ルパン三世×鈴木清順 最新情報まとめ
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アニメの「ルパン三世」的なさ、ああいう感覚をいち早くやったのが中平康なんですよ。岡本喜八の『殺人狂時代』よりも鈴木清順の『探偵事務所23』よりも先にやってた。アニメの「旧ルパン三世」の脚本家は中平康の『危いことなら銭になる』の脚本家と同じだし。 pic.x.com/tQkzHTeFSB
岡崎二朗(俳優)と岡崎二郎(漫画家) 前田武彦(タレント)と前田武彦(俳優・後の大前田武) スティーヴ・マックイーン(俳優)とスティーヴ・マックイーン(映画監督) 鈴木清順(ルパン三世の監修)と鈴木清司(ルパン三世の音楽監督) 椎葉昇(照明技師)と椎野茂(照明技師) x.com/goeppels/statu…
『ルパン三世 バビロンの黄金伝説』、2ndシリーズのルパンを偽者だとして対立があったと言われるカリ城組演出の最終話への返答みたいな序盤の仮装とドタバタ追いかけっこのバイクチェイス、スケールが大きく共同監督の鈴木清順の演出も所々面白いが銭形も道化でしかなくなんだか不遇な映画
ルパン三世のシーズン2の死に翼アルバトロスを見たんだけど、もうビックリするぐらい面白かったわ。 何なん?これめちゃくちゃすごいやん。もう映画これ。 で、演出が鈴木清順でもっとビックリ!! アニメの演出もしてはったんだ!知らなかったわ。
アニメ映画『ルパン三世 バビロンの黄金伝説』でも監督を務めている、「浪漫三部作」と称される『ツィゴイネルワイゼン』『陽炎座』『夢二』などの作品を手掛けた映画監督は誰でしょう? (鈴木清順)
鈴木清順さんって80年代はよくバラエティやドラマに出ていて映画監督だということも何となく知っていたけど、ルパン三世のクレジットに同名の人がいるなあとぼんやり考えていたことを思い出して検索したら同一人物なのね。永年の謎が溶けた(忘れていたけど)。
「アニメのルパン三世だと鈴木清順監督で大和屋竺・浦沢義雄脚本の『バビロンの黄金伝説』85も余り評判は良くないみたいだけど、清順・大和屋・浦沢の名前を知っていれば納得の作品ではあった」
『ルパン三世』の監修もしていた「鈴木清順」監督は、 「映画なんて、客を驚かせばいいんですよ」 と、カラカラ笑った^_^ 渡哲也が拳銃を撃つと、空が真っ白になったり、小林旭が長ドスを振ると、障子が倒れて、外が真っ赤になるのは、つまり、そういうことだ。 深読みは、必要ない^_^
昔みた映画感想のブログで、押井版ルパン三世について言及していた。「(ウィキペディアの概要をみて)押井なんかよりも、鈴木清順のほうがよっぽど難解だろう」と。確かに、『殺しの烙印』をみてもさっぱりわからない。夢(あるいは内面世界)とも現実ともつかない世界を撮らせると敵わない。
鈴木清順監督。1984年『ルパン三世 PARTIII』第13話「悪のり変装曲」では脚本を執筆しており、一風違ったミステリアスな作品に仕上がっている。
※ウィキより。
俳優としても活躍された映画監督(けっこう多いですが)で『美少女仮面ポワトリン』の神様 役や『私が愛したウルトラセブン』の円谷英二 役。
@_KatsuTouji @pasinpasin そう、鈴木清順監督の『殺しの烙印』! 当時は一般の娯楽映画としては前衛的過ぎて認められませんでしたが、大和屋さんや田中陽造さんら弟子筋の方々はその美意識を確実に継承していました。それは初期のルパン三世のコンセプト=大人のアニメ制作という実験精神に多大な影響を与えていたと思います。
「大和屋がその後もアニメに関わったのは仕事として成り行き上の事に過ぎないらしいが、それでも『ルパン三世2nd』のシリーズ構成の仕事だけは師匠の鈴木清順と共にけっこうマジメにやってたみたい、、」
昨日「ルパン三DVD-BOX」の第3シリーズ『ルパン三世 PARTⅢ』の第3巻を観ました。
第3巻に収録されている第13話「悪のり変装曲」は、日本映画界の巨匠・鈴木清順氏が、脚本を担当した異色作です。
最近は『PARTⅢ』の時のルパンのフィギュアを眺めたり、原作漫画を読んだりして楽しんでいます♪
@keaton09547449 @Nor8Gbcnuzo8csf 鈴木清順監督はルパン三世の監修として存じ上げましたが、映画自体はさっぱり理解出来なかった覚えが。
この機会に観たいですね。
@moriko_o それは放映第1話『木乃伊(みいら)の恋』(鈴木清順監督)ですね。私も『アンバランス』で最初に観たのはこの回で、「何だこれ!?」と思った記憶があります。鈴木清順、大和屋竺というと『ルパン三世』で名前は知っていましたが、こんな事やってたのかと。
『女囚701号 さそり』:これが監督デビュー作となる伊藤俊也は、後々、『ルパン三世』の劇場版やテレビSPなんかの監督もやってるんで、アニメ方面にも通じるそういうレイアウトやカラーセンスがある人なんでしょうか。鈴木清順ほどかっ飛んでないけど、タランティーノが影響を受けるのも判る。#fr22_n
「『ルパン三世 PARTIII』の鈴木清順脚本回「悪のり変装曲」84を観たら内容がもう本当にわけわかんなかった。演出は吉田しげつぐだが、吉田も清順さんの事を尊敬していて「清順調」をアニメでそのままやりたかったんだろう」
@ryu_koy @gerogeroR 因みに鈴木清順最後の日活作品となりました(その後、「ルパン三世」からクビになった押井守が「紅い眼鏡」でオマージュを捧げていました)。






