藤田進 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
"藤田進 作品(映画/ドラマ)"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"藤田進"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
ゴジラ−1.0観る。日本的な情緒に訴える最近の売れる日本映画なところ沢山で。よく出来てるけど好きじゃない。戦後の今から見た終戦直後なリベラル感に、んやー、そういうのでもないっすとなる。 当事者としての藤田進、三船敏郎の何とも言えない戦争映画とか時代劇とか思い出しました。
『海底軍艦』より。📽 「楠見さん、伊号403潜だ!」 「なぜ伊号403潜がこんなところにあるんだ?」 この海将、(海自の歴史からしても)高確率で元帝国海軍。楠見とも旧知の仲だったのかも? そして、かつて戦争映画の主役も演じた上原謙と藤田進が並ぶという。
画像をもっと見る:
藤田進
藤田進が司令だと作品が引き締まる。
(藤田進) ナージーの風刺画には歴史的背景があるのだから、それぞれの作成時にはどのような「中東危機」があったのかに注意してほしい。そうすると、一連の風刺画は民衆についての歴史的証言として浮かび上がってくるのである。 作品集→ ( handala.org ) x.com/amal_falestini…
📚⤴️📖(作品集) ◼『パレスチナに生まれて』ナージー・アル・アリー, 序文ジョー・サッコ, 露木美奈子訳, 藤田進監, イソップ社, 2010.6.20 ◼『現代美術第1巻/ベン・シャーン』講談社, 1992.12.10
画像をもっと見る:
藤田進
1963年太平洋の翼、キャストだけで歓喜してしまう。映画はスッキリ短く終わってしまったがあと二時間くらい作って欲しかった。写真の面々に加え志村喬さん西村晃さん藤田進さん池部良さんも出ています。
画像をもっと見る:
藤田進
黒澤明監督の映画「続姿三四郎」(1945年)をDVDで観た。空手や拳闘の使い手と他流試合をする姿三四郎(藤田進)。敗戦直後とは思えない自由で明るい気分が漂っていた。映画は希望の証だったのだろう。ヒロイン役の轟夕起子に気品があり光っていた。
@koichi_kawakami @mas__yamazaki 映画「連合艦隊」で藤田進、演じる軍令部総長の及川古志郎に丹波哲郎、演じる小沢治三郎が「この戦争は、三国同盟の際の、貴方のやむおえないで始まり、やむおえないで、終わるのか」の台詞を思い出す。
@ck570ym591p 最後に登場する河川砲艦の乗組員たち、おそらく作品前半にも登場しているのでしょうけれど、現存プリントは短縮版なので唐突に出て来た感じ。
クライマックスの傷付いた機体で帰還を試みる場面でも、藤田進が何か意味有り気な小箱を飛行機から投げ捨てるくだりも、カット版のため意味不明で残念です。
7月24日発売予定
『東宝時代劇映画桜花爛漫 1945-1971(仮)』小林淳 著
稲垣浩、黒澤明、岡本喜八、滝沢英輔、千葉泰樹、堀川弘通などの監督たち
三船敏郎、鶴田浩二、長谷川一夫、池部良、藤田進、松本幸四郎、市川染五郎、仲代達矢、加山雄三たちだ。
[抄]
「あゝひめゆりの塔」からの流れで「ひめゆりの塔」を鑑賞。
渡辺美佐子さん、岩崎加根子さんと演劇界の大物二人が女生徒役に。
楠侑子さんはすぐわかる。
戦意高揚映画のヒーローだった藤田進さんが放った一発はあまりにも重い。
画像をもっと見る:
藤田進
日本の戦時下の戦争映画だと『加藤隼戦闘隊』が個人的に一番好きかも。
『雷撃隊出動』と同じく戦局が悪化した頃に作られた映画だけど、あまり悲哀を感じさせないし反米描写もプロパガンダ色もそれほど強くはないし、藤田進が演じる加藤戦隊長がユーモラスで好き
@Tori_Corleone なるほど。“「用心棒」は音の映画でもある”と言っても過言ではないのでは?斬音だけではなく、町の状況説明を棺桶屋の金槌や太鼓などの音で展開して、説明的じゃなく滑らかに繋いでいく場面も圧巻ですよね。自分的に驚いたのは「わが青春に悔なし」の藤田進の死に苦悶する原節子のジャンプカットです👍
戦時中の映画「加藤隼戦闘隊」では、藤田進演じる加藤建夫がイタリア視察の際に見たスパゲティについて、部下に説明するシーンがあり、当時の多くの日本人には馴染みのない食べ物だった事が伺える。
藤田進は主役だと知っててみていたので「衝撃」はないんですが。あと私が観た数少ない戦中映画での藤田進は実戦へ出る側なので、ある種「戦争に巻き込まれている側」の要素もある役として私は観られるのですが、志村喬は上級なので「指令」しか出さないので。つまり立案する側(もちろん末端であって
あの「用心棒」での藤田進さん逃亡シーンや、「どん底」の貧乏長屋で気づいたら左卜全さんがいなくなっていた件を見るにつけ、“逃げるが勝ち”との処世術を黒澤作品から学べるよな…
黒澤明監督作品の4K Blu-rayのリリース始まってるのか。個人的に好きなのは『椿三十郎』なんだけど、藤田進さんの昼逃げシーンを高精細映像で観たいというのもあり『用心棒』の方の先買うかなぁ。迷うなぁ
『モスラ対ゴジラ』や『宇宙大怪獣ドゴラ』の自衛隊指揮官、『ウルトラセブン』のヤマオカ長官、それは戦時戦争映画の軍人役の延長線上にある。戦時において軍人役で成功を収めた者は少ない。戦中戦後で価値観が180度反転しても藤田進はそのキャラクターを変えることなく演じ切った稀有な俳優である。
画像をもっと見る:
藤田進
しかしながら、藤田進のが演じたキャラクターは、やはり霞ヶ浦の教官、隼戦闘隊の加藤建夫中佐や、雷撃の神様三上といった実直でストイックな軍人のそれである。戦後において藤田進のキャラクターは戦後の戦争映画の一形態としての怪獣映画で、地球防衛軍や自衛隊の指揮官として本領発揮されたのだ。
画像をもっと見る:
藤田進
@makotosuke0708 @64cd932a07f2465 横入り失礼致します。中丸忠雄氏、藤田進氏、佐原健二氏、平田昭彦氏ら、60〜70年代の特撮ヒーローもので、参謀役や隊長や悪の首領を演じた方々の若き姿を名画座やビデオで見た名作で知り、驚愕するという事を何度も繰り返し。喜八作品なら黒沢年男さん!『1044-1010』の人があの青年将校∑(゚Д゚)
画像をもっと見る:
藤田進
宇津井健・主演「荒原の掠奪者」新東宝(大蔵貢・製作 下村堯二・第1回監督作品)自筆原稿200字詰全223枚一括/検;万里昌代藤田進シナリオ
映画「加藤隼戦闘隊」(1944)見ました。
藤田進演じる加藤建夫陸軍中佐が、戦闘に出る時に「チャンス!チャンス!」と叫んでしまいます。部下に「敵の国の言葉を使うなんて罰金ですね」と指摘され「アイターッ!」とお茶目なところも。
私が観た最古の柔道作品は、藤田進、姿三四郎
新網走番外地 嵐呼ぶ知床岬
1971/日映画。網走刑務所を出所した男が競走馬を巡る牧場間の対立に巻き込まれる。
馬をかける高倉健の勇姿、主人公に恨みを持つ男、極悪牧場の三兄弟、子供との友情、牧歌的で緩い牧場の描写、汽車の上での闘い、そして藤田進の渋さ。ラストの殴り込みシーンは痺れる。
今日は【花吹く風】(松竹・川島雄三監督)、【午前零時】(東宝・渡辺邦男監督)公開70年目。/【午前零時】を再見。あまりおもろくないが、銀座映画として風景だけ楽しめれば良い。/藤田進が羽織る毛布服には笑った。1人暮らししてた時、持ってたが寒いわい。
画像をもっと見る:
藤田進
また海上保安庁の艦船上で繰り広げられる葛藤と周りの言を聞いた上で熟慮に熟慮を重ねた末に決断を下す藤田進の演技も素晴らしい。
ボスタング撃退の決定打となった空自F-86セイバーの映像は映画モスラでの幼虫モスラ襲来シーンのバンク。
画像をもっと見る:
藤田進
地の訛りが抜けてないじゃべりとかはあまり気にならない
笠智衆とか藤田進とか。
前に映画で、伴淳三郎が生まれも育ちも東京、みたいな親父の役をやってて妙に心配になったことはあるけど
@3veCcazjPT3wVbM 「海底軍艦は只今より、ムー帝国撃滅の為、出撃します‼️」
東宝特撮映画二大司令官の一人、田崎潤。格好ええなぁ…。
(もう一人は藤田進)
ヒゲがトレードマーク。😘
@kIAqFcnrXugqX7X 藤田進さん大好きです。
特徴のある口調がまた良い味を出して居られます。
旧帝国陸軍に入営なさって居られただけに軍装姿がよくお似合いで、また敬礼も板に付いたものです。
色々な役の中でも、やはり軍人・自衛隊幕僚役が一番好きです。映画トラトラトラや加藤隼戦闘隊での雄姿は忘れられません。
'74年の初頭を飾った第77話「50億円のゲーム」。日本原子力研究センターの輸送車から、濃縮ウランが盗まれた。犯人は50億円を要求。「総監風」は藤田進、藤堂の友人の新聞記者・北山役に草薙幸二郎。台本のシーン33は完成作品ではカット。模倣犯罪防止のテロップは、台本にも指定済み。
画像をもっと見る:
藤田進
@makotosuke0708 特撮映画の藤田進さんの防衛庁関係の役柄好きだったな~。
ブロンソンやコバーンをお父様の吹き替えで見たかったですね。
っていう諸々のことが初ゴジからまだ2年の『空の大怪獣ラドン』には伺えて、
それを本多猪四郎監督は後年キンゴジやサンダ対ガイラできっちり対応し究極まで磨き上げていくし、
本部高官役にも田崎潤や藤田進といったアク強いキャストが起用されて。
そういう時系列関係を頭に入れて評価したい作品。
『冬の華』、兄貴分の池部良を手に掛けてしまった高倉健が組に帰ると小池朝雄、山本麟一、天津敏演じる幹部たちは豪遊してるし組長藤田進は絵画を買い漁ってるしで任侠映画の空気は消えていた…池上季実子との触れ合いを通して新しい高倉健像へ…降幡康雄の描く温かいけど寂しいヒューマン任侠映画。
画像をもっと見る:
藤田進
貴志祐介は人間の怖さを描くのに長けた作家で、彼が今回の作品集で範とした『雨月物語』もそういう怪談の先駆だ。でもホラー全体を「その底には大抵、人間の怖さが潜んでいるはずです」と言われちゃうと、「よろしい、では私はあなたの言う少数を全力で支援しましょう」と藤田進口調で返したくなるね。
画像をもっと見る:
藤田進
@m_torisan 藤田進の「北海の虎」がどうやら東宝(東京映画)作品らしい。
@ponymachine でも、丸山定夫の藤田進に対する「指導」、少々厳しすぎるのでは? いい作品だとは思いますが…… #古い映画好き
(3)藤田進さん
すでに1000番台リストになっている埼玉県の藤田進さんとは別人)
自宅から徒歩15分ほどの映画館で開かれる
@LK7d2BwyccJsMQ3 「隠し砦の三悪人」の火祭りのシーンはモノクロなのに色を感じるぐらいのパワーがあって、初めて観た時は驚きました。
また特撮映画だといつも難しい顔をしてる藤田進の快活な「裏切り御免!」も好きなシーンです。
NFAJで念願の『或る夜の殿様』。1946年7月封切で、同年秋にメインキャストの長谷川一夫、山田五十鈴、高峰秀子、藤田進、大河内傳次郎は「十人の旗の会」を立ち上げて、東宝従組を離脱するので、創立期以来の東宝色濃厚な最後の作品といえるかも
10/21は江戸川乱歩さんご生誕の日なので明智小五郎コレクション。
映画版その1
①「蜘蛛男」の藤田進さん
②「氷柱の美女」の岡譲司さんは①では蜘蛛男、後に金田一耕助も演じる
③「怪人二十面相シリーズ」の若杉英二さん
④「少年探偵団シリーズ」の岡田英次さん、怪人二十面相は加藤嘉さん。
画像をもっと見る:
藤田進
昨日の二本目は「日本の仁義」でした。ある暴力団で若い武闘派が二代目を襲名したことで、対立する組と全面抗争になっていく、というお話しで、東映やくざ映画らしく、展開が荒っぽいですけど、菅原文太、鶴田浩二、千葉真一、藤田進、フランキー堺らの豪華なキャストは楽しめましたね。
@FtPAlRw5210fKKk @miitosous119 クラウン、プレジデント、セドリック・・・ゆったり門構えを通過して、玄関に車寄せのある屋敷だとか、わたしが懐かしむ邦画やドラマには、こういうの出てくる場面が割と多い。後部座席に座る役者といえば柳永二郎、藤田進、森繁久彌、加東大介、山茶花究・・・植木等🤣
藤田進は戦意高揚映画の大スターで、そういう人は戦後どうなったかというと、特にどうもせず東宝の大スターであり続けた。『ゴジラvsモスラ』や松田優作×薬師丸ひろ子の『探偵物語』なんかに出ていた。戦中戦後シームレスな人もいるのである。 https://t.co/G6O1J9bAl5
画像をもっと見る:
藤田進
最近CS放送の加藤隼戦闘隊で加藤隊長を演じた藤田進氏。戦前は戦意高揚の戦争物、戦後は特撮怪獣や戦争映画で主に軍人や防衛隊長官役で活躍したバイプレーヤーでした。






































