若尾文子 画像 最新情報まとめ
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増村保造監督、若尾文子主演の映画を2作続けて観た。若尾さんホント凄いわ。さいご、観ていたら気づかぬうちに涙がこぼれてきていて、その涙がおさまらなくて、自分でもびっくりした。この結末、わたしはものすごく納得しました。
∑東宝特撮 竹取物語
1987年公開121分 かぐや姫は宇宙からやって来た! 監督 市川崑 沢口靖子の映画初主演 中井貴一、春風亭小朝、竹田高利、三船敏郎、若尾文子、石坂浩二
特撮と豪華な衣装
🎥高崎電気館で小津安二郎「浮草」を堪能!
DVDで見たが大スクリーンで見たかった。松竹の小津が大映で撮った唯一の作品。撮影・宮川一夫の俯瞰シーンあり。大映女優の京マチ子・若尾文子が美しく、中村鴈治郎の演技が上手い。それぞれを思いやる親子の情愛シーンにジーンとくる。ラストシーンもいい
子供の頃見た『川口浩の探検シリーズ』嘉門達夫がつっこむシングルが面白くて買ってたんだけど、まさか京マチ子さんと若尾文子さんの相手役をされていたとは思いも及びませんでした。今更ですが観ることが出来たことに有り難く思います。『ゆけ!ゆけ!川口浩』
@ishikawajun 木枯し紋次郎ばかりが注目されがちですが、無宿人 御子神の丈吉や、大映で若尾文子&北大路欣也主演の濡れたふたりも良いですよ!
本日の今さらみた映画🎦2本目❗
しとやかな獣(1962日本)
・これがコメディ⁉️みんなクズでむちゃくちゃwwwwwwwwwwww
・セリフ量の多さよ。特に幸枝(若尾文子)の落ち着きっぷりと口達者な感じは覚えておきたいwwwwwwwwwwww
1987年の三船敏郎はもう一本映画に出ている
市川崑の竹取物語
我が国の古典が未知との遭遇まんまの宇宙船など出るSF大作になってます
でも、本作の魅力は三船敏郎と若尾文子のかぐやを育てる竹取老夫婦に在り
@tammy_morinaga 若尾文子さん、綺麗ですね😍男性はケリーグラントさん。若い頃、当時の彼女の薦めで「シャレード」という古い映画をビデオで観ました。格好良かったですね。若尾文子さんは、親が嫌な顔をする、子供の頃は観てはいけない女優さんでした(笑)
マリリン・モンローの人生を基にした映画でいえば、今井正監督、橋田壽賀子脚本、若尾文子主演の「砂糖菓子が壊れるとき」という1967年の映画もあるので、マリリン好きは見ておきましょう🤗
何年か前、マリリンの人生を基にしてるって知らずに見て、あれ?この流れ何かで見たような…ってなった😅
『しとやかな獣』若尾文子さんの艶ここに極めり。登場人物はあいつもこいつも悪い奴。1962年にこんなブラックな映画を作っていたとは知らなんだ。階段のシーンを見てウォンカーウァイの『花様年華』(2000年)を思い出しました。
「赤い天使」増村保造監督
中国に従軍看護婦として陸軍病院に赴任したがもっと戦闘が激しい地域に転属になりそこで軍医と会い惹かれていく
反戦映画は何本か観ているがこれ程セリフが私の心にいちいち刺さる映画は初めてだった。
看護婦役に若き若尾文子、軍医に中年の芦田伸介
二人の演技は見事
撮影照明の格好良さ、雨雪降らしのナチュラルさ、若尾文子の力強さ、艶やかさ、等々観ながらハッとするシーンの連続。いつもギラギラしている増村節、サイコーでした。
@Mackie03 @h_yuzuki なお、アトムの後、瀬川さんは、映画で、吉永小百合さんや若尾文子さんと共演されています。大出世物語では、吉永小百合さんの弟役でした。羨ましいですね。下記は、1961の東京おにぎり娘の時の写真です。お兄さんになっていますが、アトムの面影は当然あり、首が長い事も判ります。
“Good morning”
若尾文子
大映「虹いくたび」1956
(フィルムに刻まれた一瞬の"見てくれ"基準でチョイスしている毎日の女優画像。実の処、作品重要度は二の次。
後年の貫禄作の数々では顔をクシャクシャにする乙女期の笑顔は減る。この時期の作品では、逆に後の貫禄系笑顔の面影が一瞬露出したりする)
木暮 実千代さんはもちろんお綺麗ですが、やはりあややこと若尾文子さんが可愛いんです💖
三味線や和太鼓を熱心に練習する風景も、初座敷に上がって酔っ払うところも、とてもチャーミングで、彼女の魅力が十二分に発揮されている作品です⭐️
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若尾文子
拝見しました
「パラサイト」に影響を与えたと思われる作品
登場人物が全員悪人だけど戦後直後から貧困層、後ろ盾がない女性がのし上がろうとするとかなり図太くないといけなかったと思う
敷居、窓、若尾文子の肉体を使って世代、立場で登場人物を分断させるショットが白眉
有吉佐和子ファンです。きっかけは有吉佐和子さん原作の日本映画。若尾文子さま主演「閉店時間」「華岡青洲の妻」、森繁久彌さん主演「恍惚の人」、「紀ノ川」は確かまだ。。東京都杉並区のご自宅を生まれ故郷である和歌山に再現、家具や調度品はお使いになられていたものをそのまま持ってきて展示。↓
青空が本当に美しく、映画のテーマにピッタリシンクロしています。
若尾文子さんもが凄く素敵✨邦画の さんです。スタイルが良くて、ポニーテールが可愛くて💖
究極のヒロインだと思いました⭐️
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若尾文子
先月は映画館で10本映画見ました。
まず船堀シネパルで大映映画特集の8本「斬る」大映時代劇で市川雷蔵演じる武士の一生を描いたもの。カメラワークもよく迫力あった。
「女は二度生まれる」若尾文子主演の芸者街の色恋物語みたいなもの。ラストが不思議な終わり方だったです。どっちも良かった!
京マチ子さんの映画見ていたら若尾文子も何作も共演していたので試しに『女の小箱より 夫が見た』を仕入れたところ3回リピートしてしまいました。これが若尾文子さんの威力なのか、、三十過ぎの文子さんの色香は初めてです。マチ子さんとの『女系家族』も見惚れましたが…
『 初春狸御殿 』(大映 1959年/木村恵吾監督 )。
若尾文子と市川雷蔵が織りなす豪華絢爛ミュージカル映画。
昭和のぶっ飛んだ感と艶がもれなく入るので最初のインパクトが「!??」だけど、衣装も歌も舞もセットも見る度に素敵で、スルメのごとくハマってしまった。
溝口健二「赤線地帯(1956)」と五所平之助「たけくらべ(1955)」を続けて見た。前者での若尾文子は「しなやかな獣たち(1972)」から来たみたいだった。京マチ子は「雨月物語」からに見えた。最近の見た順番。
1962年の映画『しとやかな獣』に安保条約の取り決めで米軍が街中上空で原爆投下の訓練をやっているというシーンが出てくる。
新藤兼人脚本、川島雄三監督。若尾文子主演。
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若尾文子
光栄のシミュレーションゲーム「信長の野望・戦国群雄伝」のゲーム終了時の表示には、若尾文子さんのドラマ終了時のセリフ「今宵はここまでに致しとうございまする」が使われてました。
「
若尾文子演じる看護師が単身的すぎて反対に怖い😩
この戦場の中で、実は一番狂っていたのではないかと思ってしまう。
足を切断するシーンのノコギリの音が恐ろしすぎて、観終わった後もギコギコと頭の中で音が響く😱
いろいろな意味で戦争の恐ろしさを感じる強烈な作品です。
@erotopo1 「アフリカの光」この時観て、衝撃を受け、以後決定的に映画好きになりました✨「小さな巨人」「ウエスト・ワールド」「女だけの都」「高校生ブルース」なども印象深いです。「処女受胎」で山田さん、若尾文子が処女に見えない!とか言い散らかしてます🤣
【キネマ録】
今日は、営業前に映画です。
“増村保造×若尾文子”作品が好きな僕としては、観ておきたかった作品。
パク・チャヌク監督作品鑑賞は「オールド・ボーイ」以来か。同時に「お嬢さん」を観ようと思っていたことを思い出す。
【渋谷/ル・シネマにて】
西暦2023年の映画ファンの耳元で「A24」というスタジオの名を囁くと映画館に行きたくなってしまうように、というかそれ以上に、ある時代の映画好きはこの名だけで銀幕に駆けつけてしまったはず。京マチ子、市川雷蔵、勝新太郎、若尾文子らを輩出した伝説の映画会社「大映」の傑作7本を特集上映します。
「越前竹人形」観た。
個人的には好きな映画。
若尾文子さんが綺麗なのは勿論、山下洵一郎さんも素敵だった。
この方調べてもあまり情報出てこない。
二枚目よな?
あまり売れなかったのかな?
『あなたと私の合言葉 さようなら、今日は』
市川崑作品。嫁に行く、行かないの話と親子愛。この時代の邦画にありがちなテーマだけど出てくる女性が現代的、自分で運命を切り開いていく強さを持ってる。サクッと観れて笑いどころもあるし好みの映画でした。眼鏡かけた若尾文子さんが可愛い。
青空娘
未だ見ぬ実母を探す為、東京に暮らす父を頼り上京した有子..冷淡な義母は不義の子である彼女を女中扱い、しかし有子の存在を愛おしむ周囲の人々に支えられ、数々の困難も軽やかに乗り越えてゆく..
増村保造監督作品..可憐なヒロインを名優・若尾文子が好演、爽やかな余韻も魅力的な永遠の名作
起き抜けに開口一番"青空さん、こんにちは"..キュートで可憐で愛らしくて爽やかな若尾文子さんの魅力に癒されること必至🌹
ノースリーブや開襟シャツにプリーツスカート、ギャザーたっぷりなミモレ丈等50年代のフィット&フレアなファッションも可愛い
若尾さんの作品、笑顔輝く"青空娘"が一番好き!
[赤い天使]
日中戦争を題材にした若尾文子主演の戦争映画。1966年公開という時代もあってか女性の描き方が気持ち悪かったけど、戦場における性をダイレクトに描いた率直でリアルな反戦映画でした。
「 瘋癲老人日記 」’62年 のスチル写真の撮影模様から。
お美しい若尾文子さん
28歳ですか...
この貫禄は時代ならでは?
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若尾文子
川島雄三が手がけた若尾文子主演「女は二度生まれる」の原作、富田常雄「小えん日記」が念願かなって遂に手に入った。当然ながら絶版で全然出回っておらず、見つけた時は震えた。幸せ。富田常雄の描写する色模様、大好き。
ずっと欲しかった本が買えた🙌表紙(左)のイラストがあの作品の若尾文子だとすぐ分かったアナタは文子マニア。ええ、私もです😎右はまあ…ノンフィクション好きなので。
永川梨惠『大映映画 おしゃれ手帖』(ワイズ出版)。書店で手に取り、その楽しいイラストで衝動買いした。著者のイラストレーターは格別映画ファンというわけではないそうだが、実によく作品中のファッションを観ている。色遣いも素敵。女優の顔は同じよう描いてあるが、表紙は若尾文子だとわかる!
パク・チャヌク監督が「妻は告白する」を観ていたか知りたいな。「別れる決心」とストーリーの構造が似ている!増村保造作品の若尾文子のファム・ファタールぶり!
♪ニュー・シネマ・パラダイス
エンリオモリコーネの音楽と小津の映画がしっくり嵌る
#若尾文子 #野添ひとみ #京マチ子
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若尾文子
@xxxorz 初めて”あやや”って言ってる人、見たのは映画秘宝ムック本やった。数々のライターが大映について短く講じてる中「あれ見たよ、これ見たよ」と言うだけで中身がない石熊勝巳の文は、あやや呼びで奇をテラった感だけが残った。
その時の私は、まさか”あやや=若尾文子”になるとは思ってなかった。










































