若尾文子 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画「東京おにぎり娘」
ちょっと結末への展開が不完全燃焼な。これ若尾文子の映画キャリアでは後半(1960年代)。想像するに同時代に封切りで若尾文子を追っている人からするとずっと「ハッピーエンド」なのに飽きてきたということかも、と思ったり。またワンパターン?みたいな(いくら量産時代でも
映画『東京おにぎり娘』(’61)を見た。昔気質な職人の父が営む仕立屋の経営が傾いてきたため、娘が改装しておにぎり屋を始める恋愛喜劇。獅子文六の小説のような内容で、ロケの多用による当時の新橋、新宿の風景映像や、若尾文子、中村鴈治郎、沢村貞子、伊藤雄之助など昭和の名優の演技が楽しい秀作! https://t.co/CVD7BMrUfF
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若尾文子
私の大好きな一歩「青空娘」
オードリーを初めて見た時とおんなじぐらいこの映画を見た時、なんてかわいい人だと思った若尾文子さん
時代とか関係なくこんな女性になりたい
リアルでシンプルな物語だけど過去の日本の男女格差にも言及しその現状に突き進む文子さんはまさに青空娘
#若尾文子 #青空娘 https://t.co/9aSbBd4JPg
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若尾文子
今、もしも映画監督になれるチャンスがあれば、若尾文子主演で何か撮りたい。
#今日の若尾文子HR @やっちゃ場の女1962 このスチールは、右下に「花嫁衣装を忘れた女」といふタイトルが印刷されてゐる。が、そのやうな映画は存在しない。多分土壇場でのタイトル変更といつたことがあつたのではあるまいか。 https://t.co/18At6sglgL
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若尾文子
三島由紀夫が「相手役は誰が良い?」と問われて、若尾文子さんを希望したそうです。それが増村保造監督の映画『からっ風野郎』ですね https://t.co/E8GWb1Pb3k
@kncmc2019 @ShowaRainbow 昭和47年に亡くなった五番目の兄とは川頭義郎監督のことですね。
木下惠介の助監督を経て昭和30年に監督デビュー、高峰秀子主演「子供の眼」若尾文子主演「涙」など佳作を産み、昭和40年代からはTBS「木下惠介アワー」でテレビドラマの演出にも携わり「おやじ太鼓」「二人の世界」などを手掛けました。
映画 『卍』|日常性の地平 https://t.co/gTjaKiUO87
監督:増村保造、脚本:新藤兼人、原作:谷崎潤一郎『卍』(1928~1930年)、撮影:小林節雄、編集:中静達治、音楽:山内正、主演:若尾文子、岸田今日子、1964年、90分、カラー、大映 https://t.co/UdKAIe6QxV
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若尾文子
それ以来映画全盛期の素晴らしい日本映画にはまってしまったのです。若尾文子さまを知ったのもその時です。
当時の素晴らしき日本の空気がこの写真にも映画にも溢れています。しかし、うちの父親には、当時の監督さんや俳優さんにサインもらっておいてほしかった。。(笑)
@yoiinago417 「卍」のDVDを観て、若尾文子より今日子さんのほうが魅力的に思えた時は、自分も本格派になったなぁと思ったものです(笑)。
映画『浮草』での若尾文子のセリフ「ウチなんか好きになったらあかんのや」の言葉の意味を、地球上の全男性は理解した方がいい。
https://t.co/3j0Vg5sDKg
短大在学のまま吉永小百合主演の『風と樹と空と』で本名の安田 道代でデビュー。
翌年、知人に勝新太郎を紹介され、勝にその才能を惚れ込まれて大映と正式契約。短大を中退し、女優に専念。大映は山本富士子の再来と大々的に売り出した。
大映第1作は若尾文子主演の『処女が見た』だった大楠 道代。 https://t.co/Tgl1mQHCBI
@Rainbow09kine おっしゃる通り、丁寧に作られていて忠臣蔵を初めて見る方にも分かりやすく、娯楽作品としても面白かったですね🤗
Jimmyさんも若尾文子さんが好きなんですね✨確かにずば抜けて可愛かったです😍
@lambda474 若尾文子さんですね。最高に綺麗な頃ですよね。
@285tama 久しぶりにレンタルDVDを観ました‼️
「獣の戯れ」🎥
何度観ても若尾文子さんの美貌に心奪われます(^-^)/
しかし愛と狂気の物語ですが何度観ても答えが出ない映画です🤔😭
いつもはとっくに寝てますが今日は夜更かししました🤣
おやすみなさい🥱🌙✨
と、同時に。この「ああ大正ね」。これ先日何回かかいてますが、大映の若尾文子の映画をみていて、何度か、その、若い世代である若尾文子たちが自分の母親をさして、古い、みたいなニュアンスをいれて「やっぱり(お母さんは)大正ね」と言うシーンが出てくるので、
多分これが、私が思う、以下のようなことなのかなあ、と。
(またさっぱりわからない文章か)
若尾文子型の女優の評価がわかれるポイント。多分芸術が好きな映画の見方するひとはこの「考えない、空っぽの俳優(特に男優だとだいっきらいそう)」はきらいなんだろうと思う。
@Tayori_chan 若尾文子映画祭❗️
温泉女医 https://t.co/NkfxI8z5JP 温泉町が舞台のまことに善良な喜劇。みんな自立していて、べたべたしない人間関係、善意の押し付けもなく、田舎の話でも風通しが良い。若尾文子と三原葉子が同じ画面に映っている幸せ。飯田蝶子がまた素晴らしい。端正な画面と細やかな演技指導、とても愉快な映画だ
浮草
小津監督の作品は感情の抑制が効いている静かな印象だけど、『浮草』は中村鴈治郎が固定のカメラの中で感情を抑えず生き生きと動き回る。喜んだり怒ったり怒鳴ったり。京マチ子をひっぱたき、若尾文子を蹴飛ばし、川口浩に突き飛ばされる。そして、旨そうに日本酒をよく飲む。 https://t.co/BSgfFdevyK
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若尾文子
@Colette89677107 どうか、そんな気になさらず^^;すいません、素人がただそうおもっちゃっただけの感想ですので。私の見る目がないだけでしょう。
大映の市川崑作品の若尾文子はそこそこみました。私は市川崑は(大映では)山本富士子か船越英二がよいかなあと感じていますが、
ずっとずっと前に、選挙活動中の黒川紀章&若尾文子夫妻を巣鴨で見た。
「忠臣蔵」長谷川一夫×市川雷蔵×若尾文子など大映オールキャスト、昭和33年劇場公開作品である。あややは大工の娘で鶴田浩二の岡野金右衛門に惚れて吉良邸の絵図面を渡してしまう天真爛漫な役どころが初々しい。密偵役のおるいを演じる京マチ子にしてもお見事である。監督は渡辺邦男 https://t.co/6VmHFL2DHb
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若尾文子
@Colette89677107 「#女は二度生まれる」は、#川島雄三 監督の名作ですが、それ以上に #若尾文子 が最も色っぽかった映画として記憶しています。#増村保造 作品の若尾文子は、色っぽいというより、意思の強さといった精神性が魅力的に描かれていると思います。
@Colette89677107 「女は二度生まれる」は、川島雄三の名作ですが、それ以上に、若尾文子が最も色っぽかった映画として記憶しています。増村保造作品の若尾文子は、色っぽいというより、意思の強さといった精神性が魅力的に描かれていたと思います。
@manzanaranjapon 石井ふく子、京マチ子、奈良岡朋子、若尾文子💫
すごいマンションやんね。
ミッキーには京さん、やっちゃんにはあやや、配役がぴったりで、赤線地帯でも祇園囃子でもアプレって言うてて、私はアプレゲールって言葉を溝口映画で知りました。笑。
@yumilumilu 吉右衛門さんが若尾文子さんとこういう演目・役柄で共演していたなんて…ある種、衝撃です。前途有望な溌溂とした若者が年増芸者に誘惑されているとしか思えません💦 すみません🙇♀️言い過ぎですね。
「親愛なる同志たちへ」
傑作。こうした素晴らしい作品の常で、他の映画のことを同時に思い出した。
「コールド・ウォー」「僕の村は戦場だった」などはソビエトを舞台にした映画という親近性からも自然な連想だが、若尾文子主演「赤い天使」が浮かんできたのは自分でも意外だった。
@hy8tvNMgYefEgki @0clsdAk3GaxUR5d 今日アップした若尾文子さんとの対談でも
ヒデキの言ってる若尾さんの映画のタイトルが間違ってるんですが💦それを調べてくうちに妻の日の愛のかたみに
って映画にたどり着き、そこから池上美恵子さんて歌人にたどり着いたりして・・・
ヒデキをきっかけに色んな世界が知れて楽しいんですよね😃
『安珍と清姫』(1960年、島耕二監督、雷蔵、若尾文子主演)。時代劇専門チャンネルで見た。内容的にはともかく、撮影美術、そしてロケーションの素晴らしさはさすが全盛期の大映京都だが。一番の驚きは若尾文子様のおっぱいが見えた❗😁。NGなのでその前後の絵を出した。必見だわな‼️😁 https://t.co/pZcOr87J3j
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若尾文子
久々に映画をちゃんと鑑賞。1964年版の『卍』
あまりにもとんでもないドロドロ劇で頭がついていかずこれで合ってるのか??なにごと?って2回巻き戻し。ネタバレ読んだら間違ってなかったけど本当にカオスすぎる…わかった上で明日もう一回観たい。若尾文子様が女性まで手玉にとる史上最高の小悪魔。 https://t.co/m3KKytUWNh
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若尾文子
@Colette89677107 大好きな若尾文子の主演作品の中でも「女は二度生まれる」、「しとやかな獣」と共にベスト3に入る映画です。
美しい若尾文子より、この映画は中村玉緒さんのお父様の鴈治郎はアッパレでしたね。
京マチ子も杉村春子も3人の女優のそれぞれの個性が活かしあっていたと感じました。
土砂降りのシーンは美しかった。
格子戸の風流さというか、粋なこと。 https://t.co/VQyrao7x71
@Colette89677107 昔の映画、白黒も含め、日本の映画の素晴らしさを遅まきながらニューヨークで知りました。きっかけはジムの友人でフランス人が「小津が好き💗」と言われて名前は知っていても作品は知らなかったので図書館でビデオを借りて見て夢中に❣『浮草』の若尾文子の美しさ川口浩のうぶ振り、素敵なコンビでした
@FrTaxz 筒美京平さんは吉田拓郎さんの登場を脅威に感じていたようです。確かに独特の曲調で、他の歌手に提供した曲にも ”拓郎節” を感じます。
若尾文子さんと拓郎さんはドラマで共演されたとのことですが、わたくしは未見です。
再放送されるとしたら、ぜひ観たいものです。
深津ちゃんを朝ドラ史上“最高齢ヒロイン”として説明する記事、“主人公の晩年を別の女優が演じた「おしん」の乙羽信子、「すずらん」の倍賞千恵子、「カーネーション」の夏木マリを除くと”、と説明入れてくれてるけど「おひさま」の若尾文子を忘れんでくれ
シネマテークフランセーズ主催の修復映画祭「すべての世界の記憶」の今年の目玉の一つは、大映での若尾文子×川島雄三監督による三作品、『女は二度生まれる』『雁の寺』『しとやかな獣』です✨カタログのテキスト執筆、作品紹介を担当したのは@ClementRauger。昨日の上映後は拍手もおこりました👏 https://t.co/f5x3JLZwWR
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若尾文子
私のhomme de ma vieこと川島雄三が3日連続上映されるというのでウキウキで初日の『女は二度生まれる』観てきた。観客の入りもいいし、上映前の監督と作品のプレゼンが詳細で驚き。
パリで若尾文子様とスシ職人のフランキー堺が見られるなんて大感動😭💗そして異国だとまたこの映画が違ってみえる。 https://t.co/KlUn8tibzD
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若尾文子
Amazon primeでグレタ ガルボ主演の自由に翻案したナポレオンの悲恋映画🎬を見た。これは皇女和の宮の自由に翻案した悲恋映画🎬。市川雷蔵、若尾文子、山本富士子…。
好みのDVDやCDが自宅で楽しめ、好みの本📚がサッサとインターネットで取寄せれる今の時代に高齢者になったことも有難い https://t.co/9UI6AnALw9
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若尾文子
(まあ、「あなたと私の合言葉 さようなら、今日は」での、若尾文子の自動車設計者という描き方がひどいもので、メカと電機・コンピューターと分野違いの私からして「エンジニアってそーじゃねーし」というものなので、少なくとも当時の映画界は、政治家や弁護士は描けても、理系はからっきしダメな
https://t.co/dDCcIhsWAL
YouTubeで「映画監督 川島雄三 サヨナラだけが人生だ」を観る。語りが若尾文子。藤本義一、小沢昭一、今村昌平、淡島千景、三橋達也、水上勉等々、錚々たるメンバーのインタビューが圧巻。紡がれる言葉全てに敬愛を感じた。古い8ミリフィルムのプライベート映像が泣ける。
日本映画専門チャンネルで若尾文子と川口浩の映画をちょいちょい見て、昔もジャニーズ顔の人っていたんだなとこの人晩年はどんな作品に出てたのかな知らないな‥と思ってたら ある日ツィートにてバラエティ冒険家の人が川口だと知った‥なんでそっちなんだ
「お嬢さん」若尾文子×川口浩:こころはおろか一片の言葉もない婚姻であった。そう言いたいところだけれど、プレイボーイと結婚する新妻のあややが、すべてを夫の浮気と関連付けて妄想する姿はまったく戯画的である痛快な喜劇ドラマ。現実は対照的な結末に終わってしまってハッピーエンドに幕は閉じる。 https://t.co/pUJXx7l7o5
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若尾文子
そういえば、今日の東京新聞夕刊の「あのころ、映画があった──再発見! 日本映画」は、増村保造監督+若尾文子主演の『青空娘』です! https://t.co/ST7SuM5DS3
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映画 『女系家族』|日常性の地平 https://t.co/MoLC8fHI87
(2019.05.08)
監督:三隅研次、原作:山崎豊子、脚本:依田義賢(よだ・よしかた)、撮影:宮川一夫、照明:中岡源権、美術:内藤昭、録音:海原幸夫、音楽:斎藤一郎、主演:京マチ子、若尾文子、1963年、111分、カラー
〔★★★★★〕 https://t.co/ncROFEuSSv
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若尾文子





































