藤田敏八 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@geisericus映画監督・俳優の藤田敏八も「ふじたとしや」と読んでました。まさか「びんぱち」とは。
「修羅雪姫」1973年公開 監督 藤田敏八 原作 小池一夫 上村一夫 主演 梶芽衣子 黒沢年男 西村晃 母より託された恨み一筋に生きる女… 当時26歳にして修羅の女を演じた梶さんの美貌と圧倒的な存在感に魅了されます。 昔の俳優は凄い。 昔の日本映画は面白い。 アマプラで有料ですが観られます。
U-NEXTで映画版を観たので、原作小説の三石由紀子「ダイアモンドは傷つかない」(講談社文庫)を読んだ。収録されているのは表題作と「四十八歳のアスコット・タイ」。過剰な修飾がなく、スピード感があって読みやすい文章。映画版(藤田敏八監督)が小説の内容を巧くすくいとっているのも確認できた。
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藤田敏八
@shirai_satoshi藤田敏八が演出、構成したドキュメンタリー映画『にっぽん零年』に、被爆者だからと結婚できなかった女性へのインタビューがある。1969年の作品。
>RT 藤田敏八監督が俳優業で忙しくなって以降の演出ドラマ「予期せぬ出来事」「危ない親たち 16歳、少女はいま」などは放映される機会は少ないし、BFあたりでソフト化してくれないかなと思う。
私の頭の中の消しゴム(韓04) 昔、日活時代の藤田敏八監督の作品群を思い出しました。 この作品、日本のドラマが原作で、これのヒットをうけ、また、日本でリメイクされたみたいですね。 若くして病気、悲恋は、色々形を変えても、永遠にドラマになりますね。 出会いのコンビニのシーンがよかった。
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藤田敏八
2011年7月19日は、原田芳雄の命日。 黒木和雄、藤田敏八、若松孝二、鈴木清順、、阪本順治、寺山修司らの作品で活躍した日本を代表する男優。 「どついたるねん」ではトレーナー役。 映画のために生きた数少ない俳優の一人。 遺作「大鹿村騒動記」も良かった。 本当にカッコいい俳優でした。 追悼
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藤田敏八
@iima1911a1 この監督が何を撮ろうが気にしないつもりだが、かつて藤田敏八が断念した広瀬正「マイナス・ゼロ」を映画化しようとしたらその時が俺の絶望w そそのかすプロデューサーがいたら絶許
5月のロイヤル劇場「藤田敏八監督特集」で見た2本の映画でアメブロを更新しました。1978年公開の『帰らざる日々』と71年公開の『八月の濡れた砂』。
⇒ @ameba_officialより
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藤田敏八
藤田敏八、そして脚色荒井晴彦による、日活群像ドラマの最高傑作ですね!荒井晴彦はアルトマンの『ナッシュビル』にインスパイアされたようですが。
ときどき無性に摂取したくなる藤田敏八作品のクセになる不気味さってありますよね
透明な季節(1982/藤田敏八)
昭和20年の東京の旧制中学で生徒にも教師にも嫌われている配属将校(泉谷しげる)が殺される。憲兵は妻とその妻と親しい教師が犯人だと決めつけるが、果たして真実は…。ミステリー&サスペンスよりも一人の中学生(芦川誠)の視点で描いた文芸作品の香りがする。
上記の件。本日新文芸坐の『スローなブギにしてくれ』は17:25からの上映ですのでお時間ある方はぜひ。
これは公開時に観ましたが、個人的に山﨑努さんとの実質的な出会いとなった感が(それ以前もドラマ等は諸々観てたのですが)。共演の原田芳雄氏含め、中年男たちの有り様が何とも藤田敏八的だと。
@M9jCxyGxWW8sbWm @TomoMachi KBS京都もプロ野球のオフシーズンにナイター枠で映画やってました。
…確か、土曜の19時台に藤田敏八の「赤ちょうちん」を見てトラウマになってます。
@hagiwarasinzi こんばんは。日本映画なら「八月の濡れた砂」が好きです。藤田敏八監督作品。
@calimerowhite2 俳優 藤田敏八さんが、印象的です。
監督 藤田敏八さんの作品を見る限り、想像つかない芸術的な演技でした。
監督 藤田敏八さんの作品とは、アクション!スプラッター!骨太なんです!
そう!監督 藤田敏八さんが大好きです。
(*'▽'*)♪
<Impact❤️🔥日本映画の80年代 J Movie80s>
『その男、凶暴につき』
監督:北野武
『DOOR デジタルリマスター版』【R15+】
監督:高橋伴明
『鉄男』
監督:塚本晋也
『さらば愛しき大地』
監督:柳町光男
『スローなブギにしてくれ』
監督:藤田敏八
🔻詳細
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藤田敏八
5/27「八月の濡れた砂」@岐阜ロイヤル劇場
やり場の無い怒りをぶつけた
若さ故の衝動とか格好いい事を
言ってるけど
村野武範以下みんなダサイ。
尤も今に比べたら充分背伸びしてるんだろうけど、
何よりあの当時の映画に感じた画面の締まりが無いのが藤田敏八なのか。
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藤田敏八
5/27「八月の濡れた砂」@岐阜ロイヤル劇場
やり場の無い怒りをぶつけた
若さ故の衝動とか格好いい事を
言ってるけど
村野武範以下みんなダサイ。
尤もそのダサさを描くのが目的なのかもしれないけど
あの当時の映画に感じた画面の締まりが無いのが藤田敏八なのか。
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藤田敏八
藤田敏八監督『スローなブギにしてくれ』(1981)を42年ぶりに再見したけど、これはダメ作品だな。プログラム・ピクチャーの枠で収めるべき内容を130分で撮ってるのが致命的。しかも、変にニヒリスティックだったりすかしていたりで見るべき視点も定まらない。浅野温子の野性味ある美しさが全て。
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藤田敏八
@George2Hello ぼくがあの番組で観て、印象に残っているのが藤田敏八の『非行少年 若者の砦』という映画ですね。母親が息子の不良少年を更生させるべく家庭教師に雇ったのがさらに凶悪な不良だった男....という話。
『米』と同時期に作られた江原真二郎の『純愛物語』も辛い映画だったような記憶があります。
あの日ペニーレーンでバーボン
藤田敏八の映画はいつも
狂おしいほど暑い夏
不穏な気配が漂えば
さながら革命の前夜のように
誰もが夜明けを待っていた
ひりつくような痛い恋をしたよ
傷つくことさえ恐れずに
君を死ぬ気で愛してた
二十歳の俺が今でもいるのさ
あの日のあの街角に
→その紙を人物がクシャクシャと丸める合成画面、等々、映像的な実験(お遊び)が繰り広げられる映画。撮影を黒木和雄や松本俊夫、藤田敏八、長谷川和彦らとも組んできた鈴木達夫が担当しているので、映像実験のアイディアはふんだんに出されたでしょう。
映画『リボルバー』★★★3.5点。 原作は佐藤正午の同名小説の🎬化です・・監督が藤田敏八でちょっと期待したけどシリアスじゃ無くコメディでした。
…
@ZmsoI3JaXbTs1t8 この映画は、
シナリオでは桃井かおりが桜木町駅で待っている筈を、
監督が皆一緒という終わり方にした。
藤田敏八の先輩監督が、新聞紙上で
「若者を走らせれば、青春映画になると思ったら大間違いだ」
と書いて、当時の私は唸りました。
終わらせ方が米国有名映画の盗用だとの評価が定着し、残念です
BS松竹東急で藤田敏八『リボルバー』。同じく荒井晴彦脚本の『ダブルベッド』とともに「中年の青春」を描いた後期藤田の愛すべき佳品。沢田研二のくたびれた魅力もさることながら、藤田作品における柄本明の肉体には独特の色気がある。
「ロッポニカ」(にっかつ)最後の作品。
藤田敏八監督の最後の映画監督作品でもあり、感慨を持ちます。
【5月16日(火)映画】
シネマ「7月4日に生まれて」13:00〜15:25 BSプレミアム
トム・クルーズ✕オリバー・ストーン
午後ロード「クロール ー凶暴領域ー」地上波初放送 13:40〜15:40
テレビ東京
よる8銀座シネマ「リボルバー」20:00〜22:14 BS松竹東急
沢田研二✕藤田敏八
@ym_belmondo 当時のにっかつの夏休みに公開された一般映画(今思うと変な名前ですね)の青春映画は他に藤田敏八作品などもあり、秀作揃いですよね。「川(水)」は日本映画において、しばしば重要なファクターになっていると思います。
シン仮面ライダーのラスト
俯瞰的な映像でライダーを撮る
余韻が残っていいという意見もあったけど、自分はシンゴジのラストみたいな唐突な方が好き
あのカメラが遠ざかっていく感じは『八月の濡れた砂』とか藤田敏八監督作品のラストみたいで「あぁこれで終わりなんだ」って寂しく覚えるんだよ
自分は藤田敏八監督の青春映画が好きなので『帰らざる日々』『八月の濡れた砂』両方観に行くかも
70年代シラケ世代の青春(四畳半もの)って今の自分達に近いようでどこか違う世界のような独特な感じ
5〜6月のロイヤル劇場
60年代日活青春映画の代表格西河克己監督、その後70年代の青春を描いた藤田敏八監督
二人を並べたラインナップで嬉しい
同じ日活でも時代においる青春映画の描き方の違いが面白いんだ
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藤田敏八
『八月の濡れた砂』(藤田敏八監督、1974年)が割と嫌いな映画の一つに入るくらいなので、この時代のウエットな日本映画に苦手意識を持っていたが、『㊙色情めす市場』はそれを吹き飛ばしてくれる傑作であった。
若者のページ (1973/3/31朝日)
すき きらい 藤田敏八さん
「ぱっくにゅうす」廃刊
下獄対策委員会
映画「五つの赤い風船 ゲームは終わり」
「中津川フォーク・ジャンボリーの記録」
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藤田敏八
@jgdjgdjgd CG技術を駆使した「3丁目の夕日」ができてなんで「マイナス・ゼロ」が出来ないんやと思ってます藤田敏八監督が映画化を断念したのはまさに昭和7年の東京の再現に予算かかりすぎるからだっただけに…精巧なディテールとヒネリが効いた時間SFの名作です。
めちゃくちゃ面白い記録でした!
自分の薄い記憶では8ミリ版は面白かったけど35ミリ版はつまらなかった併映は『帰らざる日々』だったのは忘れてました。こちらは評価は高かったけど藤田敏八監督ファンの自分には物足りない作品だったです
藤田敏八監督てこの映画の監督やん、観たことないけど、この曲は知ってる。
「コダマ会/藤田敏八の時代と寝た映画」まとめ ②
●「赤ちょうちん」はホラー/サイコスリラー。「バージン・ブルース」は四十路を迎えた今だからこそ主人公、長門裕之の心情が自分のことのように分かる「中年映画」
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藤田敏八
「コダマ会/藤田敏八の時代と寝た映画」まとめ ③
●ヒット曲を素材にした歌謡映画でありながら観客の予想している映画には断固としてしないという意思。これはプログラムピクチャーの時代でしか許されない映画作り。当時、歌のイメージで見に来た人はどう思ったのか?
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藤田敏八
「コダマ会/藤田敏八の時代と寝た映画」まとめ ④
●取り立てて感想はないと言っていた男が、議論している内に自分が心を動かされていたことに気づき、「うわー!」とか「あーっ!」とか叫びでその想いを表現するようになるほど「帰らざる日々」は良い作品。だからみんなも観て!
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藤田敏八
「コダマ会/藤田敏八の時代と寝た映画」まとめ ⑤
●秋吉久美子、長門裕之、永島敏行はいい!「帰らざる日々」で浅野真弓のブラウスから透けて見えるブラジャーに蘇る高校生の頃の疼き。
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藤田敏八
「コダマ会/藤田敏八の時代と寝た映画」まとめ ⑥
●90年代型映画野郎の内、三人は初見で藤田敏八に魅力され、一人は「帰らざる日々」だけが心に刺さる。しかし「この歳になって藤田敏八映画に心が動くかよ」と言い放って一人は不参加。
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藤田敏八
「コダマ会/藤田敏八の時代と寝た映画」まとめ①
●70代前半の作品は当時の空気を知らない80年代生まれの90年代型映画野郎には本質的に理解不能。70年代後半の作品はそんなことはなく、心が動かされる。
●藤田敏八作品からは「死への誘い」か感じられ、不穏。
「妹」(‘74)、妹への性的衝動を他人をレイプすることで抑える林隆三。場所は海の簡易シャワー室。藤田敏八監督は「八月の濡れた砂」でもそこ使ってたけど、そこはそういう場所じゃない。気持ち悪い映画だなぁと思ってたら後半びっくり。禁忌を破るような呪いの結婚式で一気に死の世界に。なんだこれは
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藤田敏八
同じく「藤田敏八 X 森下愛子」作品『十八歳、海へ』もその閉店セールにあれば入手したのだが・・・
4月1日20時から違う世代が相互理解を図る映画討論スペース「コダマ会」。今回のテーマは藤田敏八の70年代型青春映画。あの時代の帰らざる空気に満ちたパキさん映画を四十歳過ぎて初見する90年代型映画野郎はどう観たのか?オン・タイム以外でもお聴きいただけます。






























