足立正生 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
情況。山本直樹×重信房子。重信が足立正生の山上徹也を描いた映画『Revolution +1』の感想を聞かれ「初めていい映画だと思いました」と答えていて、文中にも(一同笑)とあるように可笑しいのだが、本人が出ている『赤軍-PFLP世界戦争宣言』はいい映画だと思っていないのね。美人の重信が見れるよ笑
@hitasuraeiga シュラク隊の一件も注目かと…。
それから、シネフィル側としては、足立正生への述懐がヒットでした!
然しながら…映画芸術誌での、当の足立正生のガンダムへのコメント(!)が、なかなかにショッキングではありました…。
この映画の味方です 371
『幽閉者 テロリスト』(2007年 監督足立正生)
旧家の当主が、息子の筆おろしの相手としてその家で働く女中をあてがう。ぎごちなく体を動かす息子を父親が見つめ、その父親を、息子の下になった女中がじっと見返す。こういうのもっと見せてほしかった。
@gerogeroR 反権力言ってる奴らに全く反骨精神がないからってのがバレたってのも大きいでしょうね。
山上映画の足立正生が典型例ですが、生活保護受けてたりとか国の補助金臆面もなく貰ってるとか、沖縄のデモの際に警察官に「お前の家族知ってるからな!」みたいに捕まらないための卑怯な手を使ったりとか。
「福間健二さんが後年に映画監督業に本腰を入れる様になったのも「北野武もプロの監督になり、荒井さんも監督をし、若松さんもまだ現役で足立正生まで日本に帰ってきて、友人になったピンク四天王組までいて、自分もむかしやりたかった事から逃げちゃいけないな」と思ったからだろうけど、、」
@higekanchou 野暮であるとは…思うのですが…。
大林宣彦は…実験映画出身…です…。
足立正生達と、グループを結成していました…。
CM業界入りは…その後です…。
@u9z0YIyU5sSginW お疲れ様でした。
映画を観て、各々の受け止めた事を語る。やっぱり楽しかったです。
また、映画夜話も宜しくお願い致します。🙇
なお、監督のお名前は足立正生監督ですね。
お蔵出しコメント第2弾。足立正生監督作品『REVOLUTION+1』の上映は初夏まで続きます。
<劇場情報>
シネ・ギャラリー1・2(静岡市):〜5/25
松本CINEMAセレクト(松本市):4/29・30
古民家恵比寿屋(川越市):5/3
横川シネマ(広島市):5/6〜
上田映劇(上田市):5/20〜
ガチで革命烈士として称えとった足立正生だけはなんか言え。説明責任を果たせ。山上映画完全版はまだ完成しとらんのか?
荒井晴彦氏が最初に『花腐し』の監督に考えたのが足立正生。ちゃんとした映画を撮らせたかった、というのは、「長期の海外出張」から帰ってきて撮った『幽閉者 テロリスト』や『断食芸人』みたいな低予算の苦しさばかりがにじむやつではなくて、しっかりした座組のドラマを撮らせたかったのだろう。
嘘では無いだろうが。
朝日新聞は、山上を題材にした足立正生の映画を紹介していたぞ。
三流芸人のお前も加担していただろうが。
池田香代子さんとの共著『山上徹也と日本の「失われた30年」』(集英社)では、足立正生監督が山上被告を映画「REVOLUTION+1」で革命のヒーローとして描いたのを徹底批判しつつ、英雄視もせず、悪魔化もせず、なぜ彼が安倍元首相を殺害したのか客観的に分析を行っています。
足立正生の新作が残念に感じたのが山上ならぬ川上の氷河期世代らしい弱者男性ぶり(決起前に妹の元を訪ねてミソジニーな発言をして妹の怒りを買ったりする)に焦点を当ててネトウヨから「ネトウヨのアイドル」暗殺者へのコペルニクス的転回をドラマに盛り込まなかったところ。
今、この動画をもう一度広めておく必要があります。
の 都議、
安倍元首相の暗殺を「裁き」と言って笑った。
テロ肯定の世論を作ったことが、岸田首相の暗殺未遂にも影響しています
「山上様に続け!」と
宮台真司や足立正生(映画監督)も同罪
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足立正生
面従腹背が座右の銘の前川喜平氏、日本赤軍の元メンバーである山上映画を作った足立正生監督、国葬儀に反対し、当日も欠席した立憲民主党、共産党、れいわ新選組、社民党。この人達はテロリスト幇助の勢力である。
@shirasaka_k の 都議、
安倍元首相の暗殺を「裁き」と言って笑った。
テロ肯定の世論を作ったことが、岸田首相の暗殺未遂にも影響していると思います。「山上様に続け!」と。
宮台真司や足立正生(映画監督)なども同罪
今後は政治家に対するテロ事件が恒例行事になるのかな?
ただこうしたテロが維新の躍進のような「右翼革命」をもたらすしかない日本のお寒い現実
ところで毎年のように起こる政治家への「テロ事件」を映画化するとなると、足立正生はなかなか死ねないなw
@D2eO6 それを言ったら、「REVOLUTION+1/完全版」(足立正生監督)だって、社会派エンターテインメント作品ですからねぇ…。
実際には、妹も、お隣さんの革命家2世も実在しないし、「オリオンの星〜」云々も、フィクションですし…。
足立正生の山上映画、あのコンディションの人があの短期間でどんなの撮ったのか気になるなと思ってフィルモグラフィー眺めてたら見たことあるの全部監督作じゃなくて脚本だけだったので比べられないや
映画「
@adachigumi22
阿佐ヶ谷のMorcにて
見終わって感じたのは本当のこと、事の流れを知れて良かった
いや、知っておかないとダメ
作り手の皆様の決意さえ感じました
#REVOLUTIONplus1
#足立正生
#タモト清嵐
#岩崎聡子
#加藤雄裕
#紫木風太
#前迫莉亜
#Morc阿佐谷
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足立正生
『長崎俊一全自主製作映画』 『福間健二全監督作品』 『鎮西尚一全ピンク映画』 『足立正生日大映研&全若松プロ製作成人映画』 こんなDVDBOX発売されれば必ず買う。 (個人的妄想です。)
思ったより普通で良い映画だよ。
足立正生の自画像だね。
1冊の中で足立正生監督をはじめ、太田竜、平岡正明、竹中労、千坂恭二、最首悟の文章がみんな読める『映画批評』は大変コスパのよい雑誌でした。
「PFLP 世界戦争宣言」
足立正生(監督)
若松孝二(プロデューサー)
『儲かると言われ映画を撮りに行ったのに足立に騙された❗』(若松 談)
※パレスチナゲリラに拘束監禁、数ヶ月軍事訓練を強制され、やっと撮影許可がおりた奇跡の作品
レバノンワインの美味しさを教えてくれた若松監督に感謝🙏
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足立正生
いずれにしても射殺された安倍晋三問題映画。
南無阿弥陀仏。アーメンソーメン🙏
冷やし中華の夏がやって来る。
映画 妖怪の孫
熊本ピカデリー アミュプラザ
監督 内山雄人(テレビマンユニオン)
予告編
映画 Revolution+1
監督 足立正生
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足立正生
京都出町座『REVOLUTION+1』安倍晋三銃撃犯・山上が雨の獄中で語る半生。当初3ヶ月弱で公開する為に自論ありきの乱暴な映画だが、リッダ闘争と掛けて「星になりたい」と語る山上であったり草むらのモニュメントなどの幻想的な画であったりと足立正生監督ならではの作品で有ることは確かである。
🎥『REVOLUTION+1』🎥
▷▷▶︎4月14日(金)より公開
足立正生監督、6年ぶりの新作にして最大の問題作。
あの"衝撃の事件"を基に描く―。
安倍晋三元首相の銃撃事件で逮捕された山上徹也容疑者をモデルに描いた作品。
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足立正生
それでもまだ観たい映画、読みたい本は自由に選べますね。足立正生監督『REVOLUTION+1』、プチ鹿島+ダースレイダー監督『劇場版センキョナンデス』、青木理+安田浩一『諦国論:この世界の「絶望」からあらがうために』、小林よしのり『ウクライナ戦争論2』……
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足立正生
『REVOLUTION+1』@モーク阿佐ヶ谷
国葬の日に間に合わせて撮られた足立正生の新作。意気込みは良い。けれど、物足りない、迫力がない、衝撃が伝わってこない。現実の事件をなぞりすぎていて、再現ドラマに終わっている感がある。もっと人間像に迫ってほしかった。
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足立正生
渋谷にて、サッシャ・ギトリ『デジレ』→庵野秀明『シン・仮面ライダー』→足立正生『REVOLUTION+1』の順番で映画ハシゴ。
良き一日でしたわ。
『REVOLUTION+1』を劇場で観る(足立正生監督トークショー付き)。客は90人程。
山上徹也、41歳、無職。安倍元首相を銃撃殺害する…
俺の山上徹也物。山上徹也への共感&連帯から速攻で撮って国葬にぶつけた思想丸出しハリボテ映画。映画として観るべき点は1つもないが、バイタリティは有る。イマイチ。
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足立正生
足立正生監督作、安倍元総理暗殺犯を描いた「REVOLUTION+1」完全版を観る。
正直なところ、表現としては生っぽい。本来ならドラマや映像として描写されるべきところを、全て独白で処理してしまっている。洗練された映画だとはお世辞にも言い難い。
では、観る価値のない駄作・失敗作なのかというと、↓
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足立正生
『Revolution+1』(2022)足立正生監督作品。2022年7月8日に発生した安倍晋三銃撃事件を描く。パンフレットに監督から観客への五つの質問が。
映画『美が私たちの決断をいっそう強めたのだろう/足立正生』2012年12月1日(土)、渋谷アップリンク公開 ―革命なのか映画なのか、僕にとってそれは全く一つのことだった @biga_movieから
REVOLUTION+1(2022/足立正生)
観る前抱いていた「荒削りの観念的なヤバい」イメージの映画ではなかった。むしろキレイに仕上がり過ぎているくらいだ。事実の提示と映画的な脚色のバランスはとれていると思った。ただ観る人のスタンスで全く違う解釈が生まれる作品には違いない。
@ユーロスペース
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足立正生
WBCに背を向けユーロスペースでゆけゆけ二度目の足立正生監督『REVOLUTION+1』、上映後は望月衣塑子記者と本編超えのアフタートークw。「+1」に込めた意味、宮台真司襲撃事件、高市捏造問題など話題は多岐に。幻のラストの話も出たが、今回のラストシーンはいかにも足立作品、という印象で好きです。
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足立正生
足立正生『Revolution+1』
冒頭の、実際の映像からフィクションとしての自家製散弾銃を持つ犯人のショット繋ぎは、やっぱり興奮した。
銃の硝煙の白い煙を効果的に使っており、
その禍々しさも含めて、映画的センスに満ちている。
そしてこれだけの作品を作るというか発表する速さに驚いた。
安倍元首相の銃撃事件をモチーフにした映画「Revolution +1」初日は満員御礼!今夜、19時〜の上映後に私も登壇します!
83歳の足立正生監督、スタッフ、主役のタモト清嵐さんら俳優陣の熱が籠った映画…
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足立正生
【明日より】
『REVOLUTION+1』
3/17金)〜3/23木)13:45-(15:01終)
3/24金)〜3/30木)18:55-(20:15終)
3/31金)〜4/6木)10:00-(11:20終)
83歳の映画監督・足立正生が安倍元首相銃撃の実行犯をモデルに映画を撮った。9.27国葬の日から、完成版としてここに上映!
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足立正生
安倍元総理の事件を映画にした足立正生監督って、学生時代に撮った映画で、ガンダムの富野監督にトラウマを与えた人なんだよな。
【今日の鹿砦社通信】《映画評》「新たな革命」のかたちを描写した足立正生監督の6年ぶりの新作『REVOLUTION+1』 ▼小林蓮実 1972年生まれ。フリーライター。労働・女性運動を経て現在、農的暮らしを実現すべく、田畑の作業、森林の再生・保全活動なども手がける。
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足立正生
『映画/革命』足立正生、平沢剛(河出書房新社)60年代のアングラ前衛映画から過激ピンク映画をへて、パレスチナへ渡り日本赤軍コマンドとなった伝説的存在が、越境と転戦、怒涛の半生を初めて語る。
中学時代に山上は世代ではないブルーハーツを聴いていたそうだから、パンクな破壊衝動や反骨心は下地としてあったんだろうなと思った。
監督の足立正生さんは御年83歳❗
歳を重ねても感性は若い❗
・反アベ
・反統一教会
・最近イライラしてる人
・変わった映画が観たい人
にオススメです👍
足立正生監督『REVOLUTION+1』は、1970年前後の若松プロダクションを思わせるスピード感で作られた作品。もちろん賛否あって然るべき問題作だが、今観るべき映画だと思う。上映とトークショー(一時間!)のあと共同脚本の井上淳一さんと少し話した。
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足立正生
【3/17より上映の作品物販情報】
『REVOLUTION+1』
◯パンフレット ¥900
監督 足立正生 6年ぶりの新作にして最大の問題作ーー
あの“衝撃の事件”を基に描いた本作。
構想から上映まで約二ヶ月で制作された舞台裏を知ることができるパンフレットです。
是非一度お手に取ってみてください。
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足立正生
ユーロスペースで足立正生監督の問題作『REVOLUTION+1』を観た。面白かった。涙が出る場面もあった。しかし、この映画が一般映画館で公開され、それを大勢の皆さんと観ることができたことが一番の感動だった。本日3月11日が公開初日で、最低1週間は上映するらしいので、皆さまお早目に。
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足立正生
渋谷の「まんだらけ」に行ったら、1968年〜1971年の映画評論が一冊百円!だったので、何冊か買った!
若松孝二&足立正生監督作品のシナリオ&インタビューもあるし、何より表紙のデザインと、全共闘真っ盛りの中身が凄い!スチール写真も皆お洒落だ!
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