轟夕起子 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@pantaron5555 私も轟夕起子さん好きです☺️ 学生の頃女優さんに関する写真か何かを見ていて、映画ヲタの父に尋ねたのが轟さんと、あとデコちゃんについてでした😺
映画『成熟する季節』の最後に和泉雅子さんらが若さを爆発させ、柱状節理の「半過岩鼻」に向って千曲川の河原を。上田盆地は地殻変動で陥没した湖水、「半過岩鼻」と対岸「塩尻岩鼻」の岩鼻が切れ、湖水から水が流れ千曲川を形成。「塩尻岩鼻」は映画『次郎物語』で轟夕起子さんの列車を見送る場面で。
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轟夕起子
→身振り、前述したように愛する者同士は真正面を向き合わないというマキノ的な身振りが実践されていて(実の夫婦や親子ではない津川雅彦と轟夕起子だけは例外です)、マキノ映画をこよなく愛するわたくしたちの胸を揺さぶります。別に傑作でも何でもないマキノとしては普通の出来の娯楽作ですが、そ→
シネスコ初めはラピュタ阿佐ヶ谷の任侠映画特集で。未見の『男の紋章』(日活/1963/松尾昭典)なぜか見ないといけない気がして期待せずに見たら、大坂志郎と轟夕起子が良かった。ホモソーシャルな男たちの関係性が主になる任侠映画も多い中、本作は実の親子の絆が軸。(三組の親子のエピソードが絡む)
今年見た映画
サムライの子
陽のあたる坂道
雨の中に消えて
(伊藤雄之助さんと轟夕起子さん2人の演技が全部持っていく奴)
繰り返し何度もこれからも見るであろう個人的殿堂入り
夕陽の丘
これはうちの両親が新婚時代に見た映画確実w
その他、日活及び旧作映画ホリホリに目覚めた年でした。
花組の鴛鴦歌合戦めっちゃ観たい〜😆
原作の映画も本当に戦前の和製オペレッタの傑作✨✨
バカ殿役のディック・ミネが実に良い味を出しているw
(そして監督マキノ雅弘の奥様は元タカラジェンヌの轟夕起子でヅカとも縁が深い)
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轟夕起子
「天晴れ一心太助」
1945(昭20)1/11公開YTで見たよ。
喜劇王エノケンさん主演との事で一見 明るく単純で理解しやすい話のようですが、実は太平洋戦争末期の人々の願いや想い等が反映されてる感慨深い作品だと思いました。
轟夕起子さん綺麗なぁ♡
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轟夕起子
@zZsrqatVXBZS7Fe ハナ子さんは、轟夕起子さんの戦前作品?
『歌へ!太陽』NFAJ
監督は阿部豊。
竹久千恵子を元気づけるために、息子のフリをする榎本健一と轟夕起子。
公開は1945年11月。敗戦後に公開された東宝の1作目としてはピッタリ。
この映画を見た当時の人々は亡くした家族を想い涙していたのかもしれない。
こんにちわ、20才
吉永小百合さん&高橋英樹さんコンビのラブコメ作品の見放題開始。私の目当ては笹森礼子さんと田代みどりさんなのでメインには興味無し。笹森さんと和田浩治さんコンビが断然面白い!和田浩治さんと同様に40代で早逝された轟夕起子さんの母親役が素敵です。
『江戸の悪太郎』初めて観たが、轟夕起子みたいな超絶美人が男装してたらすぐ気づくだろアラカン‼️というツッコミをいれたくなるが、それは野暮というもの(笑)
ある登場人物に重たい不幸が降りかかるが映画的には終盤にはやはり、マキノならではのワッショイで締めくくる力業😁面白かった‼️
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轟夕起子
2つ目は、10月22日(土)に神戸発掘映画祭で1回上映。
京都上映はブルーレイ素材ですが、オマケとして轟夕起子の実子・マキノ正幸さんの珍しい記録映画が上映されます。
神戸上映は35mmフィルム素材であり、復元担当者と私の対談がオマケでついてきます。
この上映対決、どちらも見逃せません。
●『今日われ恋愛す 第一部愛慾篇、第二部鬪爭篇』
昭和24年、CAC製作
監督=島耕二/原作=田村泰次郎/主演=轟夕起子、森雅之、宇野重吉/123分(現存=111分)
美貌のキャバレー歌手・轟夕起子をめぐって、森雅之と宇野重吉が火花を散らす恋愛ドラマ。親友に裏切られたと思い込んだ宇野は、
恩師・田島良一先生
在野で活動している私をずっと応援してくださっている心強い味方の一人が、日本大学芸術学部映画学科の元教授・田島良一先生。
今回初めて私の部屋(轟夕起子研究所!)を訪ねてくださいました。
5時間以上にわたり、私の本棚を見ていただいたり、映画談義に花を咲かせました。 https://t.co/53QKvdb1YV
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轟夕起子
アマプラで轟夕起子の映画観てたら急に眠気が襲ってきてしまった。今目が覚めた。
1956年の久松静児監督映画『雑居家族』のロケ地。小森安江(轟夕起子さん)の義理兄鷲兵六(伊藤雄之助さん)の自宅は、荒川区西日暮里二丁目の京成本線の高架と国鉄(現:JR)常磐線の交差する付近。背後には「浄光寺」の建物も。蒸気機関車から電車に、バラック小屋から現在は中低層のビルや住宅に。 https://t.co/LkC9rCHBTH
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轟夕起子
#洲崎パラダイス赤信号 1956
次の年に『幕末太陽傳』を撮るとはとても思えない #川島雄三 のネオレアリズモ風しっぽりドラマ。赤線地区へ向かう橋のあちらとこちら。自堕落な流れ者たちに身の丈にあう幸せは訪れるのか?答えの無い問いも心地よく。新珠三千代の場末感と轟夕起子の束の間の安寧が泣ける https://t.co/d5ykYlWk7A
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轟夕起子
@j_hirasaka 新珠三千代と三橋達也扮する2人に対してサブのような、そして対極的な結末の轟夕起子と植村謙二郎扮する2人の関係も興味深く、また芦川いずみ扮する女性の心理など、隠された映画の重層的な可能性も面白いです。
『ガラスの中の少女』、ほんと名作だと思います。名作じゃなくても、私は大好きな作品です。時々思い出しては観てしまいます。吉永浜田の初々しさ、轟夕起子の気品、信欣三の巧さ、観終えた後の不思議な感覚含め、この映画の存在自体に感謝です。
https://t.co/7k3YlqCuyd
@jp_icke 轟夕起子さんは20歳くらいで宝塚を辞めて映画女優になられたので、ほとんど映画界の人ですよね🎞
小夜福子さんは30過ぎまで、春日野八千代さんに至っては死ぬまで宝塚におられたのですねー。 https://t.co/vyvZo3R8eV
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轟夕起子
「赤い波止場」1958年日活。50年代の神戸。モノクロが映える。私はこれを観るまで、石原裕次郎という俳優とアクション映画には全く興味がなかった。とにかく痺れるほどかっこいい作品。ダンサー役の中原早苗、刑事役の大坂志郎、マダム役の轟夕起子。傑作。
https://t.co/Z8gerWkF2U #日活
1941年の島耕二監督映画『次郎物語』。乳母の家に里子に出されたが生家に帰り、馴染めない少年次郎が成長する姿を描く。ロケ地(舞台)は上田市周辺。生家は上田市生田飯沼付近の農家、春子(轟夕起子さん)の列車を見送るのは上田市下塩尻(現:しなの鉄道の西上田~テクノ坂城)「下塩尻岩鼻」付近。 https://t.co/tnrzBacti6
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轟夕起子
発掘された映画たち『今日われ恋愛す』(1949/島耕二)は田村泰次郎原作で、轟夕起子を森雅之と宇野重吉がとりあう三角関係メロドラマ。若い頃の宇野重がモテたというのを不可解に思ってたけど、この作品では、なんと森雅之よりも宇野重のほうが、悪くて艶っぽいのだった!?
https://t.co/GT6MzUFMtW https://t.co/MewejKiY9f
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轟夕起子
川島雄三監督『洲崎パラダイス 赤信号』③
どん底に落ちかけている男女を見守る飲み屋のおかみは轟夕起子。
人生の辛さを知り尽くしている感じ、人生の先輩として二人をやさしく、そして、厳しく見る高齢の女性を貫禄あるかのように演じ、それも作品に厚みを与えていた。 https://t.co/RJ44Or9krx
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轟夕起子
1960年の滝沢英輔監督映画『あじさいの歌』。昭和30年代中頃の都内の景観、丸の内、池袋駅西武百貨店、千駄ヶ谷駅、清州橋など。主演の石原裕次郎忌はの背中。石原裕次郎忌は「あじさい忌」、芦川いづみさんの洋館にフェルメールブルーの絵画、貫禄の轟夕起子さん、手を繋ぐ二人の隙間から孤独な背中。 https://t.co/kZbfqkZ9oe
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轟夕起子
1960年の滝沢英輔監督映画『あじさいの歌』。原作は石坂洋次郎氏。箱入り娘の倉田けい子(芦川いづみさん)が駆け落ちした母(轟夕起子さん)の過去と現在とに対峙を描く。音楽は小津安二郎監督映画も担当した斎藤高順氏で、品格のある明るい旋律、芦川いづみさんも小津映画の司葉子さん似の雰囲気。 https://t.co/0k7UD4WiQj
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轟夕起子
#ネット廃棄物 #HR キャプションには「天勝ノ一生」と書かれてゐるが、そのやうな映画タイトルは検索出来なかつた。近いものとして「世紀は笑ふ」1941がある。右は轟夕起子?左は初代松旭齋天勝か?タイトルも含め保留。 https://t.co/XxPz4AcTBw
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轟夕起子
醜さも描かれていて、いま映画やドラマにしても十分楽しめる素晴らしい原作だと思う。
四姉妹を演じたのは花井蘭子、轟夕起子、山根寿子、高峰秀子。
四女・妙子は飛び抜けてお洒落で華がある。
高峰秀子は三女役だと思っていたが四女役だった。
☆☆☆☆
(3月10日神保町シアター)
笹森礼子と編集長かなんかの恋愛は描かれてなかったけど、小説とほぼ一緒。でもこっちの方がハッピーエンドかな。
#雨の中に消えて #吉永小百合 #高橋英樹 #笹森礼子 #十朱幸代 #山田吾一 #轟夕起子 #石坂洋次郎 #映画 #日活 #日活映画 #映画 #邦画 #アマプラ
https://t.co/JJwCDYNLAR
神保町シアター〈「細雪」と映画の中の姉妹たち〉で、阿部豊監督版『細雪』(1950)を観た。四姉妹は上から花井蘭子、轟夕起子、山根寿子、高峰秀子。家族の緩やかな崩壊を描く見応えのある人間ドラマで、姉妹の性格の描き分けも絶妙。特に高峰秀子が圧倒的な名演。田崎潤も良かったわ。
この映画を観て不愉快に思う人もいるかもしれない。主人公(長門裕之)はホルモン焼き屋のおばはん(轟夕起子)の貯めた子どもの為の学資を、騙していっぺんに使ってしまうのだ。しかしおばはんの亡くなった後、子どもの為にブランコを壊されても壊されても作り続ける。
@StephanieSays75 中平康監督作品では一番好きです。
前半〜中盤はライトコメディ、特に轟夕起子さんのコメディエンヌ振りに目を引かれました。左幸子さんも渡辺美佐子さんも本当に上手い。
いづみ様が登場するとストーリーがいづみ様中心に転換するのがまた楽しい。
葉山良二さんの友人の天本英世さん、何故か英生名義 https://t.co/aoGgXKalPM
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轟夕起子























