JIN-仁-(完結編)×8話 最新情報まとめ
"JIN-仁-(完結編)×8話"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
桃香34
|
最新の口コミ・評価・レビューコメント
ガルクラ、7話8話と続けて見たが本当にいいアニメだ…泣く 放送室占拠の真相が単なる仁菜の若さ故の過ちじゃなく、そこに至るまでにあんな切実な経緯があったことにちょっと驚いた 能天気に放送室で踊り歌ってる部分だけ見たら「あーいたよね、こういう馬鹿やる学生」程度の印象だったのに
ガルクラ8話、もう最高すぎるな… 仁菜もめちゃくちゃだけどそれでもちゃんと芯が通ってるから毎回いい感じで終わってくれる あとルパさんに暴言はいてたリーマンは後でぶっとばす
第8話 宣戦布告の巻。 仁菜さんと桃香さんの感情がぶつかり合う話で、普通ならば見ごたえある内容なんだが……自分としてはそういった熱量の高いシーンだからこそ、声優さんらの演技力のなさが露呈していたように感じられたな…。(あくまで自分は、ということで)
画像をもっと見る:
JIN-仁-(完結編)
ガールズバンドクライ 第8話 もしも君が泣くならば nicovideo.jp/watch/so438264… 仁菜は大人しい顔してすぐ他人にカミつくヤバい娘だけど、本気の想いを真っ直ぐ言葉にしてブツける事が出来るのは凄いと思う
第8話で印象深かったシーンはZepp Hanedaから帰りの桃香さん。「くそっ、くそっ」逃げ道を作るなとかつての仲間を巻き込んでおいて、自分は逃げた挙句に逃げ道を作っていた。仁菜を巻き込みたくないと思いつつ、結局巻き込んだ。言葉にならない魂の叫び、ロックだ。
画像をもっと見る:
JIN-仁-(完結編)
個人的にダイヤモンドダストの中ではナナさんが第一印象1番好きだなあと思っていたのですが、今回の第8話で桃香の右腕的存在だったんだなあと察せられる位にこの人の桃香と仁菜に対する優しい目線が感情を伝えてきて目立って、僕は少し嬉しかったですよ。左下の人。
画像をもっと見る:
JIN-仁-(完結編)
ガールズバンドクライ8話を見る時には予習として 101回目のプロポーズ 最終回は調べてみたほうが良いですね てか、これずっと仁菜の話ってそれのオマージュだったんですね 世代じゃないからわかるわけがない
「ガルクラ」アニメ第8話 桃香さん、自分の歌が大好きな仁菜にバンドやめるっていう決定覆されて、しかも自分が元々いた「ダイヤモンドダスト」のメンバーに宣戦布告して、仁菜に告白されて、最後大泣きしてる やっぱり第8話の後半情報量異常だ
ガールズバンドクライ8話見終わった 仁菜の最後の告白は流石に泣く ダイダスメンバーと桃香との会話も良かったし 8話かなり進展した回だったぜ ただしピンクテメェは駄目だ 最終回で仁菜と仲直りしても多分嫌いなままでいそうなキャラではある
第8話感想:桃香と仁菜の喧嘩にバンド活動に不安を感じる智と見守り続けるルパの温度差が興味深い。自分に飛び火しない範囲でフォローする、すばるちゃんも良き! 大仏👍
画像をもっと見る:
JIN-仁-(完結編)
週末の散歩ルートに近かったので 早速、寄り道して神回だった8話の聖地巡礼。 やっぱり仁菜が桃香さんを壁ドンした柱と 仁菜が飛び出して車を止めた場所は大変良き。 多摩川スカイブリッジを渡る時は もちろん『空の箱』を聴きながら。 ALTに補足説明も。
画像をもっと見る:
JIN-仁-(完結編)
今週の仁奈 放送された8話の中でも1番好きかも この前FFさんと 九州人は頑固者が多いから 仁奈は根っこからの九州人だねって話してましたw 父ちゃん絶対最終回までに川崎来るよね…どーなるか… 親父も不器用なんすよ ダイダスメンバー好きになった 桃香を恨んでもおかしくないのに…
画像をもっと見る:
JIN-仁-(完結編)
第8話感想:ヒナは仁菜の啖呵をどう思ったんだろうな。桃香と一緒に居た事も。ナナに聞かれ「さぁ、知らない子です」と言っていたけど…、心に出来てる氷壁が厚いな。 ナナ、リン、アイも今日の再会で其々思う処はあっただろうし物語後半に向け盛り上がってきた!
画像をもっと見る:
JIN-仁-(完結編)
第8話感想:桃香はナナたちの退路を断たせて上京(デビュー)していたのかよ!それなのにダイダスを辞めたの!? 酷い裏切りだな。 桃香の苛苛は自分の過去にも向けられている様に見えた。もちろん仁菜の言動にも怒り心頭なんだろうが。
画像をもっと見る:
JIN-仁-(完結編)
【ガルクラ 第8話】桃香VS仁奈、バチバチ本音のぶつけ合い!神回って予告していた回がガチで神回だったアニメ【ガールズバンドクライ】第8話反応集&個人的感想【反応/感想/アニメ/X/考察】 youtube.com/watch?v=AGsQy2…
TVアニメ『ガールズバンドクライ』 第8話「もしも君が泣くならば」に出てきた・・・ような気がする場所。 ・壁ドン現場 ・逃走経路 ・立ちはだかる仁菜 ・宣戦布告
画像をもっと見る:
JIN-仁-(完結編)
第8話 かつて同じ夢をみた仲間へ雨の宣戦布告そしてぶつかり合う感情を収束させる新たな夢の始まりを告げる告白😭熱くて危険⚠️な仁菜だが伝えたい事柄に関しては貪欲,それは自分が軽蔑する行動を取ってでも…目まぐるしい展開だが桃香との出会いに運命を感じさせる。
画像をもっと見る:
JIN-仁-(完結編)
第8話 予備校を辞める一歩を宣言した仁菜 歩むとは逃げにも進むにも通じる行為。仁菜の一歩は自暴自棄な逃げに見えるから桃香は批判する。でも、その進み方はかつての桃香と瓜二つ。今の仁菜の一歩がかつての桃香の一歩とリンクする構図が本当に美しい
「運命に賭けたい論理」今のところトゲトゲちゃんでトップクラスに好きなんだけどこの曲の歌詞が第8話を経て完全に「意味」が変わってきたよね もし、もしも「1番仁菜、2番桃香、サビデュエット」なんてバージョンが将来お出しされたりなんかしたらちょっと比喩でもなく「往生」するかもしれんおれは
井芹仁菜と河原木桃香が出会えた事は運命だった。この第8話を観終えた今でははっきりと断言出来るだろう。 黄金色の感情を胸に、瞬間を生きる決意表明。たとえ仁菜が27クラブの一員として27歳で死ぬかもしれないとしても、巡り会えたこの瞬間は永遠に残り続けるのだ。
画像をもっと見る:
JIN-仁-(完結編)
8話 トゲナシトゲアリとダイアモンドダスト 仁菜と桃香 桃香とナナ、リン、アイ 仁菜とヒナ あの後半に色んなものが交錯しててマジで最高 ⊂⌒~⊃。ω。)⊃ ピクピク
TVアニメ『 第8話「もしも君が泣くならば」観ました✨仁菜と桃香の喧嘩! ダイダスの現在の在り方。変わっていくことで人気になる。仁菜と桃香か本気で本音でぶつかり合う。自分の怒り、悲しみを伝える。逃げる桃香に…仁菜は…
第8話感想、、過去、ターニングポイント、宣戦布告 桃香さんの過去、好きな音楽が出来なくてあきらめてしまった自分、成功したダイヤモンドダストが正しいと認識した自分、、過去の自分と仁菜を重ねて自分と同じ思いをして欲しくないと突き放した自分 神回でした。
しかしこう……第2話からずっと桃香さんに対してフラストレーション溜めてたことが、第8話にして分かるのやべーやつよ。 2話のあれもかなりいいシーンで、良かったな仁菜……って思ってたのに、今見たら意味合い変わりすぎて仁菜が可愛そうになる…… 桃香さん、あんた悪いやつだな
8話見た。正直5話が最高潮かな、と感じてたんだけど超えましたね~凄いとしか言えない もっと言うとまだ溜めの回だと思ってたんで爽快感抜群!お陰で寝れんかったぞ! 仁菜の過去、ダイダスのスタンスとハッキリして、後は仁菜ヒナか、お互い呼び捨てだし仲は良かったんだろうなぁ
第8話観ました 仁菜の放送室ジャックの事はあれから繋がってたのか 軽トラの前に飛び出すのは桃香を信頼してるからやったのだろうけど流石にロックすぎる(笑) 仁菜と桃香からのダイダスへの宣戦布告かっこよかった! とりあえず桃香が戻ってきてくれて良かった!
画像をもっと見る:
JIN-仁-(完結編)
8話 めちゃくちゃ良いアニメ✨ いつまでもキッズじゃない。 仁菜にとって過去の桃香とかどうでも良くて桃香の音楽が好きなんだって。 これでほんとにダイダスと袂を分つ感じ。 自分達がやりたいバンドをしたい❗️ 仁菜と桃香がぶつかり合いながらもその魂が響く熱い回でした✨
8話 おおおおおもおおおおしいいいいれええええッ!!!!! ケンカギスギス回とかマジいらんねんおじさんの私が不快感置いてけぼりで見入る聞き入る凄みがあるんだよこの作品はね これって本当に凄いのよ そもそも仁菜とか嫌いになってもおかしくないのに魅力的なのがマジで凄いマジ主人公
第8話の感想 仁菜と桃香のやり取りで町山さんとガビ山もバンドだったらこんな感じでハッピーエンドだったのかなぁと思ってしまった...🤦
「ガールズバンドクライ」第8話。喧嘩ップル回。仁菜ちゃんと桃香さんの本音と本音がぶつかり合う展開が観応えあるし、それが〝ダイダス〝への宣戦布告にも繋がってきてるのも上手い。理想を貫こうとした桃香さんの正しさを証明したい仁菜ちゃんの想いがあまりにも尊過ぎるのです…。
画像をもっと見る:
JIN-仁-(完結編)
にしても桃香さんのトラウマ問題を8話で解決させたのは想定外だったな てっきり最終話まで持ってくと思ってた てことは残りの話数は仁菜の個人的な戦いがメインになるのかな
第8話今回も二人の対立が多めでまたハラハラしましたが、仁奈の本気と桃香の思い出への決別でトゲトゲはダイダスに宣戦布告! 談合坂SAのバトルでのすばるも良い味出してて面白かったです✨初めてのアルバイトを心配しながら今回をリピートしたいと思います🫡
第8話 もしも君が泣くならば 神回だった。。。 特に真っ直ぐ自分の思いを桃香にぶつけるシーンから涙止まらなかった。 最後の桃香と仁菜の涙の描写が上手すぎ! フェスでダイヤモンドダストに見せつけてほしい❗️でも8話観てダイヤモンドダストも応援したくなった😭
画像をもっと見る:
JIN-仁-(完結編)
8話目 まさかここまで泣かされるとは・・・、熱い仁菜の思い、しかしとても新人さんとは思えない演技力にも脱帽、こんな夜中に感情ぐちゃぐちゃに成ったよ・・、ホント凄いアニメ
仁菜と桃香さん、 今回のタイトル回収も朝からアツい。 第8話「もしも君が泣くならば」 の後には「僕も泣く」 が絶対一緒に来るって信じてたあああ!
第8話、もう3度見た。最高だな。 最初、全くスプの新人で大丈夫と思ったCVとかも、今ではやっぱりコレじゃないとダメなんだよ、と思いつつある。特に仁菜とすばるの声は大好き。 なんか減点評価だと色々ケチのつけようがありそうなこの作品だけど、俺にとっては最高の加点評価なんだよね。
今日の第8話「もしも君が泣くならば」は佳境だった。いじめや外国人差別も話に盛り込んでいたが、そういう重さだけじゃなく、仁菜と桃香の関係が紆余曲折の末もう一段深まった。校長室でいじめた側の子の顔がぐちゃぐちゃ線で消されていた表現は作風を逸脱するようにグロテスクで○。
仁菜の基本的な立ち回りが狂犬すぎてこの事に目がいかなくなりがちだけど 井芹仁菜という狂犬、真っ直ぐすぎる。 8話の最後なんてこんなん最終回前に言う言葉ですよ
2話ラストの桃香さんが言った「忘れていた私の歌なんだ…」 →仁菜の自分を曲げない姿 仁菜は高校で桃香さんの歌で救われた… →旧ダイダスの空の箱 「歌」の形は違っても、仁菜は桃香さんの音楽に、桃香さんは仁菜の姿に救われた…そんな第8話🙏🙏🙏 長かった伏線回収👏👏
「ガールズバンドクライ」第8話 正しさ(その正しさは視野の狭い浅薄な考えだと今ならわかるけど)が軽んじられる悔しさ。正しさが通らない世界に対する苛立ち。そして、そんなときに誰かが生み出した音楽や物語に救われることは確かにあるのだと自分は経験として知っている。 仁菜の中に自分が見える。
「ガールズバンドクライ」第8話 さてここで仁菜の過去シーンに刺激されて唐突な自分語り。自分が十代の頃、誰かと揉め事になったとき、どちらが正しいかなど一顧だにせず、揉め事を起こしたことそのものが罪だと言わんばかりにただただ場を収めることだけを強いる周囲が、特に大人が大嫌いだった。
ガルクラ第8話、桃香さんと仁菜の物語が熱すぎる…。多摩川を渡る軽トラのなかでの仁菜の「嫌いなじゃないので」に桃香さんの意表をつかれた顔、からの雨の滴がフロントガラスにぽつり、そして車を追ってぐるっと視点が反転する。あの一連のシークエンスで後半やばいのくるな感が半端じゃなかった…。