藤田敏八 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
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1963年の西口彰事件の実話が元になった佐木隆三原作を、黒木和雄監督、深作欣二監督、藤田敏八監督らと競った末に今村昌平監督が映画化
日本アカデミー賞始め、各賞を沢山受賞している
主役は五島出身の切支丹なので、タイトルは聖書からの引用
亡き緒形拳や三國連太郎が若い
同じ角川映画、片岡義男原作の「スローなブギにしてくれ」は70年代の暗さを引きずっていて、藤田敏八だからということもあるだろうけど、「メイン・テーマ」にはそれがまったくない。財津和夫と桃井かおりのカップルに不倫の暗さが微塵もないように。
@shinji_miyabi 実際には70年代の藤田敏八の青春映画だったという(¯―¯٥)
ドラマ「照柿」(1996年放送)観た。
端役に至るまでシッカリした俳優達。
メインの男性2人は、髙村薫の原作のイメージに合うかどうかで見てしまったけど。
田中裕子だと、妙な魅力に溢れた 薄幸そうな女にリアリティ!
勝手にカトラリーを磨いてくれる 白竜や、嫌な画廊 藤田敏八 も、色気が漏れてた。
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藤田敏八
@eigaoh2 いつも楽しく拝聴させてもらっております。藤田敏八作品あまり観た事がないのですが、「海燕ジョーの奇跡」は大好きなので、本作を取り上げていただけたら嬉しいです!
@allthatjazz0229 @ym_belmondo 業績が5社内で最低になり、東宝は責任を監督のせいだと決めつけ所属の監督たちとの契約を解除して行き舛田利雄、藤田敏八、神代辰巳といった他社の監督に作品を任せ、さらに勝プロや石原プロといった外部プロの作品を買い付け実質的な自社制作をやめていきました。
小谷監督らはそんな中にいました。
藤田敏八監督の赤ちょうちんはラストが辛かった。フランス映画のベティブルーを思い出す🥲
片岡義男先生原作、藤田敏八監督作品の
スローなブギにしてくれ
の山崎努さんと石橋蓮司さん。。
特別編、録画観ている。2月6日、総合テレビで放送の時から、いろいろなこと知った。1962年の話。映画が全盛期の頃。映画監督藤田敏八が東大出て、日活(800人以上の応募者がいた。)に入ったのが、1961年。
照柿
偏屈老人の銀幕茫々を読んでから藤田敏八の監督作品は全く観てない。だからフィクションだってわかってても野口五郎さん演じる野田達夫に思わず感情移入しちゃったんだよね。
照柿
偏屈老人の銀幕茫々を読んでから藤田敏八の監督作品は全く観てないんだよね。だからあの場面はフィクションとわかっててもなんか複雑な感情が湧いてきたな。気持ちがわかるというかさ。
照柿
偏屈老人の銀幕茫々を読んでから藤田敏八の監督作品は全く観てないんだよね。だからあの場面はフィクションとわかってても思わず感情移入してしまった。気持ちがわかるというか。
照柿
偏屈老人の銀幕茫々を読んでから藤田敏八の監督作品は全く観てないんだよね。だからあの場面は少し共感してしまった。
照柿
石堂淑朗回顧録を読んでから藤田敏八監督作品は全く観なくなったな。だからあの場面は少しすっきりした。
@makemydmitts11 梶芽衣子さん主演の「修羅雪姫」が大好きで、藤田敏八監督を知りました。まだまだ観ていない映画が沢山あるので少しずつでも観ていこうと思います。
不謹慎ながら、ニュースでフジタトシヤと連呼しているのを聞いていると、映画監督の藤田敏八さんを思い出してしまいます。
おれは俺たちの旅とか藤田敏八の映画、それに石けんカタカタの神田川のイメージがあったから若者は四畳半風呂ナシに住むものだという思い込みがあったけど、世の中はもう変わり始めていた。
藤田敏八監督の「帰らざる日々」は、1978年の私の日本映画ベストワンでした。
因みに、1978年の私の日本映画ベストテンは以下の通りです。
①帰らざる日々
②鬼畜
③冬の華
④サード
⑤曽根崎心中
⑥最も危険な遊戯
⑦事件
⑧愛の亡霊
⑨博多っ子純情
⑩ダブル・クラッチ
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藤田敏八
1月16日は、藤田敏八の誕生日。
「野良猫ロック」の後、青春映画の名作「八月の濡れた砂」でブレイク。
「帰らざる日々」「もっとしなやかにもっとしたたかに」「赤ちょうちん」などの監督。
俳優としても「ツィゴイネルワイゼン」などで渋い演技を披露しました。
今日(1月16日)は、藤田敏八監督の誕生日。
私は若い頃、藤田監督の青春映画が好きだった。そこで、藤田敏八作品のベスト5を選んでみました。
①帰らざる日々
②八月の濡れた砂
③もっとしなやかに、もっとしたたかに
④赤ちょうちん
⑤妹
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藤田敏八
藤田敏八さんの映画はどれも独特な艶っぽさがあって素晴らしいな。
@Deadman_brake 藤田敏八は自分の監督作では幼女を脱がせたりしちゃうから役者やってる作品は安心して見られる。
そして原田芳雄が謎メイクをしている鈴木清順作品といえば何でしょう?
大阪で生まれた女でも聴いた人が少なBOROの「大阪で生まれた女 フルバージョン」。
「聴く映画」とも呼べる約30分のロック・シンフォニー。音と歌詞の波状攻撃に泣けてきます。
藤田敏八の映画のテイストを想い出す70年代型映画少年&少女もいるかも。ではお聴き下さい。
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藤田敏八
もう一本印象的だったのが、緒形拳、石坂浩二と共演した倉本聰脚本、藤田敏八監督の『颱風とざくろ』。政治の季節を背景にした今では考えられないようなシビアなテレビドラマでした。
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藤田敏八
「日本映画 一つの時代の終焉」
80年代を駆け抜けた日本映画界の至宝(その2)鈴木清順(93歳没) 俳優:原田芳雄、松田優作、藤田敏八、大谷直子、加賀まりこ、オダギリジョ-他多数
※2017年2月13日鈴木清順さん死去
@agenagen 三軒🍵屋に?オオオ、すごい!💿
なんとも言えない旋律の曲ですよね、
動画の藤田敏八監督の映画のエンディングもまた凄みがあって良い👍
能力というものが欠如しているのか、と呆れる。結局、移動した席でしばらく映画を見て横の誰も荷物を置いていない席に再移動した。作品だがいかにも戦後英国映画の系譜を感じさせる地味なリアリズム映画。羽仁進のように詩的になったり藤田敏八や柳町光男のように文学的になったりしない即物的(続
【昔の新聞映画広告】
〜不遇な目に遇った沖縄ロケ映画〜
藤田敏八監督の『海燕ジョーの奇跡』は琉映系で上映される事が多い松竹富士が配給会社でありながら現地ロケは国映系のバックアップを受け上映されたのがオリオン系というフシギな映画です。(続)
1)琉球新報・’84/4/26朝刊
2)同紙・同日夕刊
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藤田敏八
「自分の傘に女を入れてやりたい奴と、自分が女の傘に入りたい奴と二通りある。俺は入れて貰うほうだ。」
藤田敏八監督が独自のタッチで描く1982年の作品。
それにしても山崎努だから成立する映画。
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藤田敏八
どの映画も、皆それなりに面白かったが、何故アルトマン監督があそこまで神格化されているのかは、分からなかった。
もしかしたら、藤田敏八監督と同じく、同時代の空気を吸っていないと、真の良さが理解できない監督なのかもしれない。
藤田敏八監督の映画は何本か観たけど、自分にはあわなかったな。(『修羅雪姫』だけは例外で、誰が観ても面白い娯楽時代劇の傑作だと思う)むしろ、役者として『ツィゴイネルワイゼン』で主役を好演してたのが印象に残っている。
『くだんのピストル』各章タイトルは、1巻が藤田敏八監督、2巻が黒木和雄監督、3巻は長谷川和彦監督の作品名から引用してるっぽい
その後、藤田は城戸賞で大森と同年に入選した中岡京平の「夏の栄光」を『帰らざる日々』として映画化、やがて80年代以降の「中年の青春もの」に突入する。ちなみに僕は1983年の『ダブルベッド』が藤田敏八の「青春映画」の最高傑作ではないかと考えている。
タイトルだけでなく、男二人のフーテン競輪博徒、主人公が己の倦怠へのケジメを付ける追跡劇、水商売の女達、少年の幼稚な復讐、最後に毅然としたヒロインによるI shoot the sheriff. 藤田敏八作品としては全盛期はとっくに過ぎているが何故か香る。
藤田敏八「〈若さ〉も全部ふくめて、大森の映画っていうのは脅威ではある」(シナリオ1977年8月号)
鈴木清順「(『暗くなるまで待てない!』は)あの時代の青春、何をしていいか分らないというか、そういうことを全く良く浮かび上がらせているんだよね」(『MAKING OF オレンジロード急行』)
@ZmsoI3JaXbTs1t8 神代も凄かった、、
酒井和歌子を2時間ドラマで、呑んだくれ大卒過激派崩れホステスにしますからね。
まだ子どもでしたけど、神代の画面は独特でした。
あとは藤田敏八、あとなにげに牧口雄二。
てか、牧口の字を見ると、泉ピン子を思い出すw
「ツィゴイネルワイゼン」(1980年、リトル・モア)鈴木清順監督、田中陽造脚本、永塚一栄撮影、木村威夫・多田佳人美術。大楠道代、藤田敏八、原田芳雄、大谷直子。
話をしてる内容で映画の場面がイチイチ思い出される。なんともウレシイ。
久々に『八月の濡れた砂』@U-NEXT。藤田敏八監督、高校生と中退した親友、海辺で出会った姉妹の恋愛を描く青春映画。1970年代初めのギラギラかつヒリヒリするような空気感、昨今の柔な青春映画にはないハードさも魅力で、終盤の海の上のヨットの場面は『太陽がいっぱい』を彷彿とさせる。
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藤田敏八
@dwetQGTegljwUJn 70年代初頭の空気が感じられる、素敵な作品ですよ!監督が藤田敏八さんなので、アクション少なめですが、主演の三人の関係が乾いたクールな感じがカッコ良いですよ!ちょっと異色のアクションものですが、一見の価値ありですよ!
NFAJにて根岸吉太郎監督「永遠の1/2」(87)。封切日以来の再見。評論家風に言えば藤田敏八監督「妹」(74)ヘのオマージュかもと根岸。トークに長谷川和彦も加わり、赤字を出さなかった根岸は優等生、映画を撮れなかった俺はサイテーと自虐ネタ続く。池田敏春の強い映画愛を偲ぶ根岸の姿が印象に残った。
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藤田敏八
「戦争を知らない子供たち」という映画あったね。この映画もお蔵入りかとか色々あったような…文芸地下だったかな。見た筈なんだが内容の記憶ないわw 大和屋竺 、藤田敏八 、古俣則男 、松本正志の共同脚本になってるけど実際のところはどうだったのかね。東宝映画だよ。
藤田敏八監督の映画『スローなブギにしてくれ』(1981年)を鑑賞。主演は浅野温子、古尾谷雅人、原田芳雄、山崎努。掠れた関係の男女のもとに、一人の野良猫少女が舞い込んでくる。ギンズバーグやバロウズのビートニクが充満した青春映画。渋い名俳優がわんさかと登場する。
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藤田敏八
かつてテレ朝の土曜ワイド劇場で「透明な季節 僕が愛した帝国軍人の妻 バンザイ! あのポケゴリが死んだ」って、藤田敏八監督の二時間ドラマ(ちなみにポケゴリ役は泉谷しげるだ)が放送されたことがあったんだけど、これの音楽が一柳慧だったのか。これ、どこかにフィルムあると思うが。
「赤ちょうちん」(1974・日)
藤田敏八監督。住む先々で何かあり引越しを繰り返す、未熟な若夫婦の青春。昔断片的に見て何かがとても怖かったトラウマ映画。今になってちゃんと見たけれど、時々ゾワゾワしてやっぱりなんだか怖い。昔の謎が解けたとこあり。違和感にはちゃんと理由(演出)があった。
【スローなブギにしてくれ】公開は1981年。当時はライトな大人の青春映画って気がしていたが…今観ると…地に足のついたどっしりとした作品。10月15日(土)18時30分から福山駅前シネマモードで『横山名画劇場〜ヨコゲキ!』第40弾『スローなブギにしてくれ』(藤田敏八監督)を上映!是非!
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藤田敏八
@barabeni01 @kitsunebi_sama お二人ともくわしいですね。耽美系の楽曲もっと聴かねば。「ざんげの値打ちもない」解釈に関しては、曲を聴いて頭に浮かんだ映像です。藤田敏八映画の影響かもしれません。
「平山秀幸も自分もそんなには観てないですよ。
映画TVでいろいろ任されてるのは有名な監督陣(藤田敏八・加藤泰など)の助監督叩き上げで「手堅い」のが大きいのでしょう」
「藤田敏八の『非行少年 陽の出の叫び』67は実質的に大塚和プロデューサーの個人制作の様な体裁だったせいか、カメラが鈴木達夫だったり黒木和雄が俳優として出ていたり(そもそも当時の日活スターも殆ど出ていない)、日活映画というより独立プロ作品に近いんですよね、、」






































