若尾文子 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「浮草物語」のリメイク「浮草」は欧州人に圧倒的人気がある京マチ子と若尾文子が両方でているので、欧州小津ファンは昔から万難を排して手に入れたりしていた😁
面白い経緯で、なんと大映映画なのよね
ぼくも、10回以上、見てます
鴈治郎まで出ている、この眼福♥️
三隈研次十内藤昭の映画が好きで観た。浪花千栄子が亡き大店主人の愛人(若尾文子)をいたぶるシーン。あげく、「あー、もしもしもし」文子の羽織りをビリビリ破る悲道っぷり
1970.大映と日活が経営悪化して配給を共同のダイニチ、としたから生まれた奇跡の共演コメディ 裕次郎・若尾文子。渡哲也共演のホームコメディ。石原慎太郎原作い、スパルタ教育くたばれオヤジ
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若尾文子
若尾文子を初めて認識したのが旧文芸坐の増村保造特集だった。日替わり2本立てで日参した。増村映画に於ける若尾文子はカメレオンの様な多面性で私を圧倒した。その後、様々な媒体で若尾文子を追い続けた。『青空娘』と『清作の妻』まで僅か数年だ。
前田忠明と言えば、若尾文子を怒らせたインタビューがあったはずだと探してみたら、あったよ。
@Tt07746650 はい、増村保造監督作品の若尾文子さんは素晴らしいですね。
昔DVD買って見ています。
良い一日を。
前田忠明といえば若尾文子を怒らせたテレビインタビュー。
この人といえば、あの「若尾文子に対する舌禍事件」だよねえ。若尾文子に何度も「50歳」という年齢を連呼するデリカシーのないインタビューをして、若尾文子が「もう結構です。何も話すことはございません」とブチギレ退出したという、例のアレw
若尾文子と品川隆二の新婚夫婦がイチャイチャしててホンワカパッパな44分でした。結婚生活の酸いと甘いを盛り込みながら恋愛に自由な独身を楽しむ藤間紫がスパイシーで良いです。短い映画ですので初っ端から巻きが入ってるようなテンポの速さがたのしかったです。
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若尾文子
若尾文子が芸大受験という「薔薇のなんとか」(南田洋子と共演)で、同級生だか、東京のピアノ教室の同級生役とかが、のびのびしていていいと思うんですけど。(「次郎長富士」のスリだか置き引きだかの役も)
今日は討ち入りの日
映画化されたのは
山ほどあるが傑作は
1958年 渡辺邦男監督
『忠臣蔵』(大映京都)
長谷川一夫、カツライス
山本富士子、若尾文子
鶴田浩二、京マチ子
以下オールスターキャスト
討ち入りの場面は
大映スコープの構図を
巧みに使い迫力満点。
吉良上野介は滝沢修。
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若尾文子
そう言えば『お嬢さん』は、若尾文子様の映画で観てました😭
(読みながら、すっごい若尾文子映画っぽいと思って思い出した💦)
しかし、若奥様役の若尾さん、可愛すぎる😭
溢れる生命力✨✨✨
夫か若尾作品集めてるので、また観てみよう‼️
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若尾文子
三浦綾子原作、山本薩夫監督の映画「氷点」をDVDで観た。主人公(安田道代)の継母役の若尾文子の演技がやはりすごい。おば役の森光子もよい味を出している。名画だと思う。#三浦綾子 #氷点 #若尾文子 #森光子 #山本薩夫
『心の日月』菊池寛原作のNHK放送劇の映画化。田坂具隆作のリメイクでもある。飯田橋での若尾文子との出会いはどんくさい菅原謙二のせいですれ違いに終わる。以後もすれ違いは続き、その都度若尾は車で去る。映画館で立山美雪に抱きつかれ嫌がる菅原の視線の先に若尾がいる場面すらある。
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若尾文子
1974年東宝『三婆』
いつまで続く女の戦い、三益、田中、木暮で本妻、妾、小姑を演じる奇妙な同棲生活ぶり
有島一郎の姿も
キャメラは若尾文子さんの義兄の村井博、監督は中村登だよ(^^)
こんなドラマ、ハイビジョン4Kだと無理だろうな、画面が綺麗すぎる。大映ドラマ的なフィルム撮影じゃないと…
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若尾文子
若尾文子主演『心の日月』、シネマヴェーラ渋谷にて本日最終、14時30分から。1954年の飯田橋にタイムスリップなさりたい方はぜひ。
上:1954
下:2018.12.18撮影
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若尾文子
思うので。若尾文子の「薔薇の」なんとか(薔薇とつく若尾文子映画は2本あり、どっちもいいづらい題名)でのピアノの先生役で、「出戻りの女を(社長の息子の)嫁に?」という実家へ乗り込んで、何が問題なんですか、と、いうのと優柔不断の菅原健二に「あんた、しっかりしなさいよ」という役とか。
映画なんか全然興味も理解もないので別にあれなのですが、けど、1933年生まれ89歳の岡田茉莉子が喪主だという。
岡田茉莉子さん元気だ。
同じ年に生まれている若尾文子はもう、数年来、表には出てこない
(若尾文子は11月生まれなので1月生まれの岡田茉莉子より一年弱若い)
『偽大学生』は若尾文子の頭痛の映画でもあった。ああ、そうだ。後半のジェリー藤尾のお母さんの場面を見て、『刺青[タトゥー]あり』を観たくなったんだ。
観てない😭若尾文子の可愛い映画何本でも観たい😭
シネマヴェーラで木村恵吾『心の日月』原田治夫『おーい中村君』
『心の日月』菊池寛の臭いメロドラマを洒落たクリスマス映画にする演出にうっとり。若尾文子と菅原謙二の何度も続くすれ違いを時間を最初に戻し恋を成就させるハンカチ社長で恋のキューピッド船越英二が素晴らしくて何度も笑い泣いた。
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若尾文子
「夜の罠」@シネマヴェーラ渋谷
B級感溢れるモノクロ大映サスペンス。そこに若尾文子が登場すると、映画の格が上がる。愛のために無茶をするヒロインは若尾文子の真骨頂。船越英二との共演シーンでは明らかにリラックスして輝いている。この時代の若尾文子は本当に素晴らしい。愛すべき作品でした。
名優・船越英二の第一週、船越の七変化もさることながらヒロインの魅力も見どころ。『夜はいじわる』のツンデレ山本富士子、『夜の罠』で悲惨な目に合う若尾文子。そして、劇場で観るしかない『偽大学生』も残すところ2回。絶対に忘れられない恐ろしい映画を是非!
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若尾文子
@Ricola53821664 ご無沙汰しております‼️
この映画、ジェリー藤尾がヤバいですね。→褒めてます😊w
相変わらず未ソフト化ですが、以前、「若尾文子目当てで観たら 肩すかし」された感じで、若尾さんの存在感うすい……というかジェリー藤尾が強烈すぎの映画だったと思いました(^^;
昨日はDVDばっか観てた。3本もね。先ず「刺青」。質屋の娘である若尾文子の性格がちょっと理解に苦しむが谷崎潤一郎の処女作だからかな…世話物として一般の評価はどうなんだろう。山本學の刺青師としての感じは非常にハマってるけどボクには養命酒のCMの優しいイメージも強いんで(笑)
@oyukibo 先日、市川雷蔵さんと若尾文子さんが共演した映画「修行僧と姫の恋」を観て感動したばかりで、若い僧たちは禁断の恋のような邪念を祓っているようにも見えます👀僕も似たような坊主頭なので親近感を覚えますよw
ポスターがバタ臭い(若尾文子様にみえない、、)のが残念だが学生運動家がチルアウトするジャズ喫茶には「真夏の夜のジャズ」のポスターが貼られているし、モダンな映画です。なんせ増村と脚本白坂依志雄のタッグで、グルーヴィーだ。
→…色づいた銀杏の下のような記憶。グラビア撮影だったかと思うのはずっと後…。《男は度胸》’71の天一坊、《新・平家物語》’72の牛若=義経(常盤は若尾文子)も憶えてますが、《花神》’77の久坂義助が良かった。…女子にだけでなく、男子にも笑顔を振りまき、あっという間に立ち去りました…黙祷。
→グラビアかカレンダーの撮影かと思うのはずっと後…。《男は度胸》’71の天一坊、《新・平家物語》’72の牛若=義経(常盤は若尾文子)、《花神》’77の久坂義助…良かった、どれも。…撮影は色づいた銀杏の下だったような気もします。女子にだけでなく男子にも笑顔を振りまき、立ち去りました…黙祷。
『夜の罠』夫の無実をはらすため独自に捜査に乗り出す若尾文子だが、怪しい医師の南原宏治にはヤクの受け渡しをさせられ、失敗するとホラー映画まがいに注射器で襲われる。早川雄三には捕らえられ部下に浴槽で水責めにあう。危うしあやや。
それをこの映画は当時である1954年にもってきているので、多少無理があります。
ところで、劇場では、私は気づかなかったのですが、DVDで観ていると若尾文子が待っている飯田橋駅前のシーンでは、ガマガエルだかツチガエルが啼いています。(という効果音が入っている)
「夜の罠」は、アメリカ原作モノの「私を深く埋めて」よりずっとおもしろかったのですが、「花実のない森」「氷菓子が壊れるとき」などなど、大映はミステリーがうまくない(若尾文子が下手?)感じがします(映画会社によって得手不得手があるの?)「猫は知っていた」もなあ。
木村惠吾『心の日月』1954
大ヒット作『君の名は』の翌年大映作品。向こうは数寄屋橋、本作は有楽町橋!若尾文子と菅原謙二が主演のザ・メロドラマだ。だが、真の主役は船越英二かも。そしてスマホ時代のメロドラマを考えてしまう。ラストで全ての伏線が回収され落涙する。ニヒルな船越さん。必見作!
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若尾文子
若尾文子 いい女だよね~。
彼女が五十歳になった頃のインタビューを覚えてます。
梨本だったかな?映画の話題なのに50を連発するのに気を悪くして席を立ったのです。
今や50は熟女と悪いイメージはないけど当時は彼女もあったま来たのでしょう。
いかにも彼女らしい対応だった、と思います。
さて「心の日月」若尾文子、どうなりますか
ってこれ、確か若尾文子映画祭で観た。DVDも買って観たはず
ハンカチを大人買いする人(笑)
この映画は水戸光子がかっこいいと思うのだけど。
あと大映に少ししか出てないと思う立山美雪が、よい
昨日菅原文太の伝記を読み終えたが、仙台一高の一年後輩が作家の井上ひさし。ふたりは新聞部で一緒だった。その頃のことを井上ひさしが『青葉繁れる』で描いているが、仙台で同時期を過ごした若尾文子がマドンナとして登場する(仮名)。文太と文子がその後俳優となり、共演するのだから面白い。
映画「蛍火」
での若尾文子の役は、あの坂本龍馬(演: 森美樹)の妻になるお龍の役(映画ではお良)。
このシーンはあの有名な、外に捕手の気配を察知して裸同然で飛び出して龍馬の逃がすシーン
(映画は史実に正確に描かれているわけではないと思う。というか坂本龍馬の映画ではない)
昔観た切りの日本橋再見。
確かに市川崑作品としては普通っぽいというか薄味よな...
面白いんだが。
くまはお孝さんが冷たいとか言ってたけど奥さん亡くなったからって自分と寝てくれるあたり超優しくないっすか。
淡島千景と若尾文子のかわいさよ。
今は上映してないけど、「若尾文子映画祭」の予告映像素敵すぎて繰り返し見ちゃう🥰着物姿が1番好きだけど、お洋服でも何してても美しい…
@hoshinonozomimi こちが感謝だよこの映画この女優さんわかおあやこ様若尾文子貴方に
似てますだよ 一度ごらんなさいね
アマゾン若尾文子祭なら何とか
買えるかな貴重な作品だよ
貴方と似た難病で生き方の勉強になりましてねまたね
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若尾文子
エルピス、脚本、内容が面白いのはもちろん、
カット割りもすごくいいなと思い、
3話の長澤まさみ、4話の鈴木亮平のそれぞれのタイトめのカットなんかは、増村保造作品の若尾文子と川口浩を見ているようなスリル感と画面の強度がある!
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若尾文子
増村監督の卍が気になってる、若尾文子さん主演の女女映画…





































