高峰秀子 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
戦後四方山 37
「女が階段を上る時」成瀬巳喜男監督
久々に高峰秀子さん見るとやはり格が違いすぎる。ブランクを経ての作品。この後彼女は「笛吹川」「放浪記」「山河あり」等カメレオンの様に変化する。衣装も高峰秀子さん。片身替わりの着物が美しい。映画「沈丁花」の衣装担当も彼女だったはず。 https://t.co/b1BFRd5gKy
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高峰秀子
【高峰秀子】人間の條件(1959-1961)◆五味川純平の半自伝的名作を小林正樹監督が映画化。戦時下の満州を舞台に戦争の不合理さと残酷さを壮大なスケールで描く。上映時間9時間を越える大巨編。仲代達矢、新珠三千代、高峰秀子、笠智衆ほか。https://t.co/zD6JdEZVAu
【高峰秀子】私のインタヴュー◆「個人の私に女優の私をしたがえてゆけるようになりたい」…日本映画界の人気の頂点にいた32歳の高峰秀子が、社会の下積み、陰の場所で懸命に働く女性たちに自ら望んでインタヴューした貴重な座談集。
https://t.co/bxUqBo6vY4
今日は
かなり昔の映画🎬#浮雲 を観ました!
成瀬巳喜男監督作品。
高峰秀子さん主演。
あまり言葉では語らなくても、
どんだけ好きなんだ。。と思う。
中身が濃くて
最後は、哀しい。。
さて、明日は待ちに待った
#ナイル殺人事件 見てきます! https://t.co/Nv102MyLUx
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高峰秀子
高峰秀子だって『カルメン純情す』(『カルメン故郷に帰る』の続編)の最後では「私も再軍備には反対です」って言ってる、というか言わ.. https://t.co/Fr4iR9JVJA
「「戦争だけはごめんだーっ」手塚治虫『火の鳥 未来編』で描かれた一シーンに様々..」https://t.co/a4K32rZEcK にコメントしました。
『浮雲』(うきぐも)は、1955年公開の成瀬巳喜男監督による日本映画。
原作・林芙美子、脚本・水木洋子という不世出の作家2人の大作で、監督の成瀬と主演の高峰秀子にとっても生涯の代表作となった。なお、若き日の岡本喜八がチーフ助監督を務めており、撮影、美術、音楽などで「成瀬組」の名スタッ
「(#石濱朗 は)あまり美しくて気味が悪い(褒め言葉」とか言うけど、あの #顔面世界遺産 の #佐田啓二 と何回共演したのよ、#デコちゃん‼️😩(嫉妬
#高峰秀子 #石浜朗 #松竹 #昭和 https://t.co/zL4y4w1zwA
困る問題があった
浅間山の麓で育った娘・おきんを高峰秀子が演じた、国産初のカラー映画である木下惠介監督の作品は何でしょう?
ひらがなの場合を考慮していなかった、どうしよう!!!
…半角スペース? https://t.co/JVvmclnlRn
@Akiyamayutaka 俺もこの映画めちゃくちゃ好きです。高峰秀子の大ファンなので。
無法松の一生 (1958) 61 岩下俊作の富島松五郎伝を1943年に続き稲垣浩監督が2度目の映画化。撮影山田一夫、美術植田寛、音楽團伊玖磨。ヴェネチア国際映画祭で金獅子賞受賞。三船敏郎は粗野の中に愛嬌のある無法松を好演。高峰秀子の奥様、笠智衆の親分が良い。 #1日1映画
予備知識なく観たらクレジットに脚色・黒川槙(黒澤明の変名)、特殊撮影・円谷英二、監督助手・市川崑の名前を見つけて仰天。冒頭で施設に連れて来られる高峰秀子は他人と話そうとせず映画の中盤まで無言。他の少女と喧嘩を繰り返し(言葉を発せずにいきなり暴力)、物語中盤で施設を脱走する。
YouTubeで「愛の世界 山猫とみの話」を初めて鑑賞。1943年(昭和18年)に公開された青柳信雄監督の東宝作品。素行不良の少女を集めた更生施設が舞台で、幼くして両親が他界、サーカスに売られたりと人間不信に陥って非行を繰り返す少女を高峰秀子が演じている。https://t.co/KP9rWWYK20
市川崑『三百六十五夜』(1948) 最初期作品なだけあって、メロドラマなのにノアール調だったり色々やっていて楽しい。恋敵役の高峰秀子が全てに敗れて最後、ゴルフ場の青空の下で一人孤独にバシッバシッバシッ!っとショットをする幕引きが力強くて良かった。 https://t.co/RbyCWXqSmd
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高峰秀子
きのう観てきた戦前のレア映画、原節子と高峰秀子演じるティーンエイジャー姉妹の破壊力がありすぎたし衣装がオシャレ可愛かった。1939年は日本がモダンでいられたギリギリのラインか(普通に大入り満員で映画館が開く前から道路に行列ができててビックリした) https://t.co/kmM8347yVp
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高峰秀子
酒視点の映画鑑賞を続けています。
映画ってその当時のお酒事情を反映しているから飲酒シーンに注目して映画を見るのは面白いです!
戦後すぐの時代背景の「浮雲」。
高峰秀子さんの「カストリ買ってきたわ」のセリフで一気に興奮です!
#浮雲
#高峰秀子
【高峰秀子】松竹大船撮影所前松尾食堂(山本若菜)◆数々の日本映画の名作を生み出した松竹大船撮影所前に、映画人や俳優たちが集う名物食堂があった。現場の息吹を感じながら撮影現場に暖かな食事を運んだ女将「若菜さん」が愛をこめて描く人間模様。https://t.co/sYWNWi7Drj
Netflixにあった『銀座カンカン娘』とても楽しく鑑賞。銀座のバーで流しをやる男女たちの物語で高峰秀子の美しい歌声が聴ける(歌上手いんだよね)。これに限らず昭和の日本映画はミュージカルの良作が多い。今でも日本語のミュージカルがもっと作られると良いなと思う。
https://t.co/We8dQNiUmm
映画『浮雲』(1955)鑑賞。高峰秀子さん演じるゆき子、岡田茉莉子さん演じるおせい、中北千枝子さん演じる邦子、いたたまれない。
#成瀬巳喜男 #浮雲
#高峰秀子 #岡田茉莉子 #森雅之 https://t.co/wDSOFPzdeX
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高峰秀子
「我が家は楽し」では岸恵子のデビュー映画だが、彼女はすでに「白痴」などでエキストラで参加している。「我が家」では娘の高峰秀子が中心をなすが、「東京暮色」でも当初は岸恵子が出る予定だった。原節子の妹になったら、どういう変化をもたらすのか、興味深い。 https://t.co/tS1pF48TqJ
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高峰秀子
「我が家は楽し」(1951)と「東京暮色」(1957)を比較すると、前者では笠智衆と山田五十鈴が夫婦で、子供が高峰秀子や岸恵子ら4人いて、後者では笠智衆の夫から家を出て行く妻の山田五十鈴。原節子と有馬稲子の2人の娘がいる。後者では暗いトーンだが、前者は貧しいながらも明るいトーンで進む映画だ。 https://t.co/ys1ds4MOj5
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高峰秀子
思えば、戦争シーンが全く出てこないこんな静かな怒りのこもった反戦映画は見たことがない。
女性視点での身分、貧富、立場、色んな怒りが詰め込まれている。
音楽は全て子供の頃によく歌ってた唱歌ばかり。それが凄まじいほどに涙を誘う😭
#二十四の瞳
#木下惠介
#高峰秀子
#デコちゃん
『女の園』1954/木下惠介
全寮制の女子大学を舞台に民主主義に隠れた日本の封建社会を描いた作品
キャストは豪華で女子大生が主役…でもキャピ感はゼロ。なにしろ”神経を病む高峰秀子”の怪演がキモ
岸恵子のスタイルが抜群で、井川邦子の美しさ、山本和子の聡明さを堪能
そして、ダブル千栄子の安定性 https://t.co/RZdf7XVUxi
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高峰秀子
『妻として女として』女の心の機微を描く成瀬巳喜男監督の名作。淡島千景・高峰秀子・星由里子の豪華女優陣の共演も見逃せない。 #成瀬巳喜男 #高峰秀子 #星由里子 https://t.co/2oxeKPXeoI
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高峰秀子
ところで『流れる』という映画は、登場人物の誰に主軸を置いて観るかが人それぞれ分かれるように思います。高峰秀子なのか、山田五十鈴なのか、ちなみに私は今のところ田中絹代を中心に観ていますが、これが数年おいたら岡田茉莉子か、はたまた杉村春子?何度でも観続けたい映画ってありますよね。
物語の中心にいるはずの高峰秀子はシオシオ泣くばかりであまり魅力的でなくお話も微妙でした。家や子供に縛られず好きな男と一緒になることを強い口調で応援する井川邦子良かったです。木下惠介は田舎の風景にフラメンコ流したりしますがこの映画のマンボはいかがなものかと思いました。#遠い雲 https://t.co/B46Ajt2YGE
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高峰秀子
@fantastic_c_ 高峰秀子の次男役戸塚雅哉、良かったですよね。当時の映画で親の世代を批判する大学生なんかが出てくると台詞が観念的で空回りしがちですがこの次男は違ってました。さすが木下惠介ですね。再見したくなりました。
「稲妻」(1952年、大映)成瀬巳喜男監督、田中澄江脚本。高峰秀子、三浦光子、浦辺粂子、小沢栄太郎。さすがに成瀬巳喜男、どのシーンも完璧な構図と役者の配置。どろどろな人間模様を描くのに完璧な構図。混と静。いままで見た成瀬巳喜男作品の中でもいい線行ってます。時代描写もいいですね。
片山さんやタイガーさんも成瀬巳喜男監督が好きと知って震えた❣️
高峰秀子さん最高なんだよね… https://t.co/y4taOT52lb
@Colette89677107 成瀬高峰作品はどれも好きで、印象に残っているのは「放浪記」やら「稲妻」やら沢山ありますが、どれも心理描写が繊細かつリアリティがあるように思います。心を乱す高峰秀子も他ではあまり(多分あったけど)印象に残ってないですね。ちゃんと観てないからかな?…
@Sq2kU 高峰秀子・森雅之の「浮雲」はよかったですね。この映画の男女の心情など凄いリアル感があって生々しいと思います。そうそう天真爛漫にはいかない。問題があり苦悩して卑屈にもなるから、この世に生まれてきた醍醐味もあるというものです。こういうのも屈折というのかもしれませんが・・・。
彼女たちの三島由紀夫
#読了
三島と新旧才女達の共演。
石井遊佳という新しい人はちょっと面白いなあと思ってたが、後のページの円地文子とは全く格が違っていた。
三島とまともに噛合う高峰秀子の知性には驚愕。
倉橋由美子の追悼文は、死の淵まで同伴しながら最後に別れを告げるようでリアルに涙。 https://t.co/oxBjyYNVll
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高峰秀子
そうしてみると前田敦子は以外と善戦しているかもね…そりゃ岡田茉莉子や高峰秀子とかには到底かなわないけど。才能もあるが作品数が違うので。
成瀬作品がまとめてDVD化されてるけど、ある時期以降の高峰秀子が好きじゃないので、私には全然うれしくない。60年代の成瀬巳喜男、面白いの「秋立ちぬ」だけ説。
久しぶりに今敏『千年女優』を無性に観たくなってる。
和製「サンセット大通り」として日本映画史を縫っていく。
原節子と小津安二郎とか、高峰秀子と黒澤明とか、そんなものを匂わせつつ、映画自体の構成と、過去と現在、事実と記憶、映画史のホントと創作のウソ、いろんなものが入り交じる。
多島斗志之著『離愁』(角川文庫)。
ゾルゲ事件。特高。拘置所。へそのお。黒い蝙蝠傘。白い遺骨箱。
映画で観たい。
監督は成瀬巳喜男か野村芳太郎。
藍子叔母は高峰秀子しか浮かばない。中原には森雅之。
『浮雲』(55)か。『張込み』(58)か。
いま作るなら黒沢清監督。『スパイの妻』(20)があった。 https://t.co/nC95CGmz3O
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高峰秀子
【高峰秀子】木下惠介と木下忠司の世界◆1943年の『花咲く港』から1988年の『父』まで、木下惠介監督の全49作品の映画、TVドラマの音楽を完全収録。兄・木下惠介の世界を支えた音楽家・木下忠司の音楽で綴るサウンド・フィルモグラフィー。https://t.co/2R6vrfcJLj
映画【浮雲】
一言でいえば、敗戦後の男女の不倫泥沼ドラマ。
いや~・・絶世の美女・高峰秀子を捨てる男のクズさが、現代の不倫ドラマの男となんら変わらなくて草。いつの時代も男と女なんて・・
そして不倫物のお約束。男の奥さんが高峰秀子よりたいして美人じゃなくて地味
https://t.co/3vrmCX7zB7
@nakasugi_street @maroburu28 @3veCcazjPT3wVbM 天本英世さんは映画デビュー作が木下恵介監督の『二十四の瞳』でした。高峰秀子さんの夫役でしたね。
大师经典 昭和影坛四骑士 作品系列
木下惠介 监督 反戰题材名作
二十四の瞳 (1954)
高峰秀子 / 田村高广 / 笠智众 https://t.co/AhC4f0C21y
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高峰秀子
#1961年公開の映画
【新品】【DVD】名もなく貧しく美しく 高峰秀子
【価格】2750円
https://t.co/5lUNcVRGQq
高峰秀子は「小島の春」の杉村春子をみて演技開眼したという。この映画、一応DVDにはなっているが、もうどこも扱ってないんだなあ。たとえ手に入れても音質、映像の問題もあるのだろうけど。
@285tama 高峰秀子さんのご主人が、脚本家で、
映画監督の松山善三という方なんですが、もしかしたら、ご主人の映画かも
知れませんね。
#1960年公開の映画
女が階段を上る時<東宝DVD名作セレクション> [ 高峰秀子 ]
【価格】2200円
https://t.co/qHSojA2QYk
「永遠の人」1961年
木下恵介監督
高峰秀子 仲代達矢 音羽信子
佐田啓二 他
高峰さんは「ストーリーがちょっと💧」と本に載ってましたが個人的には好きな作品です。
夫婦喧嘩ばかりですが😭田村正和のデビュー作で重要な映画だと思ってます😊 https://t.co/7HSCvJfUtz
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高峰秀子
映画初めは成瀬巳喜男『浮雲』。相手を傷つけることで振り向かせたい言葉が、倍になって自分に返ってきたり、それを言うことで、むしろ自分が立ち直れないくらい深く傷ついてしまう苦しさ。高峰秀子を愛さずにいられない。というわけで、『浮雲』と『ポンヌフの恋人』。 https://t.co/WZKlN2DJP5
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高峰秀子
【高峰秀子】忍ばずの女◆シナリオの読み方から死に顔の工夫まで、初めて明かす五十年の女優人生で体得した役づくりの奥義。小津・黒澤・木下・成瀬ら、名監督の演出比較や映画撮影の舞台裏。そして高峰秀子が手がけた唯一の脚本「忍ばずの女」も併録。https://t.co/LJdse9MaTU
ネット鑑賞『あらくれ』1957年、成瀬巳喜男監督。
これは傑作、
加東大介と高峰秀子の取っ組み合いには腹を抱えて笑った。
賀原夏子、丹阿弥谷津子、千石規子、名脇役が綺羅星のごとく。
徳田秋声は名前からして辛気臭いと読んだことなかったけど読みたくなった。













































