若尾文子 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
#安珍と清姫
若尾文子の、始め気の強いお姫様が雷蔵を好きになるや、なりふり構わず猪突猛進する姿が美しい。
最後楳図かずおの作品をちょっと思い出したが、特撮ホラーのようで面白かった。
雷蔵は坊主頭がよく似合う。 https://t.co/0nzlctqob2
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若尾文子
映画『浮草』★★★★4.5点。 小津作品のレギュラー女優には清楚な美人タイプが多いが、本作では京マチ子、若尾文子、野添ひとみら大映女優陣の艶が、少々… https://t.co/IkDQTvo9pk #Filmarks #映画
映画「東京おにぎり娘」
ちょっと結末への展開が不完全燃焼な。これ若尾文子の映画キャリアでは後半(1960年代)。想像するに同時代に封切りで若尾文子を追っている人からするとずっと「ハッピーエンド」なのに飽きてきたということかも、と思ったり。またワンパターン?みたいな(いくら量産時代でも
映画『東京おにぎり娘』(’61)を見た。昔気質な職人の父が営む仕立屋の経営が傾いてきたため、娘が改装しておにぎり屋を始める恋愛喜劇。獅子文六の小説のような内容で、ロケの多用による当時の新橋、新宿の風景映像や、若尾文子、中村鴈治郎、沢村貞子、伊藤雄之助など昭和の名優の演技が楽しい秀作! https://t.co/CVD7BMrUfF
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若尾文子
私の大好きな一歩「青空娘」
オードリーを初めて見た時とおんなじぐらいこの映画を見た時、なんてかわいい人だと思った若尾文子さん
時代とか関係なくこんな女性になりたい
リアルでシンプルな物語だけど過去の日本の男女格差にも言及しその現状に突き進む文子さんはまさに青空娘
#若尾文子 #青空娘 https://t.co/9aSbBd4JPg
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若尾文子
#今日の若尾文子HR @やっちゃ場の女1962 このスチールは、右下に「花嫁衣装を忘れた女」といふタイトルが印刷されてゐる。が、そのやうな映画は存在しない。多分土壇場でのタイトル変更といつたことがあつたのではあるまいか。 https://t.co/18At6sglgL
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若尾文子
三島由紀夫が「相手役は誰が良い?」と問われて、若尾文子さんを希望したそうです。それが増村保造監督の映画『からっ風野郎』ですね https://t.co/E8GWb1Pb3k
@kncmc2019 @ShowaRainbow 昭和47年に亡くなった五番目の兄とは川頭義郎監督のことですね。
木下惠介の助監督を経て昭和30年に監督デビュー、高峰秀子主演「子供の眼」若尾文子主演「涙」など佳作を産み、昭和40年代からはTBS「木下惠介アワー」でテレビドラマの演出にも携わり「おやじ太鼓」「二人の世界」などを手掛けました。
それ以来映画全盛期の素晴らしい日本映画にはまってしまったのです。若尾文子さまを知ったのもその時です。
当時の素晴らしき日本の空気がこの写真にも映画にも溢れています。しかし、うちの父親には、当時の監督さんや俳優さんにサインもらっておいてほしかった。。(笑)
映画『浮草』での若尾文子のセリフ「ウチなんか好きになったらあかんのや」の言葉の意味を、地球上の全男性は理解した方がいい。
https://t.co/3j0Vg5sDKg
@Rainbow09kine おっしゃる通り、丁寧に作られていて忠臣蔵を初めて見る方にも分かりやすく、娯楽作品としても面白かったですね🤗
Jimmyさんも若尾文子さんが好きなんですね✨確かにずば抜けて可愛かったです😍
@285tama 久しぶりにレンタルDVDを観ました‼️
「獣の戯れ」🎥
何度観ても若尾文子さんの美貌に心奪われます(^-^)/
しかし愛と狂気の物語ですが何度観ても答えが出ない映画です🤔😭
いつもはとっくに寝てますが今日は夜更かししました🤣
おやすみなさい🥱🌙✨
と、同時に。この「ああ大正ね」。これ先日何回かかいてますが、大映の若尾文子の映画をみていて、何度か、その、若い世代である若尾文子たちが自分の母親をさして、古い、みたいなニュアンスをいれて「やっぱり(お母さんは)大正ね」と言うシーンが出てくるので、
多分これが、私が思う、以下のようなことなのかなあ、と。
(またさっぱりわからない文章か)
若尾文子型の女優の評価がわかれるポイント。多分芸術が好きな映画の見方するひとはこの「考えない、空っぽの俳優(特に男優だとだいっきらいそう)」はきらいなんだろうと思う。
@Tayori_chan 若尾文子映画祭❗️
温泉女医 https://t.co/NkfxI8z5JP 温泉町が舞台のまことに善良な喜劇。みんな自立していて、べたべたしない人間関係、善意の押し付けもなく、田舎の話でも風通しが良い。若尾文子と三原葉子が同じ画面に映っている幸せ。飯田蝶子がまた素晴らしい。端正な画面と細やかな演技指導、とても愉快な映画だ
浮草
小津監督の作品は感情の抑制が効いている静かな印象だけど、『浮草』は中村鴈治郎が固定のカメラの中で感情を抑えず生き生きと動き回る。喜んだり怒ったり怒鳴ったり。京マチ子をひっぱたき、若尾文子を蹴飛ばし、川口浩に突き飛ばされる。そして、旨そうに日本酒をよく飲む。 https://t.co/BSgfFdevyK
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若尾文子
@Colette89677107 どうか、そんな気になさらず^^;すいません、素人がただそうおもっちゃっただけの感想ですので。私の見る目がないだけでしょう。
大映の市川崑作品の若尾文子はそこそこみました。私は市川崑は(大映では)山本富士子か船越英二がよいかなあと感じていますが、
「忠臣蔵」長谷川一夫×市川雷蔵×若尾文子など大映オールキャスト、昭和33年劇場公開作品である。あややは大工の娘で鶴田浩二の岡野金右衛門に惚れて吉良邸の絵図面を渡してしまう天真爛漫な役どころが初々しい。密偵役のおるいを演じる京マチ子にしてもお見事である。監督は渡辺邦男 https://t.co/6VmHFL2DHb
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若尾文子
@Colette89677107 「#女は二度生まれる」は、#川島雄三 監督の名作ですが、それ以上に #若尾文子 が最も色っぽかった映画として記憶しています。#増村保造 作品の若尾文子は、色っぽいというより、意思の強さといった精神性が魅力的に描かれていると思います。
@Colette89677107 「女は二度生まれる」は、川島雄三の名作ですが、それ以上に、若尾文子が最も色っぽかった映画として記憶しています。増村保造作品の若尾文子は、色っぽいというより、意思の強さといった精神性が魅力的に描かれていたと思います。
@manzanaranjapon 石井ふく子、京マチ子、奈良岡朋子、若尾文子💫
すごいマンションやんね。
ミッキーには京さん、やっちゃんにはあやや、配役がぴったりで、赤線地帯でも祇園囃子でもアプレって言うてて、私はアプレゲールって言葉を溝口映画で知りました。笑。
@hy8tvNMgYefEgki @0clsdAk3GaxUR5d 今日アップした若尾文子さんとの対談でも
ヒデキの言ってる若尾さんの映画のタイトルが間違ってるんですが💦それを調べてくうちに妻の日の愛のかたみに
って映画にたどり着き、そこから池上美恵子さんて歌人にたどり着いたりして・・・
ヒデキをきっかけに色んな世界が知れて楽しいんですよね😃
久々に映画をちゃんと鑑賞。1964年版の『卍』
あまりにもとんでもないドロドロ劇で頭がついていかずこれで合ってるのか??なにごと?って2回巻き戻し。ネタバレ読んだら間違ってなかったけど本当にカオスすぎる…わかった上で明日もう一回観たい。若尾文子様が女性まで手玉にとる史上最高の小悪魔。 https://t.co/m3KKytUWNh
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若尾文子
美しい若尾文子より、この映画は中村玉緒さんのお父様の鴈治郎はアッパレでしたね。
京マチ子も杉村春子も3人の女優のそれぞれの個性が活かしあっていたと感じました。
土砂降りのシーンは美しかった。
格子戸の風流さというか、粋なこと。 https://t.co/VQyrao7x71
@Colette89677107 昔の映画、白黒も含め、日本の映画の素晴らしさを遅まきながらニューヨークで知りました。きっかけはジムの友人でフランス人が「小津が好き💗」と言われて名前は知っていても作品は知らなかったので図書館でビデオを借りて見て夢中に❣『浮草』の若尾文子の美しさ川口浩のうぶ振り、素敵なコンビでした
@FrTaxz 筒美京平さんは吉田拓郎さんの登場を脅威に感じていたようです。確かに独特の曲調で、他の歌手に提供した曲にも ”拓郎節” を感じます。
若尾文子さんと拓郎さんはドラマで共演されたとのことですが、わたくしは未見です。
再放送されるとしたら、ぜひ観たいものです。
深津ちゃんを朝ドラ史上“最高齢ヒロイン”として説明する記事、“主人公の晩年を別の女優が演じた「おしん」の乙羽信子、「すずらん」の倍賞千恵子、「カーネーション」の夏木マリを除くと”、と説明入れてくれてるけど「おひさま」の若尾文子を忘れんでくれ
シネマテークフランセーズ主催の修復映画祭「すべての世界の記憶」の今年の目玉の一つは、大映での若尾文子×川島雄三監督による三作品、『女は二度生まれる』『雁の寺』『しとやかな獣』です✨カタログのテキスト執筆、作品紹介を担当したのは@ClementRauger。昨日の上映後は拍手もおこりました👏 https://t.co/f5x3JLZwWR
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若尾文子
私のhomme de ma vieこと川島雄三が3日連続上映されるというのでウキウキで初日の『女は二度生まれる』観てきた。観客の入りもいいし、上映前の監督と作品のプレゼンが詳細で驚き。
パリで若尾文子様とスシ職人のフランキー堺が見られるなんて大感動😭💗そして異国だとまたこの映画が違ってみえる。 https://t.co/KlUn8tibzD
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若尾文子
Amazon primeでグレタ ガルボ主演の自由に翻案したナポレオンの悲恋映画🎬を見た。これは皇女和の宮の自由に翻案した悲恋映画🎬。市川雷蔵、若尾文子、山本富士子…。
好みのDVDやCDが自宅で楽しめ、好みの本📚がサッサとインターネットで取寄せれる今の時代に高齢者になったことも有難い https://t.co/9UI6AnALw9
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若尾文子
(まあ、「あなたと私の合言葉 さようなら、今日は」での、若尾文子の自動車設計者という描き方がひどいもので、メカと電機・コンピューターと分野違いの私からして「エンジニアってそーじゃねーし」というものなので、少なくとも当時の映画界は、政治家や弁護士は描けても、理系はからっきしダメな
https://t.co/dDCcIhsWAL
YouTubeで「映画監督 川島雄三 サヨナラだけが人生だ」を観る。語りが若尾文子。藤本義一、小沢昭一、今村昌平、淡島千景、三橋達也、水上勉等々、錚々たるメンバーのインタビューが圧巻。紡がれる言葉全てに敬愛を感じた。古い8ミリフィルムのプライベート映像が泣ける。
日本映画専門チャンネルで若尾文子と川口浩の映画をちょいちょい見て、昔もジャニーズ顔の人っていたんだなとこの人晩年はどんな作品に出てたのかな知らないな‥と思ってたら ある日ツィートにてバラエティ冒険家の人が川口だと知った‥なんでそっちなんだ
「お嬢さん」若尾文子×川口浩:こころはおろか一片の言葉もない婚姻であった。そう言いたいところだけれど、プレイボーイと結婚する新妻のあややが、すべてを夫の浮気と関連付けて妄想する姿はまったく戯画的である痛快な喜劇ドラマ。現実は対照的な結末に終わってしまってハッピーエンドに幕は閉じる。 https://t.co/pUJXx7l7o5
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若尾文子
やつはそんなに下手でもないんだけど。
ナレーションというと、若尾文子は有吉佐和子原作の映画「閉店時間」でデパガの退社時間後は図書館で盲人用の録音テープを吹き込むボランティアをやっていて朗読の指導を受けているという役で、
若尾文子と武田鉄矢が姫路城をバックに肉欲にまみれるという謎の映画を見たあと、ソフィア・ローレンがスティーブ・マックイーンに母乳をかけまくるという映画で目がさめました。
Day18: a film that stars your favorite actor/actress
青空娘/増村保造
好きな俳優が主演の映画ということで、若尾文子主演の『青空娘』を選びました!
明らかに球の軌道がおかしい卓球のシーンが好きすぎるのと、爽快な役のハマり具合が抜群なんです!
#映画サークル
#30dayfilmchallenge https://t.co/7Gh147OApf
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若尾文子
初春貍御殿は若尾文子&雷蔵主演
Amazon | 初春狸御殿 [DVD] | 映画 https://t.co/PEg5jJEatT
市川崑はな〜(笑)
若尾文子に興味がないので、私は一気に評価下がりました(笑)
まあ私は、(偶然にもというか、間が悪いことにというか、この筆者が「ホラー映画ばっか」で日本映画がきらいになった理由の一つに挙げてますがw)市川崑を知った理由は横溝正史シリーズなのですが、
“赤線地帯” 名匠溝口健二監督、カメラ宮川一男ときたら観ないわけにはいかない。売春禁止法前、三益愛子、小暮実千代、京マチ子が昭和の娼婦を熱演!若尾文子も妖しい身形で魅せる。まさに監督冥利な映画。女の不幸は、政治だと言う新藤英太郎と沢村貞子。凄いメンツ! https://t.co/9oirCHv0GB
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若尾文子
東出くん、『花実のない森』(1965)の浜田はどうだろう。意外性がなさすぎるかしら。あの映画のことがすきなの、若尾文子ファンだからとおもっていたのですが、監督、市原えっちゃんの家政婦のひとだそうで三つ子のたましい的なやつでもあった。恐いわね。
『からっ風野郎』での三島への増村の演技指導も今の見地からみたら異常(共演の若尾文子はスタジオの片隅で三島の無事を祈り続けていたほど)。でそれが、二人が東大の同級生だったであれ増村を糾弾する声が映画界からこれまでそれほどなかったことに監督という立場をもう一度考えるために有効かなと。
☆3月8日は小説家・水上勉氏の生誕日。
『雁の寺』(1962)
『越前竹人形』(1963)
※若尾文子さんの美しさ際立つニ作品。 https://t.co/x65zlVcBjz
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若尾文子
90分ちょっとの作品だけど、我がツボを全て突かれ続け、一瞬たりとも目が離せず…。冒頭の鼓の音と共にブチ抜きの団地の一室(主人公一家の部屋)の映像からして心鷲掴みに。人を喰ったような態度で平然と他人の金で生活する詐欺師一家。しかし若尾文子演ずる三谷幸枝は一家の何枚も上手という。お見事。
@ki_ko73 @nnnnnao11 お嬢様、黒川紀章(妻・若尾文子)の作品ですよ
川津祐介さんか…
私は、アクションものというのか、国際なんとか警察的なドラマでの、ちょっと偉い役(現役部隊の管理職)の硬派の印象だったのだけど、最近若尾文子の映画をみるようになって、大映所属で、若手として出てきているのをいくつか観て、全然違ってた。
如何にもこの時代(1960年前後)に
【日本橋】市川崑監督作品。1956年大映制作。雛祭の話も出てくる、ちょうどいま時分の春の話。市川昆監督は絵コンテも自分で書くだけあって、泉鏡花の「日本橋」の装丁をした小村雪岱の世界を見事に表出している。お孝(淡島千景)、清葉(山本富士子)、お千世(若尾文子)。 https://t.co/rjg6yxQeul
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