シン・ゴジラ 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画「ゴジラ-0.1」見終わった。あんぎゃあはあはあああ!!!!信じられないモノ見た!とんでもない大傑作!!嘘だろシン・ゴジラの後という大プレッシャーに山崎監督とんでもねぇもん作りおった!山崎監督のこれまで作ったの要素を全部ぶち込んで手加減ない本気のゴジラ見せてくれた!
ゴジラ-1.0観てきた。 こりゃあ、とんでもない作品だ…。怪獣映画と言うより、モンスターとかホラー映画の類に近い気がするが、恐怖のゴジラが存分に楽しめた。それもシン・ゴジラとは違ったベクトルのリアル感がある。白組、またすごい仕事やったな。山崎監督作品でも、ダントツに好きかもしれない
シン・ゴジラが見たことないとてつもない変化球で凄いストライクを取ったのに対して、ゴジラ-1.0は豪送球ストレートでとてつもないコースに決めて凄いストライク取ってきた。 こんな映画、絶対観たくて、好きなやつじゃん!
シン・ゴジラとは違った感じで観賞にパワーが要るから1日に何回も観る映画じゃねえなw
こう考えると、シン・ゴジラはもはやゴジラ映画のスタンダードにまでなってしまったんだなと。 初代に配慮するのはもちろん、シン・ゴジラの考え方も踏襲した上で作る必要があって、そこから外れると賛否起きる、、そこまでファンを動かした。 シン・ゴジラ凄い作品だった。 今回はどうかな?
ゴジ泣きしてきた。他の日本映画が可哀想になるくらいの傑出した傑作。何が勝てるんだ?この面白さに。シン・ゴジラと本作の2本は、赫々たる偉業として日本映画に刻まれるだろう。ゴジラが日本映画のハードルを引き上げている、確実に。天晴れ。生きているうちにこの映画が見られて本当に良かった
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シン・ゴジラ
まさにー1.0だった。5店満点中の。 実写版宇宙戦艦ヤマトの悪夢再び。最後の作戦まで死ぬほど退屈だった。監督も音楽もこれ以上ないくらい最低。シン・ゴジラは、5点だったのにあまりの差だった。沈黙の艦隊の方が100倍いい映画だった。
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シン・ゴジラ
ゴジラ-1.0、みてきたよ! 大迫力のゴジラが観客に向かってくる!! シン・ゴジラがやらなかった事、できなかった事をガンガンやる映画だった!! これは体験する映画!!必ず劇場でみるべき!! みんなも映画館へ走れ!!
見てきた。 人生で初めてゴジラに恐怖を抱いたインパクトのある映画だった。 「シン・ゴジラ」の禍々しさと対象的に本格的に人間を殺しにくるゴジラは見てて鳥肌、開いた口も塞がらない迫力。 「沈黙の艦隊」よりも満足度高くて今年観た映画で最高の満足感を得られた。
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シン・ゴジラ
-1.0 VFXは申し分なし。ゴジラのデカさとその迫力を全身で浴びて、ゴジラ映画としての満足感は個人的にはシン・ゴジラを越えた。終盤の意外性の無い予想通りの展開や、計画通りなのに何故か作戦中止を進言してくる奴など意味不明な部分もあったけど、ラストはまんまと泣かされて何か悔しい。
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シン・ゴジラ
さぁ~てと、 このゴジラが、どっちに転ぶかだな~ 大コケ迄は、行かなくても、 シン・ゴジラぐらいの興業収入を行くか行かないで、今後の日本で制作するゴジラ映画に響いて来るからな~🤔
予約画面覗いたら連休で上映初日なのに ゴジラ-1.0の座席、けっこう空いてるやん、、? もっと行けよ、、 怪獣映画は映画館で見ろよ、、 ワシ的には空いてた方がうるさくないし 観やすいけどな。 シン・ゴジラの時は意外と高齢者が多かったな。
@Phobie_Nあのドラクエ映画の監督と聞いて不安しかないからなぁw あと、シン・ゴジラの後だから比べてしまうってのも。
私がそのカンに釣られて、約20年振りに映画館に行って観た映画となったシン・ゴジラも、もう7年も前の話です。アレは複数回映画館で観た初めての映画でもあります。こともあろうに既にBD買って何度も観てるのにまた映画館行ったりしました。そこまでした映画は他にないです。
シン・ゴジラみたいに超絶パワーで御社も弊社もウワー!ってなってみんなおしまいな映画を定期的に地上波で放送してほしい
『ゴジラ -1.0』めちゃ見たい🦖 映画館で見たいと思った映画って滅多にない。思い返すと前にそう思ったのは『シン・ゴジラ』のとき。 これってもしかして、ゴジラが好きなだけ?
【別冊254】 映画制作に協力した極限環境微生物研究で知られる長沼毅広島大学教授と放射線生物学者の松本義久東京工業大学教授のほか,深海生物に詳しい海洋研究開発機構の藤倉克則上席研究員に話を聞き,『シン・ゴジラ』におけるサイエンスとフィクションを考える。 nikkei-science.com/sci_book/bessa…
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シン・ゴジラ
僕は映画館で半額で映画を観られるんだが、今月公開のゴジラの新作の予告すら観ていない。 平成以降、ゴジラ・シリーズの駄作を観続け、近年のCG映像にウンザリし、ゴジラという麻薬から脱却できたのだ。 うん、『シン・ゴジラ』なんて駄作だったわ。
シン・ゴジラは映画としての完成度が高すぎるし全人類におすすめできる
シン・ゴジラ以降のゴジラの新作は初見は出来る限りTOHOシネマズで観るというこだわりを持ってます😊 勿論 も初見はTOHOシネマズで観る!東宝の映画ですしね!(笑)
『シン・ゴジラ』 “−1.0”公開前の予習その③ 年2回は観てるけど全く飽きない。特撮というよりお仕事映画として好き。前半で縦割り・慣例主義の政治を皮肉。後半、省庁横断でそれぞれの人材が自分の役割を果たしていく巨災対のチーム力。個性だらけの巨災対メンバーがクレバーで最高なんだよな。
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シン・ゴジラ
@ys__gyほんとだ!? 映画やるの知らなかった…シン・ゴジラと一緒な感じかな?…何となくそんな気もしてる🤔
『シン・ゴジラ』は、秒で台詞を言え、と言われたらできる人たちばかりが出演していて、それが気持ちいい作品でもあるのだが、早口(と言っても30分とかのアニメ作品だとみんなあのくらいのスピードで話してるし、この映画、お年寄りも沢山観てたし、別に早口ではないんだよね。それこそ昔のモノクロ映…
(続き)往年の怪獣映画において、怪獣から逃げる人達が唐草の風呂敷包みを背負っていたり、大八車に箪笥を積んで引っ張っていたりするのも、現代を生きる若者から見れば奇異に映るのだろう。しかし当時はあれがリアリズムであり、あれを刷り込まれた世代となると「シン・ゴジラ」に柳行李を抱えて逃げる
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シン・ゴジラ
シン・ゴジラがとても面白いのはそれとして、70年代のゴジラ怪獣が大暴れする、怪獣総進撃2みたいなゴジラ映画がめっちゃ見たい。 せっかく毎年ゴジラフェスで短編頑張って作ってるんでしょ?怪獣プロレスをモナークだけに任せていていいの?
シン・ゴジラ、私的には会議シーン含め全部面白かったけど見る人を選ぶ映画というのはヒシヒシと感じたので人には絶対に奨めない映画だわw というか、エンタメの感想なんて千差万別なんだから自分とちょっと違う感想を言うだけで他人をブチ切れるような人こそヤバいと思うけどね
「鳥肌が立つ程美しい!シン・ゴジラであって、全く別次元の真シン・ゴジラ‼️」シン・ゴジラ オルソ 菊千代さんの映画レビュー eiga.com/movie/100391/r…
今日は「シン・ゴジラ」のモノクロ版を観ました。 色の情報が少ない分、庵野映画の難しいセリフが分かりやすく入ってきました(専門用語はたぶん理解させる気なさそうなので諦めた)。 おかげで「あれ、もっと面白くなった」と思える時間になりました。
『シン・ゴジラ:オルソ』で初めて劇場でシンゴジラ見たんだけど… 内容全部知ってるのに、劇場で見るだけで印象がまるで違ってめっちゃ面白かった… シンゴジラってこんなにすごい映画だったんだ…
「シン・ゴジラ オルソ(白黒映画版)の特別上映」をモデフェス後に観るという。こんな表記見たことないぞ!(笑) TVでしか見た事無かったから音圧が凄かったし白黒で印象180度変わる良さがあったぜ……。 「機械の鉄色とは違う感じの暗い色と壊れ方」の表現の魅力が分かった。参考になったなぁコレ。
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シン・ゴジラ
シン・ゴジラを初めて観た時、これは大傑作映画だと思ったけど、今になって考えてみると、過去作へのリスペクトはありつつも異質な作品だと思う。とても難しい。。。
今日この日この時間帯に新宿へ行き、映画を観ようとしてるのなかなかリスキーなのでは。でもシン・ゴジラ楽しみ~! open.spotify.com/track/2zfIzqnl…
だから樋口真嗣の『シン・ゴジラ』冒頭で、84と同じ青バック背景に東宝映画作品と出てきたときは 「これは84のリベンジをやる気だ」 と実感した。それはその通りだった。 84なくして『シン・ゴジラ』あらず。
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シン・ゴジラ
シン・ゴジラ オルソ カラーもよかったけど、モノクロだと特撮感があり、昔の特撮映画を見ているようでした。 モノクロによってより陰影が強調されているので熱線を放出するシーンがとても美しかった。 そして上映が終わると拍手👏が!…
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シン・ゴジラ
『シン・ゴジラ:オルソ』 色の情報が少なくなくなった分、何回も観ている映画なのに新しい気づきがあった。むしろ、フルカラーは無駄な情報だったんじゃないかと思うくらいの落ち着きもあった。新作に出会った気分。オリジナルにもある役名や肩書きの字幕でされ、昔の映画ぽさが増し◎…
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シン・ゴジラ
邦画洋画のどちらのゴジラ映画もゴジラにしか興味ない。 人間のドラマはどうでもいい。 シン・ゴジラも人間ドラマもっと短くていい。あ、石原さとみだけはそのままで。
シン・ゴジラ:オルソを観た。何十回と観ているけどモノクロ版は新鮮で初めて観た時のように感動した。エンドロール後に場内で自然と拍手が沸き起こり、わかる…こんな楽しい映画見終えたら体が反応しちゃうよね…と思いながら一緒に拍手していた。
「〈第一部 冷戦の時代とゴジラの変貌――映画《ゴジラ》から《シン・ゴジラ》へ」から、〈第二部 ナショナリズムの台頭と「報復の連鎖」――『永遠の0(ゼロ)』の構造と隠された「日本会議」の思想〉、〈第三部 「人類滅亡の悪夢」の克服と大自然の輝き――映画《夢》と映画《風立ちぬ》を中心に〉へ
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シン・ゴジラ
「シン・ゴジラ:オルソ」も梯子です。 久しぶりに映画館でシン・ゴジラ。良いものです。 白黒になった事で映像が引き締まった感じ。ゴジラの白目がよりハッキリ映って怖いのよね。 明るい映画じゃないんだけど、観終わったあと「まだまだ頑張れるぞ!」って気持ちになれる、好きな映画です。
モノクロ映画マニアとして見逃せない『シン・ゴジラ:オルソ』観に行ってきました。 リアル感が強いストーリーがモノクロになることで虚構感がカラーのときより増して"ゴジラ映画"感が高まっている感じもした。荒ぶる神としてのゴジラの神聖さや不気味さが際立って素晴らしかった。
れいわ支持者の方が、シン・ゴジラを親米右翼の核正義プロパガンダ映画って言ってて笑った。映画見たんかほんまに。
事前にモノクロ映画の初代ゴジラを見ていたおかげか、モノクロのシン・ゴジラ オルソを見てる間は脳内で両作が接続されまくってた。 初代ゴジラは「ゴジラよりオキシジェンデストロイヤーの方がヤバくない?」の話をするし、シン・ゴジラは「ゴジラより核攻撃の方がヤバくない?」の話をする。
山崎貴監督&庵野秀明監督MCのトークショー付き「シン・ゴジラ:オルソ」上映、鑑賞してきました。 モノクロ再編集版のシンゴジラ、こんなに別映画になるとは思いませんでした…。夜間のシーンの美しさはもはや芸術です。 監督お二人のトークはまさに頂上決戦!ゴジラマニアとして幸せな空間でした☺️
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シン・ゴジラ
シン・ゴジラ:オルソの存在を今知ったんだが、これ、オルソクロマチックフィルムを志向した白黒映画風ってことなのかな?