若尾文子 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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市川崑はな〜(笑)
若尾文子に興味がないので、私は一気に評価下がりました(笑)
まあ私は、(偶然にもというか、間が悪いことにというか、この筆者が「ホラー映画ばっか」で日本映画がきらいになった理由の一つに挙げてますがw)市川崑を知った理由は横溝正史シリーズなのですが、
“赤線地帯” 名匠溝口健二監督、カメラ宮川一男ときたら観ないわけにはいかない。売春禁止法前、三益愛子、小暮実千代、京マチ子が昭和の娼婦を熱演!若尾文子も妖しい身形で魅せる。まさに監督冥利な映画。女の不幸は、政治だと言う新藤英太郎と沢村貞子。凄いメンツ! https://t.co/9oirCHv0GB
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若尾文子
東出くん、『花実のない森』(1965)の浜田はどうだろう。意外性がなさすぎるかしら。あの映画のことがすきなの、若尾文子ファンだからとおもっていたのですが、監督、市原えっちゃんの家政婦のひとだそうで三つ子のたましい的なやつでもあった。恐いわね。
『からっ風野郎』での三島への増村の演技指導も今の見地からみたら異常(共演の若尾文子はスタジオの片隅で三島の無事を祈り続けていたほど)。でそれが、二人が東大の同級生だったであれ増村を糾弾する声が映画界からこれまでそれほどなかったことに監督という立場をもう一度考えるために有効かなと。
☆3月8日は小説家・水上勉氏の生誕日。
『雁の寺』(1962)
『越前竹人形』(1963)
※若尾文子さんの美しさ際立つニ作品。 https://t.co/x65zlVcBjz
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若尾文子
90分ちょっとの作品だけど、我がツボを全て突かれ続け、一瞬たりとも目が離せず…。冒頭の鼓の音と共にブチ抜きの団地の一室(主人公一家の部屋)の映像からして心鷲掴みに。人を喰ったような態度で平然と他人の金で生活する詐欺師一家。しかし若尾文子演ずる三谷幸枝は一家の何枚も上手という。お見事。
@ki_ko73 @nnnnnao11 お嬢様、黒川紀章(妻・若尾文子)の作品ですよ
川津祐介さんか…
私は、アクションものというのか、国際なんとか警察的なドラマでの、ちょっと偉い役(現役部隊の管理職)の硬派の印象だったのだけど、最近若尾文子の映画をみるようになって、大映所属で、若手として出てきているのをいくつか観て、全然違ってた。
如何にもこの時代(1960年前後)に
【日本橋】市川崑監督作品。1956年大映制作。雛祭の話も出てくる、ちょうどいま時分の春の話。市川昆監督は絵コンテも自分で書くだけあって、泉鏡花の「日本橋」の装丁をした小村雪岱の世界を見事に表出している。お孝(淡島千景)、清葉(山本富士子)、お千世(若尾文子)。 https://t.co/rjg6yxQeul
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若尾文子
トキノミノルをするモデルとした映画『幻の馬』は『若尾文子の映画』というくくりで、今でも手に入る
#ijuin
【松竹下加茂俳優名鑑】
林長二郎=長谷川一夫(1908~1984)
日本映画を代表する時代劇スター。
男性ファンが主体の時代劇において、ファンの多くが女性という珍しいスター。
流し目でファンを熱狂させる。
数多くの大女優と共演。
若尾文子さんのデビューのきっかけとなったことでも知られる。 https://t.co/CZpclOjKiK
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若尾文子
@jounalduvoleur それから不見転芸者は、若尾文子さん主演の川島雄三監督作品「女は二度生まれる」に描かれています‼︎
三隅研次が演出したテレビドラマ「必殺仕掛人」「助け人走る」6作の感想メモが出てきた。6年前フィルムセンターで回顧上映された時のもの。このようにプリントが残っているのは幸い。『真田幸村』も若尾文子主演『クラクラ日記』も『お荷物小荷物』もビデオマスターのため、上書きされ残っていない。
映画のmontage 編集の授業で、
小津の浮草のシーン4分について講義丸々2時間🇫🇷
若尾文子と川口造のキスシーン周辺なんだけど、最初見た時はシュールすぎて映画学科の皆も苦笑。
先生の説明も細かすぎて、この人は何を言いたいんだろと思いながら聞いてたけど、種明かしがあり唸りました。
小津すげえ。
#ドライブ・マイ・カー
目といえば、妻役の霧島れいかの目も忘れがたい。あんな空っぽで虚ろな目は見たことがない。
彼女の空っぽの目と、カセットテープから流れる抑揚を欠いた声が、この物語全体を呪っている。
増村保造作品での若尾文子を思い出す。
#村上春樹 #霧島れいか https://t.co/07SChCjZOK
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若尾文子
好きな作品は無数にあるから選べないけど、すぐれた作品一本選べと言われたらやっぱりこれですね🤓
#若尾文子 #増村保造 #妻二人 #エアリプ😅 https://t.co/HWAPpWoheM
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若尾文子
@AxMJqjdkKEn5M2d シーンは(この作品観てますか?)途中、旅行に連れ出された若尾文子がのしかかられて相手の舌を噛み切る所だったそうです😒「まるで魔女の高笑いのようでした」ーAさん談
薬でもやってたか、このオバサン😏
「赤い天使」若尾文子×芦田伸介:従軍看護婦・西さくらは天使であった。モルヒネの常用から不能となった軍医・岡部との恋。コレラ菌の蔓延と絶望が充満する。認識票として互いの身体に唇の跡を残し戦場に向かう二人。この映画にロマンチックな雰囲気を感じたのは私だけだろうか。増村保造の傑作である。 https://t.co/BdinFBbtnd
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若尾文子
処刑の部屋
市川崑と若尾文子の映画、という気がした。
川口浩の演じた役というのは中身が空っぽの馬鹿学生で、やりたい放題の代償をリンチで返されるだけの話なんだけど、この部屋にいる人間への哄笑が彼の本音、あるいは観客へ伝えたかったことなのかとも思う。 https://t.co/H53X66hGYR
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若尾文子
映画ファンが1956年で明星が1957年の若尾文子さんだそうです。初々しいですね。映画ファンのオテナの塔がオナラの塔に見えてしまいましたwwwオテナって何でしょうね🤔良い夜を!#ピンタレスト #レトロ #私は目が悪い https://t.co/IrIux10ymp
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若尾文子
本日のアマプラ昭和映画「最高殊勲夫人」、評価が結構高いけどそんなに面白かったかなと。主人公(若尾文子)の姉の調子乗ってる感じ嫌すぎた。あと好きな女性がアピールしてるのに見えないような男女の演出もよくわからず。こりゃ完全に時代が違いすぎるな。着物評論家の市田ひろみが出てる。
角川映画が出していた(今も?)若尾文子LINEスタンプにこの三角巾をしめている絵があるのですが、どうにも映画の中に無い(と思った、今ざっと見てもみつからない)そうしたらDVDの「ギャラリー」にこの写真が。スチル用。割烹着かエプロン姿なので、炊事当番か? https://t.co/os61G3ItYK
★『男はつらいよ 寅次郎相合い傘』パパ役の船越英二氏。常人か?変人か?紙一重な演技が絶妙な名優。
『卍』若尾文子さん
『黒い十人の女』岸惠子さん
『婚期』京マチ子さん
『破戒』藤村志保さん
※『男はつらいよ』マドンナとの共演作品。 https://t.co/oeMmSefdbx
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若尾文子
現美のクリスチャン・マークレー展。ビデオ・カルテットの中で使われていた若尾文子のシーン、いずれも「祇園囃子」のものだったから、若尾文子が好きで探したわけではなく、溝口健二作品から選んだってことなんだろうな
@toyo_ue 安吾の奥さん三千代さんの自伝エッセイ「クラクラ日記」がTVドラマ化され、若尾文子が三千代役、藤岡琢也が安吾を演じました(未見ですが)
銀座で文壇バー「クラクラ」を経営してたとか
若尾さん美しい 1968年1月放送 https://t.co/G52wa34DjC
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若尾文子
氷点:互いの心にサド・マゾを内在させた異常な仮面夫婦の船越英二・若尾文子に、血のつながらない妹にヰタセクする山本圭。そんな家族関係で純真かつ天真爛漫に育つ妹が、よりにもよって安田道代という、ある意味攻めた配役で、まさかこれがキリスト教の原罪をテーマとした作品とは少しも気づかず。 https://t.co/WUNRa60uX8
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若尾文子
#花影 <東宝DVD名作セレクション> https://t.co/t8hjQNY11h #Amazon
#川島雄三
完全に大映の映画。若尾文子か京マチ子。いろんな映画とごっちゃになってややこいんよね
若尾文子「無法者」1953年。
デビュー翌年。デビューの1952年、正式デビュー前にちょっと写ってるも含め11本。1953年の「無法者」の前に7本(そこに「性典」シリーズが3本)「祇園囃子」も3ヶ月ほど前。
実はこの映画観たい一つ、なんとなく気になる https://t.co/iIvpWyfhcq
若尾文子。1962年ということで、多分「雁の寺」の「撮影快調」みたいなショットではないか?
和室に着物はこの年はこの映画くらいのはずだし
あの映画ではこんな感じで明るく笑うシーンはない。明るい役でもないし。雑誌グラビアっぽくないし https://t.co/J407bgXsW7
「女が愛して憎むとき」若尾文子×田宮二郎:大阪のバー・シャトーのマダム生田敏子には浮いた話もなく、それでも店は繁盛していた。だが彼女には尾関圭介という恋人がいた。金の絡みが禍する。思いも寄らない男からの言葉があった。夜のグラスは琥珀の水も揺らす。「本当にお別れ、よ」いい映画でした。 https://t.co/fq2dj7DJO4
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若尾文子
@Colette89677107 これって「芸者小夏」シリーズの映画化だそうですね。岡田茉莉子のシリーズの方ではやらなかったのかな?たしかに(この作品は)若尾文子様でやる方が適役だとおもうけど…
若尾文子映画祭とかいう俺得で激アツな映画祭が去年?にやってたことに今気づいた
若尾文子映画祭 https://t.co/dIunIzyIji @YouTubeより
@netauyo2 こんにちは、若尾文子ですね、プロフィールを見ると結構エッチな映画に出てたんですね。
@Sq2kU 会っても会っても会ったい。憑かれているとでも言うのでしょうか。帰ってもらえよ。そう言われた社内の女性が、もう来ていることを暗に示唆する。その先に、ずぶ濡れの若尾文子が幽霊のように立っているシーン。もうホラー映画のようです。
<徹子の部屋>岩下志麻が映画監督の夫と 若尾文子、司葉子も 加山雄三は妻と円満の秘訣語る “おしどり夫婦”傑作選(毎日キレイ) https://t.co/MBxkPRtGeW
徹子の部屋:岩下志麻が映画監督の夫と 若尾文子、司葉子も 加山雄三は妻と円満の秘訣語る “おしどり夫婦”傑作選 https://t.co/Y6hN4IlNSn
路線で変わるところの映像を写している(若尾文子)映画は散見される(偶然か、岡山から家出してくる「心の日月」冒頭も、汽車→電車と列車を映しわけている)
私が車に疎いからか、主人公は外車セールスマン(この設定も外でも出てきたような。会社のセールスマンというのが
若尾文子「ゴージャス奥様」型の1960年代後期モデル
この映画1965年1月23日公開。前年1964年は東京オリンピック、となると東海道新幹線。10月1日開業。オリンピックに滑り込みセーフ。
この映画岡山県のどこだったか、と東京が舞台。生活感も存在感もない謎の女性若尾文子を https://t.co/KVQyZRZHb4
今日の家族で映画を観る会は男はつらいよ 純情篇(第6作)1971年お正月公開。マドンナは若尾文子、宮本信子と森繁久彌、二代目おいちゃんになる松村達雄もお医者さん役で登場の回。ロケ地は長崎五島。あー、昔の寅さん最高。子供達もようやく寅さんの面白さがわかってきた模様。https://t.co/VXxdDyjs0o
@xrnsw0631 それでも否定はしてないのよね😂💦
秀樹ってホントに昭和のオトコ‼️って感じ…😂
そうそう
この髪の毛の流れが美しいのよ✨
この柔らかい笑顔と❤️
妻の日の愛の形見に
若尾文子さんだったわね❗
秀樹ったら…😳
映画も古風な男が好みそうな…
もう全然私当てはまるタイプじゃないわぁ😫💦
いや、私は牛乳こぼした上にちゃんと拭かない若尾文子にドン引きしました。
(まあこれをOKテイクにした監督の問題でしょうけど。
あと衣装はどうしたのか、私、ドラマ撮影素人なので心配になっています
アメブロを投稿しました。
『《映画録33》『男はつらいよ : 純情篇』(シリーズ6作)を観て』
#アメブロ #映画録33 #男はつらいよ #若尾文子
https://t.co/sF2aJ41Ref
「青空娘」1957年
増村保造と若尾文子のコンビはここから始まる。煽りや俯瞰などの挑戦的アングルが多数みられる。検証必要。継母、異母兄弟に虐められるが若尾の美しさには敵わない。最強で最高。物語は増村が後年に取り組む大映テレビドラマの原型が見られる。ミヤコ蝶々南都雄二のやりとりが楽し。 https://t.co/wlOiTPg6CX
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若尾文子




































