高峰秀子 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
>rt 図書館で高峰秀子さんの本借りてきた すごく読みやすいし、興味深い。 特に「私のインタビュー」は(1950年代後半くらいの?)様々な職業の女性の話を聞く企画。 女中さんやニコヨン(日雇い労働者)さんの生き方や、仲間同士の助け合いと組織づくりの大切さ、などにも触れられていて参考になる。
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高峰秀子
産児調整運動者のインタビューもあり。 このころは今とは真逆で、「人口をいかに減らすか」という政策を国が熱心に旗を振ってやってたのだなあ・・・ (こういう書評って、インタビューを高峰秀子さんがしていることの意義などについて書くべきなんだろうけど、まあ私の感想なので…(^^;)
平成初期に行われた、昭和20年代~40年代に大活躍してた大女優達のインタビュー集を読んでる。高峰秀子杉村春子山田五十鈴司葉子etc。キャメラ、黒澤溝口成瀬小津(おぢではなく)…。絢爛な映画の時代。それにしても大女優達の話の面白さ!息吹!(ライターの腕も魂がこもってていい)
「千年女優」(2002公開)は、引退し30年ぶりにインタビューを受ける伝説の女優藤原千代子の語る身の上話で進行する。千代子のモデルは原節子と高峰秀子。インタビューした立花源也は彼女に鍵を渡すが… 立花源也の声優飯塚昭三さんは、原節子ファンであった。 この映画は日本映画へのオマージュ。
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高峰秀子
「稲妻」(1952)大映 成瀬巳喜男監督作、高峰秀子主演、原作は林芙美子 冒頭のバスガイドの場面で昔の東京が見られていい。 皆父親が違う4人兄妹という複雑な家庭で、お金の絡む話などのゴタゴタに嫌気をさした主人公が、世田谷で新しい生活を始めるまでの話。
「銀座カンカン娘」 古今亭志ん生さんが落語をされてるところがいい感じで。伝説を体感。 高峰秀子、歌も達者なこと。笠置シヅ子の声量。今までそんなにピンときてなかった灰田勝彦も映画の中では映画の時制になりリアルタイムな気分で楽しめた😊
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高峰秀子
『虹を抱く処女』(1948年) 豊島園。このロケ地選定はちょっと意外。 このシーンの最初のカット、高峰秀子と若原雅夫が歩く場所は僕の知ってるとしまえんの時代だと大雑把にここらあたりになると思う。ここのストリートビューの閲覧、そろそろ危険な匂いがしてきたかも?
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@tri_slash_endo何度も言ってるが、そこかしこに究極超人あ~るのリスペクトネタが散見するガルガンティアはおもしろいぞw 銀河系の地図持ってるのに迷子になるわ謎の殺人光線撃つわ焼肉の鉄板にもなる。改造人間、R高峰秀子、成原2号は出てくるし、医者はどこだで最終回を迎えるんだ。スルメ固めだけはなかったなw
\お仕事帰りに/ 今からでも間に合います! お席余裕ございます! 特集上映「映画監督・中村登」 ★このあと19:15~ 『我が家は楽し』 山田五十鈴、笠智衆、高峰秀子 名優が家族団らんを演じた 小市民映画の名作。 あの岸恵子のデビュー作でもあります! shogakukan.co.jp/jinbocho-theat…
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高峰秀子さん大好き 映画も見てるしエッセイも持ってるからね こっち持ってくればよかったな…
一日遅れで、「徹子の部屋」の『スターが証言「戦争と私」』を観た。昔の映画さながらの気風のいい調子で、高峰秀子が特攻隊員の話の切なさを語る場面がよかった。8月だけといわず再放送すべき。最後に黒柳徹子に手早くハンカチを渡すとこもいい。 徹子の部屋|テレビ朝日 tv-asahi.co.jp/tetsuko/guest/…
「徹子の部屋」で高峰秀子の特攻隊員の話を聞いて驚いた。 特攻隊員の慰問をしていた高峰さんは、天皇の玉音放送後に多くの特攻隊員たちが爆弾を積んだ飛行機で飛び立ったのを見た。彼らは「死ぬこと」を目的に洗脳されていたので敗戦を受け入れられなかったのかもしれない。戦争が終わってからの戦死
で三波春夫さん、加藤治子さん、高峰秀子さん、江戸家猫八さんが戦争の記憶を語られていた。想像を絶するような皆さんのお話に涙が出た。何度も再放送するなど今は亡き皆さんのお話しが多くの人に届いてほしい。今が「新しい戦前」にならないように🙏
今。「徹子の部屋」を見ていた。終戦の日にちなみ、過去の8月15日の再放送。 三波春夫さん、加藤治子さん、高峰秀子さん、江戸家猫八さんらの戦争にまつわる証言。高峰さん→終戦後に飛び立つ特攻機。猫八さん→広島に於ける被爆と遺体の処理 等々。彼等はもうこの世にいない。語り部が次々亡くなる。
次に『我が家は楽し』を見ました。貧しいながらも懸命に生きる夫婦(笠智衆&山田五十鈴)と子供たち(高峰秀子・岸惠子ほか)。 まず笠智衆のコミカルな演技が楽しいです。小津作品では見られない一面。デビュー作だという岸惠子が若い!
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@jinbee6「千年女優」のモデルは、戦前から女優になっていた原節子(高峰秀子も)ですが、実写化は若い人がいいですね。引退して数十年たち、インタビューされるのは吉永さんでもいいですが。
前に見た時には刑事ばかり見てたし、俳優にも詳しくないしで、高峰秀子が出てたことに気づいてなかったな
その中で生まれた文章を「生活綴方」と呼び、1937年には豊田正子という小学生が書いたものが「綴方教室」として出版され、ベストセラーとなり、当時の子役スター高峰秀子の主演で映画にもなった。
どうせ映画を上映するんだったら、「黒い雨」だけじゃなくて、「四つの湯槽」を映画化した「簪」(清水宏監督、田中絹代&笠智衆主演)や、「おこまさん」を映画化した「秀子の車掌さん」(成瀬巳喜男監督、高峰秀子主演)も上映してもらいたいものだが。今から何とかなりませんか?
@yoiinago417木下惠介の「女の園」はかなり深刻な映画ですが、途中で突然、岸さんの可愛らしいテニスルックでの部活姿がインサートされます。胸キュンでした。彼女の役が主役の高峰秀子とは違ってお嬢様であることを強調すると同時に、観客に一息吐かせて映画後半に集中させる効果がありました。
金曜夜、仕事終わりに新宿TSUTAYAに寄って確か3本1000円でVHSテープを借りていた頃が夢の様🎠 …旧作邦画を見始めてからの自分のレンタル履歴が知りたい。 高峰秀子主演ものと「悪名」等痛快シリーズ物、小津・成瀬映画を交互に借りていた記憶。当時も1本100円でやっていけるの?と心配はしてたけど😭
という作業で一本の作品を深く掘り下げてみたい。 1本目は 『乱れる』(1964年) 礼子(高峰秀子)は酒屋の長男と結婚したが夫は戦死。未亡人になってから18年間、姑と、夫の弟・幸司(加山雄三)と暮らしながら店を切り盛りしてきた。 近くにスーパーマーケットができて売上が減ってきたことで
本日委員長のオススメする映画は『銀座カンカン娘』(1949/新東宝)です。 この映画は高峰秀子(写真中央)主演➕高峰秀子の代表曲の映画化作品で人情味豊かな歌謡映画の娯楽巨編。 必見は歌唱&ダンスのミュージカルシーン ラストは舞台興行の呼び込みをしているかのようなナレーションが流れます。
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高峰秀子
高峰秀子さん著の本によると、 題名だけ聴いた高峰さん、も 「今度は二十四の目玉の怪物映画撮るのか、木下恵介監督さんも大変だな」 と思ったそうです。(笑)
【サイトへの質問回答】1952年の成瀬巳喜男監督映画『稲妻』、次女光子(三浦光子さん)の夫が急死し、洋品店を閉めて実家に三女の高峰秀子さんと戻る場面のロケ地。照明担当の故安藤真之助さんの資料、1941年の映画『解決』の欄干及び空中写真(①煙突が決定打)から中央区月島「佃小橋」付近と特定。
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2010年12月86歳で死去した女優高峰秀子さん
左右波動が違います
左の人は1949年11月東宝退社して復帰していないのでは?
右は1964年乱れる
1955年映画監督と結婚したのも右の人
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高峰秀子
@tagamekamo 幸田露伴の娘の幸田文の小説「流れる」高峰秀子主演で映画化もした名作の序章に
主人公が置屋の布団が芸者の生理の血の跡まみれなのに想いを馳せる文章があり
明治大正の着物文化現役の近代の幸田文のエッセイに度々女性事情が記されておりコントロール出来ない現代と同じ悩みを記してますよ
ついに成瀬がブルーレイに。それも『浮雲』の4Kリマスター。高峰秀子の薄幸な美しさや、中古智の美術・セットがどう見えるのだろうか。楽しみ。
便乗してもう一本🎥六條ゆきやま紬もぜひ。自分にとって劇場で観た初の高峰秀子作品で、その後TVで成瀬巳喜男監督🎥乱れるを観て、脚本の松山善三の名前をインプットした。ビデオは所持しているから観ようと思えばいつでも鑑賞出来るし、ディスクに落とせばいいのだけど、買った方が楽かな、でも売って
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高峰秀子
先週読んだ本(再読含む)
『百花』川村元気
『堤未果のショック・ドクトリン』堤未果
『方丈記私記』堀田善衛
『高峰秀子と十二人の女たち』高峰秀子
『今ひとたびの戦後日本映画』川本三郎
『武器輸出と日本企業』望月衣塑子
『猿の眼』市川猿之助
『僕は亀治郎でした』市川猿之助
三木のり平の本を読んでも高峰秀子の言をとっても、芝居で大事なのは「いま、そこで何が起こっているかを知る事」「舞台の360度で起こっている事を感じる」ことなんだって。客席を含めて。自分の芝居の上手下手考えてる暇なんかないんだよ
高峰秀子は27歳で仕事も家族もぶっちぎって半年パリで暮らした。これはその7年後、7ヵ月間の旅の記録。当時のノートをもとにした高峰版『犬が星見た』的作品。初渡仏時のヒリヒリ感はない。隣に松山善三がいるから。いつもは鋭く周りの人を見極める目がここでは善三さんばかりに優しく向けられている。
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映画「浮雲」よかったな。エキゾチックな映像とラストあたりの南の島の生活シーンとか。メロドラマって言う作品なんだろうか。高峰秀子がとても美しい。
@yukonaito713 成瀬巳喜男監督の映画版「放浪記」も傑作ですので、内藤さんが未見でしたら是非是非。高峰秀子さん演じる林芙美子のいじけた感じが絶妙なのです。
@salvia_hibari これはまた貴重な記録!草軽電鉄と言えば高峰秀子主演の映画「カルメン故郷に帰る」(1951年)を連想します。
SPEEDの島袋寛子さんのインタビュー見るたびに思う。若い頃に絶世のスターになり、普通のひとの一生分はとっくに稼いだはずなのに、自己肯定感が妙に低い印象を受ける。元々の性格なのかもね。
高峰秀子さんや山口百恵さんの随筆読んだときの感覚を思い出す。
「張り込み」鑑賞!ある強盗犯が地元の元カノを頼るかもという情報を元に、刑事が彼女を張り込むサスペンス。平凡だが不幸な日常を送る元カノを演じた高峰秀子が絶品で、元彼の影を感じると遠目からでも雰囲気が生き生き変わる。茹だるような暑さも雰囲気に一役買ってる、今の時期にピッタリの傑作。
戦前戦後の映画でも、大半は男女関係の俗っぽいものが多い中、とても道徳的な映画でした。こうした映画に出逢うと、ぼくはその日から数日で、すぐに6回ぐらい観てしまいます👏👏👏👏👏✨
「この広い空のどこかに」高峰秀子 久我美子 佐田啓二 @YouTubeより
昭和の本📖「私の渡世日記」高峰秀子
昭和4年、5歳でデビューした名女優の自叙伝
舞台で勘太郎を演じ、東海林太郎におぶさって聞いた「赤城の子守唄」
映画共演した 灰田勝彦の逸話
オペラ歌手に発生を学んだことが 「銀座カンカン娘」のヒットに繋がった話
絶妙な筆力で綴られる、昭和のエピソード!
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高峰秀子
戦時中内務省の、そして戦後はGHQの検閲を受けて、後半の重要な部分がカットされてしまう。
それゆえに、戦後同監督、三船敏郎、高峰秀子主演でリメイクされました。
リメイク版も好きですが、脚本が伊丹万作、カメラマンが宮川一夫ですからねえ、完全版を観たかった。
満里子を演じるデコちゃんがお茶目で可愛い、活弁士風に振る舞う高峰秀子さんの"変顔"なんて他作品では見れない🌹
一瞬だけど猫さんも沢山、ローアングルで捉えた日本家屋の廊下..眺めていると心が和む
小津安二郎監督は生涯独身を貫いたのに、家族や夫婦間の衝突を細やかに描ける所..本当に不思議
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高峰秀子
@Tori_Corleone 高峰秀子さんも現地に一緒に行ってたのに、現地の郊外に住んでる日本人の家に遊びに行ってて、賞決まったのに主演女優がどこにいるのかわからないと会場では大騒動になってたそうです。
@anydaynowJP 今は消えてるけど過去に北野武監督の写真投稿してたの見ました❗あと高峰秀子さんらしき写真も見たことあるような。日本映画のDVDを広げて寝っ転がってるとのか。なんで消しちゃったのかなあ😅






















