芦川いづみ 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
石原裕次郎9 葉山良二9 中原ひとみ4 入江たか子4 宇野重吉4 浅丘ルリ子4 若尾文子4 吉永小百合3 江利チエミ3 筑波雪子3 南田洋子2 和泉雅子2 大坂志郎2 山根寿子2 月丘夢路2 東野英治郎2 浜田光夫2 美空ひばり2 芦田伸介2 轟夕起子2 長門裕之2 三島雅夫1 中原早苗1 二谷英明1 井上昭文1 佐野浅夫1 冨士眞奈美1 加藤武1 北林谷栄1 宮口精二1 小夜福子1 小池朝雄1 小高雄二1 山岡久乃1 山本富士子1 岡田茉莉子1 川地民夫1 新珠三千代1 本山可久子1 村松英子1 村瀬幸子1 清水将夫1 田代みどり1 笹森礼子1 細川ちか子1 草笛光子1 藤村有弘1 藤竜也1 進千賀子1 金子信雄1 高品格1 高峰三枝子1 高野由美1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@mihune244390「成熟する季節」(1964年,日活)斎藤武市監督,高村倉太郎撮影,池田一朗・宮内婦貴子脚色,神代辰巳助監督。 和泉雅子,浜田光夫,長門裕之,芦川いづみ。 斎藤武市・神代辰巳でこの作品、軽くてイイ。 とメモ。
【昭和100年 映画の中の東京】~豊島区池袋「西武百貨店池袋本店」~。㊧㊦1960年の映画『あじさいの歌』、芦川いづみが買物をするロケ地の変遷。①1952年竣工。㊨1955年、②1956年竣工、中央-北4~7F(工事中)、③1954年竣工、北1~3F。㊧㊤1960年、④1956年竣工、中央-北4~7F。⑤東京丸物(パルコ)。 pic.x.com/vEHV1q9mkR x.com/syowa40stvdram…
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『青い山脈』西河克己 ※ロケ地:滋賀県彦根市(彦根西中学校/彦根城/梅津大崎/琵琶湖)など。 原作:石坂洋次郎 脚色:井手俊郎/西河克己 出演:吉永小百合/浜田光夫/芦川いづみ/二谷英明/南田洋子/高橋英樹/田代みどり/藤村有弘/三島雅夫/進千賀子 音楽:池田正義 配給:日活 公開:1963年 pic.x.com/mfCTLjcidl
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【昭和100年 映画の中の東京】~豊島区池袋「西武百貨店池袋本店」~。㊧㊦1960年の映画『あじさいの歌』、芦川いづみが買物をするロケ地の変遷。①1952年竣工。㊨1955年、②1956年竣工、中央-北4~7F(工事中)、③1954年竣工、北1~3F。㊧㊤1960年、④1956年竣工、中央-北4~7F。⑤東京丸物(パルコ)。 pic.x.com/v54lrHtj6h
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【昭和100年 映画の中の東京】~豊島区池袋「西武百貨店池袋本店」~。㊧㊦1960年の映画『あじさいの歌』、芦川いづみが買物をするロケ地の変遷。①1952年竣工。㊨1955年、②1956年竣工、中央-北4~7F(工事中)、③1954年竣工、北1~3F。㊧㊤1960年、④1956年竣工、中央-北4~7F。⑤東京丸物(パルコ)。 pic.x.com/bx1L7Aovu6
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【昭和100年 映画の中の東京】~豊島区池袋「西武百貨店池袋本店」~。㊧㊦1960年の映画『あじさいの歌』、芦川いづみが買物をするロケ地の変遷。①1952年竣工。㊨1955年、②1956年竣工、中央-北4~7F(工事中)、③1954年竣工、北1~3F。㊧㊤1960年、④1956年竣工、中央-北4~7F。⑤東京丸物(パルコ)。 pic.x.com/gaP0OgixH6 x.com/syowa40stvdram…
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見終わる 信州の学園もの ロケ地は立川高校の講堂と あるけど 火事で後に焼失しているので 貴重かも 教師役の芦川いづみさんと 生徒役の吉永小百合さんは 10歳離れているのか
映画『若草物語(日活1964年)』 監督森永健次郎。オルコットの小説とは無関係。 youtube.com/watch?v=k37vUN… 長女芦川いづみ、次女浅丘ルリ子、三女吉永小百合、四女和泉雅子という破壊力抜群!日活四姉妹による青春ラブコメ。 pic.x.com/r8nhmOR89Q
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【昭和100年 映画の中の東京】1960年の石原裕次郎と芦川いづみ主演映画『あした晴れるか』(日活)、東京探検~明石町編~。チャーミング学校~花屋台と衝突現場。①南明橋、③聖路加国際病院寮、④明石橋、⑤戦前の入江たか子のアパートロケ地、⑥衝突現場。「佃島編」「銀座・日本橋編」などはHPに。 pic.x.com/gPI7bnf3ZB x.com/syowa40stvdram…
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井上梅次『お転婆三人姉妹 踊る太陽』57。ペギー葉山・芦川いづみ・浅丘ルリ子の三姉妹に轟夕起子のお母さん。本番アメリカのミュージカルに比べると学芸会レベルではあるんだけど、映画は歌と踊りがあると幸せだな。浅丘ルリ子は天才的こまっしゃくれ。月丘夢路と新珠三千代の踊りがゴージャス。
出演者としてどこにも表示がないのだが、マリヤ・フェレーロ(パトリシア・コンデ)の吹き替えは、芦川いづみだろうか?声が似ている。 メキシコ無宿 | 映画 | 日活 nikkatsu.com/movie/20613.ht…
【昭和100年 映画の中の東京】~中央区日本橋「白木屋百貨店」~。1958年頃の白木屋の包装紙、映画『娘十八 御意見無用』(東映)、美空ひばりの友人宅に届く洋服の包装紙は白木屋。映画『完全な遊戯』(日活)、芦川いづみがエスカレータガールとして働く百貨店のロケ地の決め手は、客の手の包装紙。 pic.x.com/OF1RHIsgPl
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【昭和100年 映画の中の東京】~中央区日本橋「白木屋百貨店」~。1958年頃の白木屋の包装紙、映画『娘十八 御意見無用』(東映)、美空ひばりの友人宅に届く洋服の包装紙は白木屋。映画『完全な遊戯』(日活)、芦川いづみがエスカレータガールとして働く百貨店のロケ地の決め手は、客の手の包装紙。 pic.x.com/wYIXFx2n86
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【昭和100年 映画の中の東京】~大田区「馬込インター」~。1959年の西河克己監督映画『風のある道』(日活)。人生の選択を迫られる芦川いづみ、小高雄二の待つ羽田空港か、葉山良二の待つ横浜港か。馬込インターで横浜港への決意を固め、環七から第二京浜で横浜へ。インター(松原橋)は1940年開通。 pic.x.com/Hh2v2IrERg
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【昭和100年 映画の中の東京】~中央区日本橋室町~。三越日本橋本店や旧三井財閥本社ビルなど三井関連施設集積地。戦前から映画ロケ地、”三越”、筑波雪子、若尾文子、江利チエミが働き、入江たか子はモデルで。芦川いづみは新宿移転前”小西六本社”で。中原ひとみは”三井銀行本店”に。詳細情報はHPに。 pic.x.com/xaWMhdoUEy
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【昭和100年 映画の中の東京】~中央区日本橋室町~。三越日本橋本店や旧三井財閥本社ビルなど三井関連施設集積地。戦前から映画ロケ地、”三越”、筑波雪子、若尾文子、江利チエミが働き、入江たか子はモデルで。芦川いづみは新宿移転前”小西六本社”で。中原ひとみは”三井銀行本店”に。詳細情報はHPに。 pic.x.com/2b9GLQzg7A
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【昭和100年 映画の中の東京】~中央区日本橋室町~。三越日本橋本店や旧三井財閥本社ビルなど三井関連施設集積地。戦前から映画ロケ地、”三越”、筑波雪子、若尾文子、江利チエミが働き、入江たか子はモデルで。芦川いづみは新宿移転前”小西六本社”で。中原ひとみは”三井銀行本店”に。詳細情報はHPに。 pic.x.com/RU1JQF1Bzc
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芦川いづみの役名が妹と同じ「麗子」。この映画公開の5年くらい後に、妹の玲子さん(芸名が麗子なのか?)が葉山良二の弟と結婚するのだが、嫁ぎ先はロケ地の近く、旧安房郡の鴨川町だったようだ。 x.com/HijiriUmemoto/…
この映画公開の5年くらい後に、芦川いづみの妹(玲子・麗子さん)が葉山良二の弟と結婚するのだが、嫁ぎ先はロケ地の近く、旧安房郡の鴨川町だったようだ。x.com/HijiriUmemoto/…
芦川いづみと電話といえば、この映画も感慨深い。背景のビルは私の元勤務先。 x.com/HijiriUmemoto/…
『しろばんば』滝沢英輔 ※ロケ地:静岡県伊豆市(湯ヶ島温泉/天城山/大渕/国士峠)など。 原作:井上靖 脚色:木下惠介 出演:芦川いづみ/島村徹/北林谷栄/芦田伸介/渡辺美佐子/宇野重吉/高野由美/細川ちか子/初井言栄/清水将夫 音楽:斎藤高順 配給:日活 公開:1962年 ジャンル:ドラマ/文芸 pic.x.com/M2KfFAYfks
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『男と男の生きる街』舛田利雄 ※ロケ地:大阪市(西成警察署/ジャンジャン横丁/道頓堀)、阪神甲子園球場(西宮市)、東福寺(京都市)など。 脚本:熊井啓/舛田利雄 出演:石原裕次郎/芦川いづみ/渡辺美佐子/加藤武/南田洋子/大坂志郎/平田大三郎/井上昭文 音楽:伊部晴美 配給:日活 公開:1962年 pic.x.com/nAAjvMFKc5
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@kantokuflash奥様は、宮崎アニメのヒロインのモデルになっている とてもチャーミングなお方 芦川いづみさん 世の男性を悔しがらせた御仁 藤竜也さん
『憎いあンちくしょう』蔵原惟繕 ※ロケ地:鴨川(京都市)、国鉄大阪駅前・梅田(大阪市)、兵庫県(明石フェリポート/淡路島)など。 脚本:山田信夫 出演:石原裕次郎/浅丘ルリ子/芦川いづみ/小池朝雄/長門裕之/川地民夫/高品格/佐野浅夫 音楽:黛敏郎 主題歌:石原裕次郎 配給:日活 公開:1962年 pic.x.com/eQze4PISwR
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芦川いづみ
@yu4ki9rin8石原裕次郎さん芦川いづみさん、中原早苗さんが赤いトヨタ車で清洲橋を日本橋方面に走っていました。反対方向からバイク集団か来ました。このロケ地の現在をグーグルマップで編集しました。当時はビルもマンションもない広々とした清須通りでした。 pic.x.com/WULAOiI7pl
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【昭和100年 映画の中の風景】1956年の西河克己監督映画『しあわせはどこに』(日活)、芦川いづみが母の山根寿子と再会の鳥取、鳥取駅は撮影当時に国府津区の蒸気機関車"D5270"が牽引で「御殿場駅」、鳥取砂丘は西河克己監督著「西河克己映画修行」に経費節約で、浜松市(中田島海岸)で撮影と記載。 pic.x.com/7Sa7Ka2jlM
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【昭和100年 映画の中の東京】1956年の西河克己監督映画『しあわせはどこに』(日活)、叔父の家の生活で不幸な事件の連続で、寄添う夢に背中を向ける戦争孤児の芦川いづみ、葉山良二との出会いで見つけた”しあわせはここに”。東京周辺のロケ地の詳細情報(第8版)、最新版と東京以外のロケ地はHPに。 pic.x.com/nfqg2FPshZ
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『佳人』滝沢英輔 ※ロケ地:兵庫県豊岡市(城崎温泉/城崎大橋/国鉄山陰本線豊岡駅)、出石町(富田区) など。 原作:藤井重夫 脚色:棚田吾郎 出演:葉山良二/芦川いづみ/金子信雄/渡辺美佐子/下絛正巳/村瀬幸子/小夜福子/宇野重吉/山岡久乃/立石文雄 音楽:斎藤一郎 配給:日活 公開:1958年 pic.x.com/1D9d8ZoOVY
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【昭和100年 映画の中の東京】1956年の西河克己監督映画『しあわせはどこに』(日活)、寄添う夢に背中を向ける戦争孤児の芦川いづみ、葉山良二との出会いで、”しあわせはここに”までを描く。映画『しあわせはどこに』(第18版)のロケ地情報【東京編】、最新版及び東京以外のロケの詳細情報はHPに。 pic.x.com/nsP1NqQkTy
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【昭和100年 映画の中の風景】1956年の西河克己監督映画『しあわせはどこに』(日活)、寄添う夢に背中を向ける戦争孤児の芦川いづみ、葉山良二との出会いで明るい表情で、”しあわせはここに”。母との再会の鳥取、鳥取駅は"D5270"で御殿場線「御殿場駅」、鳥取砂丘は経費節約で浜松市「中田島海岸」。 pic.x.com/yIKaPkWgO5
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PrimeVideoで映画「青年の樹」(舛田利雄-監督、山田信夫-脚本、石原慎太郎-原作、主演-石原裕次郎、共演: 芦川いづみ、芦田伸介、大坂志郎-他、1960年 日活)を見る。1960年の作品ながら随所で後の全共闘を予感させる、観ていてとても気持ちの良い、爽々しいストーリーテリングの映画。観てよかった👍 pic.x.com/RZMqI0Px1n
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芦川いづみ
芦川いづみ主演・日活「風のある道」(1959)。華道矢田流の「矢田会館」のロケ地は、神奈川県立音楽堂(1954年竣工)だと思うのだが、外構の様子が今とだいぶ違う。いま歩道になっている場所は、もとは車寄せだったのだろうか。後ろに見える階段は今と同じ。 pic.x.com/re0h41DdVQ
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しかし 高崎俊夫・朝倉史明編『芦川いづみ 愁いをふくんで、ほのかに甘く』(2019 文藝春秋)を読んで、芦川いづみと滝沢英輔が組んだ映画を見とかないと……と宿題にしたのは数年前 それでやっと今ですから 映画ライターでいちばんのノロマが僕なのは、やはりまちがいないのです pic.x.com/qgTQslHBPn
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芦川いづみ
@FurunagaS8836現役の岡田茉莉子、中引退の岸恵子、山本富士子、現役の若尾文子、冨士眞奈美、浅丘ルリ子、引退されたけどお元気な石原まき子、芦川いづみ、笹森礼子。舞台現役の白木まり、草笛光子さん。劇団出身では本山可久子、村松英子、戦前生まれ昭和20年代末〜30年代前半デビュー存命女優。
【昭和100年 映画の中の風景】1961年の映画『街から街へつむじ風』(日活)、ドイツ留学帰りの青年医師の石原裕次郎は、父宇野重吉の旧友東野英治郎が経営する田村医院に勤めも、病院経営は不振を極め再建に乗り出す。芦川いづみが石原裕次郎を故郷に迎える橋(現存)付近。下記は2014年と定点比較。 pic.x.com/b0gLaP5Mj6
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【昭和100年 映画の中の日本】1961年の映画『街から街へつむじ風』(日活)、ドイツ留学帰りの青年医師の石原裕次郎は、父宇野重吉の旧友東野英治郎が経営する田村医院に勤めも、病院経営は不振を極め再建に乗り出す。芦川いづみが石原裕次郎を故郷に迎える橋(現存)付近。下記は2014年と定点比較。 pic.x.com/91pcD5F1jU
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映画レビュー 硝子のジョニー 野獣のように見えて(62年日活)アイジョージの歌謡映画と侮る勿れ、ATGや欧州映画の味にも満ちた、どうしようもない男女たちのララバイ。前半までは大傑作、終盤は好み分かれるか。連絡船時代の活気と猥雑さ漂う函館ロケも秀逸。芦川いづみのベストワーク評も納得 pic.x.com/tmkyovPaZ7
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暁子と吉枝 〜美しき二人〜 1948年『誰に恋せん』 高峰三枝子さん 1959年 映画「祈るひと」 芦川いづみさん 月丘夢路さん pic.x.com/lWSNrAGRQS
所持するスチール写真のうち、おそらくその1/3が日活だと思う。日活映画から旧作邦画にハマったからですが、ざっと一部を並べてみるとなかなか素敵な画像になりました。実際はこの3倍以上ありますがあまり多いと一つ一つが小さくなり過ぎるのでこれが限界。芦川いづみは何枚に写ってるかわかりますか? pic.x.com/QnC8Gh9MfJ
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@yu4ki9rin8なんともほのぼのとした青春恋愛ドラマ。ひとつの事件もなく126分。しかして飽きさせない、すばらしい技術。 北原三枝と芦川いづみのダンスするシーンも。
@yu4ki9rin8りんりんさん☀返信ありがとうこざいます😀芦川いづみさん主演のテレビドラマ日活ドラマ部製作の「志都という女」等、フィルム撮影のテレビ映画は今もありますが、テレビ局製作のスタジオ収録はビデオ撮影なので重ね撮りしてしまい無いのが惜しすぎます😢世界初の家庭用ビデオはソニーから⇒
芦川いづみ様の嫉妬。 ※『嵐を呼ぶ男』より 1957年12月28日公開の正月映画 日活はこの一作品で黒字に転じたという伝説の映画。 ちなみに12月28日は石原裕次郎の誕生日。 pic.x.com/fvWFcbNVEK
淳子と文代 美しき二人 1956年 主題歌 『しあわせはどこに』 初代コロムビア・ローズさん 1956年 映画 「しあわせはどこに」 芦川いづみさん 山根寿子さん 葉山良二さん 山田禅ニさん 日活俳優の皆さん pic.x.com/EUnmDQtaA7
『その壁を砕け』1959年の日活作品。新藤兼人の脚本がまず素晴らしく、中平康監督が撮りたい画面をクレーンやパンフォーカスを駆使して画にしていく姫田真佐久キャメラマンの腕前に驚く。小高を恋人のいない設定にしてもサスペンスは成り立つが、芦川いづみの美しい真摯な表情が愛の物語を盛り上げる。
【昭和100年 映画の中の東京】~東京都中央区「白木屋日本橋本店」~。1931年震災後の全館竣工、翌年日本初の高層建築物火災、戦後は乗っ取り事件で東急百貨店、1999年に336年の歴史に幕で「コレド室町」。戦前から映画ロケ地、銀幕で堤眞佐子が、芦川いづみが、中原ひとみなどが白木屋の歴史を彩る。 pic.x.com/klSWnBZ8sI
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芦川いづみ
一度もちゃんと観たことないけど、割と面白そう。これはリマスター映像?あと芦川いづみさんって不勉強にも知らなかったけどお奇麗な方だな。今度観てみよっと。>RT
『あいつと私』、家のセット使いが面白い。手前に電気スタンドと電話、真ん中で動き回る轟夕起子と宮口精二、奥の高窓から覗く石原裕次郎と芦川いづみ。夜中に真実を聞いてしまうとこも、空間の使い方が面白い。 あと芦川いづみをカラーで観たの初めてかもと思ったけど、『あじさいの歌』があった。