若尾文子 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
本日の一冊📖【千羽鶴】若尾文子・京マチ子・平幹二朗版の映画を先に観てからの原作。なんとなく中途半端な終わり方?と思ったら→続編執筆中であったが色々あって(原稿メモ盗難)そのまま、と。日本文化の究極ってやはり茶道だなー、と実感。なので龍村のブックカバー💓
赤線地帯(溝口健二) 「女と男のいる舗道」と比較するとすれば、辛気臭いし、音楽はおどろおどろしい… それでも、京マチ子や若尾文子のサバサバした開き直りや、したたかに自立を目指す感じは、ゴダールの冗長な哲学より力強い。結末は多様性があってこの作品の方が私は好き。 ビナスには驚いた!
🎬最高殊勲夫人/1959年 武士道です。 期待しすぎてハードル上げちゃって観るタイミングを失っていた作品なんだけれどやっと観ました。 未見だった自分を踏んずけてやりたい! 昭和のラブコメ最高でした! 他にも増村保造&若尾文子コンビの作品があるから観てみます。このくらい褒めれば分かるわよね♪
第6作「 純情篇」で、マドンナ・夕子(若尾文子)さんが下宿していた、とらやの二階部屋。 台所の階段を上がった右側が壁になっていて、4作目まであった右側の部屋がなくなっているのが確認できる。 この作品からやっと通常の二階部屋となる。
私の大好きな増村保造監督&若尾文子主演『赤い天使』(1966年)はこんな凄まじい反戦映画。ヴァイオレンスも徹底的に強いが当時の映画のエナジーそのものも感じられ、強い反戦意図も有る、圧倒される衝撃の意欲作。 twitter.com/DarkKnight_jp/…
1971年(昭和46)今日は、映画会社・大映が倒産した日。後に三大女優といわれる京マチ子・山本富士子・若尾文子、市川雷蔵を日本映画史に残るスターに伸し上げた。他社専属やフリーの高峰秀子、鶴田浩二、岸惠子らも出演し、名作を多数送り出した映画会社。1974年9月再建。器
あの時代の都会の一番ハイカラな感じが『青空娘』(1957)あたりの空気なのかな…。これ初めて観たときは若尾文子様目当てだったのと増村保造作品だしって理由だったので、作中のピューリタニズムと呼んで良いほどの潔癖さにびっくりした。
京マチ子、若尾文子、高峰秀子、杉村春子、田中絹代、千石規子、中北千枝子、倍賞千恵子、左幸子、田中五十鈴、浦部粂子、久我美子、香川京子、叶順子、草笛光子、原節子、野添ひとみ…戦後から60年代にかけて、映画女優達にすごい力を感じるのを改めて実感。
【映画鑑賞'23👀 file.338】 『勝利と敗北(大映 1960)』 監督:井上梅次 出演:山村聰、川口浩、三田村元、本郷功次郎、新珠三千代、若尾文子、野添ひとみ、安部徹、船越英二、高松英郎 日本の拳闘映画の中でも1、2を競う傑作だと思います それぞれのキャラクターが粒揃い 特に安部徹が良い
瘋癲老人日記 若尾文子さんはとても綺麗で素足も素晴らしかった。劇中に出てくる若尾さんの足型がめっちゃ欲しかったwwwこの映画を見て女性の素足にはまっている自分と老人が重なり、男が女性の体の魅力にはまると死ぬまで抜けられないと改めて感じた。男は弱い、、、😧
5日ぶりのポスト。ビートルズの今回の赤盤、最高に威勢が良い。今までのジャイルズのリマスタング盤で一番好きかも知れない。そしてとにかくヴィムヴェンダースと若尾文子の映画を見たい。いつの時代も"好き”と言えるのは素晴らしい😀
今日、11月8日は若尾文子さまのお誕生日。品がいいのに悪女が似合う稀有な大女優。演技がスペシャルに大根だった三島由紀夫主演映画にも出ています。三島がスポンサーだったんだろうね。
東京国際映画祭 小津安二郎特集から 「浮草」4k修復版 (ヴィム・ヴェンダーズ小津を語る 併映) 浮草の劇場鑑賞は初で、カラーの小津映画をスクリーンで見れて大満足です、しかも4k修復版。4kの若尾文子、別格に綺麗だったな。
「ある映画監督の生涯 溝口健二の記録」1975年 伝説の俳優、スタッフの素の姿(インタビュー)が見れる。自分は人が好きなので何度も見てしまう。 女優陣の言葉遣いが本当美しい。昔邦画好きなら必見。 田中絹代、中野英治、入江たか子、京マチ子、香川京子、木暮実千代、乙羽信子、若尾文子等々
米国盤Blu-ray新作情報:高度成長期、郊外の団地に暮らす金と欲にまみれた、ある家族とその関係者のしたたかな欲望密室劇…!川島雄三監督 ピカレスク・ブラックコメディ傑作・4Kリストア数量限定盤! 若尾文子主演『しとやかな獣』 12/19発売予定 fantasium.com/detail.phtml?I…
@yoiinago417大映映画の若尾文子主演 【閉店時間】で日本橋高島屋の エレベーターガールを演ってました、会社で行く海水浴の場面では最先端のビキニ姿を披露💕
あらためて、25年のひらき、 映画『浮草物語』(1934)と映画『浮草』(1959)を比較。 坂本武さん⇔中村鴈治郎さん 八雲恵美子(理恵子)⇔京マチ子さん 坪内美子さん⇔若尾文子さん
衛星劇場で1965年の富本壮吉監督映画『花実のない森』。原作は松本清張。偶然にエンストで困っていた若尾文子に魅せられた園井啓介は、女の謎に迫るサスペンス。園井啓介が東京に居ない若尾文子を本所(物語の設定)で見かける場面のロケ地、江東区「幾世橋(手前)」「範多橋」付近、現在は木場公園。
衛星劇場で1965年の富本壮吉監督映画『花実のない花』。原作は松本清張。偶然にエンストで困っていた若尾文子に魅せられた園井啓介は、女の謎に迫るサスペンス。園井啓介が東京に居ない若尾文子を本所(物語の設定)で見かける場面のロケ地、江東区「幾世橋(手前)」「範多橋」付近、現在は木場公園。
若尾文子主演作で「しとやかな獣」に並ぶほど好きな「清作の妻」 Blu-ray化希望だけど現在DVDのみ。 日露戦争の頃の話で、老人の妾から村に出戻ったお兼(若尾文子)が色っぽい。 お兼母娘を村八分にする村人達が陰険で、谷崎潤一郎「春琴抄」男女逆バージョン的な展開には絶句…
【映画の中の東京】「京王帝都(現:京王)電鉄井の頭線 富士見ヶ丘駅」付近。1952年の映画『秘密』、寡暮らし高校校長の千田是也の家で働く田中絹代、次女の若尾文子と違い、宮城由美子は馴染まないが人工妊娠中絶の事実を知られてしまう。千田是也や若尾文子たちが通学の下車駅は「富士見ヶ丘駅」。
南部鉄道の機関車と資料を見に「ごのへ郷土館」へ 南部鉄道に八戸から種差へ電車での路線延長計画があって測量・用地買収も始められていたのは驚き。弘南鉄道のある津軽への対抗意識もあったのか? 種差駅といえば若尾文子主演『幻の馬』のロケ地。延長が実現していれば映画に記録が残ったかもしれない
明日は久しぶりにTOKYO FMでラジオ収録。何年ぶりだろう。地上波か地方局専門なので(笑)今日は川島雄三の『雁の寺』をBlu-rayで観るのだけど。ちなみに昨夜は『女は二度生まれる』、一昨日は『しとやかな獣』を堪能。若尾文子さんと川島監督のコラボ、久々に研究中。
先日は立教大学大学院映像身体学専攻の山田達也先生のゼミにお呼びいただき、増村保造『妻は告白する』の重要なワンシーンを再現して撮影するという試みに参加しました。私は彩子役の若尾文子さんの演技を担当。→
1964年温泉女医、若尾文子さんのお医者さんいいなあ~サバサバでつよつよで素敵ぃ。と思っていたらラスト号泣でした。安心して見られる何とも愛らしいお話、大変良い映画でした!
『砂糖菓子が壊れるとき』国立映画アーカイブ。マリリン・モンローがモデルの肉体派女優が演技に開眼しようとするけれど…というお話。若尾文子は充分な教育を受けておらず漢字もあまり読めない人物には見えなくて、ミスキャストじゃないかと思う。場面ごとにくるくる変わるヘアメイクや衣装は楽しい。
映画『赤線地帯』観たけど、話がどうのよりも女たちの立ち振る舞いが生き生きとしてて最高。若尾文子の背骨とちゃんと繋がったうなじ美しすぎ。京マチ子の骨太感。それに比べると最近のドラマとか棒人間が言葉で感情っぽいもの垂れ流してるのをBGMでカバーしてる感じしてしまうわ。
増村保造監督、若尾文子主演の映画を2作続けて観た。若尾さんホント凄いわ。さいご、観ていたら気づかぬうちに涙がこぼれてきていて、その涙がおさまらなくて、自分でもびっくりした。この結末、わたしはものすごく納得しました。
∑東宝特撮 竹取物語
1987年公開121分 かぐや姫は宇宙からやって来た! 監督 市川崑 沢口靖子の映画初主演 中井貴一、春風亭小朝、竹田高利、三船敏郎、若尾文子、石坂浩二
特撮と豪華な衣装
🎥高崎電気館で小津安二郎「浮草」を堪能!
DVDで見たが大スクリーンで見たかった。松竹の小津が大映で撮った唯一の作品。撮影・宮川一夫の俯瞰シーンあり。大映女優の京マチ子・若尾文子が美しく、中村鴈治郎の演技が上手い。それぞれを思いやる親子の情愛シーンにジーンとくる。ラストシーンもいい
子供の頃見た『川口浩の探検シリーズ』嘉門達夫がつっこむシングルが面白くて買ってたんだけど、まさか京マチ子さんと若尾文子さんの相手役をされていたとは思いも及びませんでした。今更ですが観ることが出来たことに有り難く思います。『ゆけ!ゆけ!川口浩』
@ishikawajun 木枯し紋次郎ばかりが注目されがちですが、無宿人 御子神の丈吉や、大映で若尾文子&北大路欣也主演の濡れたふたりも良いですよ!
本日の今さらみた映画🎦2本目❗
しとやかな獣(1962日本)
・これがコメディ⁉️みんなクズでむちゃくちゃwwwwwwwwwwww
・セリフ量の多さよ。特に幸枝(若尾文子)の落ち着きっぷりと口達者な感じは覚えておきたいwwwwwwwwwwww
1987年の三船敏郎はもう一本映画に出ている
市川崑の竹取物語
我が国の古典が未知との遭遇まんまの宇宙船など出るSF大作になってます
でも、本作の魅力は三船敏郎と若尾文子のかぐやを育てる竹取老夫婦に在り
@tammy_morinaga 若尾文子さん、綺麗ですね😍男性はケリーグラントさん。若い頃、当時の彼女の薦めで「シャレード」という古い映画をビデオで観ました。格好良かったですね。若尾文子さんは、親が嫌な顔をする、子供の頃は観てはいけない女優さんでした(笑)
マリリン・モンローの人生を基にした映画でいえば、今井正監督、橋田壽賀子脚本、若尾文子主演の「砂糖菓子が壊れるとき」という1967年の映画もあるので、マリリン好きは見ておきましょう🤗
何年か前、マリリンの人生を基にしてるって知らずに見て、あれ?この流れ何かで見たような…ってなった😅
『しとやかな獣』若尾文子さんの艶ここに極めり。登場人物はあいつもこいつも悪い奴。1962年にこんなブラックな映画を作っていたとは知らなんだ。階段のシーンを見てウォンカーウァイの『花様年華』(2000年)を思い出しました。
「赤い天使」増村保造監督
中国に従軍看護婦として陸軍病院に赴任したがもっと戦闘が激しい地域に転属になりそこで軍医と会い惹かれていく
反戦映画は何本か観ているがこれ程セリフが私の心にいちいち刺さる映画は初めてだった。
看護婦役に若き若尾文子、軍医に中年の芦田伸介
二人の演技は見事
撮影照明の格好良さ、雨雪降らしのナチュラルさ、若尾文子の力強さ、艶やかさ、等々観ながらハッとするシーンの連続。いつもギラギラしている増村節、サイコーでした。
@Mackie03 @h_yuzuki なお、アトムの後、瀬川さんは、映画で、吉永小百合さんや若尾文子さんと共演されています。大出世物語では、吉永小百合さんの弟役でした。羨ましいですね。下記は、1961の東京おにぎり娘の時の写真です。お兄さんになっていますが、アトムの面影は当然あり、首が長い事も判ります。
“Good morning”
若尾文子
大映「虹いくたび」1956
(フィルムに刻まれた一瞬の"見てくれ"基準でチョイスしている毎日の女優画像。実の処、作品重要度は二の次。
後年の貫禄作の数々では顔をクシャクシャにする乙女期の笑顔は減る。この時期の作品では、逆に後の貫禄系笑顔の面影が一瞬露出したりする)
















