚相談所がインチキだったので納得した。私にとってはかなりホラー映画でした。 https://t.co/9DXH5sUvEO
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芦川いづみ
芦川いづみ好きで観ました。この映画人の許しと理解を説いたような映画。観ていると誰が主演かわからないような色んな人が物語を進めていく映画。なかなか深い映画だなと。 #石原裕次郎
https://t.co/YiZRuRjQkf
昨夜観た映画「霧の旗」は、殺人の濡れ衣を着せられた兄のために彼の妹が弁護士を探すところから始まるが、以前観た芦川いづみ主演「青春を返せ」もそこまでは同じだった。しかし前者と違ってこちらは最後まで兄思いの優しい妹の話なのであった。
青春を返せ https://t.co/MukKGXdVft #日活
「散弾銃の男」
二谷英明、芦川いづみ、小高雄二共演のアクション。ちょっと物足りなかったなあ〜。うん。
#今日観た映画 #映画 https://t.co/XeQth5tNTg
@hamanokani 映画を観ていて「か、蟹さ〜ん!」と心の中で叫んでました😅 近江大介さん、小園蓉子さんは今回もわからず。春田和秀さんも見つからず……(撃沈)吉永小百合には『孤島の太陽』の芦川いづみを見ました。やはり脈々と受け継がれているものはあるのだなと。
できました。 #芦川いづみ は落語文七元結の登場人物からの引用、大工の親父の借金の形に女郎屋の女中に下働きの身になった、おひさの役。同じ川島雄三監督作品なら〈幕末太陽傳〉より〈洲崎パラダイス 赤信号〉の方が好みです。
ロケ地に見る地形・地質。1956年の映画『しあわせはどこに』の淳子(芦川いづみさん)転居地のロケ地、大森駅付近。池上通り北側は武蔵野台地、下層の凝灰質粘土と上層の火山灰の関東ローム層で構成。南側は東京湾岸の海岸低地、上部は緩い砂で地下水も高い。このため台地から低地への坂道階段が多い。 https://t.co/dE0ULVqQLW
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芦川いづみ
ロケ地に見る地形・地質。1956年の映画『しあわせはどこに』の淳子(芦川いづみさん)転居地のロケ地、大森駅付近。池上通り北側は武蔵野台地、下層の凝灰質粘土と上層の火山灰の関東ローム層で構成。南側は東京湾岸の海岸低地、上部は緩い砂で地下水も高い。このため台地から低地への坂道階段が多い。 https://t.co/PNQIBWoC4W
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ロケ地に見る地形・地質。1956年の映画『しあわせはどこに』の淳子(芦川いづみさん)転居地のロケ地、大森駅付近。池上通り北側は武蔵野台地、下層の凝灰質粘土と上層の火山灰の関東ローム層で構成。南側は東京湾岸の海岸低地、上部は緩い砂で地下水も高い。このため台地から低地への坂道階段が多い。 https://t.co/qXZNaIwRxU
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芦川いづみ
ロケ地に見る地形・地質。映画『姉妹の約束』の原節子さん、『陽のあたる坂道』の北原三枝さん、『その人は遠く』の芦川いづみさんなどで登場する田園調布の坂道。火山灰土の関東ローム層の武蔵野台地、河川で削られ土が土砂が再堆積された谷底低地。さらに多摩川三角州性低地の自然堤防で坂道が多い。 https://t.co/MOVUiiH8Z1
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芦川いづみ
ロケ地に見る地形・地質。1956年の映画『しあわせはどこに』の淳子(芦川いづみさん)転居地のロケ地「大森駅」付近。池上通りの北側は武蔵野台地、下部の凝灰質粘土と上部の赤土の関東ローム層で構成。南側は東京湾岸の海岸低地、上部には緩い砂で地下水が高い。このため台地から低地への坂道が多い。 https://t.co/ORPbOjWpkX
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芦川いづみ
「青い山脈」という昔の映画を見ていて、
主演の芦川いづみさんが誰かに似ているな、とずっと思ってたのですが、ようやく分かりました、吉岡里穂さんでした。
昨年舞台も見に行きましたが、CMの狐とは違う
狐の妖怪役でアクションも見事に演じられていました。
青い街の狼(62🇯🇵)
監督 古川卓巳
主演 二谷英明, 芦川いづみ
謎の民間航空機爆発
事故か事件か?その飛行機に乗っていたヘロイン流通の大物、その謎に迫る
日本映画特有のマフィアとかヤクザを描く嘘っぽさからくる緊迫感欠如のB級感
いづみ様の登場シーンは多めだから関係ないけどね(笑)
評価D https://t.co/t0GRpHpQyR
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芦川いづみ
1960年の滝沢英輔監督映画『あじさいの歌』。昭和30年代中頃の都内の景観、丸の内、池袋駅西武百貨店、千駄ヶ谷駅、清州橋など。主演の石原裕次郎忌はの背中。石原裕次郎忌は「あじさい忌」、芦川いづみさんの洋館にフェルメールブルーの絵画、貫禄の轟夕起子さん、手を繋ぐ二人の隙間から孤独な背中。 https://t.co/kZbfqkZ9oe
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芦川いづみ
1960年の滝沢英輔監督映画『あじさいの歌』。原作は石坂洋次郎氏。箱入り娘の倉田けい子(芦川いづみさん)が駆け落ちした母(轟夕起子さん)の過去と現在とに対峙を描く。音楽は小津安二郎監督映画も担当した斎藤高順氏で、品格のある明るい旋律、芦川いづみさんも小津映画の司葉子さん似の雰囲気。 https://t.co/0k7UD4WiQj
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芦川いづみ
映画メモ #56
『若草物語』
(1964年)
四姉妹の物語。
(オルコットの小説とは関係ない。)
大阪で父親と同居している次女(浅丘ルリ子)、三女(吉永小百合)、四女(和泉雅子)。
父親が再婚して居づらくなって、東京に住む長女(芦川いづみ)を頼って家出をした。




























