菅井きん 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@ddg175myoukou88TVドラマ「3人家族」で善良な三島雅夫さんを騙そうとしていたのを、菅井きんさんに見破られるという小悪人を演じてました。こういう味のある方がいてこそ映画やドラマの奥行きが深まるというものですね。
しかし織田政雄は、日本映画史上「いちばんかわいそうな男」だなぁ。その妻・菅井きんもまた然り。良心の呵責に耐えかねて、織田政雄のアリバイを証明しようとするも、自分と愛人の「これから」を考えるとできない。さぁ、どうする?どうする?と毎回、ハラハラしてしまう。→
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菅井きん
@novinovi_z『蛍』!!名作ですよね! 初見で大竹しのぶの演技力にびっくりしました。観てたら自分が作品の中に完全に持っていかれる感覚でした。 あと、菅井きんの非道なババアぶりも凄いです。
@HAL_HRN_2018民主的な世の中になった、と。まだ昭和29年ですもんね。もしかしたらきんみたいな存在自体が、映画界のルッキズムへの回答だった、つまり菅井きんもまた怪獣であり水爆であった、という事だったりして。
@livedoornews私が産まれる前の制作だがテレビで見たのが最初だったのだろうか。この1作目で驚いたのは菅井きん さんが出ていた事…この頃から活躍していたのかと思った。その後映画館ではゴジラ映画と若大将シリーズの2本だて上映が長い間続いた。
逃げ恥作戦か。ドラマの菅井きんみたいな家政婦さんを雇って手を出せばいいのか。でも家事は俺がやりたいのだが。家事って生活環境が良くなる(もしくは維持する)充実感があるもんな
今回は尺が80分と長めのこともあり、紆余曲折しながらもじりじりと真相に迫っていく面白さがバッチリ。キャラクタードラマも、ちょっとしたディテールやユーモアも交えて快調。サブキャラで加藤嘉、菅井きん、山茶花究、小宮光江あたりが出るのは、これでもう何回目かな。刑事組には新顔で中山昭二が。
TOKYO MXでやってる「 演じる昭和の頑固親父と7人の娘息子とお手伝いさん(菅井きん)の、親父のブチギレ度合いと皮肉な台詞のやり取りが清々しい位振り切ってて却って面白い。
この時間に起きると私が生まれる前のドラマおやじ太鼓の再放送を見たりする。香山美子、菅井きん、津島恵子、あおい輝彦→敬称略 往年の大スター揃いのドラマ。香山美子さん、美しい。
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菅井きん
お金持ちなのに、なんであんなに茶の間が狭い?なんで茶の間でひしめき合って鰻重食べる?なんでドラマの途中で歌い出す? おやじも菅井きんさんのお手伝いさんもよくタバコ吸ってるなぁ😵さすが昭和のドラマ!
ドラマの家なき子でスリ一家の首魁を菅井きんがやってたのを思い出すなど togetter.com/li/2216641 「イギリスにはかつて100年以上続く女性だけのギャング団が存在した。」togetter.com/li/2216641 にコメントしました。
その代わりその前の時間帯が月曜ドラマランドと銘打ってコテコテのコメディやってたな。菅井きんさんとか塩沢ときさん知ったのはそのシリーズかも知れない
トリックのドラマ、第2シーズン見終わったけど、基本、同じ感じの話だけど、基本となってる最初の菅井きんが出てる話の出来が良いからちょっと落ちる印象あるなぁ。俳優陣はこなれていって良い感じなのに。
おやじ太鼓って白黒ドラマがやってたのだけど菅井きんだけすぐわかった。若いなー
いい俳優さんたちばかり。みんな役柄を本当に
生きている。菅井きんさんのような俳優さんは、
画面の隅っこに居ても、ああ、あの俳優さんが、
がらっぱちやってくれているから、この映画が
イキイキしているんだよなぁ、と思わせる。
山崎努さん、財津一郎さん、いいなぁ。
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菅井きん
子供の頃みてましたよ。
このドラマや「3人家族」見て、菅井きんさんってお手伝いさん役専門なんだろうかと思ってたので、中村主水の姑さん役を見て仰天した😱
@3veCcazjPT3wVbM きんきんきんきん
菅井きん!
木下惠介ドラマではお手伝いさんか寮のおばちゃんとかばかりでしたが、別のヤツだと政治家とか実業家みたいな役も時々ありましたね
ドラマとしては裏テーマよりも監督の映像の切り取り方がおもしろかったと思う
小ネタだらけ、遊びだらけのパロディドラマ
でも第一回の終わりの切り方はすごいと思うんだよね
菅井きんさんが「わたしはひんにゅー」と言った瞬間で画面が切り替わるんだけど
ご本読みにええ感じの雨音にぞおんあそばしやすへい
ふと古いTVドラマ必殺仕事人見とたら主水も渋めの演技で菅井きんは意地悪婆さんで京本政樹も毎度バキバキ仕上がっとん中俳優M?一人だけヅラもメイクも刀も無しお江戸臭ゼロどうしたあれかなどでもえが
音消して好きな音楽聴いとるで妙に気に
ゆみ
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菅井きん
この前見てきました
夏ばっぱ以外の宮本信子さん初めて見たと思う😳伊丹監督作品も初めて
津川雅彦さん、小林薫さん、菅井きんさん、笠智衆さん‥‥‥
不倫シーンすごかったけど全体は面白い映画だった
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菅井きん
俺の菅井きん(家政婦さん)が遂に報われたドラマ3人家族最終回!泣ける!
13『お葬式』観賞終了。久しぶり…というか、よく考えたら大人になってから観たのは初めて。しみじみ良い映画でした。名キャスト揃いですか、中でも菅井きんが素晴らしかった。そしてエンドロールを見ていて、あの耳の遠い “小さい老人” 役が藤原釜足と知って感動。
立川シネマシティで午前十時の映画祭『お葬式』鑑賞,俳優:伊丹十三の'84年の監督デビュー作,お葬式を題材にとくに大きくドラマチックな出来事は起きないのに,人物設定や,配役の妙,ロケーション,細かな演出の巧さで,飽きずに見せ切ってしまう,クライマックスの菅井きんの挨拶するシーンの演技はすごいな
古いドラマや映画を見ていると今までお婆さんのイメージしかなかった女優さんがまだ若く、かわいらしいと思うことはよくある。だがどうやら俺はそれとは違う次元に到達したようだ。BS松竹東急で再放送中のドラマ、3人家族の菅井きんさんがかわいく見えた
「お葬式」1984/日本 ★4
伊丹十三監督の初長編。菅井きんさんが好き。笑えるシーンはあるものの、コメディに走るでもなく、真面目に題材に取り組んでいるという印象。
いい映画だなとは思ったが好みではないので★4。でもいい映画でした。
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菅井きん
大好きな映画、伊丹十三の『お葬式』をスクリーンで。名作は何度観ても面白い。とにかく画面が賑やかで、話の筋とどうでもいい些事が同画面に常に混在し飽きさせない。今ではもう見れなくなってしまった方々、そして名優のポッと出。すごい映画。ラストの主演を呑み込む菅井きんの顔面が...👏✨✨
最後の菅井きんの挨拶は感動するし色々と考えさせられた。
良い映画でした。
の瀧波ユカリさん回を見てから『お葬式」を見ると、なるほど滅茶苦茶フェミニズム映画だ。
例えば、冒頭で奥村公延が帰宅する場面、菅井きんが荷物を持とうとしても無視するかのように家に歩いて行ってしまう。一瞬亭主関白的に感じられるし、ナレーションの「彼は今機嫌がいい」という
女性→{菅井きん}。
これら細かな描写を踏襲することで黒澤作品の精神が、この映画の中にに息づいているように思えてなりません。よい映画、よい心意気に触れた気がしました。😢😢😄
立川シネマシティで午前十時の映画祭 伊丹十三生誕90年「お葬式4K」を観てきた。これは貴重で、とても嬉しい。山崎努、宮本信子をはじめ、名優アベンジャーズ達がいい。これぞ伊丹映画。当たり前に楽しい。見応え。笑ったあ。尾藤さんに泣かされた。菅井きんさん。来年は「タンポポ」観たい。
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菅井きん
@pEzqM6WEILIN9vi 賀原夏子さんのドラマはあまり記憶にないです。
野村昭子さんは、どちらかというと冨士眞奈美さんの方を連想します。
菅井きんさんって、太陽にほえろで松田優作さんの母役だったとずいぶを後になってから知りました。本当に昔からおばさんばかりやってたんですね。
トリックを観直してるわけだが、最後に観た劇場版最後の上田と山田のシーンが
ドラマ最初の出会いのシーンと一緒でありオシャレやなぁと思った
亡くなった人たちもドラマの中では元気だ
野際陽子、菅井きんなどなど
そういえばこの人見なくなったなぁって人もいたりしてなかなか面白い
竹脇無我の男前と、栗原小巻の凛としながらも恋に揺れる姿、そしていろんなものが全開になっている沢田雅美、そして若さがはつらつとしてるあおい輝彦。一人暮らしの家政婦、菅井きんと本当にやさしいお父さん三島雅夫。こんなに素晴らしいドラマはないのがBS松竹東急の3人家族。今日からスタート。
中村せん(演:菅井きん)
必殺シリーズで有名な中村主水(演:藤田まこと)の姑役です。
娘役の中村りつ(演:白木万理)との名コンビで、殺伐とした雰囲気になりやすい裏世界がメインであるドラマをコミカルな演技で表世界の主要キャラとして対照的に盛り上げていましたね。
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菅井きん
1989年4月6日、読売テレビ(日本テレビ)系列で「花むこの母vs花よめの母」というテレビドラマが放送されました。菅井きんさんと草笛光子さんがなぜかゲームで戦うのですが、そのゲームがコンパイルの『スーパーコックス』だったそうで。見たいなー。
@arakumamag38 黒澤明版より1時間も短い野によく出来ていました、女優さんが明らかに小田切みきに寄せていて涙が出ました
あの映画には伊藤雄之助、金子信雄、菅井きんがいました
なんかふとこのスペシャルドラマを思い出してしまった。
1984年度にNHKで放送された「旅よ恋よ女たちよ」ってドラマスペシャルです。
子どものころ何気に見ていた。
泉ピン子さん、野際陽子さん、菅井きんさん
みんな若い!!
菅井きんさん。ずーっと前試写会の帰りに某映画会社のエレベーターで出くわした。サングラスと明るい色の洋服でバッチリキメてた。女優のオーラがあったよね。その実生活のキャラをスライドさせる形で主演作撮ってあげたらよかったのに…と今思う。
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菅井きん
宮本信子さんと津川雅彦さんが画面に出ると画面が引き締まる感じだった。
菅井きんさんも若い頃から老婆の役を演じる事が多かったとか。朝ドラの祖父、祖母の生き方も時代と共に変わって行くんだなという事を宮本信子さん演じる母と祖母を見て感じた朝ドラだったなぁ。
ゴジラの菅井きんの話し方みてると、日本の女性が「かわいい」を内面化した歴史があるんだなと思った。それは必ずしも男性に媚びるためとは思わないけど、かわいくないと女性じゃないみたいな雰囲気はあるのかもしれない。伊丹映画の宮本信子も菅井きんみたいな話し方してた。
菅井きんさんで市川房枝の映画を撮ってほしかった。
ゴジラ映画で"野党"が出てきたのは、1954年の第1作の菅井きんくらいしか無かったような。"マスコミ"は作品次第で有無や濃淡は色々。
むしろシン・ゴジラの特色は、対策本部の実務者以外の視点がほぼ存在しないこと。
「ヤヌスの鏡」見てましたよ。
大好きなドラマだったなあ…
菅井きんさん…😂
演劇出身のヨム・ヘランさんの芝居がこのドラマの強度にもなっていて在りし日の菅井きんさんを思わせる。おばちゃんが出るシーン全部いい

































