若尾文子 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
京マチ子5 田中絹代3 マリリン・モンロー2 三船敏郎2 山本富士子2 岸惠子2 市川雷蔵2 船越英二2 草笛光子2 野添ひとみ2 高峰秀子2 フランキー堺1 ミヤコ蝶々1 三田村元1 中北千枝子1 中村鴈治郎1 久我美子1 倍賞千恵子1 八千草薫1 八雲恵美子1 加賀まりこ1 千田是也1 千石規子1 原節子1 叶順子1 坂本武1 坪内美子1 安部徹1 寺田農1 山岡久乃1 山村聰1 岸田森1 川口浩1 川崎敬三1 左幸子1 斉藤由貴1 新珠三千代1 本郷功次郎1 杉村春子1 森光子1 淡島千景1 渡辺文樹1 滝沢修1 田宮二郎1 神山繁1 米倉斉加年1 細川俊之1 緑魔子1 若山セツ子1 菅原健1 藤原礼子1 香川京子1 高峰三枝子1 高松英郎1 鶴田浩二1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
若尾文子が映画のロケに来たときわ台って…、なんの映画だろう? (あ「一粒の麦」か??? わざわざときわ台でロケしないといけないわけだろうから、なんだろう。)
1971年(昭和46)今日は、映画会社・大映が倒産した日。後に三大女優といわれる京マチ子・山本富士子・若尾文子、市川雷蔵を日本映画史に残るスターに伸し上げた。他社専属やフリーの高峰秀子、鶴田浩二、岸惠子らも出演し、名作を多数送り出した映画会社。1974年9月再建。器
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若尾文子
淡島千景は東宝の専属では?と思ったら松竹でもみたなあ、大映でもみたぞとWikipediaをひいてみたら、1956年にフリーになっている。私がみた古い映画、大映「鳴門秘帖」も調べてみたら1957年。 若尾文子は少ない他社出演の中で2度、淡島千景と共演している。 ・夕凪 1957 東宝(青空娘の一本前)…
あの時代の都会の一番ハイカラな感じが『青空娘』(1957)あたりの空気なのかな…。これ初めて観たときは若尾文子様目当てだったのと増村保造作品だしって理由だったので、作中のピューリタニズムと呼んで良いほどの潔癖さにびっくりした。
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若尾文子
京マチ子、若尾文子、高峰秀子、杉村春子、田中絹代、千石規子、中北千枝子、倍賞千恵子、左幸子、田中五十鈴、浦部粂子、久我美子、香川京子、叶順子、草笛光子、原節子、野添ひとみ…戦後から60年代にかけて、映画女優達にすごい力を感じるのを改めて実感。
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若尾文子
『ぼんち』(1960年) 監督:市川崑 原作:山崎豊子 脚本:市川崑・和田夏十 出演:市川雷蔵・若尾文子 音楽:芥川也寸志 戦前から戦後へ、激動の昭和を生きた船場の“ぼんち”という宿命を負った青年の、女体遍歴と商魂を描いた作品。超豪華な女優陣が出演。 amzn.to/3RyctvY
【映画鑑賞'23👀 file.338】 『勝利と敗北(大映 1960)』 監督:井上梅次 出演:山村聰、川口浩、三田村元、本郷功次郎、新珠三千代、若尾文子、野添ひとみ、安部徹、船越英二、高松英郎 日本の拳闘映画の中でも1、2を競う傑作だと思います それぞれのキャラクターが粒揃い 特に安部徹が良い
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若尾文子
1955年公開の映画『月に飛ぶ雁』で、学生の若尾文子がバイトしていたのがアルサロ。アルサロなんて聞いたこともなく、とうに絶滅したものだと思っていたら、「アルサロ・ふうりゅう」という巨大な看板を十三で発見したから目を疑った。そんな「ふうりゅう」も11月に閉店。最後のアルサロだったそうだ。
井上梅次の「閉店時間」を見た。若尾文子が出演した映画は何でも見たいが、二百数十はあるので、なかなか追いつかない。
瘋癲老人日記 若尾文子さんはとても綺麗で素足も素晴らしかった。劇中に出てくる若尾さんの足型がめっちゃ欲しかったwwwこの映画を見て女性の素足にはまっている自分と老人が重なり、男が女性の体の魅力にはまると死ぬまで抜けられないと改めて感じた。男は弱い、、、😧
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若尾文子
若尾文子を配してるのに謎展開する映画「スパルタ教育 くたばれ親父」 majo2.livedoor.blog/archives/52172…
5日ぶりのポスト。ビートルズの今回の赤盤、最高に威勢が良い。今までのジャイルズのリマスタング盤で一番好きかも知れない。そしてとにかくヴィムヴェンダースと若尾文子の映画を見たい。いつの時代も"好き”と言えるのは素晴らしい😀
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若尾文子
若尾文子x増村保造は世界映画史上屈指のコンビ、戦友。今の「正しさ」にがんじがらめな社会にドロップキック。 「われわれは、抑制と犠牲の灰色を逃れて、自己を主張しきる絢爛たる原色に帰ろう」
@tnkak1966谷口監督、若山セツ子、八千草薫の関係ってなんか増村保造作品「爛」の田宮二郎、藤原礼子、若尾文子みたいですね💦 若山セツ子さんは本当にお気の毒でしたが、八千草薫はその超清純イメージで誰ひとり悪印象のカケラも持ってなかったですね。
「青空娘」1957。高校を卒業し自分が婚外子であることを知った若尾文子が祖母の死により父の家庭に引き取られ継母から女中同然の扱いを…しかし源氏鶏太の原作と増村保造のテンポで明るい映画に。 若尾の恩師でカレーは2杯食う主義の愛すべき馬鹿菅原健二が好演。 filmarks.com/movies/36630
仕事帰りに馴染みの美容院。 短い毛をさらに短くした。 今日は愛する女優若尾文子様の90歳のお誕生日。そして忘れた頃に急に思い出し調べてしまう、映画監督渡辺文樹の行方。松井良彦監督もどうしているのだろうか。 ただ、そんな日でした。 Johnny Kidd & The Pirates - Shakin' all over
今日、11月8日は若尾文子さまのお誕生日。品がいいのに悪女が似合う稀有な大女優。演技がスペシャルに大根だった三島由紀夫主演映画にも出ています。三島がスポンサーだったんだろうね。
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若尾文子
@Akokusunoki見てた見てた 若尾文子のドラマ 再放送されないのは何故なのかしら
キネマ旬報編『映画の黄金時代 銀幕のスターたちは語る』(キネマ旬報社)読了。三船敏郎、岸恵子、若尾文子らへ映画評論家・山本恭子がインタビュー(1961年)。映画に勢いがあった時代の貴重な証言集。
田中絹代、岸惠子、若尾文子、山本富士子、加賀まりこ、緑魔子、浅岡ルリ子、京マチ子、高峰三枝子、草笛光子。 棚卸し中、俺の邦画棚を彩る銀幕の往年の大女優たち。 自分で言うのも何だが、素晴らしい邦画たちを揃えている。 センスいいかもしれない😄 が、同年代と映画の話が噛み合わない。
東京国際映画祭 小津安二郎特集から 「浮草」4k修復版 (ヴィム・ヴェンダーズ小津を語る 併映) 浮草の劇場鑑賞は初で、カラーの小津映画をスクリーンで見れて大満足です、しかも4k修復版。4kの若尾文子、別格に綺麗だったな。
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若尾文子
先日テレビでしとやかな獣という映画をたまたま観て最高に面白く山岡久乃のラストシーンの表情が忘れられず(若尾文子じゃないんだ この映画の本当の主役は!)監督を調べて なになにフランキー堺(霊感ヤマカン第六感)主演の幕末太陽傳というのが面白いのか、とAmazonプライムで観てみたら…
来月の大映映画祭、時間見つけて赤い天使は観に行ければいいなあ 若尾文子...
@nikkansports朝ドラ「おひさま」では 若尾文子の幼馴染みで 斉藤由貴のうざ絡みに困惑する 人のいいお百姓さんの役でした
次回の大学院科目「映像文化論」では、北村匡平『アクター・ジェンダー・イメージズーー転覆の身振り』(2021)から「Opening」と第3章「黄金時代の映画のアイドル――〈日常性〉を演じた若尾文子」を読みます。楽しみね。 seidosha.co.jp/book/index.php…
1957年 映画「青空娘」 主演・若尾文子 メインビジュアルが古さを全く感じないw あのピンポンのシーンが好きかな。 名作と思います。好き。 filmarks.com/movies/36630
『春画先生』面白かった。こんなタイトルだし、男女のあられもない姿を描いた春画がこれでもかと映し出されたりもする作品なのだが、途中、唐突にヘイズ・コードについての言及があるように、中心にあるのは禁止の物語。ラストショットで、なぜか若尾文子と川崎敬三主演の増村保造作品を思い浮かべた。
若尾文子のデビュー作を観た当時の大人の映画ファンらが「大物女優誕生の幕開け、だ」と騒いだのを思い出す…。
あらためて、25年のひらき、 映画『浮草物語』(1934)と映画『浮草』(1959)を比較。 坂本武さん⇔中村鴈治郎さん 八雲恵美子(理恵子)⇔京マチ子さん 坪内美子さん⇔若尾文子さん
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若尾文子
@gl7eA1ZtKzawFrnいやホントミヤコ蝶々は素晴らしいですね!まさに全身から人柄が滲み出てていて画面に映るだけで安心します🍀 この映画には太陽が2つあって、勢いのあり眩しい朝日が若尾文子だとすれば、ゆっくり沈んで行く暖かい夕日がミヤコ蝶々で、この2人の眼差しが映画を優しく包んでいると感じます☀️🍀😆
井上梅次監督『勝利と敗北』鑑賞 じれったいほどの人間ドラマが何だかいい。食い入るように必死に試合を見守る若尾文子も良い。
【映画の中の東京】「京王帝都(現:京王)電鉄井の頭線 富士見ヶ丘駅」付近。1952年の映画『秘密』、寡暮らし高校校長の千田是也の家で働く田中絹代、次女の若尾文子と違い、宮城由美子は馴染まないが人工妊娠中絶の事実を知られてしまう。千田是也や若尾文子たちが通学の下車駅は「富士見ヶ丘駅」。
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若尾文子
のあとを追う。 この映画には男を手玉に取って、金を巻き上げる若尾文子扮する娼婦も登場する、彼女は利子を取って仲間の娼婦ににも金を貸す守銭奴ぶり。 廓の亭主は、売春防止法と絡め、娼婦に売春は悪い事じゃないと力説する。売防法制定直前の頃の話。
@JTK_tw若尾文子さん好きなんですがあまり観れてないんですよね。大映作品いろいろ観てみようと思います😊。
「薔薇いくたびか」 カラーかと思ったら白黒映画だった^^; 1955年でまだ若尾文子もおしとやか路線(「青空娘」が1957年)…
24時間TVのドラマでは 自宅で夫婦双方の親3人引き取って同居するも認知症等も顕れて……な 若尾文子主演の『スリーマンにアタック!』が、幼心に妙に印象に残っておるのよな この辺りはソフト化されてないし、再放送の話も聞かんが
@tammy_morinaga若尾文子だっけ、雷蔵と付き合ってたの 別れてある映画が没になった
@mizukawajun強い人は、「強くなりたい!」とは言いませんから(笑)。三島由紀夫もそうですが、弱い人ほど強さに憧れる。 谷崎潤一郎、ますます興味出てきました。ちなみに若尾文子映画では「赤い天使」が好きです。
1964年温泉女医、若尾文子さんのお医者さんいいなあ~サバサバでつよつよで素敵ぃ。と思っていたらラスト号泣でした。安心して見られる何とも愛らしいお話、大変良い映画でした!
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若尾文子
座頭市と用心棒(1970) 今年鑑賞230作品目 第20作目は三船敏郎扮する用心棒の登場で監督岡本喜八、撮影宮川一夫、音楽伊福部昭。当然だが両雄激突と見せてかわす。ヒロイン若尾文子に滝沢修、嵐勘寿郎、神山繁、岸田森、寺田農、米倉斉加年、細川俊之、常田富士夫とすごい布陣。
@asamisasamisash木村恵吾監督の『温泉女医』オススメです。若尾文子が主演で、増村監督の『青空娘』の続編みたいな作品です。観終わったあと幸せな気持ちになれます。
@newpoo1972有難うございます! おっしゃる通りです‼️ 何度お話ししても足りないですよね。次お話ししたいです☺️ 因みに映画「春の雪」では、若尾文子さんの京ことば指導をさせていただきました。 エンドロールに名前がでできます。
三浦綾子 全4巻読了。 癒し、個性礼賛、多様性、自由、 謳われるこの時代の、生き苦しさの正体。 敢えて読者を、救われがたい己自身の闇に誘う「悲しみ苦しみの逆療法」と受け止めた。 映画版、夏枝の若尾文子、 啓造の船越英二、辰子の森光子が見事に重なる。 amazon.co.jp/%E6%B0%B7%E7%8…
『砂糖菓子が壊れるとき』国立映画アーカイブ。マリリン・モンローがモデルの肉体派女優が演技に開眼しようとするけれど…というお話。若尾文子は充分な教育を受けておらず漢字もあまり読めない人物には見えなくて、ミスキャストじゃないかと思う。場面ごとにくるくる変わるヘアメイクや衣装は楽しい。
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若尾文子
映画『赤線地帯』観たけど、話がどうのよりも女たちの立ち振る舞いが生き生きとしてて最高。若尾文子の背骨とちゃんと繋がったうなじ美しすぎ。京マチ子の骨太感。それに比べると最近のドラマとか棒人間が言葉で感情っぽいもの垂れ流してるのをBGMでカバーしてる感じしてしまうわ。
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若尾文子
NFAJ逝ける映画人を偲ぶ特集、橋田壽賀子を対象とした「砂糖菓子が壊れるとき」は10数年前大映若尾文子祭で観て以来で、わたくしが嫌いな監督だと公言している今井正の中では面白かった印象がありますが、マリリン・モンローをモデルにした話である事以外の細部は綺麗に忘れていました。売れない女優→
