SLAM DUNK×AKIRA 最新情報まとめ
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◤人気マンガ原作の劇場版アニメ◢ オススメ4選 『ルックバック』(2024) 『THE FIRST SLAM DUNK』(2022) 『BLUE GIANT』(2023) 『AKIRA』(1988) つづく⬇️ pic.x.com/NG6ryWyJiT
『THE FIRST SLAM DUNK』は、漫画原作者が気合い入れたらエポックな映画ができあがったという点で、『AKIRA』っぽいと思うところがあると個人的に思ってる
@HinatakaJeF『花の詩女ゴティックメード』もそうじゃないですかね。第一回新潟国際アニメーション映画祭では同作と『AKIRA』『THE FIRST SLAM DUNK』の三作品が上映され、原作者監督の映画が揃い踏みとなり、当時ごく一部で話題になりました。
現在皆様の選んだ作品は こんな感じです! THE FIRST SLAM DUNK 3票 天空の城ラピュタ 3票 AKIRA 2票 サマーウォーズ 2票 機動戦士ガンダムSEED freedom 2票 ルパン三世 カリオストロの城 2票 新世紀エヴァンゲリオン 2票 劇場版機動戦士ガンダム三部作 2票 銀河鉄道999 2票 ドラえもん…
SLAM DUNK DRAGON BALL ヴィンランド・サガ 最終兵器彼女 僕のヒーローアカデミア ハイキュー AKIRA バガボンド 葬送のフリーレン 人間ドラマもしっかりある バトル系が好きなワイ
今春の新潟国際アニメーション映画祭では大友克洋監督『AKIRA』(1988)、永野護監督『花の詩女ゴティックメード』(2012)、井上雄彦監督『THE FIRST SLAM DUNK』(2022)という漫画家監督作が一堂に会し、偶然成立したプログラムの並びですが、大変感慨深いものがありました。
ジョジョの奇妙な冒険
ドラゴンボール
SLAM DUNK
CROWS
殺し屋1
寄生獣
風の谷のナウシカ「漫画版」
AKIRA
魁!!男塾
キングダム
ナウシカ漫画版はアニメ版より好き
アニメ化して欲ちいマンガ ベスト10
1 漂流教室
2 よつばと
3 ライジングインパクト
4 Q.E.D.
5 風の谷のナウシカ(原作残り分)
6 AKIRA(映画でなく原作全部テレビで)
7 バガボンド(SLAM DUNKみたいに)
8 ハレンチ学園(総監督 庵野秀明)
9 怪談レストラン(続編)
10 GTO(前よりクオリティ上げて欲ちい)
そして『THE FIRST SLAM DUNK』原作者の井上雄彦自らアニメーションを監督したと言う事で、手塚治虫によるTVアニメ版「鉄腕アトム」(1963)、大友克洋の劇場版「AKIRA」(1988)と同じく、「漫画家が頭ん中で動かしていた絵を実際に動かす喜び」に満ち溢れてた。ていうかオープニングがまさにそれやった。
@kazuyakomo ものによります!
エヴァ、進撃の巨人は一応全部観てます
古い作品(ルパン、妖怪人間ベム、あしたのジョーとか)は処々見てます
チキチキマシン猛レース好きです
映画はAKIRA、ナウシカ、もののけ姫、ラピュタ、鉄コン筋クリート、呪術廻戦0、SLAM DUNKとか好きです
このように非常に偏っています!笑
アニメ界の中で一種の頂点に達してるなと思う作品
伝説巨神イデオン
AKIRA
もののけ姫
ピンポン THE ANIMATION
GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊
機動戦士ガンダム 逆襲のシャア
新世紀エヴァンゲリオン
SLAM DUNK THE FIRST
宝石の国
蟲師
serial experiments lain
PERFECT BLUE
「THE FIRST SLAM DUNK」、漫画家が自分でアニメ映画監督になって商業的成功を得たのは「AKIRA」以来なんじゃないか。
偶然だけど
「花の詩女 ゴティックメード」
「AKIRA」
「THE FIRST SLAM DUNK」
が新潟国際アニメーション映画祭に並んだのは面白いじゃないかな。
3作品は同じ一族で、時代を超えてこの3作だけがアニメ史で孤立している。漫画家が自ら自分の世界でアニメを支配した作品。
『THE FIRST SLAM DUNK』
井上雄彦先生が自身の漫画を監督と脚本をした作品です
素晴らしいデキとなっています
原作者自ら映画制作した作品といえば
大友克洋氏が自身の漫画を監督と脚本(共同ですが)してアニメ化した劇場アニメーション映画『AKIRA』以来の感動かもしれない
原作者が自ら脚本・監督を務め好き放題作り込んで産まれた特異点的作品としてAKIRAと双璧をなすであろうTHE FIRST SLAM DUNKさん
SLAM DUNKはあれ他人によるアニメ化じゃなくって井上雄彦の新たな作品なので別枠としか言えない、AKIRAとかナウシカとかゴティックメードとかあの枠
「THE FIRST SLAM DUNK re:SOURCE」やっと買えた。これは凄い本だ。「AKIRA」の絵コンテ集を読んだ時と同じ衝撃がある。井上雄彦があの映画で何をやったのかがすべてわかる本。ここまでこだわって作ったからこそのあの映像と感動があるんだなあ。映画を観て感動した奴は全員買え!
アニメ映画の動画の革命といば『AKIRA』になると思うけど『THE FIRST SLAM DUNK』もそれに並ぶ革命かもしれない。
大友克洋と井上雄彦という当初漫画家だった人が動画に革命をもらたす。。
ところで分かる人には分かる説明をすると、『THE FIRST SLAM DUNK』は『花の詩女 ゴティックメード』と同じカテゴリーの映画です。あと『AKIRA』。
原作者であるマンガ家の頭の中にあった映像を、莫大な労力をかけて出力したタイプの作品。「なるほど、こうだったのか!」という納得感がある。
『THE FIRST SLAM DUNK』、個人的にはAKIRAやGANTZ:Oに並ぶ革命的アニメ映画やと思うんよな…
こんなリアルかつ熱いスポーツアニメ作品観たことない。
THE FIRST SLAM DUNK、1ヶ月前から予約して本当に良かった!!原作ファンにこれ以上ないくらいのサプライズ、のみならず純粋に映画としても最高クラスの出来!!自身の原作を再構築して自ら映像化としては大友克洋監督「AKIRA」クラスの名作かもよ。原作にない新EP最高だった
ところで分かる人には分かる説明をすると、『THE FIRST SLAM DUNK』は『花の詩女 ゴティックメード』と同じカテゴリーの映画です。あと『AKIRA』。
原作者であるマンガ家の頭の中にあった映像を、莫大な労力をかけて出力したタイプの作品。「なるほど、こうだったのか!」という納得感がある。
漫画とアニメ両方同じ作者が手掛ける例というのはナウシカの宮崎駿とAKIRAの大友克洋とゴティックメードの永野護とTHE ORIGINの安彦良和くらいしか知らないけどSLAM DUNKの井上雄彦がそこに並ぶ訳だな
SLAM DUNKの映画ってもしかしてピアスなのかしら?リョータの話?花道の声は木村昴さんなんだ!似合う気がする😊なんならアニメ版AKIRAの金田の声も木村昴さんでイケる気がしてる🛵💨🚓💨
AKIRAのように…というには大友克洋は特殊だし、攻殻機動隊はアニメ人気も多分に大きい、愛蔵版も有名なSLAM DUNKは確かにアメコミっぽいになるのかな
どれもアニメ版もヒットの原因のひとつか
まあ、どれも雑誌連載が先行してるので単行本市場として見るならばDグレあたりからの潮流のほうが近いのか


















