若山セツ子 動画 最新情報まとめ
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@theatre_ginkgo才能と人間性は別とはいえ若山セツ子さんに対する扱いが酷すぎた所為で映画監督としての可能性を狭めたのは残念でしたね😢
「青い山脈」(1949年版)を、若山セツ子見たさで初めて見たのだけれど、21世紀生まれの人がビートルズを聞いたときの感想もある意味同じようなものなんだろうなと
【昭和100年 映画の中の東京】~東京都渋谷区上原「小田急アパート」~。戦後の映画で若山セツ子の住むアパートのロケ地。「白根記念渋谷区郷土博物館」「文学館 写真データベース」に1938年の写真が掲載。航空写真の1936年と1948年は存在、1963年にはなし、戦災を免れ、井の頭通り拡幅で解体と推測。 pic.x.com/BVqiaiMKbc
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若山セツ子
【昭和100年 映画の中の東京】~東京都渋谷区上原「❸井の頭通り」付近~。❶戦前からの小田急アパート、若山セツ子の住むアパートや❷稲垣美穂子が渡る踏切のロケ地。井の頭通りは、1924年に完成した境浄水場と和田堀浄水池を結ぶ水道管を埋設の道路、1963年に渋谷まで延長。1950年代の拡幅前の景観。 pic.x.com/09Hnl2BCDK
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【昭和100年 映画の中の東京】~東京都渋谷区上原「❸井の頭通り」付近~。❶戦前からの小田急アパート、若山セツ子の住むアパートや❷稲垣美穂子が渡る踏切のロケ地。井の頭通りは、1924年に完成した境浄水場と和田堀浄水池を結ぶ水道管を埋設の道路、1963年に渋谷まで延長。1950年代の拡幅前の景観。 pic.x.com/vLPtCVgNkE
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【昭和100年 映画の中の東京】~東京都渋谷区上原「❸井の頭通り」付近~。❶戦前からの小田急アパート、若山セツ子の住むアパートや❷稲垣美穂子が渡る踏切のロケ地。井の頭通りは、1924年に完成した境浄水場と和田堀浄水池を結ぶ水道管を埋設の道路、1963年に渋谷まで延長。1950年代の拡幅前の景観。 pic.x.com/pHa2F1V6GO
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【昭和100年 映画の中の東京】~東京都渋谷区上原「❸井の頭通り」付近~。❶戦前からの小田急アパート、若山セツ子の住むアパートや❷稲垣美穂子が渡る踏切のロケ地。井の頭通りは、1924年に完成した境浄水場と和田堀浄水池を結ぶ水道管を埋設の道路、1963年に渋谷まで延長。1950年代の拡幅前の景観。 pic.x.com/SYAskRSUgX
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【昭和100年 映画の中の東京】~東京都渋谷区「❸井の頭通り」~。❶小田急アパート、若山セツ子の住むアパート。❷稲垣美穂子が渡る踏切。❹吉永小百合が佇む公園のロケ地。井の頭通りは、1924年に完成した境浄水場と和田堀浄水池を結ぶ水道管を埋設の道路、1950年~60年代の拡幅前の映画の中の景観。 pic.x.com/2qHtK3jCmZ
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【昭和100年 映画の中の東京】~東京都渋谷区「井の頭通り」~。❶若山セツ子の住むアパートと❷稲垣美穂子が渡る踏切のロケ地。「井の頭通り」は1924年に完成した境浄水場と和田堀浄水池を結ぶ水道管を埋設した道路。1963年に渋谷まで延長。昭和30年頃の延長前・拡幅前の渋谷区「井の頭通り」の景観。 pic.x.com/4IaTzxWO2N
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【昭和100年 映画の中の東京】~東京都渋谷区「井の頭通り」~。❶若山セツ子の住むアパートと❷稲垣美穂子が渡る踏切のロケ地。「井の頭通り」は1924年に完成した境浄水場と和田堀浄水池を結ぶ水道管を埋設した道路。1963年に渋谷まで延長。昭和30年頃の延長前の拡幅前の渋谷区「井の頭通り」の景観。 pic.x.com/t6cs36s0uZ
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黒歴史女優◆ 若山セツ子 ◆ 後に旦那の谷口千吉・八千草薫に略奪婚され、精神状態崩し果ては自冊。 谷口・八千草は干されかけたものの、テレビで露出増えヒットドラマも出たので、テレビこぞって八千草アゲの世に→若山セツ子の方の流れがほぼ封印されることに pic.x.com/9Y4UtRJvM0
@marumarueda最初の「ゴジラ」(1954年)は宝田明、平田昭彦、志村喬らが出演。続編の「ゴジラの逆襲」(1955年)は小泉博、千秋実、若山セツ子らが出演していました。
『さすらいの旅路』(51)は同年の『高原の駅よさようなら』と並ぶ中川信夫の歌謡映画の代表的作品。女給をしながら新人歌手の竜崎一郎を支える若山セツ子がせつない。竜崎は歌は吹き替えだし二枚目として甘さに欠け芝居も大根ゆえ、ラスト二人が結ばれても何だかモヤモヤする。チーフは石井輝男。 pic.x.com/bBsOHznG6P
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【生誕120年 成瀬巳喜男レトロスペクティブ】『薔薇合戰』@シネ・ヌーヴォ 会社経営という男社会での女性たちの奮闘…成瀬がこんな作品を撮っていたのかと知るのも特集の楽しみ。三宅邦子、若山セツ子、桂木洋子…好きしかないキャスト。国立映画アーカイブ所蔵の貴重なフィルム。面白かった。 pic.x.com/hyBNdYwoKe
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杉葉子(アゴ)と池部良は期待通りのさわやかカップルでした。ガンさん(伊豆肇)もいい。若山セツ子のメガネかわいい。続編はアマプラ(優良)で観ます。
しかしアレだ、どう見ても『ゴジラ』の新人たちとくらべても小泉博、若山セツ子、千秋実、沢村宗之助など『ゴジラの逆襲』のほうがキャストの格が数段上なんだが。前作がヒットしたから役者にもお金を掛けたんだな。 それとも「怪獣映画に出てない、知らない二流役者たち」とでも思われてるんだろうかw x.com/m_torisan/stat…
映画はラピュタの若山セツ子特集で『ゴジラの逆襲』。今さらながら初見。生物学的な説明がテキトーだったり、志願とはいえ民間人パイロットを自衛隊の戦闘機に搭乗させゴジラを攻撃させたりとツッコミ所はままあれ、特撮は素晴らしい。塩か何かだと思っていた氷はすべてモノホンらしい。その量202.5t? pic.x.com/55FWisUi4R
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『ゴジラの逆襲』 前作のヒットを受け製作の急ピッチ公開にしては予想以上に続編してた。山根博士が1シーン出演して引き継ぎをしてるのも良い。テーマ性は薄れた感じ。 『三十六人の乗客』で破綻手前の夫婦だった小泉博と若山セツ子がナイスカップル。 ゴジラはアレで倒せてるのかと心配になる🏔️ pic.x.com/zvTKLmhE8V
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『青い山脈(1949)』 戦前からの封建的風習が未だ色濃く残る島の人々とそこに疑問を投げかける赴任して来た先生。 63年公開の日活版は鑑賞済み。戦後4年、新しい時代の到来をより強く感じる。 当時30過ぎの池部良と伊豆肇が高校生役という衝撃。丸眼鏡の若山セツ子が可愛い。 続編も楽しみだなー。 pic.x.com/nk84uSOF8n
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若山セツ子
DVDを持っているのに未見の 成瀬巳喜男『薔薇合戰』を遂に鑑賞。 映画館でまず掛からないし。三宅邦子・若山セツ子・桂木洋子の3姉妹映画なんて期待大だし。結果、最後30分に成瀬らしいドライブがあった。異色作だが強いて言うなら『杏っ子』『山の音』の匂いか。生誕120年@ラピュタ阿佐ヶ谷
1950年丁度の映画 満州からの引き揚げ 24歳の女性 画家志望がたった1人 姉の身寄りありだけど実家は差し押さえられている(土間以外?) 若山セツ子はコートにベレー帽にマフラーでパーマも当てており貧しく見えないし 元々は割とお嬢さんだったのか戦前のコネで仕事も獲られる
こんな映画じゃねーだろ感すごい 若山セツ子はとてもかわいかったし良ちゃん様も画家志望のおぼんという1番自然なよい役だったけど… この作品の主人公は杉村春子の綿だけの布団を背負ったおその婆で全くそれを感じさせないの詐欺のようだ… pic.x.com/y9vUMVnkUh x.com/kanamoei/statu…
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若山セツ子
ラピュタ阿佐ヶ谷〈昭和の銀幕に輝くヒロイン 若山セツ子〉で成瀬巳喜男監督の『石中先生行状記』(1950)を観た。小説家石中先生が絡む短編三話のオムニバス。中でも、溌剌とした若山セツ子の魅力が炸裂する第三話がよい。親の喧嘩に子が出る第二話も捨てがたい。他愛ないが気持ちのよい映画。
主役の上原謙が昔から仲良くしている一家があり、そこの3姉妹が轟夕起子、乙羽信子、若山セツ子で、許嫁だった轟から乙羽に恋心が移っていくという、なんともヒドい話。 映画としても面白いとは言えませんが、見どころは乙羽信子。 宝塚歌劇を退団して、ライバル会社の大映へ移籍し、その第1回
戦前では水久保澄子・忍節子・入江たか子・岡田嘉子、戦後では若山セツ子・杉葉子・久我美子・高峰三枝子・木暮実千代・香川京子・淡島千景・新珠三千代・草笛光子・有馬稲子・団令子・水野久美・淡路恵子・司葉子・星由里子といった女優が成瀬の 映画で輝きを放った。
→ し合格。同期には三船敏郎や若山セツ子らがいた。47年に学習院を中退し、「四つの恋の物語 第1話“初恋”」でデビュー 黒澤明監督の「酔いどれ天使」(48年)を経て、50年に今井正監督の「また逢う日まで」でヒロインを熱演。岡田英次を相手にした窓ガラス越しの接吻は日本映画史に刻まれる名場面
(承前)今回新発見のラジオドラマ版ゴジラの逆襲第1回、後半部分の演者の声、どうやら映画版と同じように思える。(小泉博、千秋実、若山セツ子、それと木匠マユリ…?)…と思って、念のためWikipediaで確認したところ、千秋実さんの役どころのみ、藤木悠さんだそうですね。
『銀嶺の果て』 1947年東宝作品(モノクロ・89分) 原作、脚本:黒澤明 監督:谷口千吉 音楽:伊福部昭 出演:三船敏郎、志村喬、若山セツ子 1月5日(金):13:30〜📽️18:30〜📽️ 1月7日(日):13:30〜📽️17:00〜📽️ bunpaku.or.jp/exhi_film/sche…
『銀嶺の果て』 1947年東宝作品(モノクロ・89分) 原作、脚本:黒澤明 監督:谷口千吉 音楽:伊福部昭 出演:三船敏郎、志村喬、若山セツ子 1月5日(金):13:30〜📽️18:30〜📽️ 7日(日):13:30〜📽️17:00〜📽️ bunpaku.or.jp/exhi_film/sche…
@tnkak1966谷口監督、若山セツ子、八千草薫の関係ってなんか増村保造作品「爛」の田宮二郎、藤原礼子、若尾文子みたいですね💦 若山セツ子さんは本当にお気の毒でしたが、八千草薫はその超清純イメージで誰ひとり悪印象のカケラも持ってなかったですね。
この第3話、とにかく明るく可愛い若山セツ子と、女子の前だと無口になってしまう朴訥青年の三船敏郎の組み合わせが抜群。特に後者の可愛らしさといったら…!女子を意識して、身だしなみを整えるためにヒゲを剃るという、私にとってのガッカリ展開があるにも関わらず、そのハンデを乗り越える良さが。
【若い娘たち】時の主演者+石坂洋次郎+宮田重雄の雑談一部を載せた大衆誌を再読。/【石中先生行状記】での宮田重雄初演技撮影時、伊豆肇もその場にいたのか。/集合写真欲しいなぁ。(伊豆肇、杉葉子、島崎雪子、宮田重雄、藤本眞澄、石坂洋次郎、若山セツ子、池部良)/昭和26年
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若山セツ子
本日、ご命日の若山セツ子さんを偲んで
またですが
1947年「銀嶺の果て」より
若山セツ子さんはスキー小屋の娘=春坊役
来月のDVD発売が嬉しい「石中先生行状記」にも通じる、よく笑う素朴な明るい女の子役がとても似合っててカワイイです✨
