ハンナ・アーレント 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
シオンの議定書も、ハンナ・アーレントの著書と映画も読んだ、見たりシオンの議定書をアーレントは否定しているが、あったと思う。 x.com/oikawa_yukihis…
<考察>『関心領域』問い直される「悪の凡庸さ」について | CINEMAS+ cinema.ne.jp/article/detail… 2024年上半期寄稿した中ではこの記事が一番頑張り、かつPV的にも成果ありな記事でした。ハンナ・アーレントの勉強にもなり満足だ!
@honobu_yonezawaお名前の響き的にハンナ・アーレント(ナチズム、スターリニズムなどの全体主義思想の研究で著名な哲学者)かとも思いましたが、それもインタビューで否定されているそうで……
この若い頃からのなんやかんやを知ってて映画「ハンナ・アーレント」を見たので、ヨナスの言動はより趣深いものに見えたんだよな。彼は「友情であることの誓い」を持って、彼女と接し続けたんだろう、と。
@siroiwannko1そもそも仕事に対しての概念が。人は経済的存在だけでなく多様な生き方を求める社会的存在 「人間の条件」ハンナ・アーレントでは労働、仕事、活動と区分して考察しているが、オイラはいつまでもお金に支配されそうな労働とか仕事は苦手
面白い作品ではないもののぜひ押さえておきたく、できればヒトラーのための虐殺会議やハンナ・アーレント等の関連がある作品と合わせて見れると良いと思う マリウポリの20日間とかも見ておくとより人類に絶望できそう
娘と『関心領域』を鑑賞。予備知識の少ない15歳には少し難しかった様子なので、持てる知識とネット考察で補完。アイヒマンの名前も印象的だったので『ハンナ・アーレント』一緒に観たいなぁ。
<考察>『関心領域』問い直される「悪の凡庸さ」について cinema.ne.jp/article/detail… 新作寄稿です。 映画とセットで聞く「悪の凡庸さ」。 ハンナ・アーレントがどう語っていたか気になりませんか? 映画鑑賞後ガイドとして書きましたので役立ててくれ!
台湾の前デジタル大臣オードリー・タンがテレビ朝日のインタビューに応じている。オードリー・タンは最近"Plurarity"に関する本を出版し、その話題が中心だ。 news.tv-asahi.co.jp/news_internati… "Plurarity"について少し前置きを。 ハンナ・アーレントは『人間の条件』の中で(続く
これは流石に池上彰さんおかしいな。ハンナ・アーレントからの引用も雑だし、現在のイスラエル情勢についてこの映画を重ね合わせて語るにも監督のインタビューを見てると違うと思うけども。
『アイヒマンと日本人』を読んでるんだけど、映画『バッドエデュケーション』ではカトリック教会の少年への性加害が描かれていて私は劇場まで見に行きサントラCDも買ったけど、ナチス将校の南米への逃亡を一部の関係者が手助けしたりしてたのか。 ハンナ・アーレントもそこは知らなかったんだろうな。
@hirosawatomoyaB・C級戦犯は、当時の世の中なら、上からの命令に従っているだけで誰でもなってしまう可能性があったのです。映画「私は貝になりたい」でフランキー堺が演じた床屋さんや、ハンナ・アーレントがエルサレムで見たアイヒマンのような人なら、他にもたくさんいました。
10年程前ミニシアターで映画「ハンナ・アーレント」観たっけ 安易に煽情的な全体主義に流されることなく冷静に多角的な視野を持ちたい 東◯新聞がよくこの論調のコラム載せたなぁ
「〈悪の凡庸さ〉を問い直す」を読了。ナチスのアイヒマンをはじめとする戦犯の〈悪〉自体についての考察というよりも、ハンナ・アーレントの思想についての解釈論争の感が強い。
📽️本日の名作映画📽️ 「ハンナ・アーレント」(2012) 60年代、アーレントが執筆した元ナチス高官アイヒマンの裁判の傍聴記事は大論争を巻き起こし、彼女も激しいバッシングを受けてしまう。その顛末を通して絶対悪や考える力とは何かを問い、彼女の強い信念を描きだした。
『寓話』はミシシッピ現実世界のアポクリファたるヨクナパトーファを離れた、作家の主要作品世界のアポクリファ。 ハンナ・アーレント『人間の条件』には「A Fable(1954)が知覚の鋭さと明晰さの点でほとんどすべての第一次世界大戦文学を凌駕しているのは、その主人公が無名戦士だからである」の記述
『ハンナ・アーレント』 ドイツに生まれ、ナチス政権による迫害を逃れてアメリカへ亡命したユダヤ人の女性哲学者ハンナ・アーレントを描いた歴史ドラマ 監督 マルガレーテ・フォン・トロッタ 脚本 マルガレーテ・フォン・トロッタ パメラ・カッツ
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ハンナ・アーレント
ハンナ・アーレントによるイサク・ディネセンの引用は、ディネセンの原典には見当たらない、というツイートを見かけたが、ググったら、NY Timesに掲載されたインタビュー時のコメントがすぐに出てきたけど、これが原典じゃないでしょうか。 polyarchive.com/karen-blixen-i…
ハンナ・アーレントの公的幸福についての考察に関する資料読んでるけど、凄く惹かれる。 凄いですねこれ。
映画「ハンナ・アーレント」を観て -- 日本は思考停止したアイヒマンだらけだ 魑魅魍魎男 asyura2.com/14/genpatu37/m…
やなせたかし編最終回聞きながら運転して号泣。そしてようやくシンドラー編とも向き合えるようになり、ぐわっっと解像度が上がった気がする…。聞くの怖かったけど、聞いて良かった。やっぱりハンナ・アーレントのこともちゃんと知ろう。
なんかナチの人間のことというよりナチを生んだ人間という生物はなんなんだって考察する話が読みたいんだけどハンナ・アーレントとかがその範囲なのかなあ
労働の社会学でも政治史でもハンナ・アーレントは結構なボリュームで取り上げられ、今期は『ハンナ・アーレント』という2012年の映画を授業で観た。作中に挿入されているアイヒマンの法廷の記録フィルムとアーレントの大学での講義の臨場感が脳裏に焼き付いてる。
何食ってこれ書いたの直接的な答えが、森鴎外と、ハンナ・アーレント(儚な姫は大正ものなのでかなりモデル作品が具体的です)
@akwillakwill→7人の死刑執行命令書に署名し翌朝、つまり12時間後には死刑が執行される時間に、宴会で盛り上がっていたという神経が信じられないのだ。 ハンナ・アーレントの「凡庸なる悪」をめぐる考察が頭をよぎるが、そんな名前を与えるほどの代物ですらないグロテスクな寒々しい空虚。 (上川法相は女将役)
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ハンナ・アーレント
→7人の死刑執行命令書に署名し翌朝、つまり12時間後には死刑が執行される時間に、宴会で盛り上がっていたという神経が信じられないのだ。 ハンナ・アーレントの「凡庸なる悪」をめぐる考察が頭をよぎるが、そんな名前を与えるほどの代物ですらないグロテスクな寒々しい空虚。 (上川法相は女将役)
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ハンナ・アーレント
プロフの最初の1行が 「哲学・歴史・数学・心理学」 で、固定ツイートがハンナ・アーレントの言葉というなんかむしろそれがギャグなのではないかという。まあアーレントについては映画を観ただけですけどね。
11:00 小谷伸弘「岡本太郎とカント『判断力批判』とをめぐる考察 ―自然と芸術との抽象関係―」 11:20 阿部ゆりか「技術の使い手としての人間について―ハンナ・アーレントの技術論を中心に―」 11:40 講評 12:00 終了
映画「J=L・ゴダール/遺言、奇妙な戦争」(J=L・ゴダール監督)を観る🐸🐸人名が多く登場する。サンローラン、シモーヌ・ヴェイユ、トロツキ、メルヴィル、ハンナ・アーレント以外は知らない名前ばかり。21世紀の戦争が20世紀を繰り返している、映画も同じだ、と言っているように聞こえた。
去年の暇誌のマザー・テラサワさんのインタビュー記事。ハンナ・アーレントの『凡庸の悪』への言及が印象的だった。これは一年前に紙面化されたものだけど、日本社会の「個の不在」というテーマは今も私たちの目の前にある現実。 note.com/xsugimoto/n/n9…
粒状の、肌に染みる冬。 定刻オープンにて。 本日のオススメ 「古本スタイル 04」山本善行編 2024年 書肆よろず屋 近年の古本ムーブメントの重要拠点・弐拾dBインタビュー、先日みすず書房よりハンナ・アーレントの試論を刊行した林大地氏の古書収集リストなど、古本と生きる歓びと業の香る一冊。
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ハンナ・アーレント
【図書紹介】田野大輔,小野寺拓也編著;香月恵里[ほか]著『「悪の凡庸さ」を問い直す』。ナチ体制下でユダヤ人虐殺を指揮したアイヒマンを、悪の凡庸さと評したハンナ・アーレント。昨今様々に引用されてきたこの表現の真意を、ナチズムとアーレント研究の両面から考察する話題の一冊を是非。
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ハンナ・アーレント
@sate_tv20世紀最高の哲学者ハンナ・アーレントが ナチのアドルフ・アイヒマンにした批判を 無視してる公権力を放置とか だから日本人は全体主義者だとされ信用されない
ベルリン=ブランデンブルク放送によるハンナ・アーレントのインタビュー。 ~ Sendung vom 28.10.1964 - Arendt, Hannah | Günter Gaus im Gespräch mit Hannah Arendt | rbb rbb-online.de/zurperson/inte… / Hannah Arendt "Zur Person" Full Interview (with English subtitles) youtube.com/watch?v=dsoImQ…
そもそも映画「ハンナ・アーレント」の頃から「アベに従う官僚はアイヒマン!」「スガはアイヒマン!」「誰の中にもアイヒマン!」などと「凡庸な悪」が濫用されるのを見ながら、あまりにつまらない話なのでどう説明したものか困っていた。 やっと言語化できたけど…やっぱり、くだらないよなあ…。
最も悪いことは、「間違った答え」を出すことではなく「間違った問い」を出すこと。 昨日の戦略人事ゼミ最終回で太田さんが仰っていて本当にそうだなあと感じ、ナチスもそうだというお話からハンナ・アーレントの「凡庸な悪」を思い出しました。…
少年革命家ゆたぼんが実父の呪縛から抜け出し、心機一転『人生は勉強』と人生の再スタートを切ったのも束の間、ふと呟いたハンナ・アーレントの一句から、彼を操る黒幕に対する疑念がネット民から沸き立つ展開は、流石に革命的すぎて面白い。不穏なラストで〆るホラー映画かよ。
昔の賢人の考え方を拝借しながら物を見ることは有用なことなので、私もかくありたいなぁと思うのと、 改めてゆたぼんさんにも影響を与えたそのハンナ・アーレントの考察の深さ、叡智に感謝の念を込めてポスト。 寝ます💤
ところでベルリンにハンナ・アーレント通りなぞあるのか。ハイデガーオタとしては聖地巡礼しなくては。
GA ARCHITECT 06:磯崎新 1959-1978 GA ARCHITECT 15:磯崎新 1991-2000 世紀末の思想と建築 恐怖 ダリオ・アルジェント自伝 ハンナ・アーレント、三つの逃亡 インディペンデントの栄光 ユーロスペースから世界へ サッシャ・ギトリ 都市・演劇・映画 増補新版
アンナ→アーニャではない場合としてのハンナと言えば誰がいるかなと思って、ハンナ・アーレントを思い出したのだけど、流石に彼女をアーニャ呼ばわりはできないな。 ハンナ・アーレント (映画) ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F…
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ハンナ・アーレント
マーシャ・ゲッセン氏のインタビュー記事(ドイツ語) マーシャ・ゲッセン:「ドイツでは、ハンナ・アーレントは今日この賞を受賞しないだろう」 2023年12月15日 fr.de/kultur/gesells…
ホロコーストとドイツ、歴史と現在の状況。興味深い考察の記事。著者のMasha Gessen氏は、受賞決定後の同記事が理由で「ハンナ・アーレント賞」の授与を、賞の基盤のハインリヒ・ベール財団とブレーメン市が氏の受賞を批判したことで危ぶまれてたが、なんとか授与出来たそう。 newyorker.com/news/the-weeke…
すごく興味深い考察の記事。著者のMasha Gessen氏は、受賞決定後の同記事が理由で「ハンナ・アーレント賞」の授与を、賞の基盤のハインリヒ・ベール財団とブレーメン市が氏の受賞を批判したことで危ぶまれてました。でも、なんとか授与出来たそう。 newyorker.com/news/the-weeke…
ハンナ・アーレント賞をめぐる騒動についてのマーシャ・ゲッセンへのインタビュー。イスラエル批判をタブーとする現在のドイツ世論の問題が浮き彫りになっている。(ホロコーストへの)罪(罪悪感)に固執するだけで(民主主義を守る)責任を果たしていないと手厳しい批判。 fr.de/kultur/gesells…
ハンナ・アーレント賞をキャンセルされたマーシャ・ゲッセンのインタビュー。Democracy Now!はフットワーク軽く、いつもインタビューを取ってくるのが早い。
映画『ハンナ・アーレント』★★★3.9点。 【字幕版】 ●'14 3/8~21単館公開 (首都圏等: '13 10/26~公開) 配給: セテラ・イン… filmarks.com/movies/54765/r…
マルガレーテ・フォン・トロッタ 【ハンナ・アーレント】 撮影監督は大好きな、カロリーヌ・シャンプティエ。 ドイツに生まれ、ナチス政権による迫害を逃れてアメリカへ亡命したユダヤ人の女性哲学者ハンナ・アーレント(『全体主義の起源』を書いた人)の物語。
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