ゴダール・ソシアリスム 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
◥◣𝟐𝟏世紀のジャン=リュック・ゴダール◢◤ ❐ゴダール・ソシアリスム ーー次の映画は? 𝐽𝐿𝐺:”今は題名だけ、《𝑨𝒅𝒊𝒆𝒖 𝒂𝒖 𝒍𝒂𝒏𝒈𝒂𝒈𝒆》” 全編デジタルに挑戦した次回作がまさか3D映画とは。 当時ビックリしました。 🎦シアターイメージフォーラム 🎦上田映劇 【絶賛上映中】 pic.x.com/3bfGTCEu1E
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ゴダール・ソシアリスム
◥◣𝟐𝟏世紀のジャン=リュック・ゴダール◢◤ フラー、 チャップリン、 小津、 カザン、 ローレル&ハーディー、 コクトー、 フランジュ。 🗓️𝟯日[金] 🎦13:25〜アワーミュージック 🎦15:30〜映画史特別編 🎦17:35〜愛の世紀 🎦19:40〜ゴダール・ソシアリスム 【絶賛上映中】 pic.x.com/9mYGNIBEyP
昼から夜まで暗闇にこもって「21世紀のジャン=リュック・ゴダール」特集、『愛の世紀』(2001)、『映画史特別編 選ばれた瞬間』(02)、『アワー・ミュージック』(04)、『ゴダール・ソシアリスム』(10) notre(わたしたちの)、outre(他なる)可能性を見つめるcinema(s)。涙腺さえ刺激された
J.L.ゴダール監督『ゴダール・ソシアリスム』を見た。 初見の映画。 同監督『愛の世紀』と比べると、8倍ぐらい派手で若々しい作風になってる。 今日見た本作の方が後年に制作された映画なのに。 バキバキの電子音楽と著しく荒れたジャギーな映像を組み合わせたクラブの場面など、若々しい作風が復活!
❐ゴダール・ソシアリスム【2K】 全編フルを高速早回しで見せるという予告編は、当時見たときはメチャクチャ衝撃でした。「ネタバレなんて関係ない!」と言われたようで。 ゴダール自身も「予告編を作るのが好き。予告は完璧な映画だ。」と発言しています。 【シアターイメージフォーラムにて】 pic.x.com/eQI5tRzZWV
◥◣𝟐𝟏世紀のジャン=リュック・ゴダール◢◤ 『愛の世紀』の公開時、ゴダールは当時71歳。 超大作『映画史』を完成後の、 ゴダール進化の足跡。 🗓️𝟮𝟰日[水] 🎦13:25〜映画史特別編 🎦15:30〜アワーミュージック 🎦17:35〜ゴダール・ソシアリスム 🎦19:40〜愛の世紀 【絶賛上映中!】 pic.x.com/izdUfi8tXG
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ゴダール・ソシアリスム
2026.6.21イメージフォーラム 『ゴダール・ソシアリスム』 このゴダールの作品には音響演出の映画言語がある。つまり初デジタル撮影だ。色彩の変化も楽しんでいる。軸となるクルーズ船での撮影映像に引用のテキスト、アーカイブ映像をコラージュしながらも何か意味をなそうとするとブチっと切れる。⇨ pic.x.com/WEnq0nacW3
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ゴダール・ソシアリスム
◥◣𝟐𝟏世紀のジャン=リュック・ゴダール◢◤ 🗓️𝟮𝟮日[月] 🎦13:25 | 映画史特別編 🎦15:30 | ゴダール・ソシアリスム 🎦17:35 | 愛の世紀 🎦19:40 | アワーミュージック 巨匠ゴダールが歴史と映画を見つめて 新たな時代に踏み出した4作 -シアター・イメージフォーラムにて- 【絶賛上映中】 pic.x.com/pCRahprYVp
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ゴダール・ソシアリスム
上映されるのは ・『愛の世紀』 4K修復版 (2001) ・『映画史特別編 選ばれた瞬間』 HD版 (2002) ・『アワーミュージック』 4K修復版 (2004) ・『ゴダール・ソシアリスム』 2K版 (2010) の4本。どれも当時の時勢に反応した側面があるのだが、どの映画も切実なアクチュアリティを失っていない。
映画「アニアーラ」を観て、私的に連想した映像作品。「メガゾーン23」、「ゴダール・ソシアリスム」、「キング・イズ・アライヴ」。
『ゴダール・ソシアリスム』(JLG, 2010):やっと日本語字幕付きでも観た。文字列に違和感がないわけではないけど、パンフレットなども読んで、以前よりも落ち着いて観ることができる。氏の映画に本腰で取り組むのは老後の楽しみと、後回しにする必要はなかったんだなあと今ならおもう。詮ないこと。
前情報を一切出さない『君たちはどう生きるか』のマーケティングの対極にあるのが『ゴダール・ソシアリスム』。本編を超高速再生した予告編は、映画のネタバレとは何か、映画を観るとはどういうことかを考えさせられる
映画『ゴダール・ソシアリスム』予告編 @YouTubeより
ゴダールの晩年の作品では『アワーミュージック』だという結論に至る。前までは『ゴダール・ソシアリスム』だったが、「歴史」と「戦争」と「映画」という3つの主題からすれば『アワーミュージック』が「とりあえず」の到達点だったのかもしれないなと。『ゴダール・ソシアリスム』は「以降」の作品な…
新作映画は10年以上観てないかも。最新でも「我が至上の愛〜アストレとセラドン〜」か「ゴダール・ソシアリスム」10年以上前だ。そして観たい作品が現れた!『午前4時にパリの夜は明ける』
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ゴダール・ソシアリスム
2010年「ゴダール・ソシアリスム(Film Socialisme) 」3楽章からなる長編劇映画を公開。
2014年、3D映画『さらば、愛の言葉よ』で第67回カンヌ国際映画祭審査員賞を受賞。
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ゴダール・ソシアリスム
J=L・ゴダールの、ヴィデオを入れると膨大な作品群は到底見ていない。しかし「中国女」「アルファヴィル」(60年代)「ゴダールのマリア 」「映画史」「ゴダール・ソシアリスム」(2010年)など、興味を惹かれる映画は多い。途中で映画館を出た作品もある 笑 本人は「楽しく」撮っていたのはわかる。
映画も2000年代の作品は新作、2010年以降は最新作というイメージ。ピア片手に映画観てた学生時代の作品を何度も観るから新作に中々たどり着けない。最後に映画館で観たのは「ゴダール・ソシアリスム」ロメールの「我が至上の愛〜アストレとセラドン〜 」か。
昨日は久しぶりに映画を。
J.-L. Godard《Le Livre de l'image》(2018)を見ました。
ゴダールの映画をしっかり丸々見るのは劇場で見た「ゴダール・ソシアリスム」(2010)以来。
いわゆる「万人受け」する映画ではないかもしれませんが、見てよかったです。
https://t.co/fVwpeTQ9oY
映画好きだけど映画館で観たのはロメールの”我が至上の愛〜アストレとセラドン〜”2009年、ゴダールの”ゴダール・ソシアリスム”2010年が最後でそれ以降映画館は行ってない。観たいのがこないというのもあるし、殆どが学生時代に観た映画を自宅で再見だ。







