轟夕起子 最新情報まとめ
"轟夕起子"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"轟夕起子"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
『江戸の悪太郎』初めて観たが、轟夕起子みたいな超絶美人が男装してたらすぐ気づくだろアラカン‼️というツッコミをいれたくなるが、それは野暮というもの(笑)
ある登場人物に重たい不幸が降りかかるが映画的には終盤にはやはり、マキノならではのワッショイで締めくくる力業😁面白かった‼️
画像をもっと見る:
轟夕起子
轟夕起子主演映画「今日われ恋愛す」の上映もあります!
『女中ッ子』1955年(S30年日活) 由起しげ子原作 田坂具隆監督 ブルジョア家庭の住込み女中と、何かと問題を起こす次男坊との交流を描いた文芸ものの名作。左幸子の出世作であり、美しかった時分でしたね。茅島成美が茅島静江で、更に東山千栄子や宍戸錠、高田敏江、土方弘が出演。轟夕起子が駄目な
画像をもっと見る:
轟夕起子
2つ目は、10月22日(土)に神戸発掘映画祭で1回上映。
京都上映はブルーレイ素材ですが、オマケとして轟夕起子の実子・マキノ正幸さんの珍しい記録映画が上映されます。
神戸上映は35mmフィルム素材であり、復元担当者と私の対談がオマケでついてきます。
この上映対決、どちらも見逃せません。
●『今日われ恋愛す 第一部愛慾篇、第二部鬪爭篇』
昭和24年、CAC製作
監督=島耕二/原作=田村泰次郎/主演=轟夕起子、森雅之、宇野重吉/123分(現存=111分)
美貌のキャバレー歌手・轟夕起子をめぐって、森雅之と宇野重吉が火花を散らす恋愛ドラマ。親友に裏切られたと思い込んだ宇野は、
恩師・田島良一先生
在野で活動している私をずっと応援してくださっている心強い味方の一人が、日本大学芸術学部映画学科の元教授・田島良一先生。
今回初めて私の部屋(轟夕起子研究所!)を訪ねてくださいました。
5時間以上にわたり、私の本棚を見ていただいたり、映画談義に花を咲かせました。 https://t.co/53QKvdb1YV
画像をもっと見る:
轟夕起子
アマプラで轟夕起子の映画観てたら急に眠気が襲ってきてしまった。今目が覚めた。
1956年の久松静児監督映画『雑居家族』のロケ地。小森安江(轟夕起子さん)の義理兄鷲兵六(伊藤雄之助さん)の自宅は、荒川区西日暮里二丁目の京成本線の高架と国鉄(現:JR)常磐線の交差する付近。背後には「浄光寺」の建物も。蒸気機関車から電車に、バラック小屋から現在は中低層のビルや住宅に。 https://t.co/LkC9rCHBTH
画像をもっと見る:
轟夕起子
#洲崎パラダイス赤信号 1956
次の年に『幕末太陽傳』を撮るとはとても思えない #川島雄三 のネオレアリズモ風しっぽりドラマ。赤線地区へ向かう橋のあちらとこちら。自堕落な流れ者たちに身の丈にあう幸せは訪れるのか?答えの無い問いも心地よく。新珠三千代の場末感と轟夕起子の束の間の安寧が泣ける https://t.co/d5ykYlWk7A
画像をもっと見る:
轟夕起子
@j_hirasaka 新珠三千代と三橋達也扮する2人に対してサブのような、そして対極的な結末の轟夕起子と植村謙二郎扮する2人の関係も興味深く、また芦川いずみ扮する女性の心理など、隠された映画の重層的な可能性も面白いです。
『ガラスの中の少女』、ほんと名作だと思います。名作じゃなくても、私は大好きな作品です。時々思い出しては観てしまいます。吉永浜田の初々しさ、轟夕起子の気品、信欣三の巧さ、観終えた後の不思議な感覚含め、この映画の存在自体に感謝です。
https://t.co/7k3YlqCuyd
深窓の令嬢芦川いづみは出だしがミュージカルのヒロインみたい。終盤は轟夕起子の独壇場。演技と体型で他を圧倒する。知的な計算のよく効いた脚本は池田一朗。
@jp_icke 轟夕起子さんは20歳くらいで宝塚を辞めて映画女優になられたので、ほとんど映画界の人ですよね🎞
小夜福子さんは30過ぎまで、春日野八千代さんに至っては死ぬまで宝塚におられたのですねー。 https://t.co/vyvZo3R8eV
画像をもっと見る:
轟夕起子
「生きてゐた幽霊」の中でマキノが使った技巧としてまず指摘したいのは、幽霊屋敷に長谷川と妻轟夕起子が最初に入った時の乏しい光線による撮影。蝋燭1本を光源にした撮影は「バリー・リンドン」のジョン・オルコットまで待たねばなりませんが、ここでの三木滋人キャメラとの協業も最小限の光源に挑戦
「赤い波止場」1958年日活。50年代の神戸。モノクロが映える。私はこれを観るまで、石原裕次郎という俳優とアクション映画には全く興味がなかった。とにかく痺れるほどかっこいい作品。ダンサー役の中原早苗、刑事役の大坂志郎、マダム役の轟夕起子。傑作。
https://t.co/Z8gerWkF2U #日活
1941年の島耕二監督映画『次郎物語』。乳母の家に里子に出されたが生家に帰り、馴染めない少年次郎が成長する姿を描く。ロケ地(舞台)は上田市周辺。生家は上田市生田飯沼付近の農家、春子(轟夕起子さん)の列車を見送るのは上田市下塩尻(現:しなの鉄道の西上田~テクノ坂城)「下塩尻岩鼻」付近。 https://t.co/tnrzBacti6
画像をもっと見る:
轟夕起子
発掘された映画たち『今日われ恋愛す』(1949/島耕二)は田村泰次郎原作で、轟夕起子を森雅之と宇野重吉がとりあう三角関係メロドラマ。若い頃の宇野重がモテたというのを不可解に思ってたけど、この作品では、なんと森雅之よりも宇野重のほうが、悪くて艶っぽいのだった!?
https://t.co/GT6MzUFMtW https://t.co/MewejKiY9f
画像をもっと見る:
轟夕起子
日本映画の競作は戦前にもありました。1937年に菊池寛の小説「美しき鷹」を3社で競作しています。
日活 監督:千葉泰樹 主演:轟夕起子
PCL 監督:山本嘉次郎 主演:霧立のぼる
新興キネマ 監督:田中重雄 主演:志賀曉子
日活版が一番評判が良かったようです。 https://t.co/4Wc6u15o2h
画像をもっと見る:
轟夕起子
川島雄三監督『洲崎パラダイス 赤信号』③
どん底に落ちかけている男女を見守る飲み屋のおかみは轟夕起子。
人生の辛さを知り尽くしている感じ、人生の先輩として二人をやさしく、そして、厳しく見る高齢の女性を貫禄あるかのように演じ、それも作品に厚みを与えていた。 https://t.co/RJ44Or9krx
画像をもっと見る:
轟夕起子
1960年の滝沢英輔監督映画『あじさいの歌』。昭和30年代中頃の都内の景観、丸の内、池袋駅西武百貨店、千駄ヶ谷駅、清州橋など。主演の石原裕次郎忌はの背中。石原裕次郎忌は「あじさい忌」、芦川いづみさんの洋館にフェルメールブルーの絵画、貫禄の轟夕起子さん、手を繋ぐ二人の隙間から孤独な背中。 https://t.co/kZbfqkZ9oe
画像をもっと見る:
轟夕起子
1960年の滝沢英輔監督映画『あじさいの歌』。原作は石坂洋次郎氏。箱入り娘の倉田けい子(芦川いづみさん)が駆け落ちした母(轟夕起子さん)の過去と現在とに対峙を描く。音楽は小津安二郎監督映画も担当した斎藤高順氏で、品格のある明るい旋律、芦川いづみさんも小津映画の司葉子さん似の雰囲気。 https://t.co/0k7UD4WiQj
画像をもっと見る:
轟夕起子
#ネット廃棄物 #HR キャプションには「天勝ノ一生」と書かれてゐるが、そのやうな映画タイトルは検索出来なかつた。近いものとして「世紀は笑ふ」1941がある。右は轟夕起子?左は初代松旭齋天勝か?タイトルも含め保留。 https://t.co/XxPz4AcTBw
画像をもっと見る:
轟夕起子
醜さも描かれていて、いま映画やドラマにしても十分楽しめる素晴らしい原作だと思う。
四姉妹を演じたのは花井蘭子、轟夕起子、山根寿子、高峰秀子。
四女・妙子は飛び抜けてお洒落で華がある。
高峰秀子は三女役だと思っていたが四女役だった。
☆☆☆☆
(3月10日神保町シアター)
笹森礼子と編集長かなんかの恋愛は描かれてなかったけど、小説とほぼ一緒。でもこっちの方がハッピーエンドかな。
#雨の中に消えて #吉永小百合 #高橋英樹 #笹森礼子 #十朱幸代 #山田吾一 #轟夕起子 #石坂洋次郎 #映画 #日活 #日活映画 #映画 #邦画 #アマプラ
https://t.co/JJwCDYNLAR
神保町シアター〈「細雪」と映画の中の姉妹たち〉で、阿部豊監督版『細雪』(1950)を観た。四姉妹は上から花井蘭子、轟夕起子、山根寿子、高峰秀子。家族の緩やかな崩壊を描く見応えのある人間ドラマで、姉妹の性格の描き分けも絶妙。特に高峰秀子が圧倒的な名演。田崎潤も良かったわ。
この映画を観て不愉快に思う人もいるかもしれない。主人公(長門裕之)はホルモン焼き屋のおばはん(轟夕起子)の貯めた子どもの為の学資を、騙していっぺんに使ってしまうのだ。しかしおばはんの亡くなった後、子どもの為にブランコを壊されても壊されても作り続ける。
@StephanieSays75 中平康監督作品では一番好きです。
前半〜中盤はライトコメディ、特に轟夕起子さんのコメディエンヌ振りに目を引かれました。左幸子さんも渡辺美佐子さんも本当に上手い。
いづみ様が登場するとストーリーがいづみ様中心に転換するのがまた楽しい。
葉山良二さんの友人の天本英世さん、何故か英生名義 https://t.co/aoGgXKalPM
動画をもっと見る:
轟夕起子
日付が変わってしまったが、2/4は川島雄三生誕だった。104年前。
昨年、eastern youth吉野寿氏が『洲崎パラダイス 赤信号』を褒めてたのを読んだのが全ての始まり。買ってまだ観れてないDVDがいくつもあるが慌てない。
新珠三千代と轟夕起子のこのカット、階段、電灯、暖簾がいい仕事してる。(1/2 https://t.co/uMQglaMr09
画像をもっと見る:
轟夕起子
@moru221 ご指摘通りです。安部さんも戦後すぐは長身のイケメンスターとして、どちらかというと気弱なタイプを演じておられたようですが(先日見たお転婆三人娘では轟夕起子のお相手)、やはり悪役が似合います。
1941年の島耕二監督映画『次郎物語』。乳母の家に里子に出されたが生家に帰り、馴染めない少年次郎が成長する姿を描く。ロケ地(舞台)は上田市周辺。生家は上田市生田飯沼付近の農家、春子(轟夕起子さん)の列車を見送るのは上田市下塩尻(現:しなの鉄道の西上田~テクノ坂城)「下塩尻岩鼻」付近。 https://t.co/2FjKqjeCEX
画像をもっと見る:
轟夕起子
1941年の島耕二監督映画『次郎物語』。乳母の家に里子に出されたが生家に帰り、馴染めない少年次郎が成長する姿を描く。ロケ地(舞台)は上田市周辺。生家は上田市生田飯沼付近の農家、東京へ行く春子(轟夕起子さん)の列車を見送るのは、上田市下塩尻付近(現在のしなの鉄道の西上田~テクノ坂城)。 https://t.co/6C8LFlkucS
画像をもっと見る:
轟夕起子





















