若尾文子 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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BS松竹東急でやってた若尾文子さんと京マチ子さんの「婚期」 現代でも通用するテーマのホームコメディだがとにかく会話のテンポが早くて凄い。 「シン・ゴジラ」もビックリなべシャリ映画。 大映映画だけあって照明と画作りが凄いと思ってたらなんと撮影が宮川一夫だった。納得。
キネ旬のインタビューで、「大映時代は通行人ばかりやってた」と中条静夫は言ってけど、見せ場のある作品も意外と多い。BS松竹東急でこの前やってた吉村公三郎の『婚期』(1961年)の歯科医とか(若尾文子を唖然とさせたお見合いシーンw)
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若尾文子
【6月19日(水)映画】 13:00~シネマ「幸福(しあわせ)のスイッチ(2006)」BS1 安田真奈 13:40~午後ロー「ザ·バンク 堕ちた巨像(2009)」TV東 19:00~「新幹線大爆破(1975)」BS12 高倉健,千葉真一,宇津井健 佐藤純彌 BS松 20:00~「婚期(1961)」 若尾文子 吉村公三郎 26:00~「蛇鶴八拳(1983)」 Jチェンた
@superexpress109他の社と同じで、メインは役者人気にはなるだろうね 若尾文子やら美人女優が表立って本格的名演しまくるのが男子にとっては最大の魅力だったろうけど、市川・増村などの本格的人間ドラマ、三隅、田中などの渋い時代劇、ああいったカラーが好きな人は、主演が玉緒パパやらでも観るw
「膝枕」は増村保造監督作品を思い起こさせた。もし三可子さんが、浪曲界の若尾文子になったら…ゾクゾクする。
映画『青空娘』(増村保造監督)の若尾文子は、高校卒業直後という設定にしては色っぽいなと思ったら、当時23~4歳頃だったようだ。実母役の三宅邦子も、途中でチラッと映るだけで印象に残るのが凄い。主人公は家で女中扱いされるが、兄弟の友人達からも「女中(さん)」と呼ばれていて時代を感じる。
昨日友達と映画「華岡青洲の妻」の話をしていて若尾文子の名前が出なかったのが今頃ふっとわいてきた
高峰秀子があまり巧い女優とは思えない。この映画でもむしろ若尾文子の方が存在感を示している。増村保造の演出はすばらしい。ただ何か物足りない感じがある。脚本が悪いのか。
川端康成原作で、すごい展開を見せるドラマ✒️ 平幹二郎の父親には愛人がいた。1人目は京マチ子、2人目は若尾文子。彼も父親同様、若尾文子の虜になる。 カラー映画なので若尾文子はとても綺麗😍💕 増村監督は、濃厚な情欲場面を織り交ぜながら美しい映画を作り出した🎥✨
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若尾文子
若尾文子さんが好きで学生時代に観た作品 監督 : 今井 正 とは意外です… (1967年)
オンボロ邦画キャプコマ劇場 大映「無法者」1953 ① 監督: 佐伯幸三 出演: 菅原謙二、若尾文子、進藤英太郎、清水将夫、河野秋武、沢村貞子ほか。 今回は久々にあやや作品を。彼女の作品ではレアな部類に入る、純情ワイルド娘のロマンス・アクション劇。…
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若尾文子
@indy1964本作とか「地獄変」とか、意欲的な作品があるし好きなんですが、最後が社長シリーズに出て尻すぼみのように終わったのが観てて悔しい。その後、舞台で若尾文子と共演しているようですか。
【青空娘】 若尾文子が、ちょうど私と同じ24歳の頃の映画でどろどろだけど、コメディー的な所がある。最後のシーンでは、お父様がちゃんと愛さないからこういう結果になってしまった。どっちつかずだった父が悪いと一喝。そこが清々しいし、それをズバッと笑顔で言えてしまう若尾文子が素晴らしい
1956年公開、溝口健二『赤線地帯』。 西新宿の事件において、加害者、被害者、どちらか片一方に同情する人間には特に観ておくべき作品。若尾文子演じる遊女が、現代でいう頂き女子。しかも、逆上した客に殺されかけるというオチ。しかし、彼女にも頂かざるを得ない理由があり、しっかり描かれている。
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若尾文子
まさにこの映画の若尾文子の役、そのものなのよ。 70年前でもおんなじ youtube.com/watch?v=uFwF5L…
@StephanieSays75この作品、脚本が新藤兼人さんだから情け容赦ない。日本の田舎社会の閉鎖性や人の嫌らしさ、そして軍国の模範青年という在り方のバカバカしさ、その世間体につけ込む社会の闇が全て詰まっている良作だと思います。 服役を終えて戻った若尾文子に田村高廣が語る台詞に涙したのを覚えています。
映画『妻は告白する』★★★3.9点。 増村&若尾コンビGood❗️ 若尾文子上手いですねぇ〜 filmarks.com/movies/27456/r…
仕事帰り、国立映画アーカイブの生誕100年高峰秀子特集へ。1967年大映京都・増村保造監督「華岡青洲の妻」を観る。世界で初めて全身麻酔での乳癌手術を成功させたのが青洲で、その母高峰秀子と妻若尾文子が自分を麻酔の人体実験に使ってくれるよう、市川雷蔵青洲に懇願して争うという壮絶な物語。
『夜の素顔』(58大映東京)を観る。情念系は苦手かもと思っていたが、いやいやどうしてすごく面白かった。京マチ子VS細川ちか子、VS浪花千栄子もかなり怖いがVS若尾文子でこれが極まる。己の為には師匠も弟子もない。女同士の優しさの裏にひそむ出世欲と冷笑。因果応報。凄まじい迫力を放つ映画。壮絶。
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若尾文子
昔の日曜劇場の橋田壽賀子ドラマ、若尾文子さんと山本学さん主演なんだけど薄幸美女と陶芸家で恋人の設定でなんだかリアル銀太郎さんみたい😂 陶芸を心から愛する着物美人・あやや。
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若尾文子
「十代の性典」(1953)-監督島耕二。沢村晶子、南田洋子、若尾文子、津村悠子、長谷部健。保健体育の授業から始まる女子学生の青春映画。女性の性に関する出来事を中心に、処女性や同性愛、レイプなどの話を通じて10代の女性の青春を描く物語。かおる(沢村)と房子(南田)が主役であるが、最後は悲劇。
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若尾文子
めっちゃ良かった 若尾文子好きな人全員に刺さる 宗教でも神様でもないけど私の春夏秋冬だったな 歌詞は検索しても出てこなかったけど天使とか青空とか映画のタイトルを連想させる歌詞は狙ってるのかな
氷点🎬 1966年 三浦綾子 原作 今まで何回かドラマにもなった「氷点」 映画では初めて鑑賞。 若尾文子の演技が光る。成田三樹夫も若くて素敵。俳優さん達、当たり前なんだけど、みんな若い。内容はわかっていても新鮮で見応えのある作品だった。
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若尾文子
は新藤兼人の脚本『しとやかな獣』をやりたかったけど師匠の も「やりたい」と言うから譲ってしまったんですよ。運がなかったし、お人好し。もし中平が『しとやかな獣』をやっていたら、中平の評価も映画史も変わっていたかもしれない。そして日活なら若尾文子の役は誰がやったか。
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若尾文子
@uminotomato目立つことはなんでもやっていた人という印象。若尾文子と共演を熱望して映画にまで出演して変な芝居をしている。
若尾文子、可愛すぎていつも映画観ながらなんなんすかね…ってなる
@SdaMhiko黒川紀章の、若尾文子ちゃんとか、 こないだ、なくなった、山本陽子ちゃんとか、山本富士子ちゃん?とか、なんか、ドラマ映画、めちゃくちゃ、キリリッとした、べっぴんさんで、若尾文子ちゃんの流れ受けてるの、安藤優子ちゃんとか、流れで鈴木保奈美ちゃん系か、なるほど
久しぶりにピタピタピタッとだいすきだ!と感じられる映画にめぐり逢えてうれしい 溝口の『祇園囃子』 構図や役者の美しさもさることながら、個々の情感を細やかに捉えるウェットさと祇園の食物連鎖のカラクリを淡々と切り出すドライさとのバランス感覚にうっとりする この若尾文子の表情よ
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若尾文子
@kitanagako岸恵子や若尾文子などなどまさにその世代の映画写真のアカウントでした
@KatunoKouzou是非 若尾文子さまを入れてください 推薦映画ありまして 赤い天使 妻の日の愛のかたみに この二本だよ
【映画の中の「兜橋」】「日経平均株価は史上最高値をめざす」、楓川の埋立てで廃橋の兜町の「兜橋」。水戸光子は証券会社への通勤で。三橋達也は写生で。若尾文子はマネービルに励み。宍戸錠と笹森礼子は工事中の橋西詰の探偵事務所に。時代を映す「兜橋」、今は首都高でフタ状態を突き抜け最高値か。
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若尾文子
若尾文子と菅原謙二。飯田橋駅でのすれ違いに始まるメロドラマ。東京時層探検映画としても楽しめます。 『心の日月』(1954年1月15日・大映東京・木村恵吾、吉村廉)|佐藤利明(娯楽映画研究家・オトナの歌謡曲プロデューサー)の娯楽映画研究所 @toshiakis note.com/toshiakis/n/n4…
赤線地帯(溝口健二) 「女と男のいる舗道」と比較するとすれば、辛気臭いし、音楽はおどろおどろしい… それでも、京マチ子や若尾文子のサバサバした開き直りや、したたかに自立を目指す感じは、ゴダールの冗長な哲学より力強い。結末は多様性があってこの作品の方が私は好き。 ビナスには驚いた!
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若尾文子
だいたいあってるのかな? 藤壺が寿美花代、葵上が若尾文子、朧月夜が中村玉緒。 生霊シーンは結構おもしろい演出。これ割と斬新だったのでは。 着物の着付け、襟のところが緩めに見える。これは平安当時どうだったのかというより、映画の時代の着付けがどうだったのか、ということか?
🎬最高殊勲夫人/1959年 武士道です。 期待しすぎてハードル上げちゃって観るタイミングを失っていた作品なんだけれどやっと観ました。 未見だった自分を踏んずけてやりたい! 昭和のラブコメ最高でした! 他にも増村保造&若尾文子コンビの作品があるから観てみます。このくらい褒めれば分かるわよね♪
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若尾文子
三島由紀夫原作映画「春の雪」鑑賞。 まぁ・・・ロマンチックではある。しかし、ただ悲恋話にするためだけに色々拗らせてるとしか思えない主人公よ・・・(苦笑) でも原作の輪廻転生の構想は面白そう。そのうち読んでみようかな。 それにしても、岸田今日子と若尾文子が素ん晴らしい・・・
市川紗椰さんの言うオタクの教養という意味では椎名さんが「BUZZ」2003年3月号で言及したエディット・ピアフ、エラ・フィッツジェラルド、美空ひばり、朱里エイコ、ジュリー・アンドリュース、宇多田ヒカル、エディ・リーダー、若尾文子、コン・リー、三浦綾子の作品に触れることが必要になる
第6作「 純情篇」で、マドンナ・夕子(若尾文子)さんが下宿していた、とらやの二階部屋。 台所の階段を上がった右側が壁になっていて、4作目まであった右側の部屋がなくなっているのが確認できる。 この作品からやっと通常の二階部屋となる。
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若尾文子
大河ドラマ いよいよ物語は大阪の陣にへ。 若尾文子さんの淀殿、壮麗に豊臣家を滅びの道に向かうにのふさわしい配役。壮麗さという点ではドラマ史上一の淀殿では。 新橋耐子さんの孝蔵主とのやり取りも見応えあったが、大野治長の近藤政臣さんの渋みのある色気もいい。ゴージャスな豊臣家。
@enokurucolorful若尾文子さんの若い頃の映画は官能的でその魅力を引き出す力のある映画監督がいたと云うことですね🌹✨
若尾文子「雁の寺」1962年 この映画の題名の「雁」、これ「かり」と読むのか「がん」と読むのか… それは夏目漱石の小説(と、それが原作の映画)の「雁」も同様。どこか、少し調べれば正解が書かれているのかもしれませんが……
この若尾文子はなんのスチルか、わからない (じゃあ、言うなよw) 右下に「大映」の検印があるので映画のスチルなのは確か。…
映画『からっ風野郎』★★★3.0点。 若尾文子さん出演作品を追いかけていたら、まさかの三島由紀夫主演作品に辿り着きました。三島由紀夫といえば「金閣… filmarks.com/movies/37616/r…
せめて年に一度は若尾文子映画祭か大映映画祭もしくはどっちもをやってくれないと若尾文子分が不足してしまう
私の大好きな増村保造監督&若尾文子主演『赤い天使』(1966年)はこんな凄まじい反戦映画。ヴァイオレンスも徹底的に強いが当時の映画のエナジーそのものも感じられ、強い反戦意図も有る、圧倒される衝撃の意欲作。 twitter.com/DarkKnight_jp/…
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若尾文子
「俺の子供を産め」の件で、状況は全然違うけど映画の「不信のとき」を連想してしまった。若尾文子に「あなたの子供が欲しいの」と誘われて既婚者なのにウキウキ乗ってしまう田宮二郎のくだり。その後がおっかないやつ😂