高峰秀子 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
1995年7月28日(金) 「娘・妻・母」 成瀬巳喜男監督 井手俊郎 松山善三脚本 安本淳撮影 中古智美術 石井長四郎照明 斎藤一郎音楽 原節子 高峰秀子 森雅之 三益愛子 団令子 宝田明 小泉博 杉村春子 淡路恵子 中北千枝子 草笛光子 仲代達矢 加東大介 上原謙 ACTミニシアター 20:15
@Rewrite_movie他2人信じられないと思いますが、映画「35年目のラブレター」の「ラブレター」というキーワードは、高峰秀子さんが演じた大石先生が金刀比羅宮表参道沿いの食堂で「まっちゃんこと川本松江」と別れ際に話したセリフにかかっています。 「まっちゃん、元気でね。手紙ちょうだいね、先生も書くから。」
笠置シヅ子さんが朝ドラになったんだから高峰秀子さんも朝ドラにしてほしいな。
@ymchokichoki他1人高峰秀子さんが映画にも出られた原作本ですよね。 読んでみたいです。
@StephanieSays75ご覧になりましたね。本当に気持ちが明かるくなる映画ですよね。高峰秀子さんと小林桂樹さんが巡査役でゲスト出演というのも豪華な配役です。
ミュージカル調で博士の徳川夢声、助手の高峰秀子と古川緑波、エンタツアチャコの漫才、巨大化した岸井明など映る 本来出演していた灰田勝彦の場面が見たかった
二人で歩いた幾春秋… 喜びも悲しみも幾歳月… 同じ佐田啓二、高峰秀子主演で木下恵介作品だけど 僕は二人で歩いた幾春秋…がいいなぁ… pic.x.com/KruzInJzKs
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高峰秀子
人を寄せつけないような印象を与えた。だが、一旦撮影が終わると、普通の女性に戻られ、気楽にお喋りをされる方だった。「浮雲」と同じく、「流れる」でも高峰さんは、与えられた役を演じるというより、高峰秀子、その人を演じておられた。 (岡田茉莉子「女優 岡田茉莉子」 pic.x.com/EyzpZZ3KW3
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高峰秀子
【高峰秀子】高峰秀子との二十年(斎藤明美)◆「成瀬さんが死んだ時、私という女優も終わったと思った」成瀬巳喜男を語ったロング・インタビュー、沢木耕太郎との対談など、不思議な偶然から養女となり、最期を看取った日まで、著者が高峰秀子と紡いだ仕事の全記録。 amzn.to/4lsnCue pic.x.com/HYS0hOpqGQ
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高峰秀子
『成瀬巳喜男 演出術』 監督とのシナリオ打ちや照明の話など、高峰秀子のインタビューが思いの外面白かった。このパートが新版から削られてるのは非常に勿体ない。 pic.x.com/ulyHtx8tJt
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高峰秀子
中川信夫 「丹下左膳」の物語を知らないので、左膳の活躍シーンは夜の町並みでの殺陣が見事だったということぐらいしか印象に残らず残念。ただ、山田五十鈴の玲瓏な美しさと高峰秀子の可憐な少女ぶりがそれぞれ美しかった。白黒映画の女性はどうしてこんなに美しいのだろう
【昭和100年 映画の中の東京】~東京都中央区「炭谷橋」~。1931年に京橋川に架橋、京橋川は1954年に城辺橋~紺屋橋、残りは1966年に埋立てが完了で現在は首都高速道路に。成瀬巳喜男監督を始めとした監督や高峰秀子、北原三枝、鰐淵晴子の出演映画などのロケ地、1949年に埋立て”三十間堀川”の痕跡も。 pic.x.com/0IQ30jgfLD
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高峰秀子
京マチ子とか原節子とか高峰秀子とか、世界広しといえどもこのレベルの映画に連続で出れた人はなかなかおらんやろうな……と思うが、『覇王別姫』と『活きる』に出ていたあたりのコン・リーもすげえなと思う
今日は国立映画アーカイブ「生誕120年 映画監督 中川信夫」で『新篇 丹下左膳 隻眼の巻』(1939/東宝映画・東京/35㎜)観る。62分(オリジナルは67分)。隻眼隻手の丹下左膳/大河内傳次郎がバランスを崩しながら走り、黑川彌太郎が橋上で大名行列を襲撃する冒頭からシビれる! 高峰秀子が可愛い‼︎ pic.x.com/YcKJhPQckz
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高峰秀子
『女の歴史』(1963) シネ・ヌーヴォで再鑑賞。高峰秀子主演の成瀬巳喜男による女の一生もの。戦前から高度成長期までで、戦後の闇市や下町の変化など中古智のセットが素晴らしい。昭和の風景が多く楽しめる。ドラマは回想中心で定型すぎる嫌いはあるが、三代に渡る女性の生き方の違いも見どころ。 pic.x.com/n8kepccDGd
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高峰秀子
『朝の波紋』五所平之助 ※ロケ地:海岸ビル/三井商船ビル/阪急神戸線アーチ橋/シュウエケ邸/諏訪山展望台など 原作:高見順 脚色:館岡謙之助 出演:高峰秀子/池部良/岡田英次/香川京子/三宅邦子/上原謙/浦辺粂子/田中春男 音楽:斎藤一郎 配給:新東宝 公開:1952年 amzn.to/4kQw4mC
【高峰秀子】カルメン故郷に帰る(1951)◆木下惠介と高峰秀子の記念すべき初コンビ作となった、日本初の総天然色映画。 カラー撮影が日本初だったため、万一に備えモノクロフィルムでの撮影も同時進行で行われた。 その貴重なモノクロ版本編も収録。[Blu-ray] amzn.to/3T6l7BG pic.x.com/oMfNNlSsX6
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高峰秀子
小豆島 二十四の瞳映画村へ 名作「二十四の瞳」の映画のオープンセットが見学出来る(田中裕子の時以降から) 木下惠介監督、高峰秀子主演は何回か見た 初めて見た時は、ほのぼのしてる映画だと思っていたら、戦争の重い展開になって一気に現実的になってつらかった pic.x.com/drUfE7Elu1
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高峰秀子
「あざなえるなわのごとし…」やったっけ? とか 「本名は高峰秀子とでも言うのか」 「カルメン故郷に帰る」 とか 元々の最終話で米炊け言われてキレるところ とか、アール・デコは良い…(よー覚えとんなワシも…
千年女優はいいぞ(今作品を語ると鬱陶しいことになるので「〇〇はいいぞ」系になるしかなくなる人) いやでもあの作品、昭和初期の映画知ってるとめっちゃ楽しめるやつなので…主人公からして大女優二人(原節子+高峰秀子)の履歴の合成ですし
どうも先日から高峰秀子さんの大石先生が思い出されると思ってたら、 のぶちゃんのお見合いのお相手は中島歩さんだ。 TVドラマ版で土村芳さん演じる大石先生の旦那様役で覚えてる。彼方でも船乗りさんだった。品のいい知的な役者さん。
@jinbocho_movie 昨日、松本清張原作『張り込み』を観る。 2度目だけれどとても面白かった。 物語の面白さ、高峰秀子の美しさもさることながら、1950年代の日本の蒸気機関車や駅、町並みや風景が無性に懐かしく興味深い。 やはり映画は2度目が面白い。
【高峰秀子】高峰秀子との二十年(斎藤明美)◆「成瀬さんが死んだ時、私という女優も終わったと思った」成瀬巳喜男を語ったロング・インタビュー、沢木耕太郎との対談など、不思議な偶然から養女となり、最期を看取った日まで、著者が高峰秀子と紡いだ仕事の全記録。 amzn.to/3GO4RlV pic.x.com/FWObP3DxKR
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高峰秀子
映画『二十四の瞳』1954年 木下惠介監督 これは泣ける。戦争映画は、『ひろしま』のようにとにかく凄絶さ、悲惨さが伝わる映画や、本作みたいに人間ドラマやノスタルジーでもって涙を誘う映画など色々あるんだね。 キャストは高峰秀子が相変わらず美しい。あと、親子で同じ役者が演じてなかったか? pic.x.com/KQLcVhm7zl x.com/somerset1130/s…
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高峰秀子
番外編😊 生まれて初めての瀬戸内海。 「ああ、この近くで木下恵介監督の 『二十四の瞳』が撮影され、 高峰秀子さんがいたんだなあ。」 思いを馳せながら 感無量で散歩をしました。 西脇氏の絵が3枚ほど 非常に美しい額縁に入れられていました。 廃材で額縁を作るアーティストさんの 作品とのこと😊 pic.x.com/hNZSOfrHmn
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高峰秀子
シネ・ヌーヴォで成瀬巳喜男監督『稲妻』を鑑賞。貧乏長屋の室内空間における人物配置が巧み。高峰秀子演じる主人公が、異父姉の亡夫の愛人と対峙する場面が良い。劇中で「ずるずるべったり」と表現される生活の閉塞感が色濃く描かれながらも、最後には乾いた明るさが射し込み、静かな余韻が残った。 pic.x.com/amjdm6Yzcn
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高峰秀子
城崎温泉で大きな火災があった。 負傷者は少ないようでまずは良かった。 城崎と聞いて志賀直哉の「城の崎にて」を思い出す人も多いだろう。私もその1人。 Kindleに志賀作品は少ないので文庫本をひっぱりだして再読。(「小僧の神様」は高峰秀子がエッセイで触れてた楽しい作品) pic.x.com/m8mp6UN0dS
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高峰秀子
『衝動殺人 息子よ』若山富三郎/高峰秀子/田中健/尾籐イサオ ほか 監督:木下惠介 原作:佐藤秀郎 脚本:砂田量爾/木下惠介 撮影:岡崎宏三 音楽:木下忠司 ※「昭和100年映画祭」連動特集(2025/05/03)youtube.com/watch?v=TbnsCK…
シネ・ヌーヴォのレトロスペクティヴでの成瀬2本目は『稲妻』。やはり最高。トークショーで渋谷先生が仰っていた通りこの時期の成瀬映画はアクション映画で、この映画では高峰秀子が、一階から二階へ、畳から窓枠へ、そして窓の外へと、束縛からの脱出を試みる。
@akky31031小豆島、いいですよね✨🏝️ 20歳くらいの頃に行って来ました。なので、今のロケ地はまだなく、かつての高峰秀子さんの時のロケ地を観てきました😄 懐かしくせつない気持ちになったのと、海岸が綺麗だったのが忘れられません✨ お写真はエーゲ海っぽいですね😊
両作品共ほぼニュープリント、5/2㊎まで上映します。どこへも行けないけど、どこでも行ける「ゴンドラ」(こちらは5/7㊌まで上映)にどっか似てるかも…。高峰秀子生誕100年祭には掛かってないけど「ぶらり~」大好きです。クスッと笑えてしっかりメッセージも!あと子供たちの無邪気さも最高!ぜひ! x.com/amakusakakip/s…
成瀬巳喜男と高峰秀子、撮影前に2人で相当相談してセリフと芝居を検討していたことが、映画づくりの秘訣だった。 x.com/hidekotakamine…
@BFl6isdtktNb4pw映画の役のじゃなく、 ナショナルのCMの等身大のポスターとか だったようですよ。 他にも高峰秀子の電気掃除機や、 電気炊飯器やのCMポスターの類に囲まれ、 膝にも抱えて、 嬉しそうな笑顔で映っている写真が 『わたしの渡世日記』(上巻)183頁に、 載っていますよ。
国立映画アーカイブ『明日を創る人々』。クレジットでは藤田進や高峰秀子が先に出るが、実質の主演は中北千枝子。ラスト近くの演説は『素晴らしき日曜日』を思わせる。国民酒場の中を見せてほしかった。 pic.x.com/fLGAyMZpTj
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高峰秀子
『華岡青洲の妻』。高峰秀子と若尾文子の嫁姑麻酔飲み比べドラマ。表向き仲睦まじくしていても、お互い夫を、息子を譲らない思いがじわじわとモノクロ画面に広がっていく。最後は『それは本音か建前なのか?』となる。紀州の方言は語尾が『~よし』『~のし』で京都弁に近いけど冷たく感じるよし pic.x.com/9hE6xVVFLT
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『女の歴史』1963年の成瀬巳喜男監督×笠原良三脚本作品。戦中戦後を生き抜いた高峰秀子演じる女の姿をじっくり描き出す。高峰は夫(宝田明)・息子(山﨑努)と死別、高峰の義母賀原夏子も夫・息子(宝田明)と死別、山﨑の妻星由里子も妊娠中に夫を亡くす…と親子三代に降り掛かる苦難を追体験させられる。
初めての成瀬、永遠の成瀬『女の歴史』 1963年作品。高峰秀子演じる女性の戦争を経て色々なものを失っていく人生。夫が宝田明、その同僚が仲代達也、息子が山崎努でその妻が星由里子・・。いかん、20年以上のドラマとはいえ配役の年齢設定に頭がバグります(>_<)
昨晩は7月に閉館する丸の内TOEIで「無法松の一生」バンツマ版は何度も観ていますが、三船敏郎と高峰秀子のは初めて。良い映画でした。 丸の内TOEIの「昭和100年映画祭」は東映以外の先品も沢山上映されるので、ぜひ。 昭和の大きな映画館で観られる機会もあとわずか。toeitheaters.com/theaters/marun… pic.x.com/ykABdgTT3d
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高峰秀子
昨夜は シネマヴェーラ渋谷 成瀬巳喜男『女の歴史』(1963) くらべるのもアレですが『浮雲』なんかよりだんぜんこっち、てゆーか成瀬映画ベスト3にはいるくらい好き。 山崎努が高峰秀子に電話かけるのは、右奥に東急電鉄本社ビルが見えるので、246号のこの辺り。SVで雑対比。 pic.x.com/0iobAcTDXg
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@hakuzanradio他1人ぜひ高峰秀子著『わたしの渡世日記』をお読みいただきたいです。まるで朝ドラのような人生です。
日本映画極私的・殿堂入り作品(66) 「二十四の瞳」1954年 松竹 監督 木下恵介 主演 高峰秀子 キネマ旬報ベストテン第1位 瀬戸内の小さな島に赴任した女教師と12人の小さな生徒たち やがて戦争に巻き込まれながらも変わらぬ絆を描く感動作 pic.x.com/lvDh0ewFid
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高峰秀子
気分転換に阿修羅のごとくをとりあえず第1話だけ。夏川結衣がよかったな。高峰秀子のような佇まい。 美術が見事。俳優陣も見事なんだけど、演じるのが楽しそうに見えて、若干うるさい。
高峰秀子の母役は小津「長屋紳士録」の名優飯田蝶子だが、高峰との「小唄」の掛け合いがミュージカルみたいで素晴らしい!森雅之のクズ男ぶりも堂が入っている😎 成瀬の晩年は特に画面にタナトスが漂うようになる。冒頭の踏切やラスト近くの踏切はドキドキしてしまう! pic.x.com/ymi1qLenX7
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高峰秀子
成瀬巳喜男特集@シネマヴェーラ渋谷 『あらくれ』面白かった。高峰秀子は三浦光子や加東大介と取っ組み合うほど激しく行動的。玉井正夫の撮影にはやはり味がある。 『妻として女として』踏切と大沢健三郎少年の組み合わせにドキドキする。森雅之のセリフに場内には度々笑いが起こる。