若尾文子 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画 『獣の戯れ』|日常性の地平 https://t.co/lRLqDR3Y63
(2022.03.25)
監督:富本壮吉、脚色:舟橋和郎、原作:三島由紀夫、撮影:宗川信夫、編集:関口章治、音楽:入野義郎、タイトル版画:棟方志功、主演:若尾文子、河津清三郎、伊藤孝雄、1964年、94分、配給:大映
〔★★★★☆〕 https://t.co/mUVyRvHv0J
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若尾文子
やつはそんなに下手でもないんだけど。
ナレーションというと、若尾文子は有吉佐和子原作の映画「閉店時間」でデパガの退社時間後は図書館で盲人用の録音テープを吹き込むボランティアをやっていて朗読の指導を受けているという役で、
若尾文子と武田鉄矢が姫路城をバックに肉欲にまみれるという謎の映画を見たあと、ソフィア・ローレンがスティーブ・マックイーンに母乳をかけまくるという映画で目がさめました。
Day18: a film that stars your favorite actor/actress
青空娘/増村保造
好きな俳優が主演の映画ということで、若尾文子主演の『青空娘』を選びました!
明らかに球の軌道がおかしい卓球のシーンが好きすぎるのと、爽快な役のハマり具合が抜群なんです!
#映画サークル
#30dayfilmchallenge https://t.co/7Gh147OApf
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若尾文子
卍を鑑賞。アラ、いいですねと思いながら観ていたが、百合と言っていいのだろうか😐
男も女も魅了する、若尾文子サマの魔性っぷりが素敵ですわ。
あとは何と言っても、岸田今日子サマ。情念たっぷりな役ハマり過ぎよ😇 https://t.co/CbeOo6O8mb
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若尾文子
さて、はじまり:
今知りたい!小津安二郎 in大阪 - パスマーケット
https://t.co/IFLMjovfMV
山本富士子にインタビューしたとかきいたので。さらに若尾文子からも何かあるとかで
初春貍御殿は若尾文子&雷蔵主演
Amazon | 初春狸御殿 [DVD] | 映画 https://t.co/PEg5jJEatT
市川崑はな〜(笑)
若尾文子に興味がないので、私は一気に評価下がりました(笑)
まあ私は、(偶然にもというか、間が悪いことにというか、この筆者が「ホラー映画ばっか」で日本映画がきらいになった理由の一つに挙げてますがw)市川崑を知った理由は横溝正史シリーズなのですが、
“赤線地帯” 名匠溝口健二監督、カメラ宮川一男ときたら観ないわけにはいかない。売春禁止法前、三益愛子、小暮実千代、京マチ子が昭和の娼婦を熱演!若尾文子も妖しい身形で魅せる。まさに監督冥利な映画。女の不幸は、政治だと言う新藤英太郎と沢村貞子。凄いメンツ! https://t.co/9oirCHv0GB
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若尾文子
昨日の朝は『しとやかな獣』を観た。
あれが半世紀経つと『万引き家族』とか『パラサイト』になっちゃうんんだなあ、と思った。
しとやかな獣って若尾文子でなく山岡久乃なんだと思いました。
東出くん、『花実のない森』(1965)の浜田はどうだろう。意外性がなさすぎるかしら。あの映画のことがすきなの、若尾文子ファンだからとおもっていたのですが、監督、市原えっちゃんの家政婦のひとだそうで三つ子のたましい的なやつでもあった。恐いわね。
私のこの「不完全燃焼」というか違和感を、あとからみた高峰秀子版がきれいに払拭していたので。
女中「梅」の姿美千子もきれいすぎだが、それが小田切みきなのもとてもよい気がする(というか、若尾文子に姿美千子を組み合わせるなら、あの展開じゃないと思うんだけど。パステル調というか、白黒の
「女の小箱より/夫が見た」:平凡な生活にうんざりな私にとって、炎えるような男のくちづけは夥しい慄きでもあったが、残酷にも男の夢と自分への愛といった二択の楔を打ち込む若尾文子。一方で自分を犠牲にしても男に夢を叶えさせようとして裏切られた岸田今日子の殺意、復讐でもあるかの如くに・・・。 https://t.co/svJDcORxwY
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若尾文子
赤い天使(1966)監督:増村保造
GYAOで見つけた。名作と言われながらも手を出し難かったが見つけた時が鑑賞時。増村保造は若尾文子と組んだものを何本か観たが『清作の妻』が印象深く。赤い〜は日中戦争、陸軍病院、従軍看護婦、前線、と観る前から緊張した。もう何というか…これも二度は観られない… https://t.co/kPXu7YZjgX
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若尾文子
『からっ風野郎』での三島への増村の演技指導も今の見地からみたら異常(共演の若尾文子はスタジオの片隅で三島の無事を祈り続けていたほど)。でそれが、二人が東大の同級生だったであれ増村を糾弾する声が映画界からこれまでそれほどなかったことに監督という立場をもう一度考えるために有効かなと。
☆3月8日は小説家・水上勉氏の生誕日。
『雁の寺』(1962)
『越前竹人形』(1963)
※若尾文子さんの美しさ際立つニ作品。 https://t.co/x65zlVcBjz
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若尾文子
90分ちょっとの作品だけど、我がツボを全て突かれ続け、一瞬たりとも目が離せず…。冒頭の鼓の音と共にブチ抜きの団地の一室(主人公一家の部屋)の映像からして心鷲掴みに。人を喰ったような態度で平然と他人の金で生活する詐欺師一家。しかし若尾文子演ずる三谷幸枝は一家の何枚も上手という。お見事。
@ki_ko73 @nnnnnao11 お嬢様、黒川紀章(妻・若尾文子)の作品ですよ
🌿 若尾文子 が好きで
結構 DVD 持っている 🤓
これも その 一つ 📀
💣️ 赤い天使 1966年
公開当時は 🇯🇵日本より
🇫🇷 フランスで
✨ 評価されたらしい🤗🍃 https://t.co/eKB3X6Mj8s
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若尾文子
川津祐介さんか…
私は、アクションものというのか、国際なんとか警察的なドラマでの、ちょっと偉い役(現役部隊の管理職)の硬派の印象だったのだけど、最近若尾文子の映画をみるようになって、大映所属で、若手として出てきているのをいくつか観て、全然違ってた。
如何にもこの時代(1960年前後)に
【日本橋】市川崑監督作品。1956年大映制作。雛祭の話も出てくる、ちょうどいま時分の春の話。市川昆監督は絵コンテも自分で書くだけあって、泉鏡花の「日本橋」の装丁をした小村雪岱の世界を見事に表出している。お孝(淡島千景)、清葉(山本富士子)、お千世(若尾文子)。 https://t.co/rjg6yxQeul
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若尾文子
トキノミノルをするモデルとした映画『幻の馬』は『若尾文子の映画』というくくりで、今でも手に入る
#ijuin
【松竹下加茂俳優名鑑】
林長二郎=長谷川一夫(1908~1984)
日本映画を代表する時代劇スター。
男性ファンが主体の時代劇において、ファンの多くが女性という珍しいスター。
流し目でファンを熱狂させる。
数多くの大女優と共演。
若尾文子さんのデビューのきっかけとなったことでも知られる。 https://t.co/CZpclOjKiK
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若尾文子
@jounalduvoleur それから不見転芸者は、若尾文子さん主演の川島雄三監督作品「女は二度生まれる」に描かれています‼︎
西郷輝彦は『鹿鳴館』で団十郎と共演も見た。新派120年でカーテンコールは毎日ゲストが。観劇日は舟木一夫で、水谷さんが配慮して舟木西郷を並ぶ居所にしていた。『明日の幸福』も若尾文子との『華々しき一族』と新派新劇の演目も見た。日比谷公会堂の際は東宝劇場で紅白歌合戦の頃の回想がよかった! https://t.co/zI8hhWA79R
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若尾文子
三隅研次が演出したテレビドラマ「必殺仕掛人」「助け人走る」6作の感想メモが出てきた。6年前フィルムセンターで回顧上映された時のもの。このようにプリントが残っているのは幸い。『真田幸村』も若尾文子主演『クラクラ日記』も『お荷物小荷物』もビデオマスターのため、上書きされ残っていない。
安藤監督の”馴染みの実力派”の一人、三條美紀は大映東京撮影所経理課職員時代に永田雅一らに見出され1946年に女優デビュー。自分世代にはバイプレイヤーとして馴染み深いが、若尾文子や京マチ子、山本富士子登場以前の大映で三益愛子主演の母物シリーズの娘役等で活躍、主演作もある。#ウルトラセブン https://t.co/46RV7ePOwD
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若尾文子
映画のmontage 編集の授業で、
小津の浮草のシーン4分について講義丸々2時間🇫🇷
若尾文子と川口造のキスシーン周辺なんだけど、最初見た時はシュールすぎて映画学科の皆も苦笑。
先生の説明も細かすぎて、この人は何を言いたいんだろと思いながら聞いてたけど、種明かしがあり唸りました。
小津すげえ。
#ドライブ・マイ・カー
目といえば、妻役の霧島れいかの目も忘れがたい。あんな空っぽで虚ろな目は見たことがない。
彼女の空っぽの目と、カセットテープから流れる抑揚を欠いた声が、この物語全体を呪っている。
増村保造作品での若尾文子を思い出す。
#村上春樹 #霧島れいか https://t.co/07SChCjZOK
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若尾文子
好きな作品は無数にあるから選べないけど、すぐれた作品一本選べと言われたらやっぱりこれですね🤓
#若尾文子 #増村保造 #妻二人 #エアリプ😅 https://t.co/HWAPpWoheM
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若尾文子
ちょっとみてみたいような、みてみたくないような。
右下の写真みると、映画ではみられないようなファッション。
しかし橋田寿賀子は、若尾文子は活かさないような…
TVドラマは映画と違って消えちゃったりするし再演(再放送)メディア化の文化もほぼなく残念 https://t.co/tjd0ks2Oji
@AxMJqjdkKEn5M2d シーンは(この作品観てますか?)途中、旅行に連れ出された若尾文子がのしかかられて相手の舌を噛み切る所だったそうです😒「まるで魔女の高笑いのようでした」ーAさん談
薬でもやってたか、このオバサン😏
「赤い天使」若尾文子×芦田伸介:従軍看護婦・西さくらは天使であった。モルヒネの常用から不能となった軍医・岡部との恋。コレラ菌の蔓延と絶望が充満する。認識票として互いの身体に唇の跡を残し戦場に向かう二人。この映画にロマンチックな雰囲気を感じたのは私だけだろうか。増村保造の傑作である。 https://t.co/BdinFBbtnd
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若尾文子
師匠の班女のdvdを見てみたら、小鼓は源次郎さんだった。昔昔、テレビのメロドラマで先代團十郎が小鼓方で弟子(若尾文子だったか?)が班女の鼓を打つというのがあったが、中々良いテーマだ。うふふ https://t.co/mdvNXP6Ak5
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若尾文子
処刑の部屋
市川崑と若尾文子の映画、という気がした。
川口浩の演じた役というのは中身が空っぽの馬鹿学生で、やりたい放題の代償をリンチで返されるだけの話なんだけど、この部屋にいる人間への哄笑が彼の本音、あるいは観客へ伝えたかったことなのかとも思う。 https://t.co/H53X66hGYR
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若尾文子
映画ファンが1956年で明星が1957年の若尾文子さんだそうです。初々しいですね。映画ファンのオテナの塔がオナラの塔に見えてしまいましたwwwオテナって何でしょうね🤔良い夜を!#ピンタレスト #レトロ #私は目が悪い https://t.co/IrIux10ymp
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若尾文子
deepLにすっかり気分がよくなり、勢いに乗って数日前に届いたまま放置していたDVD
若尾文子が映っていればいいです。1957年「朱雀門」
若尾文子 映画「幻の馬」1955年
牧場のある舞台は明示されないと思ったが、暗示されるのは、雪が降り、りんごを食べるシーンから、青森。
ロケ地が青森八戸の牧場や灯台。
この駅はWikipediaによると今の種差海岸駅だそうです https://t.co/HMG3zjgf8R
本日のアマプラ昭和映画「最高殊勲夫人」、評価が結構高いけどそんなに面白かったかなと。主人公(若尾文子)の姉の調子乗ってる感じ嫌すぎた。あと好きな女性がアピールしてるのに見えないような男女の演出もよくわからず。こりゃ完全に時代が違いすぎるな。着物評論家の市田ひろみが出てる。
角川映画が出していた(今も?)若尾文子LINEスタンプにこの三角巾をしめている絵があるのですが、どうにも映画の中に無い(と思った、今ざっと見てもみつからない)そうしたらDVDの「ギャラリー」にこの写真が。スチル用。割烹着かエプロン姿なので、炊事当番か? https://t.co/os61G3ItYK
京マチ子映画祭だけど若尾文子を観に行ったという…
「夜の素顔」(1958年)
DVD買ってあった。
どうでもいいんですが、最初の師匠の舞踊公演会で、ホールのドア係をしているのが京マチ子の後ろで映るの田中三津子だと思うんですが、京マチ子一人で地方周りしたときの旅館の娘、蚊帳釣ってるのも
★『男はつらいよ 寅次郎相合い傘』パパ役の船越英二氏。常人か?変人か?紙一重な演技が絶妙な名優。
『卍』若尾文子さん
『黒い十人の女』岸惠子さん
『婚期』京マチ子さん
『破戒』藤村志保さん
※『男はつらいよ』マドンナとの共演作品。 https://t.co/oeMmSefdbx
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若尾文子
現美のクリスチャン・マークレー展。ビデオ・カルテットの中で使われていた若尾文子のシーン、いずれも「祇園囃子」のものだったから、若尾文子が好きで探したわけではなく、溝口健二作品から選んだってことなんだろうな
@toyo_ue 安吾の奥さん三千代さんの自伝エッセイ「クラクラ日記」がTVドラマ化され、若尾文子が三千代役、藤岡琢也が安吾を演じました(未見ですが)
銀座で文壇バー「クラクラ」を経営してたとか
若尾さん美しい 1968年1月放送 https://t.co/G52wa34DjC
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若尾文子
氷点:互いの心にサド・マゾを内在させた異常な仮面夫婦の船越英二・若尾文子に、血のつながらない妹にヰタセクする山本圭。そんな家族関係で純真かつ天真爛漫に育つ妹が、よりにもよって安田道代という、ある意味攻めた配役で、まさかこれがキリスト教の原罪をテーマとした作品とは少しも気づかず。 https://t.co/WUNRa60uX8
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若尾文子






































