若尾文子 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
木暮 実千代さんはもちろんお綺麗ですが、やはりあややこと若尾文子さんが可愛いんです💖
三味線や和太鼓を熱心に練習する風景も、初座敷に上がって酔っ払うところも、とてもチャーミングで、彼女の魅力が十二分に発揮されている作品です⭐️
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若尾文子
拝見しました
「パラサイト」に影響を与えたと思われる作品
登場人物が全員悪人だけど戦後直後から貧困層、後ろ盾がない女性がのし上がろうとするとかなり図太くないといけなかったと思う
敷居、窓、若尾文子の肉体を使って世代、立場で登場人物を分断させるショットが白眉
有吉佐和子ファンです。きっかけは有吉佐和子さん原作の日本映画。若尾文子さま主演「閉店時間」「華岡青洲の妻」、森繁久彌さん主演「恍惚の人」、「紀ノ川」は確かまだ。。東京都杉並区のご自宅を生まれ故郷である和歌山に再現、家具や調度品はお使いになられていたものをそのまま持ってきて展示。↓
青空が本当に美しく、映画のテーマにピッタリシンクロしています。
若尾文子さんもが凄く素敵✨邦画の さんです。スタイルが良くて、ポニーテールが可愛くて💖
究極のヒロインだと思いました⭐️
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若尾文子
先月は映画館で10本映画見ました。
まず船堀シネパルで大映映画特集の8本「斬る」大映時代劇で市川雷蔵演じる武士の一生を描いたもの。カメラワークもよく迫力あった。
「女は二度生まれる」若尾文子主演の芸者街の色恋物語みたいなもの。ラストが不思議な終わり方だったです。どっちも良かった!
京マチ子さんの映画見ていたら若尾文子も何作も共演していたので試しに『女の小箱より 夫が見た』を仕入れたところ3回リピートしてしまいました。これが若尾文子さんの威力なのか、、三十過ぎの文子さんの色香は初めてです。マチ子さんとの『女系家族』も見惚れましたが…
『 初春狸御殿 』(大映 1959年/木村恵吾監督 )。
若尾文子と市川雷蔵が織りなす豪華絢爛ミュージカル映画。
昭和のぶっ飛んだ感と艶がもれなく入るので最初のインパクトが「!??」だけど、衣装も歌も舞もセットも見る度に素敵で、スルメのごとくハマってしまった。
溝口健二「赤線地帯(1956)」と五所平之助「たけくらべ(1955)」を続けて見た。前者での若尾文子は「しなやかな獣たち(1972)」から来たみたいだった。京マチ子は「雨月物語」からに見えた。最近の見た順番。
1962年の映画『しとやかな獣』に安保条約の取り決めで米軍が街中上空で原爆投下の訓練をやっているというシーンが出てくる。
新藤兼人脚本、川島雄三監督。若尾文子主演。
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若尾文子
光栄のシミュレーションゲーム「信長の野望・戦国群雄伝」のゲーム終了時の表示には、若尾文子さんのドラマ終了時のセリフ「今宵はここまでに致しとうございまする」が使われてました。
「
若尾文子演じる看護師が単身的すぎて反対に怖い😩
この戦場の中で、実は一番狂っていたのではないかと思ってしまう。
足を切断するシーンのノコギリの音が恐ろしすぎて、観終わった後もギコギコと頭の中で音が響く😱
いろいろな意味で戦争の恐ろしさを感じる強烈な作品です。
@erotopo1 「アフリカの光」この時観て、衝撃を受け、以後決定的に映画好きになりました✨「小さな巨人」「ウエスト・ワールド」「女だけの都」「高校生ブルース」なども印象深いです。「処女受胎」で山田さん、若尾文子が処女に見えない!とか言い散らかしてます🤣
【キネマ録】
今日は、営業前に映画です。
“増村保造×若尾文子”作品が好きな僕としては、観ておきたかった作品。
パク・チャヌク監督作品鑑賞は「オールド・ボーイ」以来か。同時に「お嬢さん」を観ようと思っていたことを思い出す。
【渋谷/ル・シネマにて】
西暦2023年の映画ファンの耳元で「A24」というスタジオの名を囁くと映画館に行きたくなってしまうように、というかそれ以上に、ある時代の映画好きはこの名だけで銀幕に駆けつけてしまったはず。京マチ子、市川雷蔵、勝新太郎、若尾文子らを輩出した伝説の映画会社「大映」の傑作7本を特集上映します。
「越前竹人形」観た。
個人的には好きな映画。
若尾文子さんが綺麗なのは勿論、山下洵一郎さんも素敵だった。
この方調べてもあまり情報出てこない。
二枚目よな?
あまり売れなかったのかな?
『あなたと私の合言葉 さようなら、今日は』
市川崑作品。嫁に行く、行かないの話と親子愛。この時代の邦画にありがちなテーマだけど出てくる女性が現代的、自分で運命を切り開いていく強さを持ってる。サクッと観れて笑いどころもあるし好みの映画でした。眼鏡かけた若尾文子さんが可愛い。
青空娘
未だ見ぬ実母を探す為、東京に暮らす父を頼り上京した有子..冷淡な義母は不義の子である彼女を女中扱い、しかし有子の存在を愛おしむ周囲の人々に支えられ、数々の困難も軽やかに乗り越えてゆく..
増村保造監督作品..可憐なヒロインを名優・若尾文子が好演、爽やかな余韻も魅力的な永遠の名作
起き抜けに開口一番"青空さん、こんにちは"..キュートで可憐で愛らしくて爽やかな若尾文子さんの魅力に癒されること必至🌹
ノースリーブや開襟シャツにプリーツスカート、ギャザーたっぷりなミモレ丈等50年代のフィット&フレアなファッションも可愛い
若尾さんの作品、笑顔輝く"青空娘"が一番好き!
[赤い天使]
日中戦争を題材にした若尾文子主演の戦争映画。1966年公開という時代もあってか女性の描き方が気持ち悪かったけど、戦場における性をダイレクトに描いた率直でリアルな反戦映画でした。
「 瘋癲老人日記 」’62年 のスチル写真の撮影模様から。
お美しい若尾文子さん
28歳ですか...
この貫禄は時代ならでは?
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若尾文子
川島雄三が手がけた若尾文子主演「女は二度生まれる」の原作、富田常雄「小えん日記」が念願かなって遂に手に入った。当然ながら絶版で全然出回っておらず、見つけた時は震えた。幸せ。富田常雄の描写する色模様、大好き。
ずっと欲しかった本が買えた🙌表紙(左)のイラストがあの作品の若尾文子だとすぐ分かったアナタは文子マニア。ええ、私もです😎右はまあ…ノンフィクション好きなので。
永川梨惠『大映映画 おしゃれ手帖』(ワイズ出版)。書店で手に取り、その楽しいイラストで衝動買いした。著者のイラストレーターは格別映画ファンというわけではないそうだが、実によく作品中のファッションを観ている。色遣いも素敵。女優の顔は同じよう描いてあるが、表紙は若尾文子だとわかる!
パク・チャヌク監督が「妻は告白する」を観ていたか知りたいな。「別れる決心」とストーリーの構造が似ている!増村保造作品の若尾文子のファム・ファタールぶり!
♪ニュー・シネマ・パラダイス
エンリオモリコーネの音楽と小津の映画がしっくり嵌る
#若尾文子 #野添ひとみ #京マチ子
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若尾文子
@xxxorz 初めて”あやや”って言ってる人、見たのは映画秘宝ムック本やった。数々のライターが大映について短く講じてる中「あれ見たよ、これ見たよ」と言うだけで中身がない石熊勝巳の文は、あやや呼びで奇をテラった感だけが残った。
その時の私は、まさか”あやや=若尾文子”になるとは思ってなかった。
今日の一杯。Tea House TAKANOで紅茶とティーケーキを。紅茶専門店なので珍しいものをと思って、セイロンヌワラエリヤ(舌噛みそう😵💫)というお茶を注文。とても爽やかでケーキとの相性抜群でした。
お供に若尾文子のインタビュー本。
読後、更にファンになってしまいました🙂☕。
ポチッてたDVDが届いてました。
最近の日曜午後の過ごし方、
籠ってますね、大体。
んで、映画。
シアトリカルな演出が室内劇の旨味を上手く引き立ててる凡愚な人間ドラマ。
僕の若尾文子コレクションがまた一つ増えました。
『近代映画1961年12月号』より「若尾ちゃんの仲よし会」。週末は若尾文子さんで。以前上げた『画報近代映画 1957年9月号』でもそうでしたが「若尾ちゃん」ていうのは当時のニックネームなのかな🤔?
皆様今週もお疲れ様でした😄✨。
九条シネヌーヴォ にきたで〜
大映4K映画祭
"女は二度生まれる"
"赤い天使"
2本観るで〜
主演ともに若尾文子さん!
"あややデー" や〜( ̄(エ) ̄)ノ
今日の二本目、シネ・ヌーヴォにて「女は二度生まれる」鑑賞。
芸者姿の奔放かつ純情な若尾文子を堪能。ラスト腕時計のない腕を見る若尾文子がとても良かった。
チョイ役で江波杏子がちらりと。若い時から格好良かったんだなあ😍。女性が生き生きと描かれていました。こういう映画、好き🙂。
今週、川島雄三監督と女優、若尾文子がコンビを組んだ大映三作品のDVD&Blu-rayが初めて発売されます。それぞれの作品に、僕の紹介が特典映像として収録されています。
昼から飲んでめっちゃ高まった呟きして後から見たら恥ずかしくなっちゃった笑
でもやっぱ映画館で映画を見る文化が消えて欲しくないと思った。
きゅうきゅうで沢山の人と見る映画は孤独から解放されるのに、味わった後の感情は自分だけの特別なものになる。
川島雄三、若尾文子何十年経っても最高だ。
映画見に行ったら森田さんとバッタリあってお昼から天ぷらとビール🍺🍤最高すぎる🥹
川島雄三のカメラワークめっちゃ斬新ですごかった。若尾文子可愛すぎたし話も面白くてめちゃくちゃ良かった…混んでる映画館で見る映画は一体感出て最高!
やっぱ映画は映画館で見るに限る☺️
映画「妻は告白する」(増村保造監督)
愛に生きる女性の映画。
増村保造監督の女性の描き方は魅力的だけど、
若尾文子さんいなければ、ここまで卓越した映画にならなかっただろうな。
初見だけど、増村保造監督作品の中でも個人的に
5本の指に入るかな。
1960年安珍と清姫、安珍しょーもな。と思うけど相手が若尾文子さんだから説得力が。市川雷蔵さんもそんなに美しくて僧なの反則でしょ、ということで幻想的で色っぽい映画に仕上がっていました。カラーだし見ていてウットリしてしまう。
『画報近代映画 1957年9月号』より若尾文子さん。私のツイートだと若尾さんはめずらしいと思いますが😅。
早く来月にならないかな。来月になれば基本土日が休めます。ゆっくり温泉にでも行きたい気分☺️。
皆様今週もお疲れ様でした😊。
シネ・ヌーヴォにて「しとやかな獣」鑑賞。もお、金と欲にまみれっぱなしのほぼ全員悪人、というとんでもないブラックコメディ映画だったなあ😵。若尾文子の悪女っぷりに惚れ惚れ。何なんだあの色気は。
シネ・ヌーヴォ、やっぱりこの天井が好きなんです😍。
「雪之丞変化」市川崑
角川シネマ有楽町
昨年橋蔵版を観たので、年長の長谷川一夫はどうか⁈と思ったが、舞台風な見せ方で女形なら恰幅が良い方が見栄えがいい。市川崑の演出・編集は格調高く全くの別物で傑作。山本富士子、若尾文子はただただ美しく、勝新・雷蔵もチョイ役ながらイイ味。2/12
【2023年6本目】赤い天使
50年以上前の映画だけど【コロナ禍】【ロシアによるウクライナへの軍事侵攻】の今に鑑賞するのに相応しい作品だった。若尾文子と芦田伸介が一緒に夜を過ごすのだけどそのシーンで流れる音楽(オーケストラ・ピース)がすごく良かった
「すべて美しいものは強者である」
映画「刺青」が谷崎潤一郎原作であることを知った
若尾文子さんの美しさが際立った映画だった
谷崎潤一郎氏が最初に書いた小説であることも知った
角川シネマ有楽町「大映4K映画祭」で『赤い天使』(1966)観る。有馬頼義原作、笠原良三脚色。数年前の若尾文子特集では病院内が暗かった印象があるけど(だからリアルに感じたのかも)、4Kになってシャープになって明るくなったように感じる。







































