若尾文子 最新情報まとめ
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若尾文子主演『心の日月』、シネマヴェーラ渋谷にて本日最終、14時30分から。1954年の飯田橋にタイムスリップなさりたい方はぜひ。
上:1954
下:2018.12.18撮影
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若尾文子
思うので。若尾文子の「薔薇の」なんとか(薔薇とつく若尾文子映画は2本あり、どっちもいいづらい題名)でのピアノの先生役で、「出戻りの女を(社長の息子の)嫁に?」という実家へ乗り込んで、何が問題なんですか、と、いうのと優柔不断の菅原健二に「あんた、しっかりしなさいよ」という役とか。
映画なんか全然興味も理解もないので別にあれなのですが、けど、1933年生まれ89歳の岡田茉莉子が喪主だという。
岡田茉莉子さん元気だ。
同じ年に生まれている若尾文子はもう、数年来、表には出てこない
(若尾文子は11月生まれなので1月生まれの岡田茉莉子より一年弱若い)
『偽大学生』は若尾文子の頭痛の映画でもあった。ああ、そうだ。後半のジェリー藤尾のお母さんの場面を見て、『刺青[タトゥー]あり』を観たくなったんだ。
観てない😭若尾文子の可愛い映画何本でも観たい😭
シネマヴェーラで木村恵吾『心の日月』原田治夫『おーい中村君』
『心の日月』菊池寛の臭いメロドラマを洒落たクリスマス映画にする演出にうっとり。若尾文子と菅原謙二の何度も続くすれ違いを時間を最初に戻し恋を成就させるハンカチ社長で恋のキューピッド船越英二が素晴らしくて何度も笑い泣いた。
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若尾文子
「夜の罠」@シネマヴェーラ渋谷
B級感溢れるモノクロ大映サスペンス。そこに若尾文子が登場すると、映画の格が上がる。愛のために無茶をするヒロインは若尾文子の真骨頂。船越英二との共演シーンでは明らかにリラックスして輝いている。この時代の若尾文子は本当に素晴らしい。愛すべき作品でした。
名優・船越英二の第一週、船越の七変化もさることながらヒロインの魅力も見どころ。『夜はいじわる』のツンデレ山本富士子、『夜の罠』で悲惨な目に合う若尾文子。そして、劇場で観るしかない『偽大学生』も残すところ2回。絶対に忘れられない恐ろしい映画を是非!
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若尾文子
@Ricola53821664 ご無沙汰しております‼️
この映画、ジェリー藤尾がヤバいですね。→褒めてます😊w
相変わらず未ソフト化ですが、以前、「若尾文子目当てで観たら 肩すかし」された感じで、若尾さんの存在感うすい……というかジェリー藤尾が強烈すぎの映画だったと思いました(^^;
昨日はDVDばっか観てた。3本もね。先ず「刺青」。質屋の娘である若尾文子の性格がちょっと理解に苦しむが谷崎潤一郎の処女作だからかな…世話物として一般の評価はどうなんだろう。山本學の刺青師としての感じは非常にハマってるけどボクには養命酒のCMの優しいイメージも強いんで(笑)
@oyukibo 先日、市川雷蔵さんと若尾文子さんが共演した映画「修行僧と姫の恋」を観て感動したばかりで、若い僧たちは禁断の恋のような邪念を祓っているようにも見えます👀僕も似たような坊主頭なので親近感を覚えますよw
ポスターがバタ臭い(若尾文子様にみえない、、)のが残念だが学生運動家がチルアウトするジャズ喫茶には「真夏の夜のジャズ」のポスターが貼られているし、モダンな映画です。なんせ増村と脚本白坂依志雄のタッグで、グルーヴィーだ。
→…色づいた銀杏の下のような記憶。グラビア撮影だったかと思うのはずっと後…。《男は度胸》’71の天一坊、《新・平家物語》’72の牛若=義経(常盤は若尾文子)も憶えてますが、《花神》’77の久坂義助が良かった。…女子にだけでなく、男子にも笑顔を振りまき、あっという間に立ち去りました…黙祷。
→グラビアかカレンダーの撮影かと思うのはずっと後…。《男は度胸》’71の天一坊、《新・平家物語》’72の牛若=義経(常盤は若尾文子)、《花神》’77の久坂義助…良かった、どれも。…撮影は色づいた銀杏の下だったような気もします。女子にだけでなく男子にも笑顔を振りまき、立ち去りました…黙祷。
『夜の罠』夫の無実をはらすため独自に捜査に乗り出す若尾文子だが、怪しい医師の南原宏治にはヤクの受け渡しをさせられ、失敗するとホラー映画まがいに注射器で襲われる。早川雄三には捕らえられ部下に浴槽で水責めにあう。危うしあやや。
それをこの映画は当時である1954年にもってきているので、多少無理があります。
ところで、劇場では、私は気づかなかったのですが、DVDで観ていると若尾文子が待っている飯田橋駅前のシーンでは、ガマガエルだかツチガエルが啼いています。(という効果音が入っている)
「夜の罠」は、アメリカ原作モノの「私を深く埋めて」よりずっとおもしろかったのですが、「花実のない森」「氷菓子が壊れるとき」などなど、大映はミステリーがうまくない(若尾文子が下手?)感じがします(映画会社によって得手不得手があるの?)「猫は知っていた」もなあ。
木村惠吾『心の日月』1954
大ヒット作『君の名は』の翌年大映作品。向こうは数寄屋橋、本作は有楽町橋!若尾文子と菅原謙二が主演のザ・メロドラマだ。だが、真の主役は船越英二かも。そしてスマホ時代のメロドラマを考えてしまう。ラストで全ての伏線が回収され落涙する。ニヒルな船越さん。必見作!
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若尾文子
若尾文子 いい女だよね~。
彼女が五十歳になった頃のインタビューを覚えてます。
梨本だったかな?映画の話題なのに50を連発するのに気を悪くして席を立ったのです。
今や50は熟女と悪いイメージはないけど当時は彼女もあったま来たのでしょう。
いかにも彼女らしい対応だった、と思います。
さて「心の日月」若尾文子、どうなりますか
ってこれ、確か若尾文子映画祭で観た。DVDも買って観たはず
ハンカチを大人買いする人(笑)
この映画は水戸光子がかっこいいと思うのだけど。
あと大映に少ししか出てないと思う立山美雪が、よい
昨日菅原文太の伝記を読み終えたが、仙台一高の一年後輩が作家の井上ひさし。ふたりは新聞部で一緒だった。その頃のことを井上ひさしが『青葉繁れる』で描いているが、仙台で同時期を過ごした若尾文子がマドンナとして登場する(仮名)。文太と文子がその後俳優となり、共演するのだから面白い。
映画「蛍火」
での若尾文子の役は、あの坂本龍馬(演: 森美樹)の妻になるお龍の役(映画ではお良)。
このシーンはあの有名な、外に捕手の気配を察知して裸同然で飛び出して龍馬の逃がすシーン
(映画は史実に正確に描かれているわけではないと思う。というか坂本龍馬の映画ではない)
昔観た切りの日本橋再見。
確かに市川崑作品としては普通っぽいというか薄味よな...
面白いんだが。
くまはお孝さんが冷たいとか言ってたけど奥さん亡くなったからって自分と寝てくれるあたり超優しくないっすか。
淡島千景と若尾文子のかわいさよ。
今は上映してないけど、「若尾文子映画祭」の予告映像素敵すぎて繰り返し見ちゃう🥰着物姿が1番好きだけど、お洋服でも何してても美しい…
@hoshinonozomimi こちが感謝だよこの映画この女優さんわかおあやこ様若尾文子貴方に
似てますだよ 一度ごらんなさいね
アマゾン若尾文子祭なら何とか
買えるかな貴重な作品だよ
貴方と似た難病で生き方の勉強になりましてねまたね
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若尾文子
エルピス、脚本、内容が面白いのはもちろん、
カット割りもすごくいいなと思い、
3話の長澤まさみ、4話の鈴木亮平のそれぞれのタイトめのカットなんかは、増村保造作品の若尾文子と川口浩を見ているようなスリル感と画面の強度がある!
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若尾文子
増村監督の卍が気になってる、若尾文子さん主演の女女映画…
「大映4K映画祭」1月下旬から順次 #若尾文子、#山本富士子、#雷蔵、#京マチ子、#勝新|山陰中央新報デジタル
@yuri_chan5656 本当です。ショートはとてもキュート。
あややの羨ましいところは、若い頃から他社作に出て、色々夢の共演をしている事。新東宝にも出て、竹刀で叩かれて欲しかった(いづみちゃんと一緒に。。ウソ)。
石浜朗と若尾文子
松竹「涙」1957
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若尾文子
ど、もしや苦手になってきたのかな。若尾文子には相変わらずハマりませんなぁ。自分はこの時代だと高峰秀子と京マチ子が好きです。本作品のミヤコ蝶々は良かった。
映画は没落貴族の娘が無頼派の上原に恋し子を産み&独立する事で、時代と出自を越えて女の自立を謳う形にラストが改変されてるが、大枠は増村保造&白坂の50年前の脚本に基づくらしい。が50年前に映画化してれば若尾文子のリアル愛憎劇となり無頼派が主役にはならなかっただろうなので本作の方がベター
「あたいも姉ちゃんみたいに稼ぎたいな」という妹に、「だめだめ。もっとおっぱいが大きくならなきゃ」と返す若尾文子のセリフが可笑しい。この場面、川沿いに大きな倉庫が建ち並んでいる。ロケ地は越中島辺りだろうか。若尾が客との逢い引きに使う「STAR HOTEL」という連れ込み宿も味のある建物。
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若尾文子
若尾文子、大昔深夜テレビの映画で、インポテンツの旦那さんに悩む若妻みたいな役で、セックスを始めても旦那氏すぐ萎えて、若尾さん「私たちおしまいねっ!」と泣き怒り叫んでいて、なんかオンナって怖いな…と感じた中学二年生の私。なぜそんな時間にテレビ見てたかというと、ミカンを食べていたから
「波影」は、大映とは全然違うけど、けど多分東宝が好きな人は「若尾文子はいいんだけど、大映のあのどぎつい映画はな〜。もっと若尾文子を薄味にしてくれよ」と思ってたんじゃないか、という感じの映画なので(内容は結構大映で観た気がするようなものなので=焼き直し=東宝ファンに
若尾文子、可愛そう
「スパルタ教育 くたばれ親父」
石原裕次郎の添え物、何かとあばれるだけっていう日活は、女優の出る映画会社じゃねーなあ
吉永小百合は石原裕次郎より先に居たからよかったんだろうなあ
なんでDOMMUNEをやっと忘れず生でみる準備していたのに、若尾文子の映画とぶつかるの?
1992年11月3日
「赤線地帯」
溝口健二監督
宮川一夫撮影 黛敏郎音楽
京マチ子 若尾文子
ユーロスペース
「仕立て屋の恋」
パトリス・ルコント監督
ミシェル・ブラン
サンドリーヌ・ボネール
シネマスクエアとうきゅう
大森靖子さんの新曲「魔法使いは二度死ぬ」、タイトルが過去曲「魔法が使えないなら」を意識しているのはもちろん、川島雄三監督、若尾文子主演の「女は二度生まれる」(1961)から来てるでしょ!と思って検索したら「007は二度死ぬ」や名言「人は二度死ぬ」が出てきて、深いな…となっている(?)
ユーネクスト、Amazonプライムに比べたら作品数はかなり少ない🤣ね〜
若尾文子のファンなので😀
スパルタ教育 くたばれ親父(70🇯🇵)
監督 舛田利雄
主演 石原裕次郎 渡哲也
元野球選手が怪我で引退して審判に
威厳ある佇まいだが子供には放任主義が災いして団地ではトラブルの種
ゆるいコメディだが大映の若尾文子との共演は新鮮
五社協定の事実上解消時期
勇次郎作品86本鑑賞
評価D
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若尾文子
(女系家族1963)
大阪の大商屋での遺産相続を巡る争いを描いた傑作‥役者陣全て良く特に主演の京マチ子と愛人の娘として現れる若尾文子は素晴らしい。
若尾の美貌は見る者を圧倒し三隅監督の演出はユーモアが有り巧みでラストのシークエンスで宮川一夫のカメラワークが冴える。
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若尾文子
口直しに山本薩夫『氷点』を観る。ある事件で娘を失った夫妻の、滅茶苦茶な理屈でもらわれた養女が、あらゆる不条理に巻き込まれながら、それでも賢明に生きる人間模様。100分作品だが見終わってぐったり。若尾文子、船越英二の狂いっぷり半端ない。森光子が唯一の希望で、明るい未来を暗示して終幕。
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若尾文子
@m_m_mkun 若いときの初々しい感じもいいのですが、悪女役をやるようになってからは尚更魅力的ですよね😊あの今の女優にはいない艶やかな声も素敵だと思います。
大映は確かに谷崎作品の映画が多いですよね。若尾文子さん主演で老人を翻弄する瘋癲老人日記も好きです。これも谷崎作品ですね(笑)






































