高峰秀子 最新情報まとめ
"高峰秀子"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"高峰秀子"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
12年前の今日、高峰秀子が亡くなりました。戦前、戦後を通じて日本映画界に君臨した大女優。歌手、エッセイストとしても活躍し… ⇒高峰秀子の写真、名言を紹介。昭和ガイド
@tetsuo_tk もしも黒沢氏と高峰秀子さんが結婚していたらもっと女性映画を作っていたのでしょうか。
高峰秀子さんの随筆に、パパラッチみたいなカメラマンと、それを載せる雑誌についての一考があった。下には下がいる、と。
ほんとに、そう。
こういうのを見て、面白おかしく人を叩くのも同じ。
オスカーを受賞している、小樽出身のミヨシウメキは切手になっていました。アフリカの切手とのこと。
原節子 高峰秀子「JAPANESE CINEMA STARS」日本の映画スター切手シート 9枚レソト王国 ナンシー梅木 早川雪洲 京マチ子 ジェームズ繁田
『完本巨人と少年黒澤明の女性たち』(尾形敏朗著@ワイズ出版)
日経新聞11/5
作品に描かれた女性像から見たもう一人の黒澤明。発表時、本人も熱心に読んだという伝説の書に、高峰秀子を“少女”の原点に置く「デコという少女」等を加え、待望の完本化!
クリスティ作品はほぼ網羅してる私、幼少期は松谷みよ子の影響で将来の夢は童話作家と文集にも書いてたし、今私のTLには高峰秀子botいらっしゃるんですが、コレ全部一本の線に繋がってるってことよね……すごいね。
懐かしくて松谷みよ子作品ネットで掘り起こしてて、『ふたりのイーダ』よかったな、好きだったなって思ってたら、当時クリスティ読んでた松谷氏が推理劇仕立てにしたって話見てへえ!って思ってたら、これ松山善三監督で映画化してるのね。妻・高峰秀子も出てる……
高峰秀子、吉永小百合、和泉雅子、内藤洋子、と
藤山陽子さんが、自分の好きな映画女優ベスト5なんだよ
@YuzukiMuroi むかしの芸能界には正直に生きている人がいたような気がする
任侠が仕切っていたからかだろうかね
高峰秀子の映画とエッセイに少しハマった時があって
高峰秀子にもえらく感心したことがあった
昔はすごい女優がいたもんです
ホームページの「杉田劇場とアテネ劇場 そして美空ひばり」を更新しました。第60回は昭和22年10月にアテネ劇場で上映していた映画「希望の青空」について書きました。主演は高峰秀子と池部良。
【高峰秀子】放浪記(1962)◆林芙美子が自身の無名時代の流転の生活を綴ってベストセラーとなるとともに出世作ともなった同名小説を、林文学の映画化に定評のある名匠・成瀬巳喜男監督が高峰秀子主演で映画化。田中絹代、宝田明、伊藤雄之助ほか。
『秀子の應援團長』(1940)
千葉泰樹監督のスポーツコメディ。高峰秀子が応援するチーム「アトラス」が弱体化から脱却を図る為、様々な施策を練る物語。作品としては喜劇で描かれているが、アトラスが弱体化した理由が、主力が戦場へ行った為で、それが時代的に誇らしい事とされている事が怖い。
画像をもっと見る:
高峰秀子
この記事から知った手話を使ったメジャーな映像作品
その1
1961年 映画「名もなく貧しく美しく」
”高峰秀子が、聞こえないことによる苦難や偏見を、しなやかに乗り越えて行こうとする姿を演じた”
国立映画アーカイブ「東宝の90年 モダンと革新の映画史」で、松山善三監督・脚本『名もなく貧しく美しく』(1961/35㎜)観る。聾唖者夫婦(高峰秀子+小林桂樹)とコーダの息子。高峰秀子の母親役に原泉。死ぬまでに一度でいいから、海外に輸出されたハッピーエンド版を観たい。
画像をもっと見る:
高峰秀子
@anteprima220 素敵ですよね☺️✨(個人的に)日本の女優さんの中で高峰秀子さんと双璧を成すかな🌹
作品によって(聖と悪)雰囲気がガラッと変わるのも魅力的だし、日本映画を愛する方々は全員"文子さん好き"だと勝手に思ってます😅💕
今夜は一段と冷え込みますが、温かくして良い夜を😊passe une bonne nuit☕️🌜✨✨
画像をもっと見る:
高峰秀子
普通の作品なら総取りする高峰秀子がここでは単なる小娘にすぎない『流れる』は大女優頂上決戦。眼福でしかない。
@syouwa_otome 映画『二十四の瞳』の百合の花模様のアルマイトの弁当箱のエピソード。
私の母は原作を読み、高峰秀子主演の映画を観てこんな先生になりたいと憧れたそうです。
林芙美子原作、成瀬巳喜男監督の映画「浮雲」(1955年)をDVDで観た。戦中戦後の混乱期に生きた男女を描く傑作。退嬰的な時代の気分がよく表現されていた。主演の高峰秀子と森雅之が怪演。#成瀬巳喜男 #林芙美子 #浮雲 #高峰秀子 #森雅之
映画「稲妻」
他者に依存する家族に嫌気がさし、独立するしっかり者の女性を高峰秀子さんが手堅く演じている。
人間の強さや弱さ、美しさや醜さを包み込むような眼差し、モヤモヤは残るけれど後を引かない素朴なラストが良い。
余り目立たないけれど、中北千枝子さんは成瀬映画を真に体現している。
画像をもっと見る:
高峰秀子
二十四の瞳 デジタルリマスター版。反戦映画でもあり、新任女教師の可愛らしさから戦後に再任され新生民主日本で教壇に登る高峰秀子の幅広い演技力!自分が名前を知った時は既におばあちゃんでしたが、凄い女優だ。
画像をもっと見る:
高峰秀子
杉村春子・高峰秀子など女優や著名人にインタビューしたもの。
みんな謙遜してて何も参考にならない。(しかしその謙虚さが大事なんだろうな…)
明日TOKYO BOOK PARKに持っていく予定です。
画像をもっと見る:
高峰秀子
映画やドラマで一番困るのが、貧しい時代の日本を描くことだ。「二十四の瞳」は、高峰秀子さんも共演した子供たちも、当時の観客も戦争の記憶がある。今は老人と言われる人も戦後生まれだ。
画像をもっと見る:
高峰秀子
『伊豆の踊子』『お嬢さん社長』を観て、美空ひばりの良さが全然わからず。『てんやわんや』の淡島千景、『飢える魂』の南田洋子は最高。『あらくれ』の高峰秀子も好き。
@starbowstar 高峰秀子とか出てる映画でしたよね。ふんわりとしか覚えてないけど。
『くちづけ』(1955)
筧正典・鈴木英夫・成瀬巳喜男監督によるオムニバス青春映画。3つともとても良く出来た短編作品だが、特に第3話の成瀬監督作品は面白かった。高峰秀子のコミカルな面が出た、短いながら起承転結のはっきりした名編だと思う。八千草薫のまさかの登場もインパクトがあって好き。
画像をもっと見る:
高峰秀子
「デコちゃん」こと高峰秀子さんの本をよく読むようになった経緯は1)梅本洋一さんのNHKフランス語講座で成瀬巳喜男監督について知る、2)成瀬巳喜男監督作品の主演女優で高峰秀子さんを知る、3)高峰秀子さんの主演映画をよく見る、4)高峰秀子さんの本を読むようになる、という順番でした。
27
久保豊「リリィ・カルメンのサヴァイヴァル--『カルメン』二部作における高峰秀子」(『夕焼雲の彼方に 木下惠介とクィアな感性』)
「ここで何より重要なことは、木下が映画監督を目指したきっかけが9歳であった高峰の演技であり、
五十代半ばになると後どのくらい健康で本を読んだり映画を観られたり仕事が出来るのか分からない不安があるし彼女は居ても老後は相当キツいなです。防衛費よりも福祉等を充実させるべき。高峰秀子のエッセイでも東京大空襲で戦争の恐ろしさを感じたと書いていたが庶民が気付いた時は遅いんですよね。
動画をもっと見る:
高峰秀子
いま思いついた私がいいねと思う現象10選:
・ツイッターにいるいろんな人
・成瀬巳喜男と高峰秀子の映画
・楳図かずおと日野日出志の漫画
・山崎パンのほとんど
・カップヌードル(定番のやつ)
・マルちゃんホットワンタン
・ブルボン菓子全般
・亀田しゃり蔵
・グリコいちごオーレ
・キリのチーズ
興味の無い人は黙ってろという話、子供の頃に読んだ昭和の名女優、高峰秀子の自伝に書かれていた(以下は記憶に基づく大意)。
新聞や雑誌の企画で大臣と対談すると、たいていは「いやあ、私は映画には興味が無くて。」だった。
お忙しい大臣に映画を見ろとか好きになれとは言わない。(続)
「映画」 高峰秀子主演映画『二十四の瞳』のロケ地となった明治35年に建てられ、昭和46年までの約70年間、苗羽(のうま)小学校田浦分校として使用されていた岬の分教場。(2009/5)
画像をもっと見る:
高峰秀子
木下恵介監督、高峰秀子主演の
「二十四の瞳 デジタルリマスター」を観終えました
とても叙情性の高い作品で、高峰秀子が
20代から40代までを演じるのですが
新任の頃の高峰さんがとても清新で良かった
観ていて、子役たちの動き等も非常に丹念に描き込まれておりまたそれが上手くいっていたと思う
こんな時間に何故か急に三船敏郎の「無法松の一生」が見たくなる、、、
DVDあるけど、そろそ、寝る時間💦
勝新太郎のも阪東妻三郎の無法松もいいけど、
やっぱり三船敏郎と高峰秀子のが1番好き❣️
画像をもっと見る:
高峰秀子
@yu4ki9rin8 結局、東海林太郎さんは高峰秀子さんを養女にしましたよね😄
撮影所に連れて回して高峰秀子さんは子役の道から女優へと。この話を読んだ時に縁とは凄いなぁと思いました。
好き嫌いは別として、日本で最高の映画女優は高峰秀子と思う。
彼女の役柄で最も良いのは「張り込み」。小説より、映画の方が良い点でも一番。
下町と山の手、高峰秀子と家族の対比が強すぎる気もするが、成瀬の中では好きな作品。
「女の座」S37年公開
この作品は成瀬巳喜男監督が小津作品「東京物語」へ挑戦したように感じた。松竹時代に城戸四郎撮影所長から「小津は2人いらない」と言われ成瀬監督はPCL(後の東宝)に移籍し数々の名作を生み出すことになる。高峰秀子と義理の父母役・笠智衆と杉村春子とのラストシーンは泣かせる。
画像をもっと見る:
高峰秀子
【高峰秀子】木下惠介と木下忠司の世界◆1943年の『花咲く港』から1988年の『父』まで、木下惠介監督の全49作品の映画、TVドラマの音楽を完全収録。兄・木下惠介の世界を支えた音楽家・木下忠司の音楽で綴るサウンド・フィルモグラフィー。
【高峰秀子】高峰秀子との二十年(斎藤明美)◆最初のインタビューの依頼から始まり、不思議な偶然から養女となり、最期を看取った日まで。文章、対談、ロングインタビュー、秘蔵写真多数収載。
NHKスペシャル
BS世界ドキュメンタリー
映画「4我が家は樂し」
中村登 高峰秀子 山田五十鈴 岸恵子 笠智衆 佐田啓二
伊豆の踊子・吉永小百合
瀬戸内少年野球団・夏目雅子
BS世界ドキュメンタリー
映画「4我が家は樂し」
中村登 高峰秀子 山田五十鈴 岸恵子 笠智衆 佐田啓二
伊豆の踊子・吉永小百合
瀬戸内少年野球団・夏目雅子
日本語学校の先生のおすすめで「ALWAYS三丁目の夕日」を鑑賞。描かれたのは高度経済成長期の東京なのに2005年っぽいコメディ映画の構成ですね。高峰秀子さんがエッセイで書かれたのように、有声映画ができた時発音に癖ある役者は演じること出来なくなり、週刊雑誌の小説はマンガに替える時代だった
戦時中は映画スターのブロマイドは、大量に兵士に持ち出された可能性が高い。高峰秀子に限らず、戦前からスターであった田中絹代や原節子などのブロマイドは戦場に兵士がポケットに入れ、戦死すれば遺品として戻ってきて、遺族からスターに返されたこともあったようだ。
画像をもっと見る:
高峰秀子
@nawokikarasawa 😅😅💦日本の女優さんでは子役スター〜独身時代の高峰秀子さんのインタビュー記事やコメントも「あたい」表記ですね。こちらは“超訳”ではなくサバサバしたご気性からのリアルなご発言かと思いますが…。










































