悪童日記 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
あーー悪童日記はすごかった!映画化無理だと思うもの。ただ続編は無理ね…
『悪童日記』戦争を知っていく子供たちの目になって一生懸命観たから、くたくたに疲れた。
続編を読みたくないとか二次創作を見たくないって気持ちはかなり大切なものだと考えている(悪童日記自体が本の中で二次創作を繰り返すような構成であるので、このような言い方をした)
悪童日記、小さいおうち、アメイジング・スパイダーマン2、シンエヴァ、天カス学園、ハケンアニメ、ゲゲゲの謎かな
悪童日記かぁ。続きがあるよと聞かせられても「待ってくれ、腹いっぱいなんだ」って普通にストップかけたくなる作品かなぁ…。そもそも人に奨める本では決してない。むしろ、「貴様なぜこんな地獄を読ませた?」と推奨者の精神を疑うレベルの本だぞ、あれは…
アゴタ・クリストフの悪童日記の続編の二人の証拠が一番好きな人間だから、数年後数十年後でもいいから長谷川さんに読んでもらいてぇ、、、、!!
ほんとこれよな、悪童日記。まあ、読んだけど。 それはさておきガンダム続編主人公役のオーディションに来た飛田ニキの「あんな良い終わり方をしたのになんで続編なんか作る必要があるんですか」を思い出しましたまる
最近見た映画三本。 『窓際のトットちゃん』『パーフェクト・デイズ』『悪童日記』
@nikkeipub映画で 悪童日記 を観ましたが、強烈な印象で忘れられないです。りんごのシーンはあった覚えが無い でも、素晴らしかった 原作読んでみようと思います。
いまだに悪童日記を見た事がない いつか読みます
今日はサファリ・Pで『悪童日記』の稽古して、メイシアターで『怪人二十面相・伝』の稽古して、舞台表現の面白さを改めて感じたわぁ〜! 生きている立体造形、 生のドラマ、 他者を楽しませるエネルギー、 想像力を刺激するアイデア、 舞台でしか摂取できない養分や分泌成分がありますね!
『悪童日記』 アゴタ・クリストフさんの小説を高校生の時読んだ。 面白かった。 今まで読んだ小説の中でインパクトに残る作品だった。
ミギとダリの最終話ほんとによかったな……しみじみ ニコニコで見てたら悪童日記のコメントしてる人いてテンアゲした わかってるやん
2023年で観た映画ベスト5はケイコ 目を澄ませて、ブレードランナー、悪童日記、宇宙探索編集部、サマータイムマシン・ブルースでした。今年はあまり映画を観られなかったので来年はまた色々と手をのばしたい。
今期アニメまとめ 基本元気ない面々がぽくぽく歩き突っ立ち佇んでるフリーレン。驚異の作画力だったし、演出がとにかく新鮮だった。 悪童日記と楳図とイクニとジョジョとウェスアンダーソンと花とゆめが混じり合ったよなミギとダリは最終話、安堵のよかった連発した。瑛二とダリが物語への供物になら
悪童日記の続編 ふたりの証拠 と 第三の嘘 弱ってる時に読むと確実に死ぬとか言われてて草 たしかに死ぬ 特に第三の嘘のラストのセリフは衝撃的だったし未だに引きずってるしその後を考えたら死ねる 間違いない
『ミギとダリ』最終話めっちゃ泣けたー 。゚゚(´□`。)°゚。 復讐モノなのにぶっ飛んだギャグ突っ込んできて謎なアニメだと思ってたけど、『坂本ですが?』の作者さんと知って納得。 園山夫妻の過剰な愛情表現も慣れると幸福の象徴だわ。 最後まで笑いがあって、ハッピーエンドな『悪童日記』だった。
悪童日記を読んだ。面白かった。 戦時中、人の死や自身の美貌も利用し、冷徹にたくましく生きていく双子の少年たちの話。 感情的な描写を一切排除して、ただ出来事が淡々と綴られていく。 登場人物、兎っ子の少女が不憫でならない。 続編が気になる。 悪童日記 悪童日記 amzn.asia/d/7lG4voY
10年以上前にMOTHER3やってから気になって読んで夢中になった悪童日記三部作がミギダリから話題になってるの見るとなんか嬉しいな〜🥹個人的にこの小説誰にもお勧め出来なかったけどずっと好きなんだ 映画も続編作って欲しい
これも紹介して無かったような。 このものすごいネス推しの攻略本。 MOTHER2最終攻略読本。実際に最後に出た攻略本なんだとか。編集者が各種雑誌などの記事まとめたものと、鈴木慶一さんへのインタビューなどもありオススメ。 というか2の時点で悪童日記の影響はあったのか...誤字ってるしw
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悪童日記
やっと悪童日記読み終わった... えぐいけど実際ありそうなんだよな 戦時下ってこういうもんなんだろうな... 人権もクソもないからなんでも出来るし何でもできないんだよ... 色々考えさせられる小説だった 続編は他校から借りれるよう予約したから楽しみ(?)に待つよ
悪童日記を読み直したけど、さらっと読めてしまうのに文体の読みやすさに反して読むのに覚悟が要る作品だなと改めて思った 名作
ミギとダリ、悪童日記を読んで描かれたってどこかで見たけど 佐藤先生悪童日記の双子を救いたかったのかな… と妄想 悪童日記を映画にしたようなのも見たことあるはずだけど どっちも自分はすごい世界だとしか思ってなかった…
リュカとクラウスの名前も、ふたりの証拠を読み始めたら速攻出てきてにっこり☺️ 悪童日記の「僕ら」という一人称から三人称になったことで雰囲気もガラッと変わって、続編なのに新鮮で既に楽しいのすごい… 「与えるは受けるより易し、ですか?傲慢は罪の一つですよ?」が良すぎて思わずメモった。
16.悪童日記 つらい環境に疎開してきた双子が頑張って生き延びるぞ!みたいなあんま明るくない話なんだけど、童話を見てるみたいな感覚になって好きだった。 17.HERO (2002) 中国映画に触れたのってこれが初めてかもしれん。大人になってから見たほうが面白かった。いや、面白くないかも悲しいかも。
悪童日記は続編まで読んだのに例によって全く憶えてませんが…
おすすめの映画… 沢山あるんですけど 洋画→タルコフスキー「ノスタルジア」、「悪童日記」 アニメ→「この世界の片隅に」 邦画→「容疑者Xの献身」「キャラクター」 このあたり好きですね…
是非是非っ!悪童日記の続編の『二人の証拠』『第三の嘘』もっ…… 全部読み終わった後の暫く放心してしまうあの感覚を味わって欲しいっ…!
勢いに任せて悪童日記の続編二冊とも読みました。読み進めるにつれて、淡々とした一作目が幸せな夢物語だったように思えた。正直いうと疲れた😂あの爽快感はどこへ…
今さらながらだけどKindle版で悪童日記を買ってみたので読みます👀
@hangonselkf2121『狭き門』は宗教色がちょっと強いですが、何だか昔から好きなんですよね。 ただこの中での一番のお勧めを敢えて言えばアゴタ・クリストフの『悪童日記』です。長編な上に『ふたりの証拠』『第三の嘘』という続編がありますが、設定というか文体というか、すげえなって思いましたね。
後で図書室行って悪童日記あるか探そっと 未だに4pに狂わされてる 続編の前に前編読むのは当たり前だしね
@t96VlsrMsSp646Kあと4回 いやいや、 まだ4回ある ヘタレな若者が、激シブ狸オヤジになるまでを1年かけて楽しく見ることができました 松潤さん良かったです それと、家臣達の外伝みたいなドラマできないかな 「平八郎父娘の1日」 「彦と千代の馴れ初め」 「万千代悪童日記」 あと、 「藤吉郎ラブアタック」
ヘッセなら『クヌルプ』、ヴォネガットなら『スローターハウス5』か『ローズウォーター〜』。イシグロなら月並だが『日の名残り』。『遠い山なみの光』もかなり好き。悪童日記は好きだが続編は積んだまま読んでない
ミギとダリの作者さんって 『坂本ですが?』の人だったのですね✨ 主人公が双子の美少年で、二人で悪だくみしているとか『悪童日記』にインスパイアされてるのかしら✨ ちなみに悪童日記は、双子の美少年がここでは言えない目に遭ったり、続編はややBL風味、三部作目は【以下略】です✨
比較的見れそう、入手しやすい気になってる美少年が出てくる映画 (全てのサービス、媒体を含む)※随時追加 ・シックスセンス ・悪童日記 ・IT ・ものすごくうるさくて、ありえないほど近い ・かいじゅうたちのいるところ ・キャスパー ・禁じられた遊び ・小さな恋のメロディ
アゴタ・クリストフ『悪童日記』読了 戦争疎開した双子の日常が日記風に記される。 何にも与せず、どこにも取り込まれず、淡々と日常を生きていく。激化する戦争の中、冷静でしたたかな彼らの思考と行動は妙に非現実的で面白い。 一心同体の彼らの最後にえっ!? どうやら続編があるらしい。気になる。
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悪童日記
異邦人、まったく理解できないんだけど、なんだかすごくおもしろくて読み返したくなる 悪童日記とも同じで、その瞬間の事実だけが描かれている作品がとても好きだ………
アゴタ・クリストフの「ふたりの証拠」読了したんだけどハンパなかった。 「悪童日記」の続編だけど、これ単身でもいけるくらい面白い。そう言う意味ではターミネーター2レベル。 うわ〜もう11月だけど今年イチかも。 そのまま三作目の「第三の嘘」に突入するけどそこはターミネーター3であっ(文字数
アゴタ・クリストフの誕生日だそうです。 「悪童日記」はもちろんですが、続編「ふたりの証拠」が、同じくらい好きです。 劇中、リュカが言います。 「自分を恥じてはいけない。それだけはいけない(大意)」 ひとにも、じぶんにも、そう言えるようにありたいです。
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悪童日記
悪童日記/アゴタ・クリストフ、 いろんなところでオススメされていたので読んで見た 第二次大戦下のヨーロッパでの双子のこどもの日記形式の物語 読みやすく、おもしろい、そして凄い
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アニメ『ミギとダリ』 見方がよくわからない。『悪童日記』ではないよなあ、きっと。
Lithiumの『L』と悪童日記 (メイン:@PrintfYuichiro) 『L』とは何のLなのか?RINAさんNAMIさんに届け!この考察! spotify.link/Sbr3qRR0VDb
最初の感想の「悪童日記」はあながち間違いではなかった。素晴らしい作品だった👏👏
『悪童日記』アゴタ・クリストフ 再読。こんなにすごい作品だったとは…。戦時下という極限の状態で人間の負の側面がこれでもかとあぶり出される。だが双子はそれを上回る賢さと冷徹さで生き抜く、そして…。以前読んだ時なぜ続編を読まずにいられたのか不思議だ
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悪童日記
@XPRICE_OFFICIAL アゴタ・クリストフの「悪童日記」 細かい章がいくつも連なってる構成で、予想もつかない結末の数々、スピード感のある文体も相まって、普段読書習慣がない人でも読みやすい。続編の二作は一作目の衝撃には遠く及ばないので正直読まなくてもいい。
つまらない作品は全てSFだと思っているという呟きを見て、自分は逆に面白い小説には全てSF要素が入っていると思っている。なんで自分がやべ〜この小説おもろ!となった小説からSF要素を抜き出そうとしてみた。悪童日記にはSF要素は見当たらなかった。終了。