高峰秀子 最新情報まとめ
"高峰秀子"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"高峰秀子"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
(オマケ続続々)とはいえ映画そのものは「シャッター商店街発生の歴史的・社会的探究」を目的にしているわけではなく(笑)、戦争未亡人役の高峰秀子と義理の弟役(戦死したお兄さんの弟)の加山雄三の悲恋物語☞。
訳「強くお薦めする高峰秀子の出ているこの映画は木下惠介の『風前の灯』。もしあなたが見たことないなら、このURLで見て。英語字幕付き。面白い風刺喜劇。楽しんでね!」
成瀬巳喜男監督の『ひき逃げ』を観ました。一人息子を殺された母親が、復讐する為に、轢き逃げした真犯人を追跡する物語です。成瀬作品のテイストからはやや離れておりますが、不思議な映像効果もあり、高峰秀子の迫真の演技が観られます。伏線回収ものかな、と思ったら、見事にやられました。
画像をもっと見る:
高峰秀子
@yuri_chan5656 フローレンさん、「恋文」鑑賞記有難う御座います。いいですね、この作品。「浮雲」で高峰秀子にウジウジ文句を言われる森雅之と、本作で久我美子さまをウジウジ責めに合わせる森雅之、どちらが好きかと問われれば、どちらも好きです。。警句賢人係の宇野重吉、最後は建設的な終幕へと淡々と導き感動。
画像をもっと見る:
高峰秀子
グッド・バイは高峰秀子主演映画のための作品で、あてがきです。
【放浪記】こんな映画!林芙美子原作・成瀬巳喜男監督・高峰秀子主演 面白い、勉強になる、味わい深い昭和のシャシン @YouTubeより #放浪記 #成瀬巳喜男 #高峰秀子 #昭和の映画 #1962年 #映画レビュー
画像をもっと見る:
高峰秀子
雪枝を演じた高峰秀子は本作品をもって女優業を引退している、昭和54年に公開された木下恵介監督の社会派映画で、この映画によって犯罪被害者への補償制度創設の世論が高まり、昭和55年の犯罪被害者等給付金支給法制定に貢献したのは何?
この学生さんは卒業後、舞台女優さんの道を選びました、講義で映画「乱れる」を見せたとき、高峰秀子のような女優さんになりたいです!ときらきらした表情で伝えてくれたこと、いまでも覚えています。
TBS『張込み』を観る。映画と違って原作通り刑事は一人。ヒロインが途中で尾行に気づいちゃう『フォローミー』展開で、どうなるかと思ったら上手に決着した。吉永小百合の天然ボケキャラだからできたウルトラC。犯人との再会でオンナの顔になる高峰秀子と違って、良妻賢母な吉永のイメージは厳守。
高峰秀子主演作だと木下恵介の『遠い雲』と『永遠の人』がダントツで好きかなぁ
成瀬巳喜男作品だと『女が階段を上る時』が好き
成瀬巳喜男「あらくれ」DVD観賞。成瀬巳喜男は時代の狭間で生きる女を常に描いてきたのだけど、本作も、家父長制の中では、働き者だが男勝りの高峰秀子は「キチガイ」扱いされてしまうが、いずれ到来するであろう自由資本主義の世の中においては己の商才によって成功を収める人間として描かれる。
高峰秀子さん夫婦が
娘のように受け入れた御方
(編集者だったかな?)の本が
よかったなあ
奥に蔵ったままだけど
そういえば
なんで 買おうとしたのか 忘れた。
書評か何か?
川本三郎さんに教えて貰った映画監督、成瀬巳喜男。
公開時は子供の頃だから良さは分からないけど今の年代ならシミジミ伝わる。
「女が階段を上がる時」
高峰秀子に限らず観ている者さえ加東大介には見事にハメられヤラれたなぁ。
晩年は異色の女優だった塩沢ときさんの若い頃も観れる。
画像をもっと見る:
高峰秀子
ど、もしや苦手になってきたのかな。若尾文子には相変わらずハマりませんなぁ。自分はこの時代だと高峰秀子と京マチ子が好きです。本作品のミヤコ蝶々は良かった。
メンコ天国 日本笑史
木下恵介 1912-1998
日本初の総天然色の長編映画の
主役がストリッパーであること
それが高峰秀子であること
監督が木下恵介であることは
大変に幸せであった。
また、お嬢さん乾杯のような
傑作を撮れる監督は他にはいない。
私が断言していいわけがない。
画像をもっと見る:
高峰秀子
木下惠介監督作品「笛吹川」”River Fuefuki"
BS260チャンネルで!
左は高峰秀子さん、右はこのほど文化勲章を受章された若き日の松本白鸚(当時、市川染五郎)さん。
『笛吹川』
11/13(日)18:40~21:00
旺盛な実験精神で知られる名匠・木下惠介が、モノクロのフィルムに部分的に色を塗って、不思議な色彩美を演出したアバンギャルドな時代劇。木下組常連の名優、田村高廣と高峰秀子が共演。
画像をもっと見る:
高峰秀子
NFAJで念願の『或る夜の殿様』。1946年7月封切で、同年秋にメインキャストの長谷川一夫、山田五十鈴、高峰秀子、藤田進、大河内傳次郎は「十人の旗の会」を立ち上げて、東宝従組を離脱するので、創立期以来の東宝色濃厚な最後の作品といえるかも
高峰秀子さんが凄く素敵、母役の山田五十鈴さんも拝みたくなる様な菩薩様のオーラが出ている
映画で幸福そうな山田さんを見たのは初めてかもしれない(いつも好きな男性に振り回されて不幸な目に遭う役のイメージ)
写真一つ一つに漂う温かな空気、植村家の一員になりたい🌹
画像をもっと見る:
高峰秀子
さっき画像をちらっと見て思ったんだけど高峰秀子の人生を描くドラマを作る時はヒロインは谷花音ちゃんがいいと思う。タイトルは「デコちゃん!」かな。あrついは「デコちゃん故郷に帰る」とか?
『あの人の台所道具』(台所育ち読書会著、アスペクト発行)。幸田文、向田邦子、武田百合子、森茉莉、石井好子、高峰秀子、宇野千代 の7人の女性エッセイストを神セブンと名付け、作品で描かれた台所道具、食にまつわる道具を紹介。神セブンへの尊敬や愛情が感じられます。
画像をもっと見る:
高峰秀子
帰宅後さっそく『浮雲』を観た。すでに百万回指摘されていそうだが、「階段」というのは効果的な舞台装置だな、と改めて。終戦後、高峰秀子の暮らすバラックにある妙に瀟洒な洋風の燭台の曲線とか、伊香保の旅館の帳場の壁に留められたハリウッドスターのブロマイドとか、無意味なはずの細部も面白い。
【希望の青空】(17年・東宝・山本嘉次郎監督)を見ている。/戦前の東宝映画ではこれが1番好きだな。/冒頭の高峰秀子、池部良の寸劇はいつ見ても可笑しい。/あの高さから命中したら陥没ものですぜ。
画像をもっと見る:
高峰秀子
わたしの渡世日記高峰秀子著
高峰秀子さんの映画はそれほど観てないんですがこれは非常に面白い。
日本映画黎明期から子役として活躍した大女優だがその生い立ちが凄まじく出て来る人が有名人ばかり。
お陰様人生と言う彼女に惹き付ける物が有ったのだろうと思うしある種の裏昭和史とも言える。
画像をもっと見る:
高峰秀子
菊地成孔さんお薦めの秋津温泉見た。音楽がひとつのThema推しで耳に残る。物語は浮雲と比較されていること多し。確かに設定は似ているけれど浮雲の高峰秀子は秋津温泉の岡田茉莉子と違い振り向かない人をじっと待っているような女ではない。自分の生活は自分でやっていく。あなたがいなくても生き→
画像をもっと見る:
高峰秀子
『張込み』で高峰秀子宅を監視する向いの宿屋のシーン、手前から向こうへの焦点移動(パンフォーカス)がないので遠近感が狂う。ここだけは大船でセット組んで撮影してる。佐賀ロケで有名な作品なのでWOWOW企画で慶一さんも探しに行ったとか。カメラワークはヒッチコック『裏窓』を見て設計したそう。
【高峰秀子】恍惚の人(1973)◆高齢者介護の問題点をいち早く指摘し空前のベストセラーとなった有吉佐和子の同名小説を松山善三が脚色、豊田四郎監督が映画化。認知症を患う老父・森繁久彌と彼を介護する嫁・高峰秀子の壮絶な演技が話題となった。
映画『女の座』女系家族を通して、日本家族の鬱陶しさをねっとり描く成瀬版『東京物語』。終盤の笠智衆、杉村春子、高峰秀子の関係性と会話はかなり『東京物…
小高まさる
『綴方教室』(38)で高峰秀子の弟を演じて以来子役として人気を得る。新東宝ではお馴染みの顔。
左:『煉瓦女工』1940 南旺映画
右:『忍者部隊月光』1964 フジテレビ
画像をもっと見る:
高峰秀子
あ、高峰秀子さんが歌ってる曲という手はあったな……と思うtkd沼 「森の水車」とか
(映画版arkrの主演なのである)
@KEI01433573 映画『馬』1941 主演 高峰秀子
@nyannyanko77 そうそう!
高峰秀子さん♪
昔の映画とか歌が好きやねん。
明日から「映画で楽しむ金沢三文豪の世界」がはじまります。15日~21日の12:50~、金沢香林坊東急スクエア4階のシネモンドにて、犀星、鏡花、秋聲ゆかりの作品を上映します。15日(土)、18日(火)、21日(金)は辛口犀星が賞讃した、高峰秀子主演の「浮雲」(林芙美子原作 1955年)です。
画像をもっと見る:
高峰秀子
今年、映画『細雪』を観たらびっくりするぐらいおもしろかったので、原作を買ってみた。
(上)と(中)を読了したわけではありません。たまたま書店に(下)しかなかったんです。
三度、映画化された。1950年版の高峰秀子。83年版の伊丹十三、石坂浩二がいい。
母の高峰秀子さんリクエスト、私が好きな「女が階段を上るとき」は絶対、の他に何にしようかな。自分の趣味なら「浮雲」「あらくれ」「妻の心」とか。と探していたら太宰治のグッドバイの映画化「女性操縦法」がDVD化してる!私が観たいんですけど
石田民三『花つみ日記』は、高峰秀子の戦前の代表的作品の一つでもあり、また吉屋信子原作物ということもあり、近年、神保町シアターやラピュタ阿佐ヶ谷などの名画座で時折に上映されてきた。
当時、山田五十鈴は22歳、高峰秀子は15歳。信じられない。そういえば、この映画の脚本・原作は『夫婦善哉』の八住利雄、美術が『妻よ薔薇のやうに』の久保一雄。並木鏡太郎監督『
@miuraerikoTH 映画の中にも、スチール写真の中にも私自身はいない。ブロマイドという紙に焼き付けられて営業用の薄笑いをしている私も、私自身ではない。
高峰秀子
高峰秀子、コメディエンヌとして最高だった。
高峰秀子の肖像といえば梅原龍三郎のワイルドなやつが有名だけど、こちらも素晴らしい。日本映画黄金期のエレガントなデコちゃん。
30代の頃にお世話になったタニマチパパが2年も前に亡くなっていたのをwikiで知り墓参りに行こうにも(家族に秘密の関係だったので)場所を聞くわけにもいかず(成瀬映画の高峰秀子みたいな顔してお家に伺うことも考えたけど…)困ってたら曾祖父が幕末の藩士=明治政府の役人でそっちで検索して発見。
画像をもっと見る:
高峰秀子
不倫で思い出す映画はやっぱり成瀬巳喜男監督の「浮雲」でしょう。高峰秀子演ずるゆき子は妻帯者の森雅之との関係を切れずにズルズルと続けていって結局、屋久島で死んでしまう。ダメ男に惹かれる高峰秀子に「どうして?」と思うけどあまりにも森雅之のダメ男が際立っていて、映画を観ながら
『釣鐘草』(1940)
吉屋信子原作で主役高峰秀子の非凡な可愛さ爆発。これだけ世界感が出来上がっていれば他はどうしたって映画として成り立つ。
★★☆
@Hiro_Og ドタバタコメディが楽しい作品ですね。高峰秀子さんだけが、目の見えない幼なじみを差別せず、幼い頃同様に接する……というヒューマンな部分もあって。そのせいで、目の見えない人を指す差別用語が何回も出てきますが……オリジナル通りだといいなぁ。あとはカラーで記録された草軽電鉄が見ものです。
やっとこんな脚本書く人出てきたか。「デフ・ヴォイス」や「耳鼻科医の聾息子と聾運動家のコーダ娘のロミジュリ」の映像化舞台化も夢ではないな。ヘイヘイヘイ、ばっちこーい。「名もなく貧しく美しく」(日本映画史上トップ名優高峰秀子と小林桂樹がガチで演じる聾夫婦は金字塔!)のリメイクもよろ!
並木鏡太郎『樋口一葉』1939
22歳の山田五十鈴演じる一葉の人生に作品の人物が絡む面白い構成。「たけくらべ」の美登利を演じる高峰秀子が輝き乱暴者の三吉役大村千吉が精悍。「大つごもり」の椿澄枝を救う放蕩者の若旦那北沢彪も好演。師匠の半井桃水(高田稔)と一葉の関係が一番作り物めいてみえた。
画像をもっと見る:
高峰秀子













































