コロニア 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
オオカミの家鑑賞 全編通して不穏な子守唄みたいな謎の心地よさがある作品でした(私見) 予習としてネトフリのコロニア・ディグニダ見て行ったけど、見てなくても寓話としてストーリーはわかると思う
@chakemi3ちゃけさんの感想考察聞きたいですっ! はじめ、色々意味を考えてたけどわかんなくなって、考えるな感じろで観てました😌ちょっとだけwikiでコロニア〜のこと見ていってよかった💦 うんうん。呼ぶ声ゾッとした……😭
映画『オオカミの家』★★★3.5点。 「コロニア・ディグニダ」のことを何も知らずにこの映画を見てしまい、内容に関してはほぼわからず、ただただ不穏な… filmarks.com/movies/81909/r…
『日本近代文学』109集で、「エコクリティシズムとポストコロニアリズムの交錯点」と題して、ASLE-Japanの小谷一明さん、喜納育江さんにインタビューを行なっています。なぜ日本近代文学研究ではエコクリティシズムが積極的に受容されなかったのか、という素朴な疑問から出発しています。
🎦鋭意上映準備中🎦 『オオカミの家』 📽12/2㈯~12/15㈮ チリの2人組監督クリストバル・レオン&ホアキン・コシーニャの初長編作品🐺ピノチェト軍事政権下のチリに実在したコミューン「コロニア・ディグニダ」に着想を得て制作したストップモーションアニメ🇨🇱
コロニア・ディグニダのドキュメンタリ流しながら、放流され続けるちいかわ島編の考察を眺めていて、なんらかの親和性を感じてしまう…
シェーファーの死後もコロニアがビジャ・バビエラとして観光地化してること、癒着関係にあったチリ軍の残虐行為の証拠を隠滅してる事、インタビューを受けてる信者たちの中にシェーファーを悪と断言しない入植者たちがいた事。これが洗脳かと
『コロニアの子供たち』がアマプラでレンタル可能になっています。 チリでナチスの残党が築いたカルト宗教(コロニア・ディグニダ)を、内部にいる少年の視点から描いた作品です。映画館で観ましたが暴力(性暴力含む)描写有りのため注意。 本編鑑賞後、是非エンドロールを最後まで”聴いて”ほしい。
映画『オオカミの家』★★★3.7点。 コロニア・ディグニダをモチーフにしたアニメーション映画。短編『骨』と同時上映。 コミューン… filmarks.com/movies/81909/r…
コロニア~はチリ南部にドイツの人が作ったコミューンらしいです。関連映画も何作かあるっぽい
そういえばオオカミの家のBlu-rayいつ出るんだろう…早めに出て欲しい タイトルからして3匹の子豚モチーフなのに作中出てくる豚が2匹しかいなくて、これコロニア・ディグニダ事件における「豚」の元になる話にとてもえぐいエピソードあったのよね
「オオカミの家」観てきて、なんか凄すぎて脳がずっと揺れてる状態だったんだけどようやく落ち着いた。 観終わってからコロニアについて調べて知っていくとまた感慨深い。 書いては消してを繰り返し5年くらいかけて撮ったってインタビューで書いてあったけど、どうやって撮ってるんだろう。すごすぎ
主人公の少女のドラマだが、そもそもの枠組みがコロニア・ディグニダの広報映像であり、教祖シェーファーの余裕綽々の声まで響く。少女がどれだけの抵抗をし、どれだけ安息を見つけられたとて、絶対にそれを許容されることはないわけで。 逃げ場はない、という感覚。 いずれは崩壊する、という感覚。
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コロニア
@kimidoribon久しぶりにミニシアターで刺激的な映画が観たい🎞という思いから行ってきました。いい体験が出来ました。重い映画は心の準備が必要なタイプです。『コロニア』も機会が合ったら観ようと思います!
なお、作品の背景として押さえておきたい「コロニア・ディグニダ」のアウトラインを理解するには、以下の連載記事がわかりやすいと思う。→ >政権に犯された少年たち 連載第1回|小児性犯罪者のユートピア、チリの宗教コミューン「コロニア・ディグニダ」の実態 esquire.com/jp/culture/col…
オオカミの家(2018) 閉鎖された集落から逃げ出した少女が二匹の豚と暮らす話。コロニア・ディグニダという題材、彼らが作った広報映像であるという枠組み、そしてストップモーション+アニメーションを物理的空間で行うスタイル。画面の隅から隅まで上映時間中常に異常な瞬間しかない。すごい映画。
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コロニア
『オオカミの家』はホラー映画みたいな紹介をされてるけど、前提知識無しで作品単体だけだとそこまでホラー感はないから肩すかし喰らうかも コロニア・ディグニダのプロパガンダ映画(の体)だと知ってから観て初めて薄ら寒くなる作品なので
監督ズの「私達はコロニア広報スタッフでコロニアの素晴らしさを伝える映像作品を作っている態で製作に挑みました」「そのためには親子で見れる某Dのようなアニメーションを意識しました」というインタビューどう足掻いても狂人のSORE
コロニア…に着いても調べてから行ったけど、見なくて行って後で調べるでもいいと思うし、もしこの見方するなら自分はこの作品をどう捉えられたのだろうってのが気になる。
監督ズの「我々はコロニア広報スタッフでコロニアの素晴らしさを伝える映像作品を作っている態で製作に挑みました」「そのためには親子で見れる某Dのようなアニメーションを意識しました」というインタビューがこいつら狂人か…?ってなる…🥹
監督ズの「我々はコロニア広報スタッフでコロニアの素晴らしさを伝える映像作品を作っている態で製作に挑みました」「そのために某Dのようなアニメーションを意識しました」というインタビューが洗脳しやすい子供をターゲットにしているという徹底差さが理解できこいつら狂人か…?ってなる…🥹
劇場で『オオカミの家』(18)鑑賞。 悪夢をそのまま再現したかのようなコマ撮りアニメ。 題材はかつてチリに実在した宗教施設「コロニア・ディグニダ」。教育の名の下に子供らに虐待・強制労働・人体実験を行っていた施設の恐ろしさを、気の遠くなる手間暇をかけて目に見える形に仕上げた作品。
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コロニア
@opqr5仮にポストコロニアリズムによって国策レベルに影響を及ぼそうとする人々が居る、或いはそういう国がある場合、それは本来作品を批評したり、文明や人種論といった非実学的な一連の考察を実政治に用いているということになり、それは少なくともポストコロニアリズムに責を負わせるべき話ではありません
オオカミの家観てきました。 音フェチ、タイムラプス(正確にはストップモーション)好きにはおすすめの手の凝りまくった作品でした。ストーリーはコロニア・ディグニダという最悪の歴史からインスパイアされた物なので、理解や考察も深めたい方は下調べすべし!
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コロニア
「オオカミの家」はコロニア・ディグニダをモチーフにしてるそうだ。 ピノチェト軍事政権下のチリに実在したコミューン。カルト集団のコロニー。 いかにもノイズ・インダストリアルで題材にされそうな物件。 まあ何をモチーフにしてもいいけど、この映画みたいに中身のある作品を作って欲しいものだ。
三匹の小豚meetsイレイザーヘッド? カルト・コミューンの啓蒙映画と云う体裁のチリ産アニメ🎞️ 暗喩的にコロニア・ディグニアの事を描いているらしいが…。非常に難解な作品で良く分からなかったです😅 ただ不気味なイメージな地獄絵の連続に魅了されました👀 短編『骨』も謎過ぎ⭕️
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コロニア
牧歌的で自然の恵みを享受して日々を生きる慎ましい笑顔の人々の実写映像から始まる本作は、その題材が、あの「コロニア・ディグニダ」である、という事実を知って観れば、その見かけの明るさは途端に反転し、底知れぬ闇が広がってゆくような不穏な雰囲気を漂わせ始める。 この作品自体、見かけは
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Jの事務所のニュースを見て思い出し コロニア・ディグニダに関するこちらの記事、最終回まで読みました… 正直、違いがわからない 困窮家庭の子どもを標的にするのも同じなんですねえ esquire.com/jp/culture/col…
オオカミの家もコロニアも観てないけど今も名前を変えて活動を続けてる団体と聞いて最終回まで一気に読んだ 政権に犯された少年たち 連載第1回|小児性犯罪者のユートピア、南米チリの宗教コミューン「コロニア・ディグニダ」事件|エスクァイア日本版 esquire.com/jp/culture/col…
ホラー映画?のオオカミの家を観た 深読みせず コロニア団体の「ウチの中で生きるのが一番幸せなんよ」的PVとして映像を楽しむのが良い感じかな🤔 ブタも逃すし家は燃やすし、マリアのドジッ子奮闘記🐷 骨の方はまあ、ノーコメント
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コロニア
映画「コロニア」観てる チリ・クーデターやナチス残党の話だけどチリ軍は雰囲気出てるのにあんま必要無く現行のヘリコプター登場して出す必要ないだろって叫んでしまった
映画「オオカミの家」見てきました! ストップモーションだけど実物大、3Dオブジェと2Dライブドローイングの相互作用など、前代未聞の映像に頭クラクラです。展開が少ないので途中ちょい眠かったけど。 コロニア・ディグニダはあくまでインスパイア元なので、知らないまま見てもOKと思いました。
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チリ発アニメ「オオカミの家」はなぜ怖いのか? 上映拡大中の“ホラー・フェアリーテイル”を考察コラム+監督インタビューで紐解く ・本作が破った3つの掟 ・「被害者が話したコロニア・ディグニダの体験談と似ている」 ・ちりばめられた不穏なモチーフ natalie.mu/eiga/column/54…
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「コロニア・ディグニダ」は第2話途中まで見た。社会不安で失業した人、孤児、未亡人、たちをうまく利用して共同体社会を作成。閉鎖された施設での社会運営。かなり大掛かり。
『オオカミの家』 史上最も暗くてグロテスクだが美しい、異形のストップモーション・アニメ。 世界各地で実寸大のセットを組み撮影され、ワンシーン・ワンカットで空間が変容し続ける74分間。実在のカルト団体”コロニア・ディグニダ”を着想とした禍々しい世界は生半可な胆力では耐えられない… 10/14~
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アニメーションすごかった Netflixのドキュメンタリー観た上で行ったので、かなり陰鬱な気持ちになった 最後は望んでコロニアに戻ってしまうところが悲しい そしてこれがコロニアのプロモーション映画という体なのがまた怖い
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『オオカミ家』おそらくこうなんじゃないかなっていう考察。 冒頭の実写パート→コロニア・ディグニダは良いとこって知ってもらうために、見つけたフィルム見せたげるわ、っていうモキュメンタリー。 オープニング〜家の扉を開けるまで→『La Casa…
テラシマユウカの映画コラム Vol.223『オオカミの家』 storywriter.tokyo/2023/09/26/686… 何回も見に行っちゃった!ゆうかちゃんの考察が天才すぎるし自分が感じていたものを言語化してもらって大変感謝… コロニア・ディグニダのこと知った時はしばらく立ち直れなかった🥲
オオカミの家、もっと情報入れてから見れば良かった... 自分無知過ぎるのでコロニア関連の映画見たいです。
チリの映画監督レオン&コシーニャの映画『オオカミの家』を鑑賞。 「コロニア・ディグニダ」を扱うのであればパゾリーニやシュヴァンクマイエルくらいの毒が欲しかったかも。短編映画の『骨』は我らがアリ・アスターが製作総指揮を務めただけあってよく出来てる。 esquire.com/jp/culture/col…
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↑コロニア・ディグニダ✦Netflix 全6話*当事者インタビューと当時の記録映像等で構成。権力の拡大、教育と洗脳、保身の為の巧妙な手口はいつの時代も形を変え繰り返される。記録と検証は大切。逃亡に成功しても逮捕状が出ても覆され、ついに山脈を越えドイツに亡命した青年をオオカミ↑で思い出した
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コロニア
考察とか読んでへえー!!ってなるにつけ『暗喩ゴリゴリのおとぎ話式プロパガンダproduced by コロニア・ディグニダ(っていう体でみてね)』って予備知識が無い状態だと Σなんでェェェーーーーーーーーー?!!!!!!!! というツッコミ満載の謎ダークメルヘンというそれはそれで新しい扉が開く
行きたかった映画館に行く。で、凄い映画みちゃった。思い入れのあるチリ🇨🇱の映画で、実話に基づいていて、コマ撮りで、結構アート寄りで社会派。コロニア ディグニダをwikiって下さい。エマ・ワトソンのやつとはひと味違います。超超超オススメ映画です。 zaziefilms.com/lacasalobo/
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コロニア
ハライチ岩井さんおすすめ、チリのストップモーションアニメ「オオカミの家」。短編『骨』は、ミッドサマーのアリ・アスターがEP! チリの独裁者ピノチェト軍事政権下に実在した“コロニア・ディグニダ”にインスパイアされた作品。閉鎖されたコミュニティの怖さ気になる… zaziefilms.com/lacasalobo/
アリアスターが一晩観続けたのわからないでもない。やらないけど。 コロニアのことは調べてから観たけど、もうちょっと理解したいな。考察読み漁りたい。ちょっと知識足りない。
@michiru810絶対見た方がいい ネトフリでコロニア・ディグニダのドキュメンタリー観てからだとなおよし
@higemotherコロニア よかったらBlu-ray貸します
『オオカミの家』(同時上映:短編『骨』)観終わった。 コロニア・ディグニダを題材にしたストップモーションアニメ。なんだけど、象徴的過ぎて正直話はよく飲み込めず…ただ、全編ワンカットの、人形を動かすどころではない凄い技術で描かれる狂気的なビジュアルイメージに本能的な恐怖を感じた。
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Netflix『コロニア・ディグニダ: チリに隠された洗脳と拷問の楽園』第4話まで観た。「コロニア・ディグニダ」はナチスの残党者が作った新興宗教団体(キリスト教系)なのだが、医療施設や工場まであるオウム真理教のみたいだった。それが軍事政権ピノチェトと繋がったのは左翼の弾圧でコロニアの施設