藤田敏八 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
備考 後に「海燕ジョーの奇跡」はどうしても観たかった、だから作りたい想いで佐木隆三に交渉。深作監督、松田優作以外であればという条件で快諾。 藤田敏八監督、時任三郎主演で制作。 なぜか金子正次も参加。 この映画の紆余曲折は経緯は長くなるので「黙示録」で。
(先日なぜだか葉月蛍さん(ほたるさん)がどういう方かを非常に著名な(日本に暮らすひとならだいたい皆がわかる)役者さんに説明していて、 ほたるさんの了承も得て、35mmフィルム撮影の時代にピンク映画出演作品多数の女優さん、『ぬるぬる燗燗』で藤田敏八さんとも共演とか言ったのだが )
なぜ映像の世界から姿を消してしまったんだろう。 藤田敏八、東陽一、大森一樹、柳町某(名前失念💦)などの作品に出て、島崎藤村役までやった人なのに。勿体ない。
藤田敏八の「赤ちょうちん」観たけどクソつまらんかった。優れた映画監督っちゅうのは頭の良し悪しじゃなくて、良い映画を作れる思考回路を持ってるからどうかなんだなと感じた。 同じ東大出身の濱口竜介と雲泥の差がある。
アイ・ジョージが流しとして劇中で歌う藤田繁夫(助監督時代の藤田敏八)作詞の歌が忘れ難い作品。日活映画は競輪場という場が独特の存在感を持つ世界だったけど、この作品の宍戸錠も日本各地の競輪場を渡り歩く予想屋。この作品のリマスター版を出すとはさすが日活。
@31104423藤田敏八の名作映画!
クリスマスのローストチキン。確か藤田敏八の『赤ちょうちん』の秋吉久美子は「鳥感電」と呼ばれる極度の鶏アレルギーだった。「鳥感電」という言葉はあの映画のなかでしか聞いたことがないと思う。コメディタッチの引っ越し映画だと思ってたら70年代日活版「壊れゆく女」だった。居心地がいい。
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藤田敏八
リボルバー (1988) 377 佐藤正午の同名小説を藤田敏八監督が沢田研二主演で映画化。盗まれた拳銃をめぐる群像劇。ストーリィがとても良い。全くシーンに合わない音楽が続くのはご愛敬。沢田研二の脱力系演技が良い。他は下手だったり力入りすぎていたり。傑作とは言わないが快作。
赤ちょうちんは藤田敏八監督の映画を思い出す。ベティブルーの日本版みたいな。
@houchu1右端にある『遠き落日』が気になります。 松竹、『落陽』という映画もありましたね・・・ あと、『いつかギラギラする日』、藤田敏八の映画だと思ってました・・・
「戦後日活映画で湘南が出てくるのは何時頃からなのかなあ? いちばん有名なのは中平康の『狂った果実』56なのだろうけど。 それで戦後日活映画は湘南舞台の藤田敏八の『八月の濡れた砂』71に終わると」
「、、で、個人的には日本映画はその根本的閉塞を写し取ったものにこそ真骨頂があると仮定してみた10本。 1961 山際永三『狂熱の果て』 1967 加藤泰『懲役十八年』 1971 藤田敏八『八月の濡れた砂』 1971 大島渚『儀式』 1973 佐藤純彌『実録安藤組 襲撃篇』」
歌とはほぼ関係ない、藤田敏八にありがちな、かわいい子が裸見せてくれて、変人出てきて、何気ない日常で都合よく男女がくっついたり離れたりするだけなんだけど、なんか最後まで観ちゃうという映画。
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藤田敏八
荒戸源次郎 製作✕田中陽造 脚本✕鈴木清順 監督作品「ツィゴイネルワイゼン」原田芳雄✕大谷直子✕大楠道代✕藤田敏八 主演。僕の中ではキューブリック「シャイニング」と並ぶ、マスターピース・オブ・大正モダン・ホラー。実質主人公役の藤田敏八監督の存在感がまた国宝級✨✨
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藤田敏八
8月29日は 藤田敏八(映画監督,俳優)(65歳)の命日(1997年)
「石山昭信なども藤田敏八の個人的弟子で日活撮影所に出入りしていた様だけど(藤田の『赤ちょうちん』74助監督に名前がある)、これはあくまでフリーという事なのかな? 石山も検索した限りでは途中から映画TVドラマの活動歴がないが、業界は辞めちゃったのかな?、、 allcinema.net/person/123908
@geisericus映画監督・俳優の藤田敏八も「ふじたとしや」と読んでました。まさか「びんぱち」とは。
「修羅雪姫」1973年公開 監督 藤田敏八 原作 小池一夫 上村一夫 主演 梶芽衣子 黒沢年男 西村晃 母より託された恨み一筋に生きる女… 当時26歳にして修羅の女を演じた梶さんの美貌と圧倒的な存在感に魅了されます。 昔の俳優は凄い。 昔の日本映画は面白い。 アマプラで有料ですが観られます。
U-NEXTで映画版を観たので、原作小説の三石由紀子「ダイアモンドは傷つかない」(講談社文庫)を読んだ。収録されているのは表題作と「四十八歳のアスコット・タイ」。過剰な修飾がなく、スピード感があって読みやすい文章。映画版(藤田敏八監督)が小説の内容を巧くすくいとっているのも確認できた。
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藤田敏八
@shirai_satoshi藤田敏八が演出、構成したドキュメンタリー映画『にっぽん零年』に、被爆者だからと結婚できなかった女性へのインタビューがある。1969年の作品。
>RT 藤田敏八監督が俳優業で忙しくなって以降の演出ドラマ「予期せぬ出来事」「危ない親たち 16歳、少女はいま」などは放映される機会は少ないし、BFあたりでソフト化してくれないかなと思う。
私の頭の中の消しゴム(韓04) 昔、日活時代の藤田敏八監督の作品群を思い出しました。 この作品、日本のドラマが原作で、これのヒットをうけ、また、日本でリメイクされたみたいですね。 若くして病気、悲恋は、色々形を変えても、永遠にドラマになりますね。 出会いのコンビニのシーンがよかった。
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藤田敏八
2011年7月19日は、原田芳雄の命日。 黒木和雄、藤田敏八、若松孝二、鈴木清順、、阪本順治、寺山修司らの作品で活躍した日本を代表する男優。 「どついたるねん」ではトレーナー役。 映画のために生きた数少ない俳優の一人。 遺作「大鹿村騒動記」も良かった。 本当にカッコいい俳優でした。 追悼
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藤田敏八
@iima1911a1 この監督が何を撮ろうが気にしないつもりだが、かつて藤田敏八が断念した広瀬正「マイナス・ゼロ」を映画化しようとしたらその時が俺の絶望w そそのかすプロデューサーがいたら絶許
5月のロイヤル劇場「藤田敏八監督特集」で見た2本の映画でアメブロを更新しました。1978年公開の『帰らざる日々』と71年公開の『八月の濡れた砂』。
⇒ @ameba_officialより
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藤田敏八
藤田敏八、そして脚色荒井晴彦による、日活群像ドラマの最高傑作ですね!荒井晴彦はアルトマンの『ナッシュビル』にインスパイアされたようですが。
ときどき無性に摂取したくなる藤田敏八作品のクセになる不気味さってありますよね
透明な季節(1982/藤田敏八)
昭和20年の東京の旧制中学で生徒にも教師にも嫌われている配属将校(泉谷しげる)が殺される。憲兵は妻とその妻と親しい教師が犯人だと決めつけるが、果たして真実は…。ミステリー&サスペンスよりも一人の中学生(芦川誠)の視点で描いた文芸作品の香りがする。
上記の件。本日新文芸坐の『スローなブギにしてくれ』は17:25からの上映ですのでお時間ある方はぜひ。
これは公開時に観ましたが、個人的に山﨑努さんとの実質的な出会いとなった感が(それ以前もドラマ等は諸々観てたのですが)。共演の原田芳雄氏含め、中年男たちの有り様が何とも藤田敏八的だと。
@M9jCxyGxWW8sbWm @TomoMachi KBS京都もプロ野球のオフシーズンにナイター枠で映画やってました。
…確か、土曜の19時台に藤田敏八の「赤ちょうちん」を見てトラウマになってます。
@hagiwarasinzi こんばんは。日本映画なら「八月の濡れた砂」が好きです。藤田敏八監督作品。
@calimerowhite2 俳優 藤田敏八さんが、印象的です。
監督 藤田敏八さんの作品を見る限り、想像つかない芸術的な演技でした。
監督 藤田敏八さんの作品とは、アクション!スプラッター!骨太なんです!
そう!監督 藤田敏八さんが大好きです。
(*'▽'*)♪
<Impact❤️🔥日本映画の80年代 J Movie80s>
『その男、凶暴につき』
監督:北野武
『DOOR デジタルリマスター版』【R15+】
監督:高橋伴明
『鉄男』
監督:塚本晋也
『さらば愛しき大地』
監督:柳町光男
『スローなブギにしてくれ』
監督:藤田敏八
🔻詳細
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藤田敏八
5/27「八月の濡れた砂」@岐阜ロイヤル劇場
やり場の無い怒りをぶつけた
若さ故の衝動とか格好いい事を
言ってるけど
村野武範以下みんなダサイ。
尤も今に比べたら充分背伸びしてるんだろうけど、
何よりあの当時の映画に感じた画面の締まりが無いのが藤田敏八なのか。
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藤田敏八
5/27「八月の濡れた砂」@岐阜ロイヤル劇場
やり場の無い怒りをぶつけた
若さ故の衝動とか格好いい事を
言ってるけど
村野武範以下みんなダサイ。
尤もそのダサさを描くのが目的なのかもしれないけど
あの当時の映画に感じた画面の締まりが無いのが藤田敏八なのか。
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藤田敏八
藤田敏八監督『スローなブギにしてくれ』(1981)を42年ぶりに再見したけど、これはダメ作品だな。プログラム・ピクチャーの枠で収めるべき内容を130分で撮ってるのが致命的。しかも、変にニヒリスティックだったりすかしていたりで見るべき視点も定まらない。浅野温子の野性味ある美しさが全て。
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藤田敏八
@George2Hello ぼくがあの番組で観て、印象に残っているのが藤田敏八の『非行少年 若者の砦』という映画ですね。母親が息子の不良少年を更生させるべく家庭教師に雇ったのがさらに凶悪な不良だった男....という話。
『米』と同時期に作られた江原真二郎の『純愛物語』も辛い映画だったような記憶があります。
あの日ペニーレーンでバーボン
藤田敏八の映画はいつも
狂おしいほど暑い夏
不穏な気配が漂えば
さながら革命の前夜のように
誰もが夜明けを待っていた
ひりつくような痛い恋をしたよ
傷つくことさえ恐れずに
君を死ぬ気で愛してた
二十歳の俺が今でもいるのさ
あの日のあの街角に
→その紙を人物がクシャクシャと丸める合成画面、等々、映像的な実験(お遊び)が繰り広げられる映画。撮影を黒木和雄や松本俊夫、藤田敏八、長谷川和彦らとも組んできた鈴木達夫が担当しているので、映像実験のアイディアはふんだんに出されたでしょう。
映画『リボルバー』★★★3.5点。 原作は佐藤正午の同名小説の🎬化です・・監督が藤田敏八でちょっと期待したけどシリアスじゃ無くコメディでした。
…
@ZmsoI3JaXbTs1t8 この映画は、
シナリオでは桃井かおりが桜木町駅で待っている筈を、
監督が皆一緒という終わり方にした。
藤田敏八の先輩監督が、新聞紙上で
「若者を走らせれば、青春映画になると思ったら大間違いだ」
と書いて、当時の私は唸りました。
終わらせ方が米国有名映画の盗用だとの評価が定着し、残念です
BS松竹東急で藤田敏八『リボルバー』。同じく荒井晴彦脚本の『ダブルベッド』とともに「中年の青春」を描いた後期藤田の愛すべき佳品。沢田研二のくたびれた魅力もさることながら、藤田作品における柄本明の肉体には独特の色気がある。




















