ゴジラ ドラマ 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@31104423今まではある意味、ゴジラは現象でしかなかったからかな。ドラマ的には「世界大戦争」が脳裏を過った。
@31104423ドラマ部分を叩いている人がいたんで、そのつもりでいたのですが、日常部分の展開の飽きさせないテンポと、そこに突然理不尽な非日常がぶっこまれるタイミングが絶妙だと思いました。ゴジラのヒール感がたまらん。なお個人的な感想。
@31104423シンゴジラ以降、作品の全体像が分かりにくい作品(アニゴジ、レジェンダリー)や独自の単語で淡々と突き進む作品(ゴジラSP)をみて、ドラマ部分に少し嫌悪を感じる人が増えたのかなと私は思います。
ラジオドラマ版初代ゴジラか。最終回しか音源残ってないらしいわね
@yuri_tamazusaゴジラよりも人間ドラマに重きが置かれてたんですよねぇ。監督の違いもあるでしょうけど、シンゴジラは人間部分もほぼゴジラと戦うパートしか描かれてなかったのでドラマパートもストレスなくワクワク見れました…個人の感想です…
ゴジラおもろいしゅごい!年内に2回目いぎだい!って思ってたのに、このドラマの圧倒的スケールと絶望感にその気持ちが結構かき消されてしまっている。てくらいこのドラマの衝撃がでかすぎる。
『ゴジラ』幻の1954年ラジオドラマが復活! ニッポン放送元日オンエア、パーソナリティーは特撮大好き新行市佳アナ chunichi.co.jp/article/822026/
これは録音忘れないように! >1954年初代『ゴジラ』のラジオドラマ最終回の音声 >1955年第2作『ゴジラの逆襲』の初回の音声 1954年の『ゴジラ』ラジオドラマが復活する特別番組 news.1242.com/article/484280
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ゴジラ
ドラマパートはあっても良いんだけどね シンゴジラにもドラマパートはしっかりあった訳だし -1.0は、全体のメッセージ性みたいのが強い印象はあったものの、それを表現する人間ドラマが少なかった気がする 人物の説明も主人公以外には殆ど見受けないし・・・
怪獣映画のドラマパートはいらない、と考えている人 初代ゴジラはどうなんですかっていうのが
> かと思うとシンゴジラは人間ドラマが希薄で好きじゃないという人たちも当時いたし難しい 自分はシンゴジもマイゴジもそれぞれ良さがあって好きだけど
ゴジラ-1.0のストーリーの感想 概ね卒なくドラマとして必要な要素が提示されて回収されていたと思う ただ私的には、怪獣を相手に人間代表として作戦行動を取るからにはゴジラによる被害を食い止めるという目的を最優先して欲しいし、たとえ私情で行動を異にしても目的達成の為の方法論の違いか
宇宙戦争のラジオドラマ版は本当に火星人が攻めてきたと言われるくらいに出来のいいものになってましたが、ゴジラのラジオドラマ版はどんなものなのかな。
@riko_sidea極端な話、ドラマパートしかないゴジラも変化球としては有りだと思っている僕がいますwww
同感。 そういうこと言うと、FWの方がよほどドラマとゴジラが乖離していたと思う。
「俺はゴジラを見に行ったのであって、ドラマや脚本に関心はない。だから良いも悪いも、ただただ退屈であった。そういうのが見たいわけではないから」 と言われた。 これは、なかなか率直な意見だなぁと感じた。
長く入院していた知人が退院して「ゴジラ−1.0」をやっと見たが「あまり良くなかった」とがっかりしていた。 「ゴジラがちょっとしか出てこない」 というのが「がっかり」の理由だという。 「脚本やドラマ部分の問題を指摘する者が多いが?」 と問うと
@31104423長い歴史を持つウルトラや戦隊、ライダー、ゴジラその作品全てが戦闘シーンしかない作品だったら今まで続いていないと思う。 ドラマや物語がいらない? 気分が悪い、吐き気がする。そんな嗜好の人とは絶対に相容れない。
これな… 人それぞれだから難しいけど、私は初回で「ゴジラが足りない!ドラマ多すぎ!」って思ったけど、2回目以降はドラマパートを深掘りしに行ってる気がしてる(今7回目?くらい)。 今ではマイゴジはドラマとゴジラのバランス(?)が絶妙で何回観ても飽きないと思ってる。 初ゴジの次くらいには好き
日本のドラマはほぼ見たことないし邦画もあんまり見ない。 ゴジラのドラマパートの??と思った個所は日本の作品に馴染みのある人はスッと入れたのだろうか
@KumikoUetaシンゴジラの時と違って、人間ドラマも濃そうですね!
彼がマイナスワン気に入ったポイントはドラマ部分じゃなくて目いっぱいゴジラの活躍と迫力を堪能できたからってとこが大きいんじゃないかなー 日本人じゃないから、日本の特攻の部分はわかんないと思うし
マイゴジのドラマは敷島が幸せを得て奪われてもう一度戦場に立つかのドラマが大半であって、ゴジラをどう打倒するかを議論するシンゴジとは毛色が違うし 前者は朝ドラチックな印象が拭えないので、(そんなドラマは)不要であると言いたくなる気持ちも分かる
シンゴジラは「ドラマパートがない」(十分にあると思ったが)とか散々言われてたし、SNSの発達でいろんな人の意見が目に入るようになり、またゴジラを見る人が増えていろんな意見が出る様になったんかなと。 全員を全員納得させる事は出来ない作品だろうなぁゴジラ。大変だ。
面白いなあ。でもなんかわかる気もする。自分もフィクションに乗り切れない時はあるし、むしろフィクションの功罪に毒されない強さはあるかも。あとゴジラ未見だけど多分山﨑監督的な人間ドラマ多めだったりするのかな>RT
色んな感想があってもいいと思うが、ゴジラ作品に人間ドラマがいらないと言う人はマイケル・ベイ作品でも観てろよとも思ってしまう
ゴジラ観を固定しすぎるとドラマ部分が壊滅的になるので、甲羅があって回って空飛ぶゴジラとかじゃなければいいよ…
ドラマが必要不必要と言うより ゴジラ-1は左翼思想強すぎてドラマの部分がフィクション過ぎて地に足がついてなくふわっふわとしてたの気になりましたね。
シンゴジラのドラマパート、見ていられないくらい酷かったぞ
ゴジラに関係ないドラマ(日常パート)が嫌だったのかな。自分が被災者として感情移入してたら受け入れられるかもだけど単純にゴジラ災害イベントとして捉えてる場合いらないかもしれん。
ゴジラにドラマパートは不要論者さん達がヘドラやガイガンやJJのクラファンに幾ら突っ込んだのか気になって眠れないよ。やっぱ35000円コースいってんのかな。
昭和ゴジラシリーズも実際にゴジラ出てくるシーンなんて少なかったよ。問題はそのドラマ部分がつまらないことであって。小さい子はドラマ部分はいらないと考えてたのは事実。
俺は元々ゴジラ詳しくなくて−1.0観たせいかドラマパートむしろ好きだな 勿論手放しで全部褒めるとまではいかないけど、不勉強なんで戦後そんなに詳しくないから俺にもわかりやすかったの有難いけどなあ(海外育ち)
正直興奮したのが高雄VSゴジラで 笑ったのが震電パックリと嫁の電車内鉄棒だったので 一概に否定できない… いや、きっとドラマパートにも良いパートが…隣のおばさんだったw
ゴジラとドラマ。 まず、ゴジラ1匹しか登場しないなら、人間ドラマで物語するしか無い。 ゴジラ対怪獣の場合、人間は踏み潰されていればいい。 そも、このパターンのゴジラは、人間の敵か味方かの問題が生じる。 原爆ゴジラは、人間に復讐に来るのか? 痛いから暴れているだけなのか?
ゴジラにドラマはいらねー! っての、私もその1人だが。 主語が抜けてたね(  ̄ω ̄ ) 「人間のドラマはいらねー!」であって。 動物ドキュメンタリーみたいので、さらにセリフも感情も無く、生き残る戦術を競う「怪獣ドラマ」が見たい!
あくまで個人の好みになるけどドラマ部は真新しいことは何もなく、ゴジラは街中で延々と暴れて欲しいのに殆ど海、肝心なシーンに繋がる所で映さなくていいシーンが映ってる、色々やっても結局火力、何がアメリカでそんなにウケてるんやろ…って感じ。退役後のPTSDへの理解の差とかあるんかね。
「ゴジラ -1.0」。例えば隣の部屋にいるのが虎なのか、悪霊なのかで恐怖の質が変わる。今作のゴジラは前者、それに対する「無茶な狩り」だ。こちらに追いかけてくるゴジラがしっくりくるかどうかも相性。長くて予想を上回るベタなドラマパートが退屈か、安心かも相性。僕は明日には内容を忘れてそう。
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ゴジラ
めっちゃ楽しめた!ゴジラの恐ろしさと人間ドラマの描き方が素晴らしい。巧みなカメラワークでリアリティを引き出してて臨場感もすごかった。戦後日本独特の社会性や精神性も絶妙に描かれててなるほどと思うところがたくさんあったな。あと戦闘機や戦艦が好きな方はぜひ、、、
ゴジラ映画の賛否の話を見ていると、ゴジラ映画には、人が中心に物語が回るドラマと、ゴジラが中心に物語が回るドラマとがあるようだ。 今回の映画はどちらかというと人にウェイトが置かれているのだろうなーという印象を持った(まだ見てない)。
ゴジラに関してはゴジラだけみたいからドラマ不要という意見はめちゃわかる! それをやってくれたのがハリウッドのゴジラKOMだよねと そしてその一つの正解を見せられてからの-1.0のアプローチは大変興味深かった!
ほんこれ マジでゴジラシリーズ全くの未予習でも楽しめる それくらいドラマパートとゴジラパートのライン引きが巧かった というわけでみんな観に行ってくれ
「ゴジラ−1.0」について「どうして海外(北米)ではこんなに評価されているのに、国内では評価してくれない人がいるんだ」とか「ドラマ部分がダメなのか、そこは評価しないのか?」とかいうポストがしつこく流れてくる。 心底面倒くせえ。そういうとこだぞ?…
それはゴジラと銘打った櫻井孝宏&杉田智和のボイスドラマのことを…
、1947年ゴジラ出現という前情報があるから、要所要所で入る年月のテロップが大戦末期からXデーまでカウントダウンしていくようで飽きさせないんだよね、前半。時には大胆に端折って人間関係の深化を描きつつ(澄子さんなんて顕著)。で、後半はゴジラ対策にドラマが一丸となる。
タイトルにあるのに推しキャラの出番が少なかったらちょっとがっかりだよね: 知人が「ゴジラ−1.0」を見に行ったが「俺はゴジラを見に行ったのにゴジラがちょっとしか出てこない。ドラマや脚本に関心はない。」とがっかりしていた togetter.com/li/2274667 @togetter_jpより
彼らの言う「怪獣プロレス主体の人間ドラマのない怪獣映画」はこの世に存在しねぇよ。としか言いようがないんですよね。ゴジラKOMすら人間ドラマ長過ぎるって言われてたので……
@31104423優れた怪獣映画はドラマ部分も優れていると考えます。「キングコング対ゴジラ」も「海底軍艦」も、ドラマ部分が実に上手く出来ています。そういう作品も否定されるとしたら、「アナタは映画を見てるの?怪獣プロレスだけを見たいの?」と聞きたくなり……いや、聞きたくないです。どうせ話は合わない。