高島忠夫 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@ddg175myoukou88高島忠夫氏同様・日本のミュージカル俳優の草分け的存在の御一方で有りましたね・御酒が飲め無い高倉健氏にお猪口一杯の日本酒を飲ませて失神させた・江利チエミ氏から(飲ましちゃダメと言ったのに)と激怒されたエピソードは有名ですね。
大吉さんがまず紹介したのが高島忠夫さん、雪村いづみさん、フランキー堺さんらが出ているミュージカル映画『君も出世ができる』(1964年)😳 あのあたりの面白さが世の中に見つかったら とかが大人気になっちゃう👍 x.com/seikatsu954905…
大吉さんがまず紹介したのが高島忠夫さん、雪村いずみさん、フランキー堺さんらが出ているミュージカル映画『君も出世ができる』(1964年)😳 あのあたりの面白さが世の中に見つかったら とかが大人気になっちゃう👍 x.com/seikatsu954905…
佐伯幸三『ハイハイ3人娘』63。中尾ミエん家の電話に毎日同時刻に愛の告白の電話がかかってくる。でも誰だかわからない。同級生のスリー・ファンキーズか、先生の高島忠夫か。中尾に伊東ゆかりに園まり、仲良し女子高生3人組の探偵ごっこが始まる。ミステリ仕立ての青春ミュージカル・コメディ。
「森繁の新入社員」1955年3月公開 新東宝 監督渡辺邦男 生命保険の外務員となった新入社員、豊臣三太郎(森繫久彌)の奮闘、そこで引き起こす珍騒動や同僚や同じアパートの住人との笑いと感動のミュージカルコメディ。 杉葉子、高島忠夫、新倉美子、横山エンタツ、田中春男、清川虹子 pic.x.com/RfzxDop37V
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高島忠夫
@HaruNatsuMaMa25高島忠夫のミュージカルスター時代見たかったです。 3歳のときの記憶あるんですか?(私ありません😂
美男をめぐる十人の女:丹波篠山から上京して女子寮に泊まる高島忠夫を巡る大騒動。何ひとつアップデート()してない時代の作なので、全編どこを切ってもアカン描写だらけだが、曲谷守平監督の軽妙なミュージカル演出が良い。十人の一角に役名もない北沢典子姫が!(万里昌代も) pic.x.com/q2aGKXtAO2
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高島忠夫
『美男をめぐる十人の女』(56)は曲谷守平のデビュー作。斎藤寅次郎門下ならではの喜劇だが高島忠夫や宮城まり子の歌唱シーンも盛り込みセミミュージカル風なのがミソ。原知佐子(田原知佐子名義)北沢典子ら第四期スターレットの新人女優が多数出演し正確には十人以上いるのだがそこはご愛敬か。 pic.x.com/pivdBFcKOe
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高島忠夫
ミュージカル「ノーストリングス」(昭和39年 芸術座)だそうな。高島忠夫、水谷良重、岡田真澄が写っている。左端はジェリー伊藤?ファンファンの隣の方はどなただろうか。 pic.x.com/Y1iWtmKMMC
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高島忠夫
仕事が緩めだったので、なぜか見る機会がなかった「嵐を呼ぶ楽団」を日本映画専門chで。 東宝らしいザ・娯楽映画であるとともに、宝田明・高島忠夫・雪村いづみと、後の日本のミュージカル界の礎となるような映画✨ 奥様は魔女のダーリンの声優・柳沢真一さんが演技しているの、初めて観たかも。
@George2Hello「大学の人気者」でありましたね。確か学費稼ぎかなんかで歌うんですよね。宝田氏と共に東宝ミュージカルを支えた高島忠夫氏も「七人の敵あり」で、ナイトクラブで歌うシーンがありました。
君も出世ができる(日本、須川栄三、1964年) めちゃくちゃおもしろい。サラリーマンのミュージカルの迫力。景気がいいってのは本当に必要。フランキー堺はもちろん、高島忠夫もいい。 ハッピーエンド直前、やけになって酔っぱらったサラリーマンが数十人でいっきに踊るシーンも圧巻。ゾンビみたい
@hakodatenoshito高島忠夫氏は日本のミュージカル俳優の草分け的存在・・俳優がバラエティーの司会なさる最初の世代の方でも有り鬱病発症される前は売れっ子で奥様の寿美花代氏と料理番組のレギュラーやCM等・沢山抱えてました・・晩年は心臓等の病気との闘いで全盛期知ってる私は悲しかったです
ある程度の年齢の方には 日本で最初にBWミュージカルをやったのが東宝なんです。「マイ・フェア・レディ」を江利チエミさんと高島忠夫さんで。 ミス・サイゴンは本田美奈子さんがやってました。 というとより伝わる感じかも。
国際劇場でのレビューはMGMミュージカルの影響大!特に弱冠17歳の雪村の歌の上手さに驚愕。高島忠夫や中山昭二、和田孝、新倉美子(辰巳柳太郎の息女)らのミュージカルシーンもふんだんに在る映画でした。中山昭二がダンサー出身らしくキビキビした踊りを披露してました。脇にGSグループサウンズの先駆
須川栄三監督の「 黛敏郎作曲・谷川俊太郎作詞の楽曲が充実していて、カラフルな衣装やセットでのコミカルな振り付けの群舞シーンも楽しい。 出演はフランキー堺、高島忠夫、雪村いづみらで、植木等も特別出演で「これが男の生きる道」を歌う。 pic.x.com/m435u0s6iu
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高島忠夫
@sayaka_suguro日本では~~江利チエミさんが・・1963年9月、日本初のブロードウエイ・ミュージカルです。 ※東京宝塚劇場初演 1963年9月2日 江利チエミ 高島忠夫 益田喜頓 八波むと志
「越路吹雪衣装展」に中日劇場でのミュージカル「南太平洋」のポスターが展示してあった。エミール=高島忠夫、ネリー=越路吹雪、ビリス=ジェリー藤尾が並んだ写真を見ているだけでワクワクしてくる。
7/27は高島忠夫さんのお誕生日。(1930-2019) 1951年に新東宝スターレット第1期生として芸能界入り。新東宝で歌うスターとして活躍後、東宝に移籍。東宝ミュージカルや東宝映画に出演、70年代からは司会者としてテレビを中心に活動されました。 『君も出世ができる』(須川栄三監督/東宝/1964年)
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高島忠夫
江利チエミさんと高島忠夫さんによる日本初のブロードウェイ・ミュージカル「マイ・フェア・レディ」初演を梅田コマ劇場で鑑賞している。伯父と婚約中の伯母のデートにちゃっかり帯同したのだ。
『君も出世ができる』(須川栄三監督、1964年)、大井武蔵野館特集@シネマヴェーラ渋谷で。東京五輪前夜を描いたミュージカル映画の快作、音楽は黛敏郎、作詞は谷川俊太郎、主演はフランキー堺、高島忠夫、雪村いづみ、ゲスト的に植木等。ドタバタコメディのまま時代の怨嗟まで突っ込んでいくの凄い
この映画は日本初のオペレッタミュージカル映画『鴛鴦歌合戦』(1937/日活)に継ぐ大名作! キャストはフランキー堺、雪村いずみ、高島忠夫、有島一郎、中尾ミエ、浜美枝、益田キートンなど超豪華 本作は笑、涙、恋愛、コント満載そしてラストの大ミュージカルでつづる超大型カラー画面の娯楽映画
Pizzicato Five(ピチカートファイブ・雪村いづみ)『アメリカでは』 1964年 ミュージカル映画『君も出世ができる』挿入歌 フランキー堺、高島忠夫、浜美枝、中尾ミエ出演 東京オリンピックの年 文化放送 鷲崎健のヒマからぼたもち(2/4日)
柳生悦子の仕事@世田谷文学館 100本以上の作品に関わった映画衣装デザイナー ロマンス娘、若大将、クレージーなど。石岡瑛子さんとの仕事mishima、坂の上の雲など。 場内の映像は、君も出世ができる(1964)フランキー堺、高島忠夫など出演するミュージカル🎵楽しい😊衣装も華やか! 3/31迄
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高島忠夫
『嵐を呼ぶ楽団』1960年(S35年宝塚映画) 井上梅次監督・脚本 恋と友情に嵐を🌀呼ぶ宝田明、高島忠夫、雪村いづみ、朝丘雪路、柳沢真一、江原達怡、水原弘、神戸一郎らが歌って踊る楽団の栄光と挫折を描くミュージカル映画。森川信と水戸光子の共演シーンが無いのは配慮したんだろう…安部徹が良い役
日生劇場が開場した1963年は 日本で初めて(日本キャスト版による)海外ミュージカルが上演された年 東京宝塚劇場での『マイ・フェア・レディ』(主演 江利チエミ 共演 高島忠夫 他)
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高島忠夫
マイ・フェア・レディ(Wikiより) 1963年9月、東京宝塚劇場で、日本初のブロードウェイミュージカルとして上演される。また日本では初めてカーテンコールの習慣が始まったとされている。主演はイライザ役に江利チエミ、ヒギンズ役に高島忠夫。翌年には同じキャストで再演された。また、大阪でも公演
で大活躍。2人の就職も上手くいった矢先、伴淳三郎のデタラメお化け話が町内を騒がせる。柳家金語楼、横山エンタツ、坊屋三郎、清水金一、山茶花究は喜劇人が総出演したミュージカル・コメディに、高島忠夫、久保菜穂子、山中美佐(宇治みさ子)がニューフェイスとして出演。田中春男と宇治みさ子の親子
正解は「高島忠夫」(1930-2019)です。 兵庫県生まれで、オーディション「新東宝スターレット」から21歳で芸能界に入りました。 翌年に映画デビュー、二枚目俳優として『坊ちゃん』シリーズなどで主演を務めます。また歌唱にも優れ、ミュージカル『マイ・フェア・レディ』が評判になりました。
『君も出世ができる』本当に良かった。雪村いづみが本当にかっこよくて綺麗。身のこなしに芯があって惚れ惚れする。高島忠夫とフランキー堺も見入ってしまう。中尾ミエと浜美枝も役柄は違うけど素敵。益田喜頓も有島一郎もダンディ。60年前にこんな素敵なコメディミュージカル映画があったなんて!
@ddg175myoukou88 「ゴジラの息子」を成人後に久々に見返して(なぜかホール上映でした)驚いたのは、非常にマジメに(センチメンタルに)作られていることと、終始沈鬱な高島忠夫博士の演技。舞台ではそうでもなかったようですが、テレビや映画では軽いイメージが定着してしまうことへの苛立ちがあったかも知れませんね。
ノッポさんこと高見映追悼で須川栄三監督「君も出世ができる」を久々に鑑賞。東京五輪の年に現れた和製ミュージカルで”ウエスト・サイド物語”を思わせる楽曲"アメリカでは"でタップを披露する若き日の高見!フランキー堺雪村いずみ高島忠夫中尾ミエの歌声は古風だが朗々と響き美術も一見の価値有り
→どれもこれも見覚えがあるというか、ありふれた通俗的エピソードを繋ぎ合わせたように見えた事は否定できず、梅次という人の限界を観た思いはいたします。終盤近く、高島忠夫と朝丘雪路が海辺で繰り広げる恋歌のミュージカルは、青、黄、赤、セピアに着色したモノクロ画面として描かれるのですが、→
「君も出世ができる」みました。東宝サラリーマン映画とミュージカルの愉快な組み合わせ。フランキー堺、高島忠夫、雪村いづみ、中尾ミエらが奏でる出世と恋のメロディが楽しいゴキゲン映画。
シネマヴェーラ渋谷にて「太陽を抱け」鑑賞。冒頭いきなり劇中劇から始まってラストまで音楽三昧の1本。舞台となるレコード会社は淀屋橋にあって中之島の景色も映るけど誰も関西弁を話さない。高島忠夫がプロポーズする駅は阪急電車伊丹線のどこかっぽい。吊り掛けモーターの音が少しだけ聴ける。
菊田一夫が初の渡米 (62年7月)直後に書いた『君にも金儲けができる』(会社をクビになったフランキー堺と高島忠夫が主役で、自作『花咲く港』と『検察官』のパクリ)の反響が薄かったにも関わらず、サラリーマン主役のミュージカルを東宝が手掛けたのは、植木等の無責任シリーズがヒットしてたから。
『君も出世ができる』1964はオリンピックをめがけた観光会社の競争話だった。しかも有島一郎と高島忠夫と浜美枝が出てくるとなると、『キングコング対ゴジラ』1962のパシフィック製薬のCM競争の話を想起させる。東宝がアメリカのミュージカル+サラリーマン物へと関心が向かった理由はここらか。
@hando_7 東京宝塚劇場で公演した黛敏郎のミュージカル『君にも金儲けができる』(フランキー堺&高島忠夫)が好評だったので映画『君も出世ができる』を作ったのだと思いますが、ステージショーとは客層の違いとか色々あって、思ったような結果にならなかったのでしょうね(´;ω;`)
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高島忠夫
つい松竹東急で見た「君も出世ができる」滅茶苦茶面白かったあ。主演がフランキー堺に高島忠夫で、出世欲のある上司と欲がないけどチャンスを物にする部下の話がまあ面白い和製ミュージカル。久々に良い国産映画を観た気がする(゚Д゚)
アンデルセン物語
” 私の一生は一編の童話であった ”
演出矢吹さん発案のファンタジー
脚本=井上ひさし・山元護久さん
音楽=宇野誠一郎さん
オーレおじさん・歌=高島忠夫さん
ハンス・歌=藤田淑子さん
マッチ売りの少女
赤い靴をはいて踊り続ける少女カレン
ミュージカルシーン音楽で耀きます
→がなく、劇中で中島そのみと高島忠夫が見せるミュージカル的な部分も野暮ったいと言うほかなく、当初の狙い通りの映画には程遠い出来にとどまっていると思われました。団令子は民放TV局のADという役柄ですが、“VV-TV”という局名がキャメラ横に書かれていたその局は、どこの局で撮ったのでしょう。→
昭和47年だった。
☆ 8月31日晴海・ヤングフリーバル・ハルミ
晴海での”ミス・ヤング・インターナショナル世界大会”凄い人で仕方なく舞台の袖近くでJulieをまだかまだかと汗を 流しながら待っていました。 50人の女性が出入りする事数回の後、司会の高島忠夫さんのJulieの 登場を告げました。
高島忠夫さん逝く、ミュージカルの草分け的存在
@abuttaika ミュージカル舞台版は、ブロードウェイだと1956年だけど、すぐさま版権を買った東宝が、1963年に高島忠夫と江利チエミで公演してますね。この規模のミュージカルは初めてだったらしいです。












