ダイアナ 最新情報まとめ
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わたし英国王室に疎いからダイアナ妃に彼にできる限りで寄り添ってた長男がよかったな、彼がのちに王室離れるんだったら熱いよな…て思ったけど離れたのは次男やね 色々思うところもそりゃあるか、そういう大河的な見方をすれば王室おもろいかもね
「スペンサー ダイアナの決意」
この映画を男側の視点で描いたらダイアナの奇行で終わっていたと思う。彼女を追い詰める格式、伝統、勝手な理想を抱く世間、そして女としての扱い。真綿で首を絞められる苦痛の中で、少しの理解者と子供達が彼女の殻を打ち破る原動力になるラストが本当に素晴らしい…
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ダイアナ
映画『スペンサー ダイアナの決意』ヘアメイク 吉原若菜にインタビュー。「気付かれないのが正解な仕事。そこに美を感じる」 | 【GINZA】東京発信の最新ファッション&カルチャー情報 | INTERVIEW
「スペンサー ダイアナの決意」レビュー:★4.5
「葛藤と閉塞感とそこに立ち向かう勇気」
クリステン・スチュワートの美しさに目を奪われて、どこか少女のような幼さと繊細さを感じました。一方で、厳重な監視の目や全てを決...
映画『スペンサー ダイアナの決意』ヘアメイク 吉原若菜にインタビュー。「気付かれないのが正解な仕事。そこに美を感じる」
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昨日映画鑑賞。ヘアウィッグだったとは驚き!地毛でここまで似せたの?と思ってた。メイクも完璧でダイアナ元妃を彷彿。素晴らしいです。
スペンサーさ、サリー・ホーキンスがそういう設定だったなら、ダイアナ視点じゃなくて、マギー視点の方がフレッシュなダイアナ像を描けたんじゃないかと思ってる。なんかいじわるな映画だったな。
ダイアナ妃に関する映画が郷里で、小屋は別々ながら上映しているが、全く観る気が起きない。理由?いう気もしない。
『スペンサー ダイアナの決意』
過去、現在、未来と生き方を決められた王室は息苦しい。ダイアナの心は張り裂けそうなのに誰も寄り添わない。だから作品が彼女に寄り添っていた。
クリステンの目の演技と佇まいが素晴らしかった!
シャネルの衣装と音楽も良い。ポップミュージックは偉大だ
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ダイアナ
『スペンサー』(Spencer)
非現実的なまでの淡く美しい映像と、ガラスの擦れるような不協和音がダイアナの不安と共鳴する。異常なまでの「伝統」に縛られ苦しむ女性を処刑された王妃、アン・ブーリンと重ねたホラーやミュージカルのような演出は圧巻だった。人々が愛する王室(皮肉ね)は監獄のよう。
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ダイアナ
只男性性を極端に加害的に描くのもダサいし遅いので、よりリーチを伸ばす為ダイアナという個性を縛り付ける他者性を極端な悪として描かないですよ、というのを、彼女の監視役や会話を拒むメイド達に託していたあたり、上手みだなあと思ったね。単にうるせえ客観性の無い映画になってない。
ネトフリで故ダイアナ妃の〝疑惑インタビュー〟再現か ウィリアム皇太子が猛抗議(東スポWEB)
『𝙎𝙥𝙚𝙣𝙘𝙚𝙧』🎬
ダイアナ妃の人生の節目ともとれるクリスマス前後の3日間。
王室で生活することの苦悩や葛藤はかなり辛く、胸にくるものがあったけど、そのなかでもダイアナ妃の意志や人としての強さを感じることができる作品。ラストシーンがとても印象深かった。
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『スペンサー ダイアナの決意』、クリステン・スチュワートの圧巻の演技は言うまでもなく、シンメトリーな構図を多用した撮影や急き立てるような劇伴が彼女の心情とシンクロし、こちらまで息が詰まる。寓話ってことらしいけど、見終わってもダイアナという一人の実在した女性のことを考えてしまう。
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『スペンサー ダイアナの決意』を観た映画に追加しました⇒ 【映画レビューサイト coco】
ネトフリで故ダイアナ妃の〝疑惑インタビュー〟再現か ウィリアム皇太子が猛抗議(東スポWEB)
ダイアナ元妃のドキュメンタリー映画の「プリンセス・ダイアナ」を観に行って来ました‼️
若い時から、何も知らずに王室に入り苦労されて、大変だっただろうし、ついこの間のように覚えているけど、まだ36歳の若さで亡くなられて、もう25年も経つんだね😰
最後に、王子達の悲しそうな顔が映り
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ダイアナ
ネトフリで故ダイアナ妃の〝疑惑インタビュー〟再現か ウィリアム皇太子が猛抗議(東スポWEB)
映画『スペンサー ダイアナの決意』
「スペンサー ダイアナの決意」分かりやすいドラマではないので、興味本位的なスタンスだと戸惑いそう。息子たち以外に周りに味方がほぼいなくて、精神的に危うい状態。お世話する人はいても寄り添ったサポートは受けてなくて、これは限界だなと実感させてくれます。
ダイアナ役やるクリステンスチュワートを現場で見た人が「ダントツでめちゃくちゃ感じ悪かった」って言ってて星座しらべたら牡羊座だった
牡羊座の女優というと沢尻エリカを思い出すよね
牡羊座の威圧感とピリピリ感はエゲツないよなー
ネトフリで故ダイアナ妃の〝疑惑インタビュー〟再現か ウィリアム皇太子が猛抗議|東スポWEB
ネトフリで故ダイアナ妃の〝疑惑インタビュー〟再現か ウィリアム皇太子が猛抗議
重く辛くのしかかるストーリーの内容とは裏腹に、衣装、舞台、音楽、食事全てが美しい。キラキラと輝いています。美しく触れると壊れてしまいそうなほど脆いクリステン・スチュワートのダイアナ妃に圧巻でした。素晴らしかったです。解放感あるラスト、表情を観て、思わず安堵し嬉しくなりした。
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ダイアナ
新作映画『スペンサー ダイアナの決意』(2021/パブロ・ラライン監督)感想‣王妃の座を捨て、女性として、母として、一人の女性として生きる道を選ぶ決断をする3日間…
クリステンと劇伴ジョニー・グリーンウッドに惹かれて見たスペンサー、素晴らしい映画だった。全てのカットが余すことなく絵にして飾れるような美しさ、クリステンの徹底した哀しみの演技、衣装をはじめとした舞台装置の完璧さ。ダイアナのことを悲劇のプリンセス、その一言で片付けたくないと感じる。
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ダイアナ
『スペンサー ダイアナの決意』観た…後悔,つまらないどころか苦痛。関西人が関東人役者の関西弁ドラマで怒る理由を理解。内容は寓話だから別に出鱈目でも良いよ、でもお貴族ドラマなんだから衣装とか背景とかダウントンアビー並みの質が望まれる。衣装の化繊感強すぎ‼︎
@Blog_Machinaka Machinakaさんレビューにそそられる。
めちゃめちゃ観たいです✨
映画しか起こせない「奇跡」か。
チャールズがカミラとくっついている不倫ばれた時、ダイアナより「般若」みたいな顔した女=W不倫でも取るんだ。初恋で…
すごい微妙な気になりまくったです😭
ネトフリで故ダイアナ妃の〝疑惑インタビュー〟再現か ウィリアム皇太子が猛抗議|東スポWEB
『スペンサー ダイアナの決意』観た。主演クリステン・スチュアートが期待に違わず熱演で魅了される。抑圧されたひとりの女性としての故ダイアナ妃をリアルに演じているんだけど王族の気品を損なってない、華があるのが素晴らしい。ストレスフルな内容だが豪華な衣裳、端正な映像美等観所多々な秀作。
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ダイアナ
映画プリンセスダイアナ。あの夫婦ずっと泥仕合してたんだなあ。亡くなってようやく王室と和解?できたの切ない。日本国内だけのエンディングテーマで涙引っ込んだ。歌が悪いわけじゃないけどぶち壊しだった
accessibleは「場所・建物などが行きやすい」という意味がありますが、人を主語にとると、「接しやすい、親しみやすい」という意味があります。
11月号のクリステン・スチュワートさんのインタビューで、故ダイアナ妃について”She’s accessible.”という表現があります。
心待ちにしていたクリステン主演の映画「スペンサー ダイアナの決意」鑑賞。劇中の曲がほぼ不協和音で、ダイアナの心情そのものだった。観ているこちらも苦しくなるほどのめり込んだ演技と、かなしいくらいに美しい容姿に鳥肌…クリステン史上最高に綺麗だった😭パンフレットもゆっくり見ます✨
ダイアナに寄り添った映画になっててよかった。
クリスマスに夜中に子供たちゲームしてたり、最後こどもたちと抜け出してからのシーンとかグッときた
そしてこの物語はダイアナという実際の人物についての寓話、フィクションでもあり想像であることをきちんと観客に伝えているところがすごくいい。
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ダイアナ
今なお愛され続けているダイアナ元イギリス皇太子妃の孤独と苦しみを浮き彫りにする映画『スペンサー ダイアナの決意』が、2022年10月14日(金)より全国ロードショー中です。
スペンサー ダイアナの決意観賞。主演の演技ひとつひとつが凄まじく圧巻。プロフェッショナルってすごいよ
【スペンサー ダイアナの決意】
苦悩や葛藤を描いた伝記ドラマと思いきやのっけから不穏な空気が漂うエレガントなサイコスリラーで狂気と正気の瀬戸際に立つ彼女のいつ“その一線”を越えてもおかしくない様相は恐怖しかない
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ダイアナ
鑑賞👀✨ダイアナ妃が離婚を決意したとされる1991年のクリスマス休暇の3日間を描く。王室という超独特な世界に来てしまい自由を無くし常に注目される存在になってしまったダイアナさん。自分は何も悪いことしてなくてチャールズの方に明らかに不貞行為があるのに自分だけ→
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ダイアナ
これで音楽を理解してから見に行くと聴覚が研ぎ澄まされてどんな小さな音や不協和音も耳に入って来る。
【そえまつ映画館】 ダイアナの決意」を映画評論家の添野知生と松崎健夫が語る! @YouTubeより
つことで2本立てでした。
こっちはドラマ仕立てだからどこまでホントなのかはわからんけど、王室もダイアナの扱いに困るだろうな、こりゃ…って感じもしてしまった。長いものに巻かれろとは云わないけど…世紀のアンマッチ、かな…。
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ダイアナ
映画『スペンサー ダイアナの決意』★★★3.5点。 一般的な認識として、ダイアナ元妃が正義で王室(チャールズ国王)が不正(不誠実)だと思っていたし…
心に潤いを与える、ブルーモーメントの生き方シリーズ。
オードリー・ヘップバーン、マリリン・モンロー、ダイアナ…
時代のアイコンとなった女性たちの生き方を描いた作品です💐
読書の秋に是非…📚
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ダイアナ
映画『スペンサー ダイアナの決意』★★★3.8点。 このレビューはネタバレを含みます
スペンサー ダイアナの決意。ダイアナがその後の人生を変える決断をした1991年のクリスマス休暇の3日間を描いた作品。時にダイアナ本人に見えるほど、演じるクリステン・スチュワートが素晴らしかった。ラストの表情が強く印象に残る。あと、やはりパブロ・ラライン監督の女性の描き方が好きだ。
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ダイアナ
『スペンサー ダイアナの決意』
劇中○○○○○○○○○○○○○○○、ああ、『○○○○○○○○』のか!ってなって、映画を無駄にたくさん観てて良かったと思ったり。
(知識のソースが何でもかんでも映画ってのはどうなんだ)
現在当館で上映中のダイアナ妃題材の作品は2作あります。
ドキュメンタリー作品は『
伝記ドラマ作品は『 ダイアナの決意』
です。
窓口では口頭でご説明させていただいておりますが、間違えて認識されている方が多いようなのでご注意ください🙇
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ダイアナ
ダイアナが、ただの行儀の悪いワガママな人としか描かれてない。
こんな無礼な人じゃなかったと信じたい。
こんな酷い映画だとは。
ダイアナ
耳をすませば
他にもたくさん観たい映画があってどれから観るか計画中…
皆さんのオススメあったら教えてください💡















































