高峰秀子 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
原節子6 上原謙4 加東大介3 森雅之3 仲代達矢2 土村芳2 岡田茉莉子2 轟夕起子2 のぶ1 三宅邦子1 三浦光子1 三益愛子1 中北千枝子1 乙羽信子1 京マチ子1 佐田啓二1 佐藤允1 加山雄三1 原田知世1 司葉子1 吉川満子1 団令子1 堀雄二1 大河内傳次郎1 宝田明1 小林桂樹1 小泉博1 山根寿子1 山田五十鈴1 岡崎宏1 岡田時彦1 岡田英次1 岸井明1 徳川夢声1 志村喬1 月丘夢路1 有馬稲子1 本木雅弘1 杉村春子1 樹木希林1 池部良1 沢村貞子1 河村黎吉1 浦辺粂子1 淡路恵子1 灰田勝彦1 田中春男1 田中裕子1 笑福亭鶴瓶1 若山富三郎1 草笛光子1 香川京子1 鰐淵晴子1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画『三百六十五夜(総集篇)』 監督:市川崑 出演:上原謙、山根寿子、高峰秀子、堀雄二、大日方伝、河村黎吉、吉川満子 (1948年/日本/119分) youtube.com/watch?v=UsV20J…
映画『あらくれ』 監督:成瀬巳喜男 原作:徳田秋声 出演:高峰秀子、森雅之、加東大介、上原謙、三浦光子、志村喬、仲代達矢 (1957年/東宝/121分) youtube.com/watch?v=NTc6Rk…
成瀬巳喜男監督の作品は昔よく観ていた。小津安二郎の作風と類似した部分もあるが、成瀬の作品はより小市民的で繊細、かつ静かな哀感がある。真の演技派女優、高峰秀子とのコンビはつとに有名で代表作ではないが『妻の心』や『あらくれ』は名画だと思う。『流れる』は日本の女性映画の金字塔である。
浮雲 すごい 脚本 水木洋子 あの作品もこの作品もだわ。 じとじとがかなわん映画とおもってたら、高峰秀子の神々しさ、ほれたがわるいか。加東大介はいつもいい人役。岡田茉莉子妖精みたい。富岡森雅之あかん人だだもれ。亀田さんのかげ0%すごい。 来週はめし 水曜 成瀬巳喜男監督デーなのね。
10代後半で上京した年に三百人劇場の成瀬巳喜男特集で初めて『浮雲』と『放浪記』を観た。高峰秀子さんと佐藤忠男さんのトークのあった回である。それ以降、熱にうかされたように成瀬さんの映画にのめり込んだ。最近はあまり表面には出てこないが、自分の精神の一角を占めている感覚となった。 pic.x.com/oBIhs48R44
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高峰秀子
【昭和100年 映画の中の東京】1943年の佐藤武監督映画『若き日の歓び』(東宝)、映画雑誌記者の原節子・高峰秀子と女優の轟夕起子を中心とした青春映画。松竹と大映が撮影応援。大映や日活の照明技師・故安藤真之助さん「会社の枠を超えた戦時中の撮影風景や俳優陣が出演し、歴史的にも興味深い」と。 pic.x.com/GahBxP6H8a
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【昭和100年 映画の中の東京】1943年の佐藤武監督映画『若き日の歓び』(東宝)、映画雑誌記者の原節子・高峰秀子と女優の轟夕起子を中心とした青春映画。松竹と大映が撮影応援。大映や日活の照明技師・故安藤真之助さん「会社の枠を超えた戦時中の撮影風景や俳優陣が出演し、歴史的にも興味深い」と。 pic.x.com/DoLRJ96q4B
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@Rewrite_movie他1人原田知世さんと笑福亭鶴瓶さんが郵便ポストの前で踊るシーンが、1982年の映画「転校生」のラストシーンに登場した樹木希林さんと佐藤允さんの姿を想起させたのはなぜですか。 「リライト」の上映は、乙羽信子さん、高峰秀子さん、月丘夢路さんのことまで愚弄するものです。 絶対に許せません。 pic.x.com/0X9GBiZISc
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永年来たかった場所。 1958年の映画『張込み』で高峰秀子と田村高広が投宿したシーンのロケ地となった『宝泉荘いずみや』の跡地です。宿の方に案内して頂きました。案内板があるのには驚きでした。 映画では佐賀県の川北温泉となっていますが撮影は大分県の宝泉寺温泉で行われたのでした。 pic.x.com/dLWKXrZJvR
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途中から見たんだけど、清水市の駅前で、スーパーの時代で、建て替える計画とか。高峰秀子や加山雄三みな若い、白黒。オチを知らなかったので、ハラハラ、ビックリした。呆然。 pic.x.com/GQJSEMrJwF
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デコちゃん(高峰秀子さん)の出演映画で一番好きな作品 わしの理想の夫婦像なのです x.com/theatre_ginkgo…
お盆休み家に籠るよーという方は是非。ちなみに高峰秀子作品だと、わたしは『女が階段を上る時』が好きです。スチールが格好いいのよ x.com/Latte10__/stat…
高峰秀子の半生を綴った自叙伝。上巻が面白すぎたので下巻も読了。「人生が濃すぎる」としか言えない。20代時点で人生三週くらいしている。そして大女優だが文筆家としても超一流、男っぽさもありユーモアにも溢れ、時に流麗。今月久しぶりに麻布拠点に行くので永坂町の邸宅跡へ聖地巡礼に行こうと思う pic.x.com/ZViAwfw7SB
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高峰秀子
林芙美子「放浪記」を高峰秀子が演じた映画。 身も蓋もない率直な言葉が小気味良い。原節子、沢村貞子の兄加藤大介他鬼籍におられる懐かしい俳優ばかり。 pic.x.com/UzOqLcuo9U
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高峰秀子
本木雅弘さんが「昔の二枚目」というギャグをやってたけど、岡田時彦はその昔の二枚目そのもの 今風に磨けば今でも主役級の俳優になれるんじゃないだろうか? それと、この作品の他の見どころは、次女役の幼い女の子が俺でさえ名前は知ってる大女優、高峰秀子 ワカメちゃんみたいでめっちゃ可愛い
とにかく高峰秀子をひたすらに愛でる映画。照れながら、名所案内する姿など、当時まだ17、8歳の高峰秀子の瑞初々しい魅力が画面の端々から漲っている。 1941年という太平洋戦争を間近に控えているとは思えない牧歌的な雰囲気に満ちた作品。 良作。 pic.x.com/OaODOF0iWr
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高峰秀子
1995年7月28日(金) 「娘・妻・母」 成瀬巳喜男監督 井手俊郎 松山善三脚本 安本淳撮影 中古智美術 石井長四郎照明 斎藤一郎音楽 原節子 高峰秀子 森雅之 三益愛子 団令子 宝田明 小泉博 杉村春子 淡路恵子 中北千枝子 草笛光子 仲代達矢 加東大介 上原謙 ACTミニシアター 20:15
@Rewrite_movie他2人信じられないと思いますが、映画「35年目のラブレター」の「ラブレター」というキーワードは、高峰秀子さんが演じた大石先生が金刀比羅宮表参道沿いの食堂で「まっちゃんこと川本松江」と別れ際に話したセリフにかかっています。 「まっちゃん、元気でね。手紙ちょうだいね、先生も書くから。」
笠置シヅ子さんが朝ドラになったんだから高峰秀子さんも朝ドラにしてほしいな。
@ymchokichoki他1人高峰秀子さんが映画にも出られた原作本ですよね。 読んでみたいです。
@StephanieSays75ご覧になりましたね。本当に気持ちが明かるくなる映画ですよね。高峰秀子さんと小林桂樹さんが巡査役でゲスト出演というのも豪華な配役です。
ミュージカル調で博士の徳川夢声、助手の高峰秀子と古川緑波、エンタツアチャコの漫才、巨大化した岸井明など映る 本来出演していた灰田勝彦の場面が見たかった
二人で歩いた幾春秋… 喜びも悲しみも幾歳月… 同じ佐田啓二、高峰秀子主演で木下恵介作品だけど 僕は二人で歩いた幾春秋…がいいなぁ… pic.x.com/KruzInJzKs
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高峰秀子
人を寄せつけないような印象を与えた。だが、一旦撮影が終わると、普通の女性に戻られ、気楽にお喋りをされる方だった。「浮雲」と同じく、「流れる」でも高峰さんは、与えられた役を演じるというより、高峰秀子、その人を演じておられた。 (岡田茉莉子「女優 岡田茉莉子」 pic.x.com/EyzpZZ3KW3
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高峰秀子
【高峰秀子】高峰秀子との二十年(斎藤明美)◆「成瀬さんが死んだ時、私という女優も終わったと思った」成瀬巳喜男を語ったロング・インタビュー、沢木耕太郎との対談など、不思議な偶然から養女となり、最期を看取った日まで、著者が高峰秀子と紡いだ仕事の全記録。 amzn.to/4lsnCue pic.x.com/HYS0hOpqGQ
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高峰秀子
『成瀬巳喜男 演出術』 監督とのシナリオ打ちや照明の話など、高峰秀子のインタビューが思いの外面白かった。このパートが新版から削られてるのは非常に勿体ない。 pic.x.com/ulyHtx8tJt
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高峰秀子
中川信夫 「丹下左膳」の物語を知らないので、左膳の活躍シーンは夜の町並みでの殺陣が見事だったということぐらいしか印象に残らず残念。ただ、山田五十鈴の玲瓏な美しさと高峰秀子の可憐な少女ぶりがそれぞれ美しかった。白黒映画の女性はどうしてこんなに美しいのだろう
【昭和100年 映画の中の東京】~東京都中央区「炭谷橋」~。1931年に京橋川に架橋、京橋川は1954年に城辺橋~紺屋橋、残りは1966年に埋立てが完了で現在は首都高速道路に。成瀬巳喜男監督を始めとした監督や高峰秀子、北原三枝、鰐淵晴子の出演映画などのロケ地、1949年に埋立て”三十間堀川”の痕跡も。 pic.x.com/0IQ30jgfLD
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高峰秀子
京マチ子とか原節子とか高峰秀子とか、世界広しといえどもこのレベルの映画に連続で出れた人はなかなかおらんやろうな……と思うが、『覇王別姫』と『活きる』に出ていたあたりのコン・リーもすげえなと思う
今日は国立映画アーカイブ「生誕120年 映画監督 中川信夫」で『新篇 丹下左膳 隻眼の巻』(1939/東宝映画・東京/35㎜)観る。62分(オリジナルは67分)。隻眼隻手の丹下左膳/大河内傳次郎がバランスを崩しながら走り、黑川彌太郎が橋上で大名行列を襲撃する冒頭からシビれる! 高峰秀子が可愛い‼︎ pic.x.com/YcKJhPQckz
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高峰秀子
『女の歴史』(1963) シネ・ヌーヴォで再鑑賞。高峰秀子主演の成瀬巳喜男による女の一生もの。戦前から高度成長期までで、戦後の闇市や下町の変化など中古智のセットが素晴らしい。昭和の風景が多く楽しめる。ドラマは回想中心で定型すぎる嫌いはあるが、三代に渡る女性の生き方の違いも見どころ。 pic.x.com/n8kepccDGd
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高峰秀子
『朝の波紋』五所平之助 ※ロケ地:海岸ビル/三井商船ビル/阪急神戸線アーチ橋/シュウエケ邸/諏訪山展望台など 原作:高見順 脚色:館岡謙之助 出演:高峰秀子/池部良/岡田英次/香川京子/三宅邦子/上原謙/浦辺粂子/田中春男 音楽:斎藤一郎 配給:新東宝 公開:1952年 amzn.to/4kQw4mC
【高峰秀子】カルメン故郷に帰る(1951)◆木下惠介と高峰秀子の記念すべき初コンビ作となった、日本初の総天然色映画。 カラー撮影が日本初だったため、万一に備えモノクロフィルムでの撮影も同時進行で行われた。 その貴重なモノクロ版本編も収録。[Blu-ray] amzn.to/3T6l7BG pic.x.com/oMfNNlSsX6
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高峰秀子
小豆島 二十四の瞳映画村へ 名作「二十四の瞳」の映画のオープンセットが見学出来る(田中裕子の時以降から) 木下惠介監督、高峰秀子主演は何回か見た 初めて見た時は、ほのぼのしてる映画だと思っていたら、戦争の重い展開になって一気に現実的になってつらかった pic.x.com/drUfE7Elu1
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高峰秀子
「あざなえるなわのごとし…」やったっけ? とか 「本名は高峰秀子とでも言うのか」 「カルメン故郷に帰る」 とか 元々の最終話で米炊け言われてキレるところ とか、アール・デコは良い…(よー覚えとんなワシも…
千年女優はいいぞ(今作品を語ると鬱陶しいことになるので「〇〇はいいぞ」系になるしかなくなる人) いやでもあの作品、昭和初期の映画知ってるとめっちゃ楽しめるやつなので…主人公からして大女優二人(原節子+高峰秀子)の履歴の合成ですし
どうも先日から高峰秀子さんの大石先生が思い出されると思ってたら、 のぶちゃんのお見合いのお相手は中島歩さんだ。 TVドラマ版で土村芳さん演じる大石先生の旦那様役で覚えてる。彼方でも船乗りさんだった。品のいい知的な役者さん。
@jinbocho_movie 昨日、松本清張原作『張り込み』を観る。 2度目だけれどとても面白かった。 物語の面白さ、高峰秀子の美しさもさることながら、1950年代の日本の蒸気機関車や駅、町並みや風景が無性に懐かしく興味深い。 やはり映画は2度目が面白い。
【高峰秀子】高峰秀子との二十年(斎藤明美)◆「成瀬さんが死んだ時、私という女優も終わったと思った」成瀬巳喜男を語ったロング・インタビュー、沢木耕太郎との対談など、不思議な偶然から養女となり、最期を看取った日まで、著者が高峰秀子と紡いだ仕事の全記録。 amzn.to/3GO4RlV pic.x.com/FWObP3DxKR
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高峰秀子
映画『二十四の瞳』1954年 木下惠介監督 これは泣ける。戦争映画は、『ひろしま』のようにとにかく凄絶さ、悲惨さが伝わる映画や、本作みたいに人間ドラマやノスタルジーでもって涙を誘う映画など色々あるんだね。 キャストは高峰秀子が相変わらず美しい。あと、親子で同じ役者が演じてなかったか? pic.x.com/KQLcVhm7zl x.com/somerset1130/s…
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高峰秀子
番外編😊 生まれて初めての瀬戸内海。 「ああ、この近くで木下恵介監督の 『二十四の瞳』が撮影され、 高峰秀子さんがいたんだなあ。」 思いを馳せながら 感無量で散歩をしました。 西脇氏の絵が3枚ほど 非常に美しい額縁に入れられていました。 廃材で額縁を作るアーティストさんの 作品とのこと😊 pic.x.com/hNZSOfrHmn
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高峰秀子
シネ・ヌーヴォで成瀬巳喜男監督『稲妻』を鑑賞。貧乏長屋の室内空間における人物配置が巧み。高峰秀子演じる主人公が、異父姉の亡夫の愛人と対峙する場面が良い。劇中で「ずるずるべったり」と表現される生活の閉塞感が色濃く描かれながらも、最後には乾いた明るさが射し込み、静かな余韻が残った。 pic.x.com/amjdm6Yzcn
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高峰秀子
城崎温泉で大きな火災があった。 負傷者は少ないようでまずは良かった。 城崎と聞いて志賀直哉の「城の崎にて」を思い出す人も多いだろう。私もその1人。 Kindleに志賀作品は少ないので文庫本をひっぱりだして再読。(「小僧の神様」は高峰秀子がエッセイで触れてた楽しい作品) pic.x.com/m8mp6UN0dS
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高峰秀子
『衝動殺人 息子よ』若山富三郎/高峰秀子/田中健/尾籐イサオ ほか 監督:木下惠介 原作:佐藤秀郎 脚本:砂田量爾/木下惠介 撮影:岡崎宏三 音楽:木下忠司 ※「昭和100年映画祭」連動特集(2025/05/03)youtube.com/watch?v=TbnsCK…
シネ・ヌーヴォのレトロスペクティヴでの成瀬2本目は『稲妻』。やはり最高。トークショーで渋谷先生が仰っていた通りこの時期の成瀬映画はアクション映画で、この映画では高峰秀子が、一階から二階へ、畳から窓枠へ、そして窓の外へと、束縛からの脱出を試みる。