ダイアナ×サリー・ホーキンス 最新情報まとめ
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クリステン・スチュワートの仕草や表情はダイアナ妃のそれであったように感じられたし
だからこそ 儚く美しく苦しかった
でも、個人的にはサリー・ホーキンスの存在が作品の中のキャラクターとしても作品全体の印象としても大きかったかな
『スペンサー』を見た。ダイアナが夫との離婚を決意したクリスマス休暇の3日間が描かれている。今にも精神が決壊しそうなクリステン・スチュワートの演技がすごい。ダイアナの最期を思うと、ラストの表情に胸が詰まって、、サリー・ホーキンスは今作でも存在感があって素敵だった。
『スペンサー ダイアナの決意』主演のクリステン・スチュワートがダイアナに似てるかと言えば特に似てるわけじゃないんだが、首をかしげる仕草や憂いを秘めた表情がハッとするほど似てたりする。研究したんだろうなぁ。素晴らしかったのがサリー・ホーキンス。架空の人物役だと思うが全部持ってった!
そして、サリー・ホーキンス。映画『スペンサー ダイアナの決意』のポスタービジュアル。
スペンサーさ、サリー・ホーキンスがそういう設定だったなら、ダイアナ視点じゃなくて、マギー視点の方がフレッシュなダイアナ像を描けたんじゃないかと思ってる。なんかいじわるな映画だったな。
恐らくクリステン・スチュワートのアプローチも、ダイアナに寄せるよりダイアナを自分に引き寄せたのだろうと思う。侍女役のサリー・ホーキンスの存在感が素晴らしい。『燃ゆる女の肖像』のクレール・マトンによる撮影と、ジョニー・グリーンウッドの音楽はもっと評価されるべきなんじゃないかな…。 https://t.co/vbqY0zzVDf





