高峰秀子 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
どうせ映画を上映するんだったら、「黒い雨」だけじゃなくて、「四つの湯槽」を映画化した「簪」(清水宏監督、田中絹代&笠智衆主演)や、「おこまさん」を映画化した「秀子の車掌さん」(成瀬巳喜男監督、高峰秀子主演)も上映してもらいたいものだが。今から何とかなりませんか?
@yoiinago417木下惠介の「女の園」はかなり深刻な映画ですが、途中で突然、岸さんの可愛らしいテニスルックでの部活姿がインサートされます。胸キュンでした。彼女の役が主役の高峰秀子とは違ってお嬢様であることを強調すると同時に、観客に一息吐かせて映画後半に集中させる効果がありました。
金曜夜、仕事終わりに新宿TSUTAYAに寄って確か3本1000円でVHSテープを借りていた頃が夢の様🎠 …旧作邦画を見始めてからの自分のレンタル履歴が知りたい。 高峰秀子主演ものと「悪名」等痛快シリーズ物、小津・成瀬映画を交互に借りていた記憶。当時も1本100円でやっていけるの?と心配はしてたけど😭
という作業で一本の作品を深く掘り下げてみたい。 1本目は 『乱れる』(1964年) 礼子(高峰秀子)は酒屋の長男と結婚したが夫は戦死。未亡人になってから18年間、姑と、夫の弟・幸司(加山雄三)と暮らしながら店を切り盛りしてきた。 近くにスーパーマーケットができて売上が減ってきたことで
本日委員長のオススメする映画は『銀座カンカン娘』(1949/新東宝)です。 この映画は高峰秀子(写真中央)主演➕高峰秀子の代表曲の映画化作品で人情味豊かな歌謡映画の娯楽巨編。 必見は歌唱&ダンスのミュージカルシーン ラストは舞台興行の呼び込みをしているかのようなナレーションが流れます。
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高峰秀子
高峰秀子さん著の本によると、 題名だけ聴いた高峰さん、も 「今度は二十四の目玉の怪物映画撮るのか、木下恵介監督さんも大変だな」 と思ったそうです。(笑)
【サイトへの質問回答】1952年の成瀬巳喜男監督映画『稲妻』、次女光子(三浦光子さん)の夫が急死し、洋品店を閉めて実家に三女の高峰秀子さんと戻る場面のロケ地。照明担当の故安藤真之助さんの資料、1941年の映画『解決』の欄干及び空中写真(①煙突が決定打)から中央区月島「佃小橋」付近と特定。
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高峰秀子
2010年12月86歳で死去した女優高峰秀子さん
左右波動が違います
左の人は1949年11月東宝退社して復帰していないのでは?
右は1964年乱れる
1955年映画監督と結婚したのも右の人
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高峰秀子
@tagamekamo 幸田露伴の娘の幸田文の小説「流れる」高峰秀子主演で映画化もした名作の序章に
主人公が置屋の布団が芸者の生理の血の跡まみれなのに想いを馳せる文章があり
明治大正の着物文化現役の近代の幸田文のエッセイに度々女性事情が記されておりコントロール出来ない現代と同じ悩みを記してますよ
ついに成瀬がブルーレイに。それも『浮雲』の4Kリマスター。高峰秀子の薄幸な美しさや、中古智の美術・セットがどう見えるのだろうか。楽しみ。
便乗してもう一本🎥六條ゆきやま紬もぜひ。自分にとって劇場で観た初の高峰秀子作品で、その後TVで成瀬巳喜男監督🎥乱れるを観て、脚本の松山善三の名前をインプットした。ビデオは所持しているから観ようと思えばいつでも鑑賞出来るし、ディスクに落とせばいいのだけど、買った方が楽かな、でも売って
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高峰秀子
先週読んだ本(再読含む)
『百花』川村元気
『堤未果のショック・ドクトリン』堤未果
『方丈記私記』堀田善衛
『高峰秀子と十二人の女たち』高峰秀子
『今ひとたびの戦後日本映画』川本三郎
『武器輸出と日本企業』望月衣塑子
『猿の眼』市川猿之助
『僕は亀治郎でした』市川猿之助
三木のり平の本を読んでも高峰秀子の言をとっても、芝居で大事なのは「いま、そこで何が起こっているかを知る事」「舞台の360度で起こっている事を感じる」ことなんだって。客席を含めて。自分の芝居の上手下手考えてる暇なんかないんだよ
高峰秀子は27歳で仕事も家族もぶっちぎって半年パリで暮らした。これはその7年後、7ヵ月間の旅の記録。当時のノートをもとにした高峰版『犬が星見た』的作品。初渡仏時のヒリヒリ感はない。隣に松山善三がいるから。いつもは鋭く周りの人を見極める目がここでは善三さんばかりに優しく向けられている。
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高峰秀子
映画「浮雲」よかったな。エキゾチックな映像とラストあたりの南の島の生活シーンとか。メロドラマって言う作品なんだろうか。高峰秀子がとても美しい。
@yukonaito713 成瀬巳喜男監督の映画版「放浪記」も傑作ですので、内藤さんが未見でしたら是非是非。高峰秀子さん演じる林芙美子のいじけた感じが絶妙なのです。
@salvia_hibari これはまた貴重な記録!草軽電鉄と言えば高峰秀子主演の映画「カルメン故郷に帰る」(1951年)を連想します。
SPEEDの島袋寛子さんのインタビュー見るたびに思う。若い頃に絶世のスターになり、普通のひとの一生分はとっくに稼いだはずなのに、自己肯定感が妙に低い印象を受ける。元々の性格なのかもね。
高峰秀子さんや山口百恵さんの随筆読んだときの感覚を思い出す。
「張り込み」鑑賞!ある強盗犯が地元の元カノを頼るかもという情報を元に、刑事が彼女を張り込むサスペンス。平凡だが不幸な日常を送る元カノを演じた高峰秀子が絶品で、元彼の影を感じると遠目からでも雰囲気が生き生き変わる。茹だるような暑さも雰囲気に一役買ってる、今の時期にピッタリの傑作。
戦前戦後の映画でも、大半は男女関係の俗っぽいものが多い中、とても道徳的な映画でした。こうした映画に出逢うと、ぼくはその日から数日で、すぐに6回ぐらい観てしまいます👏👏👏👏👏✨
「この広い空のどこかに」高峰秀子 久我美子 佐田啓二 @YouTubeより
昭和の本📖「私の渡世日記」高峰秀子
昭和4年、5歳でデビューした名女優の自叙伝
舞台で勘太郎を演じ、東海林太郎におぶさって聞いた「赤城の子守唄」
映画共演した 灰田勝彦の逸話
オペラ歌手に発生を学んだことが 「銀座カンカン娘」のヒットに繋がった話
絶妙な筆力で綴られる、昭和のエピソード!
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高峰秀子
戦時中内務省の、そして戦後はGHQの検閲を受けて、後半の重要な部分がカットされてしまう。
それゆえに、戦後同監督、三船敏郎、高峰秀子主演でリメイクされました。
リメイク版も好きですが、脚本が伊丹万作、カメラマンが宮川一夫ですからねえ、完全版を観たかった。
満里子を演じるデコちゃんがお茶目で可愛い、活弁士風に振る舞う高峰秀子さんの"変顔"なんて他作品では見れない🌹
一瞬だけど猫さんも沢山、ローアングルで捉えた日本家屋の廊下..眺めていると心が和む
小津安二郎監督は生涯独身を貫いたのに、家族や夫婦間の衝突を細やかに描ける所..本当に不思議
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高峰秀子
@Tori_Corleone 高峰秀子さんも現地に一緒に行ってたのに、現地の郊外に住んでる日本人の家に遊びに行ってて、賞決まったのに主演女優がどこにいるのかわからないと会場では大騒動になってたそうです。
@anydaynowJP 今は消えてるけど過去に北野武監督の写真投稿してたの見ました❗あと高峰秀子さんらしき写真も見たことあるような。日本映画のDVDを広げて寝っ転がってるとのか。なんで消しちゃったのかなあ😅
失礼、日本初の総天然色映画としては『カルメン故郷に帰る』(1951)ですね。高峰秀子さん主演の作品。
東宝特撮映画の初の総天然色映画が「白夫人の妖恋」です。
以後、お見知り置きを。
ウーマン・トーキングを観て、女性が話し合って連帯するという内容で女の園を連想した。どんどん弱っていく高峰秀子さん、絶妙に頼りないへにょへにょの高廣さん(今作がデビュー作で滑舌も甘い)、高峰三枝子さんと久我美子さんのバチバチ感と、好きなところが多い映画
三船敏郎主演の映画『無法松の一生』の中に【らっきょう】が出てきます!
無法松の憧れる高峰秀子演じる未亡人の息子が「おじさん、何を食べてるの?」と訊くシーン!
その時に食べていたのが【らっきょう】
記憶は曖昧ですが「コレを食べたら、おじさんみたいに強くなる?」だったかな?
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高峰秀子
現存する高峰秀子・原節子・轟夕起子主演の青春映画「若き日の歓び」は5分の3も削除された状態で公開されたのか…
その前の轟さん主演の音楽映画「ハナ子さん」もズタズタに飛びまくってたし…
DVD整理していたら“森繁対談”が出てきたので見ている。2015年に日映専で放送されたもの。録画以降見てないから初見。/第1回は高倉健。森繁久彌ともにお互い“素のまま”に話してるのが新鮮だ。/他に金田正一とかピックアップされて放送されていた。/池部良や高峰秀子との対談回があれば見たい。
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高峰秀子
【企画展「 ー日本の風景」*上映作品紹介⑨】
『
銀座のキャバレーを歌い歩く、お秋とお春の物語。
<上映スケジュール>
9.18(月・祝)、24(日) 10:30
9.21(木)、23(土・祝) 14:00
高峰秀子や笠置シヅ子たちが同名曲を歌うシーンは必見です!
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高峰秀子
→ 「高い精神」にはふれられなかった。今時の人はピンからもキリからも遠ざかり、「ボヤッとした」中間を漂っているみたい。「歴史とは恐ろしくも悲しいものだ」と。森繁の交友録『あの日あの夜』から。
藤原釜足は黒澤映画の殆どに出ています。「秀子の車掌さん」では藤原鶏太さん(高峰秀子エッセイ
[折々の写真] 高峰秀子は木下恵介『二十四の瞳』1954にも主演、『浮雲』の高峰は、女性性が凛と輝いているが、『二十四の瞳』では女性性に母性がオーバーラップする美しさが輝いている、小学校の新任の女教師・大石先生が、子どもたちや村民の前を自転車で駆け抜けるシーンは二度と忘れられない
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高峰秀子
渡り鳥いつ帰る
高峰秀子の役柄の面白さよ
むかし黒澤監督がマスコミ報道をネタにした松竹映画「醜聞」を着想したのは、電車内の中吊り広告の露骨な煽り文句を目にしたのが切っ掛けとかインタビューで述べておられたな(助監督時代に高峰秀子さんとのロマンスをマスコミ報道によって引き裂かれた苦い経験にも基づいているのかもしれないが…)
佐倉綾音さんは写真嫌いとうかがうが、木村伊兵衛御大ならさりげなくスナップ撮影出来るであろう。高峰秀子さんを撮ったように。
やはり1番凄いのは主演の高峰秀子さんでしょう。初々しい20代の美しい先生から始まり、次第に老いて40代になっていく様を、微妙に発生や動きを変えて見事に表現されています。
「日本一上手い女優」と言われていた理由が分かりました❣️
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高峰秀子
『渡り鳥いつ帰る』@ 神保町シアター。生誕110年・森繁久彌 特集。東京・下町の赤線地帯に暮らす女達の悲喜交々。森繁共演ということもあり田中絹代、高峰秀子ら豪華女優陣のちょっとユーモラスな演技を堪能。念願の初の神保町シアター。人生の先輩たちに囲まれて昭和を見るという感慨。
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高峰秀子
『渡り鳥いつかへる』@ 神保町シアター。生誕110年・森繁久彌 特集。東京・下町の赤線地帯に暮らす女達の悲喜交々。森繁共演ということもあり田中絹代、高峰秀子ら豪華女優陣のちょっとユーモラスな演技を堪能。初の神保町シアター。人生の先輩たちに囲まれて昭和を見るという感慨。
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高峰秀子
『この広い空のどこかに』昭和29年度作品。酒屋を営む若夫婦(佐田啓二・久我美子)。結婚した途端,姑、義妹(高峰秀子)、義弟と一つ屋根の下、慣れない商い、でも健気なお嫁さん😢出てくる人も善人ばかりで朝ドラのよう。癒される。
花言葉のエッセイ、あれ第2回で終わったのかまだあるのかわかんないけど、1話に高峰秀子さんのこと書いてたね、そういえば
[折々の写真] 西洋映画最高の女優がジャンヌ・モローだとすれば、日本映画では高峰秀子だろう。成瀬巳喜男『浮雲』1955は日本映画の最高傑作だと私は思う、小津は「俺にできないシャシンは溝口の『祇園の姉妹』と成瀬の『浮雲』だけだ」と激賞。『浮雲』は高峰と森雅之の生涯の代表作となった
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高峰秀子
結菜ちゃん憧れの女優さん高峰秀子さん、なるほど知的で素敵な女性だ。結菜ちゃんならきっとなれるさ、そういうカッコいいオトナに!最後の挨拶はちょっと暢子っぽかった。嬉しい。舞台、がんばってくださいね💪✨✨✨





































