高峰秀子 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
【高峰秀子】放浪記(1962)◆林芙美子が自身の無名時代の流転の生活を綴ってベストセラーとなるとともに出世作ともなった同名小説を、林文学の映画化に定評のある名匠・成瀬巳喜男監督が高峰秀子主演で映画化。田中絹代、宝田明、伊藤雄之助ほか。
『秀子の應援團長』(1940)
千葉泰樹監督のスポーツコメディ。高峰秀子が応援するチーム「アトラス」が弱体化から脱却を図る為、様々な施策を練る物語。作品としては喜劇で描かれているが、アトラスが弱体化した理由が、主力が戦場へ行った為で、それが時代的に誇らしい事とされている事が怖い。
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高峰秀子
この記事から知った手話を使ったメジャーな映像作品
その1
1961年 映画「名もなく貧しく美しく」
”高峰秀子が、聞こえないことによる苦難や偏見を、しなやかに乗り越えて行こうとする姿を演じた”
国立映画アーカイブ「東宝の90年 モダンと革新の映画史」で、松山善三監督・脚本『名もなく貧しく美しく』(1961/35㎜)観る。聾唖者夫婦(高峰秀子+小林桂樹)とコーダの息子。高峰秀子の母親役に原泉。死ぬまでに一度でいいから、海外に輸出されたハッピーエンド版を観たい。
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高峰秀子
@anteprima220 素敵ですよね☺️✨(個人的に)日本の女優さんの中で高峰秀子さんと双璧を成すかな🌹
作品によって(聖と悪)雰囲気がガラッと変わるのも魅力的だし、日本映画を愛する方々は全員"文子さん好き"だと勝手に思ってます😅💕
今夜は一段と冷え込みますが、温かくして良い夜を😊passe une bonne nuit☕️🌜✨✨
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高峰秀子
普通の作品なら総取りする高峰秀子がここでは単なる小娘にすぎない『流れる』は大女優頂上決戦。眼福でしかない。
@syouwa_otome 映画『二十四の瞳』の百合の花模様のアルマイトの弁当箱のエピソード。
私の母は原作を読み、高峰秀子主演の映画を観てこんな先生になりたいと憧れたそうです。
映画「稲妻」
他者に依存する家族に嫌気がさし、独立するしっかり者の女性を高峰秀子さんが手堅く演じている。
人間の強さや弱さ、美しさや醜さを包み込むような眼差し、モヤモヤは残るけれど後を引かない素朴なラストが良い。
余り目立たないけれど、中北千枝子さんは成瀬映画を真に体現している。
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高峰秀子
二十四の瞳 デジタルリマスター版。反戦映画でもあり、新任女教師の可愛らしさから戦後に再任され新生民主日本で教壇に登る高峰秀子の幅広い演技力!自分が名前を知った時は既におばあちゃんでしたが、凄い女優だ。
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高峰秀子
@starbowstar 高峰秀子とか出てる映画でしたよね。ふんわりとしか覚えてないけど。
「デコちゃん」こと高峰秀子さんの本をよく読むようになった経緯は1)梅本洋一さんのNHKフランス語講座で成瀬巳喜男監督について知る、2)成瀬巳喜男監督作品の主演女優で高峰秀子さんを知る、3)高峰秀子さんの主演映画をよく見る、4)高峰秀子さんの本を読むようになる、という順番でした。
27
久保豊「リリィ・カルメンのサヴァイヴァル--『カルメン』二部作における高峰秀子」(『夕焼雲の彼方に 木下惠介とクィアな感性』)
「ここで何より重要なことは、木下が映画監督を目指したきっかけが9歳であった高峰の演技であり、
五十代半ばになると後どのくらい健康で本を読んだり映画を観られたり仕事が出来るのか分からない不安があるし彼女は居ても老後は相当キツいなです。防衛費よりも福祉等を充実させるべき。高峰秀子のエッセイでも東京大空襲で戦争の恐ろしさを感じたと書いていたが庶民が気付いた時は遅いんですよね。
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高峰秀子
いま思いついた私がいいねと思う現象10選:
・ツイッターにいるいろんな人
・成瀬巳喜男と高峰秀子の映画
・楳図かずおと日野日出志の漫画
・山崎パンのほとんど
・カップヌードル(定番のやつ)
・マルちゃんホットワンタン
・ブルボン菓子全般
・亀田しゃり蔵
・グリコいちごオーレ
・キリのチーズ
興味の無い人は黙ってろという話、子供の頃に読んだ昭和の名女優、高峰秀子の自伝に書かれていた(以下は記憶に基づく大意)。
新聞や雑誌の企画で大臣と対談すると、たいていは「いやあ、私は映画には興味が無くて。」だった。
お忙しい大臣に映画を見ろとか好きになれとは言わない。(続)
木下恵介監督、高峰秀子主演の
「二十四の瞳 デジタルリマスター」を観終えました
とても叙情性の高い作品で、高峰秀子が
20代から40代までを演じるのですが
新任の頃の高峰さんがとても清新で良かった
観ていて、子役たちの動き等も非常に丹念に描き込まれておりまたそれが上手くいっていたと思う
好き嫌いは別として、日本で最高の映画女優は高峰秀子と思う。
彼女の役柄で最も良いのは「張り込み」。小説より、映画の方が良い点でも一番。
下町と山の手、高峰秀子と家族の対比が強すぎる気もするが、成瀬の中では好きな作品。
「女の座」S37年公開
この作品は成瀬巳喜男監督が小津作品「東京物語」へ挑戦したように感じた。松竹時代に城戸四郎撮影所長から「小津は2人いらない」と言われ成瀬監督はPCL(後の東宝)に移籍し数々の名作を生み出すことになる。高峰秀子と義理の父母役・笠智衆と杉村春子とのラストシーンは泣かせる。
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高峰秀子
【高峰秀子】木下惠介と木下忠司の世界◆1943年の『花咲く港』から1988年の『父』まで、木下惠介監督の全49作品の映画、TVドラマの音楽を完全収録。兄・木下惠介の世界を支えた音楽家・木下忠司の音楽で綴るサウンド・フィルモグラフィー。
NHKスペシャル
BS世界ドキュメンタリー
映画「4我が家は樂し」
中村登 高峰秀子 山田五十鈴 岸恵子 笠智衆 佐田啓二
伊豆の踊子・吉永小百合
瀬戸内少年野球団・夏目雅子
BS世界ドキュメンタリー
映画「4我が家は樂し」
中村登 高峰秀子 山田五十鈴 岸恵子 笠智衆 佐田啓二
伊豆の踊子・吉永小百合
瀬戸内少年野球団・夏目雅子
日本語学校の先生のおすすめで「ALWAYS三丁目の夕日」を鑑賞。描かれたのは高度経済成長期の東京なのに2005年っぽいコメディ映画の構成ですね。高峰秀子さんがエッセイで書かれたのように、有声映画ができた時発音に癖ある役者は演じること出来なくなり、週刊雑誌の小説はマンガに替える時代だった
戦時中は映画スターのブロマイドは、大量に兵士に持ち出された可能性が高い。高峰秀子に限らず、戦前からスターであった田中絹代や原節子などのブロマイドは戦場に兵士がポケットに入れ、戦死すれば遺品として戻ってきて、遺族からスターに返されたこともあったようだ。
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高峰秀子
(オマケ続続々)とはいえ映画そのものは「シャッター商店街発生の歴史的・社会的探究」を目的にしているわけではなく(笑)、戦争未亡人役の高峰秀子と義理の弟役(戦死したお兄さんの弟)の加山雄三の悲恋物語☞。
訳「強くお薦めする高峰秀子の出ているこの映画は木下惠介の『風前の灯』。もしあなたが見たことないなら、このURLで見て。英語字幕付き。面白い風刺喜劇。楽しんでね!」
成瀬巳喜男監督の『ひき逃げ』を観ました。一人息子を殺された母親が、復讐する為に、轢き逃げした真犯人を追跡する物語です。成瀬作品のテイストからはやや離れておりますが、不思議な映像効果もあり、高峰秀子の迫真の演技が観られます。伏線回収ものかな、と思ったら、見事にやられました。
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高峰秀子
@yuri_chan5656 フローレンさん、「恋文」鑑賞記有難う御座います。いいですね、この作品。「浮雲」で高峰秀子にウジウジ文句を言われる森雅之と、本作で久我美子さまをウジウジ責めに合わせる森雅之、どちらが好きかと問われれば、どちらも好きです。。警句賢人係の宇野重吉、最後は建設的な終幕へと淡々と導き感動。
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高峰秀子
グッド・バイは高峰秀子主演映画のための作品で、あてがきです。
【放浪記】こんな映画!林芙美子原作・成瀬巳喜男監督・高峰秀子主演 面白い、勉強になる、味わい深い昭和のシャシン @YouTubeより #放浪記 #成瀬巳喜男 #高峰秀子 #昭和の映画 #1962年 #映画レビュー
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高峰秀子
雪枝を演じた高峰秀子は本作品をもって女優業を引退している、昭和54年に公開された木下恵介監督の社会派映画で、この映画によって犯罪被害者への補償制度創設の世論が高まり、昭和55年の犯罪被害者等給付金支給法制定に貢献したのは何?
この学生さんは卒業後、舞台女優さんの道を選びました、講義で映画「乱れる」を見せたとき、高峰秀子のような女優さんになりたいです!ときらきらした表情で伝えてくれたこと、いまでも覚えています。
TBS『張込み』を観る。映画と違って原作通り刑事は一人。ヒロインが途中で尾行に気づいちゃう『フォローミー』展開で、どうなるかと思ったら上手に決着した。吉永小百合の天然ボケキャラだからできたウルトラC。犯人との再会でオンナの顔になる高峰秀子と違って、良妻賢母な吉永のイメージは厳守。
川本三郎さんに教えて貰った映画監督、成瀬巳喜男。
公開時は子供の頃だから良さは分からないけど今の年代ならシミジミ伝わる。
「女が階段を上がる時」
高峰秀子に限らず観ている者さえ加東大介には見事にハメられヤラれたなぁ。
晩年は異色の女優だった塩沢ときさんの若い頃も観れる。
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高峰秀子
ど、もしや苦手になってきたのかな。若尾文子には相変わらずハマりませんなぁ。自分はこの時代だと高峰秀子と京マチ子が好きです。本作品のミヤコ蝶々は良かった。
メンコ天国 日本笑史
木下恵介 1912-1998
日本初の総天然色の長編映画の
主役がストリッパーであること
それが高峰秀子であること
監督が木下恵介であることは
大変に幸せであった。
また、お嬢さん乾杯のような
傑作を撮れる監督は他にはいない。
私が断言していいわけがない。
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高峰秀子
木下惠介監督作品「笛吹川」”River Fuefuki"
BS260チャンネルで!
左は高峰秀子さん、右はこのほど文化勲章を受章された若き日の松本白鸚(当時、市川染五郎)さん。
NFAJで念願の『或る夜の殿様』。1946年7月封切で、同年秋にメインキャストの長谷川一夫、山田五十鈴、高峰秀子、藤田進、大河内傳次郎は「十人の旗の会」を立ち上げて、東宝従組を離脱するので、創立期以来の東宝色濃厚な最後の作品といえるかも
高峰秀子さんが凄く素敵、母役の山田五十鈴さんも拝みたくなる様な菩薩様のオーラが出ている
映画で幸福そうな山田さんを見たのは初めてかもしれない(いつも好きな男性に振り回されて不幸な目に遭う役のイメージ)
写真一つ一つに漂う温かな空気、植村家の一員になりたい🌹
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高峰秀子
さっき画像をちらっと見て思ったんだけど高峰秀子の人生を描くドラマを作る時はヒロインは谷花音ちゃんがいいと思う。タイトルは「デコちゃん!」かな。あrついは「デコちゃん故郷に帰る」とか?
『あの人の台所道具』(台所育ち読書会著、アスペクト発行)。幸田文、向田邦子、武田百合子、森茉莉、石井好子、高峰秀子、宇野千代 の7人の女性エッセイストを神セブンと名付け、作品で描かれた台所道具、食にまつわる道具を紹介。神セブンへの尊敬や愛情が感じられます。
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高峰秀子
【希望の青空】(17年・東宝・山本嘉次郎監督)を見ている。/戦前の東宝映画ではこれが1番好きだな。/冒頭の高峰秀子、池部良の寸劇はいつ見ても可笑しい。/あの高さから命中したら陥没ものですぜ。
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高峰秀子
わたしの渡世日記高峰秀子著
高峰秀子さんの映画はそれほど観てないんですがこれは非常に面白い。
日本映画黎明期から子役として活躍した大女優だがその生い立ちが凄まじく出て来る人が有名人ばかり。
お陰様人生と言う彼女に惹き付ける物が有ったのだろうと思うしある種の裏昭和史とも言える。
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高峰秀子
『張込み』で高峰秀子宅を監視する向いの宿屋のシーン、手前から向こうへの焦点移動(パンフォーカス)がないので遠近感が狂う。ここだけは大船でセット組んで撮影してる。佐賀ロケで有名な作品なのでWOWOW企画で慶一さんも探しに行ったとか。カメラワークはヒッチコック『裏窓』を見て設計したそう。
【高峰秀子】恍惚の人(1973)◆高齢者介護の問題点をいち早く指摘し空前のベストセラーとなった有吉佐和子の同名小説を松山善三が脚色、豊田四郎監督が映画化。認知症を患う老父・森繁久彌と彼を介護する嫁・高峰秀子の壮絶な演技が話題となった。










































