高峰秀子 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
NFAJで念願の『或る夜の殿様』。1946年7月封切で、同年秋にメインキャストの長谷川一夫、山田五十鈴、高峰秀子、藤田進、大河内傳次郎は「十人の旗の会」を立ち上げて、東宝従組を離脱するので、創立期以来の東宝色濃厚な最後の作品といえるかも
高峰秀子さんが凄く素敵、母役の山田五十鈴さんも拝みたくなる様な菩薩様のオーラが出ている
映画で幸福そうな山田さんを見たのは初めてかもしれない(いつも好きな男性に振り回されて不幸な目に遭う役のイメージ)
写真一つ一つに漂う温かな空気、植村家の一員になりたい🌹
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高峰秀子
さっき画像をちらっと見て思ったんだけど高峰秀子の人生を描くドラマを作る時はヒロインは谷花音ちゃんがいいと思う。タイトルは「デコちゃん!」かな。あrついは「デコちゃん故郷に帰る」とか?
『あの人の台所道具』(台所育ち読書会著、アスペクト発行)。幸田文、向田邦子、武田百合子、森茉莉、石井好子、高峰秀子、宇野千代 の7人の女性エッセイストを神セブンと名付け、作品で描かれた台所道具、食にまつわる道具を紹介。神セブンへの尊敬や愛情が感じられます。
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高峰秀子
【希望の青空】(17年・東宝・山本嘉次郎監督)を見ている。/戦前の東宝映画ではこれが1番好きだな。/冒頭の高峰秀子、池部良の寸劇はいつ見ても可笑しい。/あの高さから命中したら陥没ものですぜ。
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高峰秀子
わたしの渡世日記高峰秀子著
高峰秀子さんの映画はそれほど観てないんですがこれは非常に面白い。
日本映画黎明期から子役として活躍した大女優だがその生い立ちが凄まじく出て来る人が有名人ばかり。
お陰様人生と言う彼女に惹き付ける物が有ったのだろうと思うしある種の裏昭和史とも言える。
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高峰秀子
『張込み』で高峰秀子宅を監視する向いの宿屋のシーン、手前から向こうへの焦点移動(パンフォーカス)がないので遠近感が狂う。ここだけは大船でセット組んで撮影してる。佐賀ロケで有名な作品なのでWOWOW企画で慶一さんも探しに行ったとか。カメラワークはヒッチコック『裏窓』を見て設計したそう。
【高峰秀子】恍惚の人(1973)◆高齢者介護の問題点をいち早く指摘し空前のベストセラーとなった有吉佐和子の同名小説を松山善三が脚色、豊田四郎監督が映画化。認知症を患う老父・森繁久彌と彼を介護する嫁・高峰秀子の壮絶な演技が話題となった。
映画『女の座』女系家族を通して、日本家族の鬱陶しさをねっとり描く成瀬版『東京物語』。終盤の笠智衆、杉村春子、高峰秀子の関係性と会話はかなり『東京物…
小高まさる
『綴方教室』(38)で高峰秀子の弟を演じて以来子役として人気を得る。新東宝ではお馴染みの顔。
左:『煉瓦女工』1940 南旺映画
右:『忍者部隊月光』1964 フジテレビ
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高峰秀子
@nyannyanko77 そうそう!
高峰秀子さん♪
昔の映画とか歌が好きやねん。
明日から「映画で楽しむ金沢三文豪の世界」がはじまります。15日~21日の12:50~、金沢香林坊東急スクエア4階のシネモンドにて、犀星、鏡花、秋聲ゆかりの作品を上映します。15日(土)、18日(火)、21日(金)は辛口犀星が賞讃した、高峰秀子主演の「浮雲」(林芙美子原作 1955年)です。
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高峰秀子
今年、映画『細雪』を観たらびっくりするぐらいおもしろかったので、原作を買ってみた。
(上)と(中)を読了したわけではありません。たまたま書店に(下)しかなかったんです。
三度、映画化された。1950年版の高峰秀子。83年版の伊丹十三、石坂浩二がいい。
石田民三『花つみ日記』は、高峰秀子の戦前の代表的作品の一つでもあり、また吉屋信子原作物ということもあり、近年、神保町シアターやラピュタ阿佐ヶ谷などの名画座で時折に上映されてきた。
当時、山田五十鈴は22歳、高峰秀子は15歳。信じられない。そういえば、この映画の脚本・原作は『夫婦善哉』の八住利雄、美術が『妻よ薔薇のやうに』の久保一雄。並木鏡太郎監督『
@miuraerikoTH 映画の中にも、スチール写真の中にも私自身はいない。ブロマイドという紙に焼き付けられて営業用の薄笑いをしている私も、私自身ではない。
高峰秀子
高峰秀子の肖像といえば梅原龍三郎のワイルドなやつが有名だけど、こちらも素晴らしい。日本映画黄金期のエレガントなデコちゃん。
30代の頃にお世話になったタニマチパパが2年も前に亡くなっていたのをwikiで知り墓参りに行こうにも(家族に秘密の関係だったので)場所を聞くわけにもいかず(成瀬映画の高峰秀子みたいな顔してお家に伺うことも考えたけど…)困ってたら曾祖父が幕末の藩士=明治政府の役人でそっちで検索して発見。
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高峰秀子
不倫で思い出す映画はやっぱり成瀬巳喜男監督の「浮雲」でしょう。高峰秀子演ずるゆき子は妻帯者の森雅之との関係を切れずにズルズルと続けていって結局、屋久島で死んでしまう。ダメ男に惹かれる高峰秀子に「どうして?」と思うけどあまりにも森雅之のダメ男が際立っていて、映画を観ながら
『釣鐘草』(1940)
吉屋信子原作で主役高峰秀子の非凡な可愛さ爆発。これだけ世界感が出来上がっていれば他はどうしたって映画として成り立つ。
★★☆
@Hiro_Og ドタバタコメディが楽しい作品ですね。高峰秀子さんだけが、目の見えない幼なじみを差別せず、幼い頃同様に接する……というヒューマンな部分もあって。そのせいで、目の見えない人を指す差別用語が何回も出てきますが……オリジナル通りだといいなぁ。あとはカラーで記録された草軽電鉄が見ものです。
やっとこんな脚本書く人出てきたか。「デフ・ヴォイス」や「耳鼻科医の聾息子と聾運動家のコーダ娘のロミジュリ」の映像化舞台化も夢ではないな。ヘイヘイヘイ、ばっちこーい。「名もなく貧しく美しく」(日本映画史上トップ名優高峰秀子と小林桂樹がガチで演じる聾夫婦は金字塔!)のリメイクもよろ!
並木鏡太郎『樋口一葉』1939
22歳の山田五十鈴演じる一葉の人生に作品の人物が絡む面白い構成。「たけくらべ」の美登利を演じる高峰秀子が輝き乱暴者の三吉役大村千吉が精悍。「大つごもり」の椿澄枝を救う放蕩者の若旦那北沢彪も好演。師匠の半井桃水(高田稔)と一葉の関係が一番作り物めいてみえた。
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高峰秀子
【高峰秀子】私のインタヴュー◆「個人の私に女優の私をしたがえてゆけるようになりたい」…日本映画界の人気の頂点にいた32歳の高峰秀子が、社会の下積み、陰の場所で懸命に働く女性たちに自ら望んでインタヴューした貴重な座談集。
訳「1957年10月1日日本映画『喜びも悲しみも幾歳月』ーよろこびもかなしみもいくとしつきー” Tiempos de alegría y tristeza(Times of Joy and Sorrow)が公開される。監督木下惠介、主演高峰秀子、佐田啓二(←中井貴一さんのお父さん)」
【高峰秀子】松竹大船撮影所前松尾食堂(山本若菜)◆数々の日本映画の名作を生み出した松竹大船撮影所前に、映画人や俳優たちが集う名物食堂があった。現場の息吹を感じながら撮影現場に暖かな食事を運んだ女将「若菜さん」が愛をこめて描く人間模様。
朝ドラはもう毎回高峰秀子主演でいいだろう。いっそのこと、全キャスト高峰秀子でよい。
【高峰秀子】わたしの渡世日記〈上〉◆複雑な家庭環境、養母との確執、映画デビュー、青年・黒澤明との恋。波瀾の半生をユーモアあふれる筆で綴った、日本エッセイスト・クラブ賞受賞の傑作自叙エッセイ。映画スチール写真、ブロマイドなども多数掲載。
映画『乱れる』★★★★4.5点。 塩田明彦「映画術」から。もう本当に記載されている通りだが、高峰秀子は橋を渡らない女として設計されている。殆ど酒屋…
【高峰秀子】あの人の台所道具(台所育ち読書会)◆幸田文、向田邦子、武田百合子、森茉莉、石井好子、高峰秀子、宇野千代。彼女たちが作品の中で描いた台所道具、食にまつわる道具60個を訪ねる。
少し前、昭和エキスの枯渇を感じて衝動的に目黒シネマへ。木下惠介監督の二本立て。田舎の風景の中でド派手な衣装のカルメンたちがミスマッチでシュールな「カルメン故郷に帰る」。とっても綺麗で夢のよう。一癖ある登場人物たちによる愛すべき喜劇映画。高峰秀子さんの歌声が柔らかくて素敵だった。
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高峰秀子
多分このかたは昭和初期の高峰秀子や山口淑子や原節子とかの美人女優全盛期を知らないし、ハリウッド映画の刷り込みで白人=美しいという刷り込みをされてるんじゃないかと思う
現実の白人は妖精もいれば妖怪もいる
【高峰秀子】高峰秀子の反骨◆私はアタマにきた!衆議院小委員会での発言を「女優のくせに」と非難され、五輪映画を非難され孤立無援だった市川崑監督にただひとり援護射撃…。高峰秀子の義侠心と正義感を、あらためて読む単行本未収録エッセイ。
天然色
カラー映画の事。部分天然色と総天然色があります。
初めて見た総天然色日本映画は「カルメン故郷に帰る」
あの高峰秀子が、カルメンというストリッパーに。
アメリカ映画では「死闘の銀山」という西部劇でした。
黒澤明監督「天国と地獄」では、煙突から出る煙が、
「部分天然色」でした。
@psyaka 続編のタイトル「トラが山から下りるとき」に心惹かれた🐯💖
成瀬巳喜男監督、高峰秀子主演の映画「女が階段を上る時」のタイトルを思い出した😆
「二十四の瞳」
高峰秀子が主演の映画版。
「仰げば尊し」が流れる中、自転車で走り去る大石先生。この歌が本当の意味で生かされてる作品であることは間違いない。
これを見るたびに小豆島へ行きたくなる。
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高峰秀子
映画「女が階段を上がる時」
華やかな世界に生きる女たちの裏側を建前と本音で描きながら、そこに女の悦びと哀しみが覗いている。
高峰秀子さんは眼の色や表情、仕草、間の取り方、声色の匙加減が上手く、それが凛とした色香となって惹きつけている。
衣裳も芝居も洗練されていて、素晴らしいなあ。 https://t.co/J1bYq0zWrX
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高峰秀子
1939年の斎藤寅次郎監督映画『娘の願いは唯一つ』。成績優秀なひで子(高峰秀子さん)は女学校進学を願うが、貧しい両親は入試失敗を心密かに、女学校入試を巡る悲喜交交を描く人情喜劇。斎藤寅次郎監督のマイベスト、両親の表情豊かな渡辺篤さんと清川玉枝さんが絶品。高峰秀子さんの好演が煌めく。 https://t.co/xC3rWiU0wl
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高峰秀子
綴方教室 昭和十三年八月二十一日封切 高峰秀子主演 山本嘉次郎演出作品
⇒ https://t.co/ur4PErfuqR #アメブロ @ameba_officialより
しかしそういう映画を、20年代ならともかく敗戦後に撮ってしまうとは。多くのショットにも力はなく、助監督に黒澤明のいないこのあたりがつまり山本嘉次郎の力量。
現状ほぼ唯一見るべきは高峰秀子で、世間知らずの19歳から、子供を産み母親となった後までの表情の変化を、上手にさばいている。
高峰秀子さんのエッセイ「文章修行」を読みました。
「文は人なり」
子役、女優をしていたため、学校に通うことができず、仕事を通じて言葉や文書を学んできた歩みが書かれている。
映画の脚本、口述筆記、読書など、文章ひとつひとつに真剣に向き合って
学んでいかれた真摯な姿勢がうかがわれる。 https://t.co/9VW7kwu9m1
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高峰秀子
池袋三省堂の古本祭、虔十書林さんのワゴンで『サンライズ』のパンフ!
重要なのは、裏にはなんとフォードの『四人の息子』の封切前の広告。ちょっと前シネマヴェーラで見たばかり。
高峰秀子の『女が階段を上る時』葉書サイズのチラシと迷いに迷ってこちらを…
映画って、ほんといろいろ面白い。 https://t.co/Mr8773rCGQ
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高峰秀子
峯岸さんは、野球部のマネージャーの映画で、走ってる姿が良かったな。古くは、高峰秀子様もそうだったし広瀬すず氏もそうだが、走ってる姿におれたちの日本人を感じるね。黒澤映画の武士たちはかっこよすぎる
・高峰圭二さん、芸名はてっきり高峰秀子さん&ニコラス・ケイジ…は大分後だから、高橋圭三から取ったのでは(高峰さんの本名は高橋さんだが)と思っていたが、全く違っていた。
・A、セブン同様ヒロイン交代やタイトル変更は勿論知ってるけど、撮影所は千歳船橋の東京映画撮影所でタロウまで使用は初耳!
』
軍事郵便ばかりでなく、南方の将兵からは、差出人の名前もなく、ミッチェルの口紅一本、フランス製の石鹸二個などという小包も届いた。あて先はほとんど〈日本国高峰秀子様〉あるいは〈日本国 東宝映画 高峰秀子殿〉で、よくも到着したものだとびっくりするが、書いた手紙が着こうが着くまいが、 https://t.co/CkiWW86x6V
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高峰秀子
【8/14~BS松竹東急「日本映画」】
14日:監督 市川崑
18:30~ビルマの竪琴(1956)
三國連太郎
15月:監督 木下惠介
18:00~陸軍(1944)
田中絹代
19:40~二十四の瞳(1954)
高峰秀子
19:54~「学校」監督 山田洋次
16火:Ⅰ(1993)西田敏行
17水:Ⅱ(1996)〃
18木:Ⅲ(1998)大竹しのぶ
19金:Ⅳ(2000)金井勇太















































