若尾文子 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
若尾文子めあてに映画『しとやかな獣(けだもの)』(川島雄三監督、1962)見たら、『家族ゲーム』(森田芳光監督、1983)は、これの影響下にあったのかなと画像のシーンで思い至る(証言的な裏付けは調べてない)。伊丹十三&由紀さおり夫妻のキャラ設定は、伊藤雄之助&山岡久乃にかなり寄せてる気がした。 pic.x.com/flac4ua4pa
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若尾文子
凄く綺麗なリマスター映像!だけど今日全部見る精神集中力あるかなぁ。ちょっとだけ見て若尾文子のドラマに移行するか考えよ
pffの増村特集、若尾文子出演作品はあえて全部外してるのかな
まあ電気クラゲもまあまあ面白かった。でも増村映画は若尾文子にしても渥美マリにしても私が苦手系の顔がおおいな…
2575.若尾文子 1933- 本名黒川文子は昭和から平成にかけて活躍した女優です。1951年に大映の第5期ニューフェイスとして映画界入り、1953年に映画十代の性典のヒットにより知名度を上げ日本映画を代表する女優の一人となり1970年代からはテレビドラマにも出演しお茶の間でも人気を博しました。
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若尾文子
【「その夜は忘れない」】。題名だけ見て、なにこれ若尾文子のよろめき不倫映画かなと思ってサブスクで何となく観はじめたら、意外にも原爆を題材にした社会派ロマンス映画でしたが、若尾文子の夏着物姿があまりに美しく見とれました~。、特に夏の広島駅のホームで、白い浴衣で田宮二郎と語らい合う、…
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若尾文子
昭和の”夜”の日本映画】『卍』1964年・大映。 監督 増村保造 / 脚本 新藤兼人 / 原作 谷崎潤一郎。 出演 若尾文子、岸田今日子、船越英二。川津祐介…。 すでに5回も映画化されている定番とも言える妖艶な映画。過激な内容を1964年当時に表現のギリギリを攻めている。…
@tacccongこの映画の若尾文子は本当最強の可愛さですよね!!! なんど観たことか…
今でも仄かに覚えているのが若尾文子の「あなただけ今晩わ」というドラマ。音楽が印象的だったけど最近は思い出せない。相手役を杉浦直樹だと記憶してたけどウィキペディアでは藤田まことと記述。記憶って曖昧ですね。ユーチューブみてもあまりに古いので情報なし。
[一句 詠みたい気分]関連。 で、小津安二郎作品で ”◯◯みたい” と言うのは『麦秋』の 紀子(原節子)とか、『浮草』の 加代(若尾文子)とか。 このポスト(ツイート)の見出しとは意味が異なるけれど。
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若尾文子
若尾文子さん好きなんだけど、27〜8歳頃の大映の映画観たら凛とした佇まいと雰囲気に推しメンの姿を投影してしまい、あ...やっぱり俺こういう感じが好きなんだ...となりました😵💫
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若尾文子
【日本映画ロケ地データベースより】~中央区の箱崎川「新永久橋」~1962年の映画『やっちゃばの女』、築地青果市場で仲買の若尾文子、父は他の女に走り、母は急逝、恋人を妹に譲り、見合いは時機を逃す。人生は消去法と最後に残った「仲買の仕事」へ牛乳を飲干し覚悟。見合い帰り「新永久橋」も廃橋。
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若尾文子
@3veCcazjPT3wVbM市川崑監督の映画で、市川雷蔵が足袋店の跡取りの坊々役を演じていましたが、私は若い頃の山田五十鈴の顔が見れて良かったです。当時私は何人も愛人が居て(京マチ子や若尾文子、越路吹雪、草笛光子、中村玉緒(離婚した最初の妻役))女の趣味は悪くは無いけど気苦労が多そうだなぁと思いました…。😅
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若尾文子
映画『雁の寺』★★★3.6点。 若尾文子の色気に最初はとにかくスンゲ~~~(小学生男子)になるんだけど、徐々に慈念役の高見國一の怖さと凄さに見入るよ… filmarks.com/movies/8532/re…
BS松竹東急でやってた若尾文子さんと京マチ子さんの「婚期」 現代でも通用するテーマのホームコメディだがとにかく会話のテンポが早くて凄い。 「シン・ゴジラ」もビックリなべシャリ映画。 大映映画だけあって照明と画作りが凄いと思ってたらなんと撮影が宮川一夫だった。納得。
キネ旬のインタビューで、「大映時代は通行人ばかりやってた」と中条静夫は言ってけど、見せ場のある作品も意外と多い。BS松竹東急でこの前やってた吉村公三郎の『婚期』(1961年)の歯科医とか(若尾文子を唖然とさせたお見合いシーンw)
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若尾文子
【6月19日(水)映画】 13:00~シネマ「幸福(しあわせ)のスイッチ(2006)」BS1 安田真奈 13:40~午後ロー「ザ·バンク 堕ちた巨像(2009)」TV東 19:00~「新幹線大爆破(1975)」BS12 高倉健,千葉真一,宇津井健 佐藤純彌 BS松 20:00~「婚期(1961)」 若尾文子 吉村公三郎 26:00~「蛇鶴八拳(1983)」 Jチェンた
@superexpress109他の社と同じで、メインは役者人気にはなるだろうね 若尾文子やら美人女優が表立って本格的名演しまくるのが男子にとっては最大の魅力だったろうけど、市川・増村などの本格的人間ドラマ、三隅、田中などの渋い時代劇、ああいったカラーが好きな人は、主演が玉緒パパやらでも観るw
「膝枕」は増村保造監督作品を思い起こさせた。もし三可子さんが、浪曲界の若尾文子になったら…ゾクゾクする。
映画『青空娘』(増村保造監督)の若尾文子は、高校卒業直後という設定にしては色っぽいなと思ったら、当時23~4歳頃だったようだ。実母役の三宅邦子も、途中でチラッと映るだけで印象に残るのが凄い。主人公は家で女中扱いされるが、兄弟の友人達からも「女中(さん)」と呼ばれていて時代を感じる。
昨日友達と映画「華岡青洲の妻」の話をしていて若尾文子の名前が出なかったのが今頃ふっとわいてきた
高峰秀子があまり巧い女優とは思えない。この映画でもむしろ若尾文子の方が存在感を示している。増村保造の演出はすばらしい。ただ何か物足りない感じがある。脚本が悪いのか。
川端康成原作で、すごい展開を見せるドラマ✒️ 平幹二郎の父親には愛人がいた。1人目は京マチ子、2人目は若尾文子。彼も父親同様、若尾文子の虜になる。 カラー映画なので若尾文子はとても綺麗😍💕 増村監督は、濃厚な情欲場面を織り交ぜながら美しい映画を作り出した🎥✨
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若尾文子
若尾文子さんが好きで学生時代に観た作品 監督 : 今井 正 とは意外です… (1967年)
オンボロ邦画キャプコマ劇場 大映「無法者」1953 ① 監督: 佐伯幸三 出演: 菅原謙二、若尾文子、進藤英太郎、清水将夫、河野秋武、沢村貞子ほか。 今回は久々にあやや作品を。彼女の作品ではレアな部類に入る、純情ワイルド娘のロマンス・アクション劇。…
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若尾文子
@indy1964本作とか「地獄変」とか、意欲的な作品があるし好きなんですが、最後が社長シリーズに出て尻すぼみのように終わったのが観てて悔しい。その後、舞台で若尾文子と共演しているようですか。
【青空娘】 若尾文子が、ちょうど私と同じ24歳の頃の映画でどろどろだけど、コメディー的な所がある。最後のシーンでは、お父様がちゃんと愛さないからこういう結果になってしまった。どっちつかずだった父が悪いと一喝。そこが清々しいし、それをズバッと笑顔で言えてしまう若尾文子が素晴らしい
1956年公開、溝口健二『赤線地帯』。 西新宿の事件において、加害者、被害者、どちらか片一方に同情する人間には特に観ておくべき作品。若尾文子演じる遊女が、現代でいう頂き女子。しかも、逆上した客に殺されかけるというオチ。しかし、彼女にも頂かざるを得ない理由があり、しっかり描かれている。
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若尾文子
まさにこの映画の若尾文子の役、そのものなのよ。 70年前でもおんなじ youtube.com/watch?v=uFwF5L…
@StephanieSays75この作品、脚本が新藤兼人さんだから情け容赦ない。日本の田舎社会の閉鎖性や人の嫌らしさ、そして軍国の模範青年という在り方のバカバカしさ、その世間体につけ込む社会の闇が全て詰まっている良作だと思います。 服役を終えて戻った若尾文子に田村高廣が語る台詞に涙したのを覚えています。
映画『妻は告白する』★★★3.9点。 増村&若尾コンビGood❗️ 若尾文子上手いですねぇ〜 filmarks.com/movies/27456/r…
仕事帰り、国立映画アーカイブの生誕100年高峰秀子特集へ。1967年大映京都・増村保造監督「華岡青洲の妻」を観る。世界で初めて全身麻酔での乳癌手術を成功させたのが青洲で、その母高峰秀子と妻若尾文子が自分を麻酔の人体実験に使ってくれるよう、市川雷蔵青洲に懇願して争うという壮絶な物語。
『夜の素顔』(58大映東京)を観る。情念系は苦手かもと思っていたが、いやいやどうしてすごく面白かった。京マチ子VS細川ちか子、VS浪花千栄子もかなり怖いがVS若尾文子でこれが極まる。己の為には師匠も弟子もない。女同士の優しさの裏にひそむ出世欲と冷笑。因果応報。凄まじい迫力を放つ映画。壮絶。
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若尾文子
昔の日曜劇場の橋田壽賀子ドラマ、若尾文子さんと山本学さん主演なんだけど薄幸美女と陶芸家で恋人の設定でなんだかリアル銀太郎さんみたい😂 陶芸を心から愛する着物美人・あやや。
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若尾文子
「十代の性典」(1953)-監督島耕二。沢村晶子、南田洋子、若尾文子、津村悠子、長谷部健。保健体育の授業から始まる女子学生の青春映画。女性の性に関する出来事を中心に、処女性や同性愛、レイプなどの話を通じて10代の女性の青春を描く物語。かおる(沢村)と房子(南田)が主役であるが、最後は悲劇。
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若尾文子
めっちゃ良かった 若尾文子好きな人全員に刺さる 宗教でも神様でもないけど私の春夏秋冬だったな 歌詞は検索しても出てこなかったけど天使とか青空とか映画のタイトルを連想させる歌詞は狙ってるのかな
氷点🎬 1966年 三浦綾子 原作 今まで何回かドラマにもなった「氷点」 映画では初めて鑑賞。 若尾文子の演技が光る。成田三樹夫も若くて素敵。俳優さん達、当たり前なんだけど、みんな若い。内容はわかっていても新鮮で見応えのある作品だった。
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若尾文子
は新藤兼人の脚本『しとやかな獣』をやりたかったけど師匠の も「やりたい」と言うから譲ってしまったんですよ。運がなかったし、お人好し。もし中平が『しとやかな獣』をやっていたら、中平の評価も映画史も変わっていたかもしれない。そして日活なら若尾文子の役は誰がやったか。
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若尾文子
@uminotomato目立つことはなんでもやっていた人という印象。若尾文子と共演を熱望して映画にまで出演して変な芝居をしている。
若尾文子、可愛すぎていつも映画観ながらなんなんすかね…ってなる
@SdaMhiko黒川紀章の、若尾文子ちゃんとか、 こないだ、なくなった、山本陽子ちゃんとか、山本富士子ちゃん?とか、なんか、ドラマ映画、めちゃくちゃ、キリリッとした、べっぴんさんで、若尾文子ちゃんの流れ受けてるの、安藤優子ちゃんとか、流れで鈴木保奈美ちゃん系か、なるほど
久しぶりにピタピタピタッとだいすきだ!と感じられる映画にめぐり逢えてうれしい 溝口の『祇園囃子』 構図や役者の美しさもさることながら、個々の情感を細やかに捉えるウェットさと祇園の食物連鎖のカラクリを淡々と切り出すドライさとのバランス感覚にうっとりする この若尾文子の表情よ
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若尾文子
@kitanagako岸恵子や若尾文子などなどまさにその世代の映画写真のアカウントでした
@KatunoKouzou是非 若尾文子さまを入れてください 推薦映画ありまして 赤い天使 妻の日の愛のかたみに この二本だよ