高島忠夫 最新情報まとめ
"高島忠夫"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"高島忠夫"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@uzedit1 🤣🤣🤣
敢えて二世代前をあげられたのがいいですね。😆👍✨
一世代前なら高島忠夫さんや木村奈保子さんでしょうか。深夜の名画劇場で活躍された増井孝子さんもおられました。
映画評論家は水先案内人。観客を導き楽しませてくれます。深い造詣知識に基づいたお話は一生の宝物ですね。😇✨
映画メモ:須川栄三監督『君も出世ができる』(1964年)観光会社で出世をねらうフランキー堺と高島忠夫の活躍を描くミュージカル。群舞シーンのパフォーマンスにびっくり。社長令嬢・雪村いづみが歌う「アメリカでは」はピチカート・ファイヴの最終ALにも入っていた楽しいナンバー。
画像をもっと見る:
高島忠夫
ミッチのライブでの「恋がほしい」は、
高島忠夫さんの司会でミッチがアシスタントで出ていた番組の曲だったと思います。昔は、アニメ歌手の顔をテレビで見ることがあまりなかったので、初めてミッチの顔を見て嬉しかった事を思い出しながら聞いていました。
「、、岩下志麻姐の旦那役やってたけど中条の敵対組織に早々と殺害されてた。
しかし、ビーバップ、太陽にほえろ!、私鉄沿線97分署から2人づつ調達してきたような、2時間サスペンスみたいなキャストの映画によく出たよな高島忠夫…」
遅まきながら💦YouTube
で見たよ〜🤍
イントロクイズだけで
ご飯🍚3杯いける😚
面白さ❤️🔥
の強さは!高島忠夫とずうとるびの江藤に魅せてやりたい
SPECの高さ‼️
おすすめ( ¯−¯ )
@kin_me それぞれの番組に、淀川長治、荻昌弘、水野晴郎、高島忠夫、始まりと終わりに映画に対する語り部みたいな人がいたんだよなぁ❓
ジムで🏃
今日は調子が良く走れた
少しずつでもより長く走れると嬉しい😆
子供の頃、水曜日、金曜日、土曜日の夜の映画が楽しみだった
高島忠夫、水野晴郎、淀川長治と癖があって面白い紹介者の方々
ずっと映画が好きなのはその頃の影響もあると思う🎬
@karitakuma11 実は男1もどこかで見た感じだな🤔
西川きよしの息子の若い頃?
高島忠夫の息子の若い頃(どっち)?と検索するんですが、ピンと来る人がまだいません😆
@ddg175myoukou88 てないようなので、再放送、ソフト化は出来ないようなので、本当に残念です。1973、74年頃に小学校から帰宅して、午後3時からの再放送を見てたので、是非とも見直したい名作ドラマでした。若き、高島忠夫さん、柏木由紀子さん、加代をイビり抜く、強烈な、義妹役の富士真奈美さんも懐かしいです。
シネマヴェーラ.映画作家井上梅次特集 明朗音楽喜劇1960年作品
梅次監督お得意のミュージカルを織り込んだ、三流レコード会社に職を得たジャズミュージシャン3人組。(宝田明、高島忠夫、神戸一郎)
歌謡は古いコレからはjazzだと雪村いづみ、朝丘雪路が絡み恋に仕事に大活躍! 加藤大介、有島一郎
画像をもっと見る:
高島忠夫
シネマヴェーラ渋谷にて「太陽を抱け」鑑賞。冒頭いきなり劇中劇から始まってラストまで音楽三昧の1本。舞台となるレコード会社は淀屋橋にあって中之島の景色も映るけど誰も関西弁を話さない。高島忠夫がプロポーズする駅は阪急電車伊丹線のどこかっぽい。吊り掛けモーターの音が少しだけ聴ける。
井上梅次『太陽を抱け』シネマヴェーラ。『嵐を呼ぶ楽団』の姉妹篇。梅次と宝塚映画は相性が良い。三流のレコード会社に雇われ、よし一流にするぞと意気揚々クラブでセッションを始める宝田明、高島忠夫、神戸一郎に突然雪村いづみが歌で加わる華やかはこの上ない。美術は木で軍艦を作った名匠近藤司。
画像をもっと見る:
高島忠夫
『太陽を抱け』
宝田明・高島忠夫・神戸一郎・雪村いづみ・朝丘雪路が歌ったり演奏したりする音楽映画……なのですが、オリオンレコードの課長・有島一郎が全てをかっさらい、有島一郎タイガーブランデー映画になってました。
松竹と並行して東宝でも主演作を撮っています。
川島雄三監督遺作であり伴淳さん、山茶花究さん、高島忠夫さんと丁々発止のやり取り「イチかバチか」、東洋の魔女を描き大松女子バレーボール監督御本人もそっくりと認めた「おれについてこい」
三河弁、河内弁に苦労しつつ好演
画像をもっと見る:
高島忠夫
デビュー作にして既に井上監督の娯楽映画エッセンスが凝縮されてて驚き!楽しめました。同じく本作がデビューの高島忠夫はカタい。安定な飯田蝶子や藤原釜足は最高、仕出し学生の天知茂はすぐ発見!
映画情報
公開 1965年8月8日
監督 本多猪四郎
キャスト
高島忠夫 ニック・アダムス 水野久美 土屋嘉男
上映時間 90分
配給東宝
制作国 日本
@2525d3 @Yamato_551 昔は月曜ロードショーの荻 昌弘、水曜ロードショーの水野晴郎、ゴールデン洋画劇場(金曜、後に土曜日)の高島忠夫。そして日曜洋画劇場の淀川長治とほぼ一日おきにあった映画番組に顔がありました、懐かしい。(このラインナップで年がバレる😂)
『ベン・ハー』フジ版でローマ皇帝ティベリウスの声を高島忠夫がアテるのはなんとなく理解できるが『新シャーロック・ホームズ おかしな弟の大冒険』テレ朝版で冒頭に登場するヴィクトリア女王の声を淀川長治がアテているのは「どうしてその作品に?」となる
「リトル・ダーリング」は当時高島忠夫さん司会のゴールデン洋画劇場(土曜21時~23時)で放送して、翌月曜に学校で女子が黒板に「クリスティ・マクニコル最高!」って書いてたのを思い出すわ。あの終わり方が切なかったのよね。彼女は映画雑誌スクリーンとかロードショー持ってきてたわね。はうあー♪
画像をもっと見る:
高島忠夫
有島一郎はもちろん、高島忠夫、藤木悠もキャラクターにほんのりとコメディテイストが入ってて、一味違う娯楽作品だと思う。
@souhakurumi 高島忠夫さん思い出す😊これ見てねるとん見た😊
再生しなくても、小指ぐらいなら支障はないだろう」というのだから、結構、怖い人たちなのだ。
完成映画版では、切断手術を高島忠夫に勧めるのはドイツの学者であり、高島自身の判断でないことになっているし、水野、ニックは倫理的観点から切断手術に断固反対する。元の脚本よりは主人公らは人間性が
菊田一夫が初の渡米 (62年7月)直後に書いた『君にも金儲けができる』(会社をクビになったフランキー堺と高島忠夫が主役で、自作『花咲く港』と『検察官』のパクリ)の反響が薄かったにも関わらず、サラリーマン主役のミュージカルを東宝が手掛けたのは、植木等の無責任シリーズがヒットしてたから。
『君も出世ができる』1964はオリンピックをめがけた観光会社の競争話だった。しかも有島一郎と高島忠夫と浜美枝が出てくるとなると、『キングコング対ゴジラ』1962のパシフィック製薬のCM競争の話を想起させる。東宝がアメリカのミュージカル+サラリーマン物へと関心が向かった理由はここらか。
@hando_7 東京宝塚劇場で公演した黛敏郎のミュージカル『君にも金儲けができる』(フランキー堺&高島忠夫)が好評だったので映画『君も出世ができる』を作ったのだと思いますが、ステージショーとは客層の違いとか色々あって、思ったような結果にならなかったのでしょうね(´;ω;`)
画像をもっと見る:
高島忠夫
つい松竹東急で見た「君も出世ができる」滅茶苦茶面白かったあ。主演がフランキー堺に高島忠夫で、出世欲のある上司と欲がないけどチャンスを物にする部下の話がまあ面白い和製ミュージカル。久々に良い国産映画を観た気がする(゚Д゚)
『雲の上団五郎一座』榎本健一座長の劇団が、座員三木のり平と八波むと志がヤクザの女トラブルに巻き込まれ四国へ流れる。そこで出会った新進演出家フランキー堺が劇団を改革し、地元興業主アチャコと水谷良重親子の元で人気を博す。ついには公演を見た大物興業主高島忠夫が大阪の大劇場へ一座を招く…
@misakura2666 DVD大事に持ってます。陛下の背広が擦り切れていましたね。嵐寛寿郎が明治天皇役、高島忠夫が乃木将軍の長男役でした。御製「四方の海皆同胞と思ふ世になど波風の立ち騒ぐらむ」
がめつい奴 (1960)
菊田一夫の戯曲で三益愛子を主演に大ヒットしたものの映画化で主演は同じ三益愛子で監督は千葉泰樹。高島忠夫、草笛光子、団令子、森繁久彌、加藤大介、原知佐子、藤木悠、森雅之、安西郷子、東郷晴子、山茶花究、西村晃、多々良純と名子役の中山千夏。
画像をもっと見る:
高島忠夫
ゴンチチの快適音楽セレクションの聴き逃し放送聴いてる
早速凄い曲が。高島忠夫『タクラマカン』作曲 黛敏郎、作詞 谷川俊太郎というのも凄い。そして高島忠夫の若いハリと深みのある美声が凄い。
映画「君も出世ができる」のサントラだそうだけどなんだその映画…映画も気になる…
アンデルセン物語
” 私の一生は一編の童話であった ”
演出矢吹さん発案のファンタジー
脚本=井上ひさし・山元護久さん
音楽=宇野誠一郎さん
オーレおじさん・歌=高島忠夫さん
ハンス・歌=藤田淑子さん
マッチ売りの少女
赤い靴をはいて踊り続ける少女カレン
ミュージカルシーン音楽で耀きます
「映画「君も出世ができる」から タクラマカン」
映画「君も出世ができる」サントラ、高島忠夫
うまいなあ。
作曲:黛俊郎
作詞:谷川俊太郎
「映画「君も出世ができる」から タクラマカン」
映画「君も出世ができる」サントラ、高島忠夫
(2分50秒)
→がなく、劇中で中島そのみと高島忠夫が見せるミュージカル的な部分も野暮ったいと言うほかなく、当初の狙い通りの映画には程遠い出来にとどまっていると思われました。団令子は民放TV局のADという役柄ですが、“VV-TV”という局名がキャメラ横に書かれていたその局は、どこの局で撮ったのでしょう。→
…高島忠夫と言えば、私などの世代ではゴールデン洋画劇場のイメージしかないです。だから、全身刺青の極道親分の高島忠夫なんて、ビックリというか、受け入れがたいものがありました(笑)
当時はテレビで放映される映画が何よりの楽しみだったなあ😭
画像をもっと見る:
高島忠夫
色彩設計のハイカラな、当時は干された今は画期的なミュージカル映画の傑作。 劇中で「日本では♪、アメリカでは♪」歌詞をゴワッとロマンティックに「タクラマカン!」と歌い返す高島忠夫の美声、作曲は黛敏郎なのだがサクサクとミュージカルしてます。
画像をもっと見る:
高島忠夫
自分の子供の頃は週末に水野晴郎と高島忠夫と淀川長治が映画を観せてくれましたよ
@KONGOGATAKAI ゴーストスィーパー美神好きな作品。
椎名高志さんの漫画全般。
ネタやプロットの多くが、採用されたと思ってる。
美神令子は、白鳥令子が元ネタ
烏丸神父は、映画エクソシストの『カラス神父』
横島忠夫は、高島忠夫(邪な考え
、ただの男)
令子のライバル小笠原エミは、ご褒美キャラだね。名字入れる
画像をもっと見る:
高島忠夫
@noranyan2000 @odanii0414 のら猫さん、淀川長治先生の映画評論は決して製作者や演者の悪口を何一つおっしゃらず常にリスペクトされた心温まる秘話などを通して映画の素晴らしさを教えて下さいましたね。水野晴郎さんや荻昌弘さん、高島忠夫さんも然り。
昭和47年だった。
☆ 8月31日晴海・ヤングフリーバル・ハルミ
晴海での”ミス・ヤング・インターナショナル世界大会”凄い人で仕方なく舞台の袖近くでJulieをまだかまだかと汗を 流しながら待っていました。 50人の女性が出入りする事数回の後、司会の高島忠夫さんのJulieの 登場を告げました。
@FxnoUg しかし、その後CMが明けたら高島忠夫氏は満面の笑みを浮かべて「いや〜、動物の映画って心が温まりますね」と言ったことは忘れてください。
@FxnoUg 昔、○○物語という動物主役の映画が日本でそれなりの賞を受賞した時、司会者だった高島忠夫氏が「日本にはもっといい映画があるやろ〜!」と激怒した事を忘れてはいけない。
この番組のせいで、高島忠夫が映画評論家だとずっと思っていた。同じ人、いると思う(笑
高嶋弘之氏をはじめてテレビで観た。圧巻、あの歳であの回転の速さ、口滑りのよさ。
ビートルズを日本で仕掛け、「ノルウェー製の家具」をわかって「ノルウェイの森」と名づけた男。
高島忠夫の弟だからか、年齢を感じさせない通る声。
『坊ぼん罷り通る』(1958)。近江俊郎監督。坊ちゃんシリーズ第6作にして初めて主演の高島忠夫氏が得意の関西弁を駆使するサラリーマン・コメディ。由利徹や古川緑波、坊屋三郎などのベテランコメディアンが脇を支え、テンポのよい仕上がりになっている。高島氏は大空眞弓さんとともに自慢の歌も〜続
画像をもっと見る:
高島忠夫
夜21時は映画鑑賞。昭和は映画番組全盛期。
月曜ロードショー
水曜ロードショー
木曜洋画劇場
金曜ロードショー
日曜洋画劇場
ゴールデン洋画劇場
司会付きというのも特徴で、淀川長治、水野晴郎、高島忠夫、萩昌弘氏等が有名。
「それではみなさん、サヨナラサヨナラサヨナラ」
#懐かし昭和
画像をもっと見る:
高島忠夫
高島忠夫さん逝く、ミュージカルの草分け的存在
















































