高峰秀子 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
失礼、日本初の総天然色映画としては『カルメン故郷に帰る』(1951)ですね。高峰秀子さん主演の作品。
東宝特撮映画の初の総天然色映画が「白夫人の妖恋」です。
以後、お見知り置きを。
ウーマン・トーキングを観て、女性が話し合って連帯するという内容で女の園を連想した。どんどん弱っていく高峰秀子さん、絶妙に頼りないへにょへにょの高廣さん(今作がデビュー作で滑舌も甘い)、高峰三枝子さんと久我美子さんのバチバチ感と、好きなところが多い映画
三船敏郎主演の映画『無法松の一生』の中に【らっきょう】が出てきます!
無法松の憧れる高峰秀子演じる未亡人の息子が「おじさん、何を食べてるの?」と訊くシーン!
その時に食べていたのが【らっきょう】
記憶は曖昧ですが「コレを食べたら、おじさんみたいに強くなる?」だったかな?
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高峰秀子
現存する高峰秀子・原節子・轟夕起子主演の青春映画「若き日の歓び」は5分の3も削除された状態で公開されたのか…
その前の轟さん主演の音楽映画「ハナ子さん」もズタズタに飛びまくってたし…
DVD整理していたら“森繁対談”が出てきたので見ている。2015年に日映専で放送されたもの。録画以降見てないから初見。/第1回は高倉健。森繁久彌ともにお互い“素のまま”に話してるのが新鮮だ。/他に金田正一とかピックアップされて放送されていた。/池部良や高峰秀子との対談回があれば見たい。
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高峰秀子
【企画展「 ー日本の風景」*上映作品紹介⑨】
『
銀座のキャバレーを歌い歩く、お秋とお春の物語。
<上映スケジュール>
9.18(月・祝)、24(日) 10:30
9.21(木)、23(土・祝) 14:00
高峰秀子や笠置シヅ子たちが同名曲を歌うシーンは必見です!
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高峰秀子
→ 「高い精神」にはふれられなかった。今時の人はピンからもキリからも遠ざかり、「ボヤッとした」中間を漂っているみたい。「歴史とは恐ろしくも悲しいものだ」と。森繁の交友録『あの日あの夜』から。
藤原釜足は黒澤映画の殆どに出ています。「秀子の車掌さん」では藤原鶏太さん(高峰秀子エッセイ
[折々の写真] 高峰秀子は木下恵介『二十四の瞳』1954にも主演、『浮雲』の高峰は、女性性が凛と輝いているが、『二十四の瞳』では女性性に母性がオーバーラップする美しさが輝いている、小学校の新任の女教師・大石先生が、子どもたちや村民の前を自転車で駆け抜けるシーンは二度と忘れられない
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高峰秀子
渡り鳥いつ帰る
高峰秀子の役柄の面白さよ
むかし黒澤監督がマスコミ報道をネタにした松竹映画「醜聞」を着想したのは、電車内の中吊り広告の露骨な煽り文句を目にしたのが切っ掛けとかインタビューで述べておられたな(助監督時代に高峰秀子さんとのロマンスをマスコミ報道によって引き裂かれた苦い経験にも基づいているのかもしれないが…)
佐倉綾音さんは写真嫌いとうかがうが、木村伊兵衛御大ならさりげなくスナップ撮影出来るであろう。高峰秀子さんを撮ったように。
やはり1番凄いのは主演の高峰秀子さんでしょう。初々しい20代の美しい先生から始まり、次第に老いて40代になっていく様を、微妙に発生や動きを変えて見事に表現されています。
「日本一上手い女優」と言われていた理由が分かりました❣️
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高峰秀子
『渡り鳥いつ帰る』@ 神保町シアター。生誕110年・森繁久彌 特集。東京・下町の赤線地帯に暮らす女達の悲喜交々。森繁共演ということもあり田中絹代、高峰秀子ら豪華女優陣のちょっとユーモラスな演技を堪能。念願の初の神保町シアター。人生の先輩たちに囲まれて昭和を見るという感慨。
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高峰秀子
『渡り鳥いつかへる』@ 神保町シアター。生誕110年・森繁久彌 特集。東京・下町の赤線地帯に暮らす女達の悲喜交々。森繁共演ということもあり田中絹代、高峰秀子ら豪華女優陣のちょっとユーモラスな演技を堪能。初の神保町シアター。人生の先輩たちに囲まれて昭和を見るという感慨。
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高峰秀子
『この広い空のどこかに』昭和29年度作品。酒屋を営む若夫婦(佐田啓二・久我美子)。結婚した途端,姑、義妹(高峰秀子)、義弟と一つ屋根の下、慣れない商い、でも健気なお嫁さん😢出てくる人も善人ばかりで朝ドラのよう。癒される。
花言葉のエッセイ、あれ第2回で終わったのかまだあるのかわかんないけど、1話に高峰秀子さんのこと書いてたね、そういえば
[折々の写真] 西洋映画最高の女優がジャンヌ・モローだとすれば、日本映画では高峰秀子だろう。成瀬巳喜男『浮雲』1955は日本映画の最高傑作だと私は思う、小津は「俺にできないシャシンは溝口の『祇園の姉妹』と成瀬の『浮雲』だけだ」と激賞。『浮雲』は高峰と森雅之の生涯の代表作となった
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高峰秀子
結菜ちゃん憧れの女優さん高峰秀子さん、なるほど知的で素敵な女性だ。結菜ちゃんならきっとなれるさ、そういうカッコいいオトナに!最後の挨拶はちょっと暢子っぽかった。嬉しい。舞台、がんばってくださいね💪✨✨✨
銀座カンカン娘(1949)
高峰秀子と笠置シヅ子のミュージカル映画。物語自体大したことはないが、笠置シヅ子を観られればそれでいい。少しだが「ラッパと娘」「ジャングル・ブギー」を歌う姿が映る。もちろん名曲「銀座カンカン娘」は何度も歌う。また音楽は服部良一なのでBGMも聴き所満載
銀座カンカン娘(1949)
高峰秀子と笠置シヅ子のミュージカル映画。物語自体大したことはないが、笠置シヅ子を観られればそれでいい。少しだが「ラッパと娘」「ジャングル・ブギー」を歌う姿が映る。もちろん名曲「銀座カンカン娘」は何度も歌う。また音楽は服部一郎なのでBGMも聴き所満載
私なりのふみ子像を創った。」、「二、明るさは常に「心の暗さ」から出し、空虚さとやけっぱちが常に付きまとっていること。」(p344)とあり、このせりふの言い方と舌を出すときの表情がまさにそれだった気がする。この映画の高峰秀子の芝居はそれまでに観たどの高峰秀子とも似ていなくて、
私なりのふみ子像を創った。」(p344)とあり、「二、明るさは常に「心の暗さ」から出し、空虚さとやけっぱちが常に付きまとっていること。」とあるが、このせりふの言い方と舌を出すときの表情にぴったりあてはまる気がする。この映画の高峰秀子の芝居はそれまでに観たどの高峰秀子とも似ていなくて、
大人になってこの映画を見た時には、この家の嫁である高峰秀子に感情移入して泣きました。
特にラストシーンで高峰秀子の口からポツリと出た言葉と目に映る風景に涙が溢れました。
きっときっと誰もがこんな気持ちになるんだと思います。
@kaneda_chiyoko @TsukaKeizai 高峰秀子さんが出ていた映画ですね
今週の「徹子の部屋」:黒島結菜、ヒロインを務めた朝ドラ「ちむどんどん」で祖父母と共演 憧れの俳優は高峰秀子さん
この記事を書きました。“ベンダース降臨”に興奮。「宗方姉妹」の高峰秀子が観客にバカ受けでどっかんどっかん笑いが起きました。/カンヌ映画祭で小津監督2作上映 客席にはビム・ベンダース監督も:朝日新聞デジタル
ゲキ×シネRepeat瀬戸内小豆島
本日より3日間上映‼️
【SHIROH】
上映11:50~15:24
*途中15分休憩あり*
その他の時間は映画「二十四の瞳」(高峰秀子主演)を上映しております。
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高峰秀子
徳田秋声のあらくれを読むと省略の技法を使いまくっていて時間が一気に飛んで、場面が変わるときに、びっくりする。それはほとんど小津安二郎の映画を見ているみたいで、内容は全然違うのに、徳田秋声を読みながら小津みたいだな〜といつも思う。映画は成瀬なのに。映画もいいけどね、高峰秀子。
なお野村芳亭『母』29年版はデコのデビュー作。5歳。川田芳子さんも楽しそうに共演してます。
川上貞奴→川田芳子→高峰秀子という師弟関係が成立するのだ…ろうか? とすれば後年デコ先生が政治家相手に一歩も引かず啖呵を切ったド迫力、むべなるかな。
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高峰秀子
@house_yamato そうですか!
以前にも書いたことあるんですが、この映画と二十四の瞳は原作者が同じな上に撮影時期も重なっていて、二十四の瞳の撮影の合間に高峰秀子さんが田中絹代さんの陣中見舞いに遊びにきてくれたと、香川京子さんがコメントしてるんです✨
#映画好きさんと繋がりたい
#高峰秀子 主演作品で どれが好き( ・◇・)?・
歴史探偵「戦争とアイドル」再放送して欲しい。当時10歳ながら慰問に行った中村メイコさんや高峰秀子さんのことばから戦争に国民が利用され巻き込まれる恐怖がよくわかる。今も国民をそうやって巻き込もうとする勢力があることに注意しなければならない。
高峰秀子展@ミキモトホールへ滑り込み。
生前のインタビューでの偉そうな話し方に馴染めず観た映画は「カルメン故郷へ帰る」「二十四の瞳」だけ。親交のあった梅原龍三郎や藤田嗣治の作品、花を生けたり晩酌に多用した透明のグラスが好き。
カタログを作っていないのが残念無念。
今日で終わり、急げ‼️
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高峰秀子
成瀬巳喜男『放浪記』神保町シアター。好き嫌いではなく苦手な映画がある。成瀬でいえば『あらくれ』『放浪記』『ひき逃げ』いずれも高峰秀子主演。昨夜の『うず潮』の続きで観た。ブスメイクで貧乏を売り物にする成り上がり小説家を完璧に演じる。林芙美子が観たらどう思うだろう?やはり苦手な映画。
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高峰秀子
@kIAqFcnrXugqX7X テレビでドラマも何回か作られていますが
この映画版…高峰秀子さんや田村高廣さんや
何よりも森繁久彌さんが素晴らしい!…
一番良いと思います!
@kIAqFcnrXugqX7X 宝田明さんが原因のわからないままNG連発した際に主演の高峰秀子さんに“独特だけど的確な”アドバイスもらったと後年話していました。
@EmikoYagumo 夕刻に、上野広小路で
神田松鯉さんと玉川太福せんの二人会を堪能しておりました。田中絹代さんは
精神的に不安定な役が多々ありますね🤭【放浪記】の高峰秀子さんは酷評されていたのですか😡それは怒りますね🤗私は映画の帰りにDVD2本買って帰りましたが、成瀬巳喜夫監督ばかり
増えます。
「真珠のようなひと-女優・高峰秀子のことばと暮らし-」
一人の女優の一生。素晴らしかった。
クロサワもいいが成瀬作品の4Kリマスターもお願いします。東宝さん。
銀座4丁目ミキモトホール
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高峰秀子
@gary_3420294701 高峰秀子さんは銀幕のスターの代表ですね。私が印象に残っている番組が「微笑」と言うドラマです。
神保町シアターにて『稲妻』(1952年大映)を観て、成瀬巳喜男の映画は面白いなぁとあらためて
身の回りに対する憤りを静かに滾らせつつ、"ここではない何処か"を求めて自立せんとする、高峰秀子がここで体現した人物像、好きだわ~
家族・親族・血縁的な関係性に対する距離感もイイ
銀座ミキモトで開かれてる"真珠のようなひと 女優·高峰秀子のことばと暮らし”展へ。改めて考えると日本を代表する名女優と云えば“デコちゃん”かも…。沢山は観て無いけど、映画は“浮雲”と“永遠の人”、TVドラマだと“微笑”か好きです。強くて、厳しくて、可愛らしくて…と、色んなカラーを持つ女優さん。
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高峰秀子
ま、あまりにも高峰秀子からのドラマ語りが上品すぎるから、面白いと思ったのは間違いないだろうね。
ただ、この映画の良さは気づいてなかったと思う。なんというか、今こそ現代人でやってもいいお話だよね、改めて(*´ー`*)
映画「 高峰秀子,佐田啓二 1957年)
灯台守夫婦の物語
日本中の灯台でロケしていますが、男木島灯台には行ったなぁ
(灯台はすべて無人化され灯台守の方はもう...)
木下恵介の「喜びも悲しみも幾歳月」を見た。戦前から戦後の変遷していく社会を背景として描きつつ、佐田啓二&高峰秀子夫妻にフォーカスして物語が展開。結構引き込まれるものの、長尺のわりには駆け足に感じるところも多い。息子がああなってしまった経緯も描写不足でモヤモヤが残る。1957年作品。








































