藤田敏八 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
NFAJにて根岸吉太郎監督「永遠の1/2」(87)。封切日以来の再見。評論家風に言えば藤田敏八監督「妹」(74)ヘのオマージュかもと根岸。トークに長谷川和彦も加わり、赤字を出さなかった根岸は優等生、映画を撮れなかった俺はサイテーと自虐ネタ続く。池田敏春の強い映画愛を偲ぶ根岸の姿が印象に残った。
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藤田敏八
修羅雪姫の続編である本作。前作と同じく監督は藤田敏八。キャストは「反逆のメロディー」でも梶様と共演した原田芳雄や、岸田森、伊丹十三など豪華な面子で、前作よりパワーアップ。個人的にも数ある続編映画のなかで好きな一本。
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藤田敏八
「戦争を知らない子供たち」という映画あったね。この映画もお蔵入りかとか色々あったような…文芸地下だったかな。見た筈なんだが内容の記憶ないわw 大和屋竺 、藤田敏八 、古俣則男 、松本正志の共同脚本になってるけど実際のところはどうだったのかね。東宝映画だよ。
藤田敏八監督の映画『スローなブギにしてくれ』(1981年)を鑑賞。主演は浅野温子、古尾谷雅人、原田芳雄、山崎努。掠れた関係の男女のもとに、一人の野良猫少女が舞い込んでくる。ギンズバーグやバロウズのビートニクが充満した青春映画。渋い名俳優がわんさかと登場する。
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藤田敏八
レディ・チャタレイ以降、洋物を何本が見たが、なんかスッキリしなかった。
今日は、藤田敏八、林隆三、秋吉久美子の引越屋の映画(違うけど)を見た。
やっぱ、洋物よりしっくり来る。
かつてテレ朝の土曜ワイド劇場で「透明な季節 僕が愛した帝国軍人の妻 バンザイ! あのポケゴリが死んだ」って、藤田敏八監督の二時間ドラマ(ちなみにポケゴリ役は泉谷しげるだ)が放送されたことがあったんだけど、これの音楽が一柳慧だったのか。これ、どこかにフィルムあると思うが。
「赤ちょうちん」(1974・日)
藤田敏八監督。住む先々で何かあり引越しを繰り返す、未熟な若夫婦の青春。昔断片的に見て何かがとても怖かったトラウマ映画。今になってちゃんと見たけれど、時々ゾワゾワしてやっぱりなんだか怖い。昔の謎が解けたとこあり。違和感にはちゃんと理由(演出)があった。
【スローなブギにしてくれ】公開は1981年。当時はライトな大人の青春映画って気がしていたが…今観ると…地に足のついたどっしりとした作品。10月15日(土)18時30分から福山駅前シネマモードで『横山名画劇場〜ヨコゲキ!』第40弾『スローなブギにしてくれ』(藤田敏八監督)を上映!是非!
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藤田敏八
@barabeni01 @kitsunebi_sama お二人ともくわしいですね。耽美系の楽曲もっと聴かねば。「ざんげの値打ちもない」解釈に関しては、曲を聴いて頭に浮かんだ映像です。藤田敏八映画の影響かもしれません。
「平山秀幸も自分もそんなには観てないですよ。
映画TVでいろいろ任されてるのは有名な監督陣(藤田敏八・加藤泰など)の助監督叩き上げで「手堅い」のが大きいのでしょう」
「藤田敏八の『非行少年 陽の出の叫び』67は実質的に大塚和プロデューサーの個人制作の様な体裁だったせいか、カメラが鈴木達夫だったり黒木和雄が俳優として出ていたり(そもそも当時の日活スターも殆ど出ていない)、日活映画というより独立プロ作品に近いんですよね、、」
このシリーズのBlu-rayを取り寄せて一本ずつ再鑑賞してる。今夜はワイルドジャンボ。このノリは良いね。梶さんの歌も聞けてグッと来る。藤田敏八監督作品。昼間見た「新宿アウトロー・ぶっ飛ばせ」も藤田敏八監督作品。
『リボルバー』(’88)
警官ジュリーの拳銃盗難に端を発し、競輪狂の二人組や不倫サラリーマン、ホステスや高校生カップルらの運命が交差する藤田敏八監督最後の作品…狂言回しの柄本明と尾美としのり、チンピラ山田辰夫が光る群像劇形式で、ラストの手塚理美とジュリーの仕草にはシビれるよ…
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藤田敏八
@AxMJqjdkKEn5M2d 劇団で出会った奥さんの回想とか収めた"俳優原田芳雄"は、面白かった。
原田芳雄は、昔気質の役者なのか、監督を選別したので、メジャー作品には縁がないのですね。若松孝二は、藤田敏八、阪本順治などと信頼できた監督のうちの一人ですね。
鈴木清順映画の撮影裏話が、一番面白いのだけど。
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藤田敏八
@Kenashian 公開当時見た記憶ですが、最後の方の所ですね。あれは、スタントなしだったのですね。そりゃあ、そうか。本人がずっと映っていた気がします。
確かジェース三木の脚本(『シナリオ』誌)では最後に桃井かおりを桜木町駅で残すのを、行動を共にさせた所が切なく、藤田敏八の作品でも好きなひとつです。
@postermantoru @MIKUtemOZaDOWN 🤣 でも藤田敏八はロケ地に凝ってる印象ありますよ。
赤ちょうちん気に入り藤田敏八監督作品見たくなりアマプラが充実してて先ずは青春映画の傑作帰らざる日々。
何十年振りだろうか?いやぁー素晴らしい!今見てもあの感動は変わらなかった.。o○
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藤田敏八
藤田敏八はかぐや姫に親兄弟かなにかを虐殺されたのか?ひかえめにいってもこれは青春映画じゃねえだろw
@yoshiyasuinawa 南條玲子さん、本当に綺麗だし大好きなんですよ。どうかインタビューを受けて欲しいです。藤田敏八監督の秀作『リボルバー』での、沢田研二の見合い相手役も良かったです。
「野良猫ロックシリーズ」長谷部安春監督がエキセントリックなバイオレンス映画にしているのに対して、藤田敏八は緩いニューシネマ的な青春映画に一見見えるが、実は鈴木清順にも通じる出鱈目な映画をやりたかったのではないかと思う。何というか悪くない意味での不真面目さがいい。
藤田敏八「野良猫ロック 暴走集団71」撮影途中のラッシュで原田芳雄の衣装を見て日活の社長が大激怒したらしいが、映画後半伊豆に舞台を移してからは助監督長谷川和彦も含めて毎日アイディアを出して自由に撮っていたとか。そのおかげもあってか、整合性のないでたらめな映画になっている。
藤田敏八「裸足のブルージン」山口百恵が主演で大ヒット間違い無しの「絶唱」と2本立てで公開されたとのこと。典型的なB面映画だ(←こらこらw)ヒロインが和田アキ子で実質的には原田芳雄が好き勝手放題大暴れ、最後の最後だけ取ってつけたように青春風味で幕を閉じる闇鍋のような不思議な作品。
神保町シアターで藤田敏八監督のリボルバーを観た。主演はジュリー。交番の警察、高校生のカップルなどと奪われた銃をめぐるストーリー。物語の流れは難しくなく最後まで理解しやすかった。少年が読んでいた銃について書かれた本は床井雅美とかだろうか?(表紙が一瞬しか映らず見逃してしまった)
神保町シアターで藤田敏八監督のリボルバーを観た。主演はジュリー。警察、高校生のカップルなどと奪われた銃をめぐるストーリー。物語の流れは最後まで理解しやすかった。少年が読んでいた銃について書かれた本は床井雅美とかだろうか?(表紙が一瞬しか映らず見逃してしまった)。
藤田敏八「リボルバー」「八月の濡れた砂」の続編かよwと思った位に冒頭で夏のビーチが強調され、お腹が気になるジュリーも、黒のワンピース水着の股間の切れ込みが眩しい理美たんも、そして柄本にジュースをかけられる朝子さまの神々しい黄色ワンピース水着姿が目に飛び込んだ瞬間の眼福ったら(*´ω`)
藤田敏八「リボルバー」前半から中盤にかけてはほぼ鹿児島ロケ。クライマックスにかけては北海道の札幌すすきの大通り公園と富良野。東京は寝台列車や飛行機で素通りする、2時間の尺を全部、地方ロケで埋め尽くす贅沢な作品ってあまり見たことない。鹿児島に地縁のある人は恐らく、狂喜乱舞であろう。
藤田敏八『裸足のブルージン』鑑賞。
和田アキ子、伊藤雄之助、原田芳雄、テレサ野田、横山リエ、ダウン・タウン・ブギウギ・バンドという中原早苗曰くヘンテコな取り合わせによるヘンテコな映画。タチ「プレイタイム 」か「家族ゲーム」のラストか、ブニュエル 「皆殺しの天使」か。@神保町シアター
藤田敏八監督作品『リボルバー』。
主演の さんは、くたびれた中年刑事役なのに何とも言えない色気があってステキですね♥
映画館の大きなスクリーンで観ると格別だと思います✨明日9/10(土)より神保町シアターさんで上映されます😍
最近やけに藤田敏八監督の作品を観ているので、久々にDVD『もっとしなやかにもっとしたたかに』(1979)を観直した。やはりこれが藤田のベストではないかな。小悪魔森下愛子映画としてもベスト。家族を作りたい男と、家族を作れない女と、家族を求める少女の話。傑作!
FM東京主催のミュージカル「八月の濡れた砂」(1987年)は織田裕二主演だったのか。ネットで拾った画像によると、ミスタースリム・カンパニーが制作協力。原作=藤田敏八。演出=深水龍作。
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藤田敏八
松原智恵子さんは天知茂の江戸川乱歩の美女シリーズ「死刑台の美女」の回を思い出します。あと藤田繁矢名義時代の藤田敏八監督が演出した倉本聰ドラマの「颱風とざくろ」とか #歌謡選抜
藤田敏八「修羅雪姫」影の主役である黒沢年男の存在がどうも私は気になっちゃうのよね。彼は狂言回しのように外題之三から映画の中に割り込んで来て、外題之四で一番美味しい所さらっちゃってるように見えなくもない。芽衣子のクールビューティに痺れたいのに、黒沢の影が気になりすぎて困るw
藤田敏八「修羅雪姫」キーマンは「修羅雪姫物語」を「平民新聞」に連載してる新聞屋の色男・黒沢年男だね。映画の途中に挿絵で何度も挟み込まれる上村一夫の筆によると思われる原画。これが芽衣子と復讐相手との明治時代における因縁を実写を超えて説明してる。なかなか観たことない演出方法だw
映画『修羅雪姫』★★★3.7点。 神代辰巳と藤田敏八@神保町シアター
キルビルの元ネタらしい
東宝作品なんだね
東映のように血しぶきブシャー… https://t.co/j0Hk2hHVZg #Filmarks #映画
[八月の濡れた砂]藤田敏八監督作品を観てきました。
初見だったので新鮮でした。
神保町シアターのロビーに、そっと展示してあった花と文字、、、監督の不在は悲しいが作品は永遠に遺る、、、 https://t.co/HN4jmC61J2
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藤田敏八
藤田敏八「野良猫ロック 暴走集団'71」歌謡映画の趣がある。ヒッピーグループ行きつけのクラブで歌ってる野村真樹がまずムード歌謡を引っ提げて登場。ところが途中でライトが暗転して、スポットが当たったのは堺正章。まだマチャアキ前なのかな?「まさきがまさあきになったぞ」クラブはもう大騒ぎさw
藤田敏八「十八歳、海へ」映画は多くの登場人物がいるように見えて実は若い男女4人の濃密な人間関係と肉体関係を生々しく描写したものであります(←結構マジ)森下愛子と永島敏行のカップルを中心に、それに予備校のクラスメートの小林薫と愛子の姉で同居する栄養管理士の島村佳江のたった4人だけ。
藤田敏八「十八歳、海へ」風が吹けば桶屋が儲かる式に、どんどん偶然が積み重ねって行くのだけれど、偶然って言うのは意志の力に導かれるものだ。森下愛子の「理想的な死に方をしたい。この18歳の夏に」という強い意志が周りの人間たちに偶然を装ったドラマを多発させ、それは必然の結末に繋がる。
藤田敏八監督「帰らざる日々」アマプラにて鑑賞。キャバレーで働く男が故郷の飯田へ久々に帰る中でかつての青春時代が思い出される。多感な時期に様々な出来事にあい、かっこつけながらも不器用に過ごす日々。青春映画の傑作。現時代的に珍しくエンドクレジットだが、アリスの曲と相まって凄いよかった
藤田敏八監督『帰らざる日々』のサード助監督は、根岸吉太郎だった。ということは、この作品と同様にアリスの曲を使った『狂った果実』や永島敏行が主演した『遠雷』に繋がっていったのではないか。
神保町シアター『帰らざる日々(監督/藤田敏八)』
公開時に観てるが競輪選手を目指す江藤潤がアパートで詰将棋を解いてるくだりに違和感があった。
さらに永島敏行の顔に向かって「王手!」と指差すのだが、前後のストーリーに関係のないので唐突な感じがした。
今日久々に観たが同じ印象だった。⇒
80年代は藤田敏八、根岸吉太郎、東陽一、相米慎二の映画が主流で、青春ものはなんか暗かった。それをぶっ壊したのが森田芳光と大林宣彦だった。現実はとても軽い時代だった。映画だけ暗かった。
80年代は藤田敏八、根岸吉太郎、東陽一、相米慎二の映画が主流で、青春ものはなんか暗かった。それをぶっ壊したのが森田芳光だった。現実はとても軽い時代だった。映画だけ暗かった。
DVDで藤田敏八監督『十八歳、海へ』(1979)を観た。心中ごっこを繰り返す予備校生カップルと孤独な男子予備校生の刹那的な交流を描く。思いの外古く感じないのは、普遍的なテーマを比較的突き放す感じで写しとっているからかも。小林薫のデビュー作らしいが、最初からクールなんだね。
@tZfQqGGUah95L2a 広瀬昌助とテレサ野田か、懐かしい
アンニュイで無軌道な高校生の性と、はけ口を描いた映画だった。藤田敏八監督を初めて知った映画。陽水の歌がシュールだった
妹(1974 / 藤田敏八)#映画鑑賞記録 #映画
8月に入ったから今夜の酒友はこの曲
歌唱力は上手いとは言えないが、歌詞とメロディラインの良さで70年代の若者達の心を捕え、藤田敏八監督の映画も70年代を代表する一本になった
「八月の濡れた砂」石川セリhttps://t.co/eEbFssoFbo




































