若尾文子 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@ginpara_study よく、こんなマニアックな(失礼💦)映画をご存知だなあ
若尾文子さん、若い!!
映画の男女コンビは男優が年上女優が年下というのが一般的ですが、何作も共演しているコンビで逆の組がいくつかありますね。
「高峰秀子×佐田啓二」
「高峰秀子×田村高広」
「岡田茉莉子×吉田輝雄」
「若尾文子×川口浩」
この場合、やはり男優さんの緊張度は違うのでしょうね。😅 https://t.co/8ZsZLhEI5j
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若尾文子
若尾文子さんの映画でほかに好きなのは『雁』『赤線地帯』。
#若尾文子主演
映画『越前竹人形』1963年紹介 50分編集
監督:吉村公三郎
脚色:笠原良三
音楽:池野成
若尾文子 山下洵一郎 中村玉緒 中村鴈治郎 殿山泰司
伊達三郎 浜村純 西村晃 嵐三右衛門 寺島雄作
水原浩一 天野一郎 石原須磨男 村田扶実子
https://t.co/PsPiQkZtQV
https://t.co/r1OaWuwFHT
「安珍と清姫」(1960)
雷蔵・若尾文子の絶対コンビ作品
踊る場面があったので、”初春狸御殿”(1959)を思い出したけど、雷蔵に比べてあややは、貫禄があり過ぎたかも、勝気な姫を表現するために仕方ないのかもしれないけど。
見覚えある風景のロケ地は、秋吉台だった。
一番最初の「御宿かわせみ」ドラマ版ではるいは若尾文子様だったのねー。
YouTubeでも見れるよ〜
若い頃の若尾文子が激カワ。
こんな因習(体を売ったり)を拒否する戦後世代の芸者、という役だけど、この映画から70年、未だに旦那とるとかあるんですね・・
最初の方、花柳界と民主主義は矛盾するのでは?
というツッコミもしてて面白いです #舞妓
https://t.co/pGcmQmzRht https://t.co/1oN2EDCI4O
YouTubeでも見れるよ〜
若い頃の若尾文子が激カワ。
こんな因習(体を売ったり)を拒否する戦後世代の芸者、という役だけど、この映画から70年、未だに旦那とるとかあるんですね・・
最初の方、花柳界と民主主義は矛盾するのでは?
というツッコミもしてて面白いです #舞妓
https://t.co/pGcmQmzRht
@echigo_kuma_san 若尾文子主演の映画に、この方が呟いている舞妓の世界がそのまま描かれてましたけど、今でもあるんですね🥲
1962年しとやかな獣、面白すぎて。コメディではあるが、映画全体を通して今にも世界が終わりそうな、全てが塵になってしまいそうな不気味なくるぞくるぞ感がある。不穏で不条理な笑える映画。伊藤雄之助さんと若尾文子さんが最高であった。
6月24日は美空ひばりさんの忌日(1937〜1989)。52歳。歌謡界の女王として有名だが、映画女優としても活躍した。松竹から東映までで150本以上、東映では時代劇ファンタジーに出演。1950年代後半から人気も若尾文子と並び人気があり、「下町娘型」に分類される。時代劇では必ず歌うシーンがあった。 https://t.co/7lYQ2QUZ1o
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若尾文子
若尾文子さんのコメディが観たくなって未開封のDVD引っ張り出してきた。どの作品観ようかな。
公開日が、
「銀座っ子物語」が1961年1月3日
「婚期」が1961年1月14日
「お嬢さん」が1961年2月15日
ホントこの時代ってすごいペースで製作されてるんですね。 https://t.co/Z5BZjqZxAC
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若尾文子
映画「赤い天使」を鑑賞
敗戦色濃い大戦末期の中国、看護婦と手足を失い傷ついた兵士との交流、軍医との愛を描いた素晴らしい作品
これまでに観た増村保造監督作品の中ではベスト
是非ぜひお勧めします
#赤い天使
#増村保造
#若尾文子 https://t.co/ptjhijuIDO
@lawyerhustle 悪魔のような女('55)はブルーレイ買っちゃいました。青空娘('57)はたまたま落としてみたら、これがとても良い作品で一発で若尾文子のファンにw
若尾文子が主演の1番好きな映画。セクシーで、したたかな、煮ても焼いても食えない女を演じている。Amazon | しとやかな獣 [DVD] | 映画 https://t.co/2C5Pdd4JjB
『安珍と清姫』
1960年/85分/島耕二
DVDにて。大映のリッチなセットや群衆シーン、若尾文子さんの美貌、黒澤映画的スケール感や溝口的演出、など冒頭から唸るものはあったものの、途中から目立つセットの作り物感や深夜アニメ的モノローグを入れてしまう演出などには惜しさが残る…
#2022pqm 121 https://t.co/XkvxocSvi2 https://t.co/khKTssWkLJ
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若尾文子
@Tayori_1108 「しとやかな獣」が若尾文子さん主演の川島雄三監督作品では一番好きです☺️原作小説も含めて好きなのは「雁の寺」ですが…。
別の監督の作品になりますが「清作の妻」も特に気に入っています。若尾文子さんは声も特別好きなんですよね…
映画『爛(ただれ)』ひとの悲喜劇とスズメさんの子作り。
https://t.co/K2Jei64jWI
https://t.co/2epP6WuOdM
#若尾文子さん
#田宮二郎さん
@msULvx6KbhBsGir そういう意味では映画版(増村保造監督)は楽しめるかもしれません。ファムファタル全盛期の若尾文子が光子をやってるので原作より光子が少し大人っぽい気もするのですが、その魅力に岸田今日子(園子)が狂っていくことに説得力がありました。 https://t.co/Xrbf6FF9l3
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若尾文子
@Tayori_1108 たよりちゃん、お元気になって良かったです。
これからもっと暑くなるのでお互い気を付けましょう。
トム・ペティは大好きです♪
あややは何年か前の若尾文子映画祭で何本か見て魅力に気付きました。
1966年秋、小野洋子はジョン・レノンと出会う。
魔女ベルテーンの季節が始まったこの年
大映映画「刺青」で主役を演じたのが若尾文子
2人は奇しくも1933年生まれ
小野小町を生んだ秋田には
日本のストーンサークルの4割が存在
小野妹子・蘇我エミシ・日出る国の天子の名は
リカミタフリ
神田法隆寺子か
@crimson_3 昔、1952年の「十代の性典」で主役を演じた若尾文子はセクシーな役を次々見事に演じた。吉永小百合や水野美紀は映画で自慰シーンを個性的に見事に演じた。
焼酎の鉄幹が与謝野鉄幹にちなんでいるかどうか調べてるうちに、あるドラマを思い出す。加藤治子さんが与謝野晶子を演じてる「どっきり花嫁」、他局で若尾文子さん版があることを今知った。
若尾文子様の映画ほとんど見たけど、「閉店時間」改めて見ると当時の映画なりの描写ではありながらもかなり1960年代当時の日本のフェミニズム映画で好きだな。と思ったら有吉佐和子さん原作らしく納得。原作本が復刊するらしいので読もうと思っています。
DVDしかないけど全員見て欲しいので貸します!
映画界のパワハラってのは歴史長いらしいなあ。溝口健二なんて若尾文子らを撮影現場で罵倒するのは日常茶飯事で、奥さんをイジメ倒して精神病院送りとか。
#安珍と清姫
若尾文子の、始め気の強いお姫様が雷蔵を好きになるや、なりふり構わず猪突猛進する姿が美しい。
最後楳図かずおの作品をちょっと思い出したが、特撮ホラーのようで面白かった。
雷蔵は坊主頭がよく似合う。 https://t.co/0nzlctqob2
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若尾文子
映画『浮草』★★★★4.5点。 小津作品のレギュラー女優には清楚な美人タイプが多いが、本作では京マチ子、若尾文子、野添ひとみら大映女優陣の艶が、少々… https://t.co/IkDQTvo9pk #Filmarks #映画
映画「東京おにぎり娘」
ちょっと結末への展開が不完全燃焼な。これ若尾文子の映画キャリアでは後半(1960年代)。想像するに同時代に封切りで若尾文子を追っている人からするとずっと「ハッピーエンド」なのに飽きてきたということかも、と思ったり。またワンパターン?みたいな(いくら量産時代でも
映画『東京おにぎり娘』(’61)を見た。昔気質な職人の父が営む仕立屋の経営が傾いてきたため、娘が改装しておにぎり屋を始める恋愛喜劇。獅子文六の小説のような内容で、ロケの多用による当時の新橋、新宿の風景映像や、若尾文子、中村鴈治郎、沢村貞子、伊藤雄之助など昭和の名優の演技が楽しい秀作! https://t.co/CVD7BMrUfF
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若尾文子
私の大好きな一歩「青空娘」
オードリーを初めて見た時とおんなじぐらいこの映画を見た時、なんてかわいい人だと思った若尾文子さん
時代とか関係なくこんな女性になりたい
リアルでシンプルな物語だけど過去の日本の男女格差にも言及しその現状に突き進む文子さんはまさに青空娘
#若尾文子 #青空娘 https://t.co/9aSbBd4JPg
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若尾文子
#今日の若尾文子HR @やっちゃ場の女1962 このスチールは、右下に「花嫁衣装を忘れた女」といふタイトルが印刷されてゐる。が、そのやうな映画は存在しない。多分土壇場でのタイトル変更といつたことがあつたのではあるまいか。 https://t.co/18At6sglgL
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若尾文子
三島由紀夫が「相手役は誰が良い?」と問われて、若尾文子さんを希望したそうです。それが増村保造監督の映画『からっ風野郎』ですね https://t.co/E8GWb1Pb3k
@kncmc2019 @ShowaRainbow 昭和47年に亡くなった五番目の兄とは川頭義郎監督のことですね。
木下惠介の助監督を経て昭和30年に監督デビュー、高峰秀子主演「子供の眼」若尾文子主演「涙」など佳作を産み、昭和40年代からはTBS「木下惠介アワー」でテレビドラマの演出にも携わり「おやじ太鼓」「二人の世界」などを手掛けました。
それ以来映画全盛期の素晴らしい日本映画にはまってしまったのです。若尾文子さまを知ったのもその時です。
当時の素晴らしき日本の空気がこの写真にも映画にも溢れています。しかし、うちの父親には、当時の監督さんや俳優さんにサインもらっておいてほしかった。。(笑)
映画『浮草』での若尾文子のセリフ「ウチなんか好きになったらあかんのや」の言葉の意味を、地球上の全男性は理解した方がいい。
https://t.co/3j0Vg5sDKg
@Rainbow09kine おっしゃる通り、丁寧に作られていて忠臣蔵を初めて見る方にも分かりやすく、娯楽作品としても面白かったですね🤗
Jimmyさんも若尾文子さんが好きなんですね✨確かにずば抜けて可愛かったです😍
@285tama 久しぶりにレンタルDVDを観ました‼️
「獣の戯れ」🎥
何度観ても若尾文子さんの美貌に心奪われます(^-^)/
しかし愛と狂気の物語ですが何度観ても答えが出ない映画です🤔😭
いつもはとっくに寝てますが今日は夜更かししました🤣
おやすみなさい🥱🌙✨
と、同時に。この「ああ大正ね」。これ先日何回かかいてますが、大映の若尾文子の映画をみていて、何度か、その、若い世代である若尾文子たちが自分の母親をさして、古い、みたいなニュアンスをいれて「やっぱり(お母さんは)大正ね」と言うシーンが出てくるので、
多分これが、私が思う、以下のようなことなのかなあ、と。
(またさっぱりわからない文章か)
若尾文子型の女優の評価がわかれるポイント。多分芸術が好きな映画の見方するひとはこの「考えない、空っぽの俳優(特に男優だとだいっきらいそう)」はきらいなんだろうと思う。
@Tayori_chan 若尾文子映画祭❗️
温泉女医 https://t.co/NkfxI8z5JP 温泉町が舞台のまことに善良な喜劇。みんな自立していて、べたべたしない人間関係、善意の押し付けもなく、田舎の話でも風通しが良い。若尾文子と三原葉子が同じ画面に映っている幸せ。飯田蝶子がまた素晴らしい。端正な画面と細やかな演技指導、とても愉快な映画だ
浮草
小津監督の作品は感情の抑制が効いている静かな印象だけど、『浮草』は中村鴈治郎が固定のカメラの中で感情を抑えず生き生きと動き回る。喜んだり怒ったり怒鳴ったり。京マチ子をひっぱたき、若尾文子を蹴飛ばし、川口浩に突き飛ばされる。そして、旨そうに日本酒をよく飲む。 https://t.co/BSgfFdevyK
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若尾文子
@Colette89677107 どうか、そんな気になさらず^^;すいません、素人がただそうおもっちゃっただけの感想ですので。私の見る目がないだけでしょう。
大映の市川崑作品の若尾文子はそこそこみました。私は市川崑は(大映では)山本富士子か船越英二がよいかなあと感じていますが、
「忠臣蔵」長谷川一夫×市川雷蔵×若尾文子など大映オールキャスト、昭和33年劇場公開作品である。あややは大工の娘で鶴田浩二の岡野金右衛門に惚れて吉良邸の絵図面を渡してしまう天真爛漫な役どころが初々しい。密偵役のおるいを演じる京マチ子にしてもお見事である。監督は渡辺邦男 https://t.co/6VmHFL2DHb
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若尾文子
@Colette89677107 「#女は二度生まれる」は、#川島雄三 監督の名作ですが、それ以上に #若尾文子 が最も色っぽかった映画として記憶しています。#増村保造 作品の若尾文子は、色っぽいというより、意思の強さといった精神性が魅力的に描かれていると思います。










































